しりネコ!-3-
🕑 Added 2018-05-12 05:53:18 +0000 UTC
【しりネコ!-3-】
自分でも信じられない…。
何故あの男を呼び出したりしたのか…。
それ以前に身体の奥から湧き上がるこの感覚は何だ?
いつも自慰に耽る前に身体中を駆け抜けるあの感覚、
それをもっともっと強くしたような…。
どちらにせよあの男をと一緒にいたら
確実に得体の知れない何かに飲み込まれてしまう。
不安と焦りで落ち着かないが…何より、
そんな恐ろしい感覚を求めている自分が理解できない…、
いや…理解しているからこそ恐ろしいのか?…。
快楽の誘惑からはきっと逃れられない。
今朝は排泄して来ていない。
偶然か…?どうだろう?
おかげで授業中も昼食中もそして生徒会の会議中でさえも、
肛門は熱く疼き、小刻みに屁を垂れ流していた。
興奮が抑えられない時ほど、私の屁は匂いがきつくなる様な気がする…。
今日は一日中…誰かに気疲れやしないかと不安でしょうがなかった。
言うまでもなく股間からは夥しい量の愛液が滴っている。
できるならあの男と会うまでに下着は替えておきたかったのだが…。
「会長?これでよろしいですか?」
悶々と自問自答を続ける私に声がかかった。
ハッと我に返り急いで整える。
「う…うむ…それで行こう。」
ブッブヒイッ…
「!?」
驚いた拍子に屁を漏らしてしまった。
まずい…誰も気づかないでくれ…。
それがバレたら…羞恥よりも先にここで何もかもをブチ撒けてしまいそうだ…。
今まで隠してきた何もかもを…。
「何か変な音がしましたが気のせいですかね?」
生徒会役員の一人が怪訝な顔をしたが、他の人間は気づいていなかった。
私はこの幸運に感謝してその場を乗り切る…。
約束の時間まであと数十分…。
このまま何事もなく一日を終えられるだろうか?
・
・
・
・
しかし楽しみなことがあると一日はあっという間だ!
俺は時計を見ながら放課後を待った、
正直今日一日はこのためにあったといっても過言ではないだろう
学園には完全に素性を隠している…最も、
教師の一部や理事長クラスの人間は知っているだろうが…。
普段は冴えない顔をしている方が都合がいいのだ…何事もね。
約束の時間を見越して俺は生徒会室に向かった。
刀子の配慮があったのだろうか?
周りには不思議なほど誰もいない…部活のある生徒ならまだ残っていそうな時間だが…。
俺は生徒会室のドアをノックした。
…
「どうぞ。」
中から刀子の声が聞こえる…。
遠慮せずにドアを開けた。
…
刀子は真正面にある生徒会長席に座ってこちらを見ていた。
いかにも落ち着いていますを装った格好だ。
「秋山です…ただいま到着いたしました。」
「うむ…そこに掛けてくれ…。」
気のせいか…いや…気のせいではない、
刀子の声は明らかに震えている、
俺は言われるがまま、生徒会室の椅子に腰掛けた。
「こ…ここに呼んだのは…他でもない…
(あ…やっぱり…だめだ…顔を見たら…近くに感じたら…制御できない…尻を…自分を…」
「はい…なんでしょうか?」
刀子は会長席から腰を上げるとこちらにゆっくりと近寄ってきた。
次の瞬間
ブバババッ!!!
刀子の尻の辺りから猛烈な爆音が響いた。
制服のスカートがふわりと舞う…
同時に卵が腐ったような悪臭が漂う。
そう…如月刀子は放屁したのだ。
「あっ!?…これは…その…違うんだ…その…(もう駄目だ尻が…肛門が制御できない…はぁ…気持ちいい…
熱い…身体の奥から熱くて気持ちのいいのが押し寄せて…くるぅ…。」
顔を真紅に染めてあたふたと弁解をする刀子…。
その間もプスプスとした放屁はとまらない。
だが…俺は驚かない…むしろこの女がしりネコだと確信した。
ぶっ!ブヒビッ!
ブスブスッ!
