【俺の可愛い糞豚花蓮ー1ー】
🕑 Added 2018-12-01 07:12:21 +0000 UTC
※このSSは【可憐な花蓮ちゃん】
を読んでいる事が前提です。
キャラの説明を詳しくしません。
まだ未見の方は▼下記からどうぞ。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6766211
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俺達が思いを受け止めあってからもう数か月が過ぎた。
正直、周りの奴らはあまり納得行っていなかったみたいだが…
まぁ男子の人気を独り占めしていた花蓮が俺と付き合えば
しょうがない事なのかもしれない。
でもそんなことどうでも良かった
俺たちは今、最高に幸せだから。
人間の欲望とは恐ろしいもので
この数か月の間に数えきれないくらいの変態的行為を繰り返した俺たち。
欲望を内に貯め込む優等生タイプの花蓮が無茶苦茶になっていくのは
どうせ時間の問題だったのかもしれない。
その内に秘めたる被虐性、変態性は俺を上回り
今ではプレイの内容を自身で提案してくるような状態になっていた。
しかしそれは同時に俺の加虐心を目覚めさせることに繋がったのだ。
花蓮にひどい事なんてできないと思ってたのに…
…
まぁそれは置いといて
まずは軽く学校での日常話をしよう。
…
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「やーった!!裕君の隣の席だぁ!!」
花蓮が恥ずかしげもなく大声をあげるもんだから俺に視線が集まる
やめてくれ…ただでさえ良く思われていないのに。
辺りを見回すとクラス副委員であり花蓮の親友の佐藤美代がウィンクしてきた。
アイツ…根回ししやがったな。
まぁ、俺たちの関係を良く思っていてくれる人間が一人でも居る事は良い事なのかもしれない。
と言うわけで…俺は花蓮の隣の席…(しかも一番後ろ)になったわけだ。
うーん
何か起きそうな予感がする
…
俺が肩をすくめて下を向くと同時に
スマホのバイブの振動が…バレない様に取り出してみると…
LINE?通知が入ってる…
花蓮からだな…
隣にいるのになぁ…
〈やったね!裕君♥これならバレないよ♥〉
…え?
俺は顔を上げて花蓮を見つめる
満面の笑みだ
俺の加虐心がメラメラと燃え上がった。
…
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・
〈裕君♥いつでもいーよ♥♥〉
俺は花蓮のメッセージに押され右手を伸ばす。
もにゅっ
すぐに花蓮の柔らかな巨尻に触れた
こいつ…触りやすいようにスカート後ろだけま捲ってやがる…
どこまでスケベなんだ!?
更に言うなら花蓮は基本的にTバックしか履かない
だからもうほぼ尻丸出し状態だ。
授業中だがここまでされてはもはや関係ない
俺の手の揉みこみは本格的に動き出した。
もにゅ もにゅ
ぷにゅ もにゅ
大きく張りのある柔らかな尻を揉みしだいていく
肉に指が沈むこの感覚は花蓮のきめ細やかな巨尻だからこそ味わえる至福
ちらっと横を見ると
平静を装っているようだが心なしか頬が赤く染まっている花蓮
…
またスマホに振動が
〈もっと中心♥♥花蓮のケツマンコに早く♥♥来て♥♥〉
俺はもう完全にエレクトした
尻肉の余韻を楽しみながらも
スッと花蓮のTバックの中心…可憐な窄まりに指を伸ばす
スリスリ クニュクニュ
「んっ♥♥」
肛門の皺を弄ぶような愛撫に
花蓮はたまらず小さな声を上げた
幸い誰にも聞こえてないようだ。
クパァッ クニクニ
トントン トントン
二本の指で肛門をグイっと開き
その中心をトントンと指で叩く
花蓮お気に入りの愛撫だ
「ふーっ♥ふーっ♥♥」
どうにかこらえて居るな
しかしみんなが授業受けている中で
肛門をおっぴろげている感覚というのはどういう言うものなのだろうか
俺の加虐心が加速する
クチュッ
既にトロトロになったマ〇コから愛液を拝借すると
愛撫で解れた肛門にそれを塗り付ける。
「んっ♥♥ンッ♥♥」
さあ行くぞ花蓮
お前の望み通りにしてやる!