「あは…違う…これは…違うぅ…お…ほぉ…
(放屁してしまった!?この男の前で!?臭いぃ…臭いいい…こんな匂いを男に嗅がせてるぅぅ…はぁああ!止まらないぃぃ!」
「大丈夫ですよ…俺は何もかもわかっています。」
「え?(それはどういう意味だ!?…あぁ…だめ…押し寄せてくるぅ…止めないいとぉ!」
刀子は一瞬”意味がわからない”という表情を浮かべたが、
途端に青白い顔になって強烈な精神力で放屁を停止させた。
「別に止めなくてもいいですよ?…屁…したいんだろ?」
「…そ…そんなことは(くうぅ…漏れそう…この男…私の何を知っているというんだ…はぁぁ…疼くぅぅ…。」
「こっちは何もかも知ってるんだよ…
お前が今猛烈に欲情していることも尻の疼きが止められないってこともな。」
まさに図星だろう、こっちは何もかもわかっている。
刀子は青い顔を今度は真っ白にして、俺を震えた目で見つめた。
「尻が好きだろう?排泄がたまらなく気持ち良いだろう?いつも一人で汚らしく慰めてた…違うか?」
「な…なんで…お前は…(この男…なんだ?…なんで何もかも…私が隠してきた秘密を…。」
「そんな顔すんなよ…理由は後に置いといて…満足できてないだろ?俺がさせてやるよ!」
俺は目を見開いて震える刀子を強引に抱き寄せる。
普段は男勝りな彼女もこんな状態では女そのものだ。
「あっ!?や…やめろぉ…(だめっ!?そんな抱き寄せたら…もう…理性が…私の理性が…。」
「理性なんてもんは捨てちまえ!しりネコはそいつがある限り真の幸せにたどり着けない!」
荒々しく抱きしめるとその大きな乳房を制服の上から鷲掴みにする。
そして強く揉みしだく、より強いほうがきっとコイツには効く。
「んほおおおお!!!やめろぉぉぉ…だめぇ…。(気持ちい!!!気持ち良い!!胸が!!あぁぁぁ!!駄目!!
崩壊する…崩壊するぅぅ!!」
「何が”止めろ”だ!舌出して馬鹿みたいな顔しやがって!ほら!お前の好きな屁ぇこいてみせろ!」
舌をべろんと出して淫乱モードに落ちつつある刀子に満足して俺は、
放屁を強要して尻を叩いた…間違いなくこいつは落ちる。
「んほおおっ!!!しますぅぅ!!!するからぁぁぁ!!尻叩かないでぇぇぇ!!イッてしまぅぅ!!
(もう駄目!気持ち良い!屁ぇコキたい!!屁したいいい!!!あああ!!オナラ出るうぅぅ!!」
パチンッ!!!
ブッバーーッ!!バフウウウッ!
ブビビビビビ!!ブブブーーッブウッ!!!
強めの平手打ちがそのデカ尻に決まった瞬間、
刀子は豪快に尻からガスを噴出した。
その威力、音量はさっきの比ではない…快感を得るために放屁しているのがわかる。
どうやら完全に落ちてしまったようだ。
「んほっ♪んほっ♪ケツの穴気持ちいい!!!屁ぇコくの好きなのおおおお!!!
ずっとずっと我慢してたあぁぁぁ!!!ホントは人前でぇぇ屁をするのが!!ずっと夢だったのぉぉ!!出るぅぅもっと出るうぅぅ!!!」
ブビビッビ!!
ボフウウウウウウッ!!
ブババババブッバーーーッ!!
「おいおい!くせーよ!このデカ尻!」
俺の罵倒もスイッチの入ったしりネコには快感のスパイスでしかない。獣の様に吼えながら刀子は初めての人前放屁に耽る
「はぁぁぁ♪嗅いでぇぇぇ!!私の腐りガス嗅いでぇぇ!!でっかい音も聞いてぇぇl!気持ちいいいのぉおお!!
あはは♪オナラ気持ちいいぃぃ!!イグッ!!!イグウ!!!イっちゃうううう!!!おほおおおお♪」
ブビビビーーッ!!!
ブッボオオオオオオオ!!!
「おほおおおおおおおお♪」
刀子は最後に下着を突き破らんばかりの爆音の放屁をかましたと思うと、
ガクガクと痙攣し白目をいて絶頂に達した。
俺は笑いを噛み殺し、
立ったまま舌をだして余韻に浸る刀子の尻を鷲掴むとぐいっと左右に割り開いた。
それにしてもデカくて良い尻だ、放屁の悪臭も催淫効果と相まって素晴らしい。
「おほおっ!?」
アホみたいな声を上げて尻を掴んだ俺に驚く刀子
もしかして掴まれた快感に身悶えただけかもしれないが。
「なぁ?こんだけ臭いのが出るんだから貯まってんだろ?…糞も出しちまえよ。」
「出すぅぅ!出すからぁぁ!ウンコもウンコも見てぇぇぇ!!」
刀子は既にしりネコとして覚醒し、もはや快感を貪ることだけしか考えていない。
俺の誘いに簡単に乗ってくる。
「だよな?ほら…どうやって出すんだ?」
「あそこでぇ…あの上で出すぅぅ!!」
刀子は会長席を指さすと尻をふりふりと振って歩き始めた。
なんとも無様で滑稽な格好だ。
俺はにやにやが止まらない。
「ここでえぇ!!出すから!見てて!!おほっ♪今朝から出てないからぁぁ凄い!!凄いのが出そぅぅ!!」
何も言わなくても勝手に下着と靴を脱ぎ捨てる。
もはや彼女には快楽しか…排泄することしか見えていない。
刀子はそのまま机に上るとこちらに尻を見せてしゃがんだ…。
正確には中腰でやや尻を浮かしこちらによく見える格好になった。
「んほぉぉぉ!!出るぅぅ!極太一本出るううう!!カッチカチ艶々のウンコがケツ穴を広げてぇぇ!!