ぬりゅううう♥♥
俺の中指が
あっけなく花蓮の肛門に侵入した。
「はぐうっ♥♥」
少しだけ本当に少しだけ身を震わせる花蓮
声も出たが…まだ誰にも聞こえない
俺にだけ…俺にだけ聞こえる花蓮の甘い吐息
花蓮の中は熱くてニュルニュルで
それでいてキュウキュウと締め付ける
魔性の場所だ
まだ第二間接までだが取り合えず中は奇麗だ…
ほら!全部入れてやる!
むりゅうう♥♥
「んぐっ♥♥」
花蓮の吐息
甘い甘い吐息
俺だけが知っている花蓮のイヤらしい所
お?
グリっと指をすべて入れたところで
俺の指先に何か触れる…
もちろん”ウンコ”だ
溜まっているのは知っている
花蓮は俺とのプレイの為に朝排泄をしないからだ。
しかしそれも自分で解っていて尻の穴を掘らせるのだから
とんだ変態だ…まぁ俺も同類だがな
ヌチュッ♥♥ヌチュッ♥♥♥
グリグリ♥♥カリカリ♥♥
「はぁ♥♥はぁ♥♥ふーっ♥♥」
俺は肛内の糞を削る様に指を動かす
花蓮は只管に快感と羞恥に耐えている
どこまでも平静を装って…
グリグリ♥♥ガリッ♥♥
ぬぽおおおお♥
暫くグリグリと糞を壊し
穿り…そし…て掻き出す
「ふぐっ♥♥」
これは事実上糞を漏らしているのと変わりないだろう
授業中…みんなが世界の歴史を学ぶ中
花蓮は快感に溺れながら無様に糞を漏らすのだ
なんて背教的な…なんて甘美な…
少しだけもわっと糞の香りが漂った。
俺は小指の先ほどの糞が付いた指を
ちらっと花蓮に見せつける
その瞬間…おしとやかな淑女が
糞豚の表情に変わったのがはっきりと解った。
「はぁぁぁ♥♥」
…花蓮の蕩けるような溜息
妖艶だ…堪らない
その横顔に見とれていると
また振動が
〈裕君♥♥好きぃ♥♥気持ち良すぎだよ♥♥〉
追撃
〈ウンチ穿られるなんて♥♥恥ずかしいよ♥♥〉
俺はニヤニヤが抑えられない
花蓮は完全に蕩け切っている
ふと、俺の右手に花蓮の指が触れる
なんだ?
…
おい…マジか
花蓮は俺の指先に付着した便滓を
ゆっくりと抉り取っていく
指から指へ移っていく
茶色い悪臭の塊
花蓮がそっと指を離していく
美しい横顔に寄せる茶色い指
花蓮は少しだけ俺の方を向いて
満面の笑みを作ると
その指を口へ…
ペロッ♥♥
俺にしか見えない角度で行われる
食糞行為…今穿りだしたての新鮮な糞を口内に収める…
妖艶な糞豚…花蓮…
俺は射精していた
その艶やかな舌に唇に舐めとられていく糞滓が
堪らなくエロティックだったから…あぁ…まだ出てる
学生達がが行ったこともない国の名前を覚える最中
花蓮は自らの尻穴から掘りだされた糞を食らうのだ
可愛い…俺だけの変態糞豚
…
〈花蓮♥♥可愛いよ♥♥今すぐオナラして?〉
俺は夢中でメッセージを打った
加虐心が熱く煮えたぎっている
恥をかかせたい、美しく品行方正で通っている花蓮に
恥をかかせたい
〈オナラはダメぇ♥♥ばれちゃうよ♥♥〉
〈俺が肛門ひろげてやるよ♥♥〉
〈やーん♥♥裕君優しい♥それならしちゃう♥花蓮オナラしちゃう♥♥〉
俺はすぐさま花蓮の肛門に手を伸ばし
二本の指でぐいいいっと肛門を広げる
「ふうう♥♥ふう♥♥」
息を整えながらメッセージを打ち込む花蓮
〈裕君♥♥しちゃうよ?♥♥花蓮オナラ出ちゃうの♥♥〉
シューーーーーっ♥♥
指先に熱い風を感じる
花蓮は放屁した
公衆の面前でケツをおっぴろげて
熱い熱いガスをためらいもなく噴射したのだ
「くぅん♥♥」
プシュウウウウウ♥♥
まだ止まらない
一度出したガスはそう簡単には止まらないのだ
…
「先生!なんか臭くないですか?」
気付かれた!?
花蓮が熱いスカシっ屁を出し切ったころに
男子生徒の一人が声を上げる
アレは山田だったか?