出るうぅぅ!!!」
プスウウ
その声と気の抜けた放屁と同時に刀子の馬鹿デカい尻の中心がモコッと盛り上がり
まるで菊の花が咲くように肛門がメリメリと開きだす。
「あはぁぁ♪屁をこいてしまったぁぁ♪気持ちいぃぃ!んむうう!!!出るぅぅ!!!
ケツの穴気持ち良いのおおお!!いつもしてるみたいなデカグソ出てぇぇぇ!!見て欲しいのおお!!」
メリメリッ
ムスッ…ムリムリイイ
刀子の息遣いとシンクロして肛門がパクパクと伸縮を繰り返し
ゆっくりと開いていく…信じられない大きさまでムリムリと開いていく。
「んほおおおおおおお!!!!!気持ち良いいいいいい!!!んっ!んっ!!!んむうううううう!!」
肛門はもはや俺の腕を飲み込むのすら容易いほどに開ききり、
中から茶褐色のツヤツヤした物体が顔を覗かせている。
その姿を見せた事により生徒会室は放屁などと比べ物にならない悪臭に包まれた。
高濃度のフェロモンが分泌されている…。
俺の頭もくらくらして股間も高くそそり立ってきた。
「出るぅぅ!!極太一本糞出るうぅぅ!!んほおおおおお!!んんぉぉぉ!!!」
おおよそ刀子には似つかわしくない下品な気張り声が
生徒会室に響き立った時、遂に脱糞が始まった。
メリメリと巨大な便塊が肛門から排泄される。
メリメリッ
ムリムリイブビビビ
「んむううううう!!!気持ち良いい!!しちゃってるうう!!いつも仕事してる机でウンコしちゃってるうう!!おほっ♪
こんなのぉぉ!!恥ずかしい!!でもぉぉ!!デカグソするのぉぉ!!気持ち良いのおおおお!!んぐうううう!!」
ヌルーッと綺麗な艶を持った極太は、
刀子の腹圧で少しずつ押し出され、ゆっくりと下に伸びていく。
直径10cm近くあるのは間違いない…なんて逸材だ…。
他のしりネコではこれほどの物を出すのは難しいだろう。
「ああああ!!見てぇぇ!もうイきそうぅぅ!!気をやりそううううう!!!おほおおお!!」
プルプルと震え、尻を高く突き上げた下品な格好のまま
異形の極太をヒリ出していく、肛門はひょっとこの口のように盛り上がり実にエロティックだ。
刀子のデカ尻から汗が伝う。
便塊は徐々に排泄され机の上につくと、そこでとぐろを巻き始めた。
硬くて太い一本糞は切れる気配を見せない…その終わりすら見えない。
ムリムリイイイブボボ
ブリブリニチニチイイイッ!!
「ウンコぉぉ!!擦れるうう!!ケツ穴擦れるうう!!!ヒッ!?イグっ!!!極太熟成ウンコひり出してイくうう!!
気をやるぅぅ!!!おほおおお♪もっと近くで見てぇぇぇ!!嬉しいいのぉぃ!!おほっ♪臭い!臭いいい!!」
ムリイイイイ!
「こんなぁっ!?ヒッ!?机の上でぇぇ!!ウンコぉぉ!!イぐううう!!巻きグソ作ってぇぇ!極太でケツ穴犯されてイぐううう!!!おっほおおおおおおおおおお!!!」
ブブブブっ
ブッボーーーン!!
いよいよとぐろを巻き終わった一本グソはコルクを抜くような音と共に、
肛門から吐き出され、その長い排泄は終わった。
刀子はその姿勢のまま完全にイッてしまっている。
肛門はいやらしく開き切り、ブヒブヒと屁を漏らしているが彼女はもう制御のしようがないらしい。
俺はショーの鑑賞を終えるとその近くまで寄ってみる。
途端にすさまじい悪臭が鼻を犯すが、それを上回る催淫効果によって理性を奪われていく。
凄い大きさだ…直径10cm、長さは…巻かれていてよくわからない、
しかしそれでも排泄物が美しく巨大なことに代わりない。
見事な艶とグラデーションが俺の股間を責め立てる。
俺は糞の上で深呼吸すると、余韻に浸っている刀子を机からおろした。
「ほっ…んほっつ…あはぁぁ♪」
ラリったように尻を振りこちらを誘惑する巨大尻を掴むと、
遠慮なく割り開き、ぱっくりと中身を見せてしまっている菊の花に自分の逸物をあてがった。
ヌムムムム
「おっほおおおおお!?」
有無を言わせずそのケツ穴にペニスを沈めていく…。
あんなに広がってたはずなのに…なんて締め付けと熱さだ…。
まとわりつく黒髪を払いのけピストンを開始する。
刀子は挿入しただけで絶頂を迎えたようだが…構わない…。
とりあえず一発出すまでだ…。
さてこの便器穴に滾りを放出した後は何をしてやろうか…。