「スン…すん…そういえばなんか臭いな。トイレに行きたいやつは言えよ?我慢しても頭はよくならんぞ?」
現代社会担当のひょうきんな梶原先生は
匂いを嗅ぎつつくだらないことを言い始めた。
この教室の中で俺と花蓮だけが
この悪臭の源…原因を知っている
奇妙な優越感に駆られたて横を見ると
花蓮の顔はもう茹蛸よろしく真っ赤に染まってしまっていた
俺がニヤニヤしながら下を向くと
またメッセージ
〈やーん♥♥梶原先生に花蓮のオナラ嗅がれちゃったよ♥♥気持ちいい♥♥〉
どスケベである
ド変態もここまでくると清々しい…
俺は本当にとんでもないモンスターを生み出してしまった。
と…
放屁の匂いの余韻に浸っているとチャイムが…
隠れて変態行為をおこなうと時間が過ぎるのが早い
おかげで授業は何も頭に入ってない
まぁいいか
〈授業終わちゃったね♥♥じゃあ休み時間はいつものとこで♥♥〉
じゃ!と書いてある謎の鮭スタンプ
このセンスだけは理解できない。
俺は花蓮を見つめると頷いた。
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生徒会資料室
此処は生徒会のメンバーしか入れない鍵付きの部屋
従って特定人間しか入れない、つまり大体何をやってもバレないのだ。
俺たちは休み時間の半分くらいをここで過ごしている。
「裕君早く♥♥」
既に資料室の前にいた花蓮が手招きする。
二人で移動すると目立つので基本的に登下校以外は別行動で合流だが
花蓮はスピードが速い
おっとりムチムチで体育が苦手なあの花蓮がどうしてこうスピーディーに動けるのかは謎だ。
俺は花蓮に手をとられ中に入った。
…
「もー!♥♥裕君ったら♥無茶言うんだからぁ♥♥」
「花蓮だってノリノリだったじゃん。」
「ぶー♥おかげで軽くイッちゃったし♥♥何より中途半端にオナラ出して気持ち悪いよぉ♥♥」
「そうかーじゃあ俺が吸い切らないとねー」
部屋に入って扉を閉じた早々
下品な言葉を艶やかな声でまくし立てる花蓮
普段の花蓮からは想像できない。
俺は膝を突いて花蓮のデカ尻に顔をうずめた。
「やーん♥♥裕君の男前ぇ♥♥花蓮のお腹のガスぜーんぶ吸ってくれるの?♥♥」
「ふぁふぁりふぇーふぁろ(あたりめーだろ)」
尻肉に埋もれてちゃんと喋れてないがまぁ伝わっただろ
それにしても花蓮のケツは良い柔らかくてもっちりでどことなく屁臭い
「優しいなぁ♥♥やっぱり裕君は花蓮の王子様なんだね♥♥…ん♥♥降りてきたぁ♥♥裕君♥♥花蓮凄いの出すよぉ♥♥
ふうううううん♥♥」
花蓮に似つかわしくない気張り声の直後
鼻先の肛門が爆発した
ブバアアアアアアアアッ♥♥
ブベベベベベベベッツ♥♥
くっせえええええええ
糞と根菜を煮込んでグチャドロにした濃厚なガスが
俺の鼻を突きぬけていく
美少女が発したとは到底思えない爆音も
俺の耳を駆け回った。
「ふわぁああ♥♥気持ちいいよぉぉぉ♥♥♥おっきいオナラするのきもちいいい♥♥裕君にクンクンされるの好きぃ♥♥
花蓮幸せになっちゃううう♥♥♥」
絶叫する花蓮
流石にもうちょっと声を潜めて欲しいものだが
そもそもあんな爆音でオナラしといてどうなのって話なんだが…
俺は鼻を鳴らして残り屁を吸い込み切る
あぁ…愛しい花蓮…たまらん
「ふにゅう♥♥まだ出そう♥♥裕君にサービスオナラあげるねぇ♥♥ふんっ♥♥ブバッと一発ぅ♥♥」
ブバッ♥♥♥♥
おふううう
熱い風がきたあああ
たまらんんん
「やーん♥♥裕君お尻にくっつき過ぎぃ♥♥もーう♥♥」
…
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と言うわけで休み時間は主に花蓮のガス抜きの手伝いと言う名の
オナラプレイを楽しんでいるのだ。
ウンコは家に帰ってからのお楽しみだからね。
取り合えず俺たちの日常の話はここまで
今度はまた最近やったプレイの報告をしようと思う。