【俺の可愛い糞豚花蓮ー2-1ー】
🕑 Added 2018-12-02 07:54:04 +0000 UTC
※このSSは【可憐な花蓮ちゃん】
を読んでいる事が前提です。
キャラの説明を詳しくしません。
まだ未見の方は▼下記からどうぞ。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6766211
♥
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本日は休日…
みんな大好き2連休の初日。
俺は自宅で二日間花蓮と二人きりだ!
と言うのも俺の親と花蓮の親は昔から仲が良く
家が隣同士の事もあって一年に数回は旅行にでかける
いつもは俺ら二人とも参加するのだが…
どこで知ったか知らないが俺たちが付き合い始めた事が家族にバレたらしい
変な気を使って二人だけ置いて出かけて行ったのだ。
お袋が出かけるときに笑顔でサムズアップして行ったのが脳裏に浮かんだ。
何考えてんだよ…。
これは感謝するべきか…うーん
とはいえ当の花蓮はとてつもなく喜んでいるから良いんだけどな。
「裕君♥♥二日間も二人っきりだね♥♥」
面と向かって言われると照れる
「今日の為にいっぱい貯めてるから♥♥いっぱいしよーね♥♥」
やっぱりそれか
花蓮は誰もいない時にしかできないハードな奴を徹底的にやるつもりだ
「お…おう!」
目をキラキラと輝かせ既に息を荒げている花蓮の気迫に押されて
俺は微妙な返事を返した。
どうしてこんなにスケベになってしまったのか
普段のおしとやかな花蓮はどこにいったのか
くりくりの丸い目で見つめられるとどうにもわからなくなる
昼は適当に済ませて
午後一時…さっそく花蓮が動く
「ふーっ♥♥裕君そろそろしようよ♥♥花蓮お腹がパンクしちゃいそう♥♥」
熱っぽい目で俺を見つめながら
お腹を摩る花蓮
もともとふくよかな体系だが
それにも増してお腹がぽっこりと膨れている
俺は知っている
あれは全部…糞だ
「そうだな…そろそろ始めるか」
今日のプレイは花蓮が兼ねてからやりたがっていたもので
風呂場を盛大に汚すから家に誰かいると掃除とか匂いの関係で出来なかった奴だ
「じゃあお風呂行こ?♥♥ふふ♥♥楽しみだなぁ♥♥」
花蓮はさっさと服を脱ぎ捨てると
俺の手をひいて風呂場に向かう
「がっつきすぎだよ花蓮、俺まだ服脱いでないから。」
半ば苦笑しながら手を引く花蓮に言う
「あっ♥♥そうだった♥♥ごめんね裕君♥♥はやくしよー?♥♥」
ルンルンではしゃぐ花蓮を横目にみながら
俺も服を脱いだ…さぁ準備万端だ!
…
風呂場にて…
浴槽にお湯は張ってない
今日はその中で花蓮がやりたいことをする
「まずは貯めてたの一回出そうな?」
「うん♥♥ウンコいっぱいでお腹苦しいのぉ♥♥裕君に凄いの見せるためにいっぱい貯めたんだからね?♥♥」
やや恥じらいながらも嬉しそうに花蓮が笑う
ついこないだまで花蓮の口からは絶対に聞くことのなかった
”ウンコ”という下品な単語、そんな下品な言葉を紡ぐぽってりとした艶やかな唇に
俺はもう興奮していた。
「出せそうか?」
「大丈夫♥♥もうウンコがおケツの穴まで降りてきてて踏ん張ったら漏れちゃいそうだよ♥♥」
もう平気で下品な言葉を並べ立てる
その方が俺も喜ぶし、自分が興奮するって気づいてしまったから。
あー可愛い!
「どんな感じが良く見えるかなぁ?♥♥やっぱり立って出した方が良いかなぁ?♥♥」
花蓮は立ったまま足を広げ膝を曲げた
まるで相撲取りの四股踏みだ
下品極まりない
「良いよ、花蓮凄くエロい。」
「やーん♥♥この格好恥ずかしいよぉ♥♥でもぉ♥♥裕君に褒められちゃったから♥♥花蓮この格好でしちゃう♥♥」
ちょろいぜ!
まぁどスケベモードの花蓮なら俺が何も言わなくても
自分が一番見て欲しい恥ずかしい格好で出すだろうけどな
「あーん♥♥便意が来てるぅ♥♥もうやばいよぉ♥♥おケツの穴が出したい♥♥出したいっ♥♥って言ってるのぉ♥♥」
「いつでも良いよ花蓮…あ!ちょっと待って。」
俺は大事なことを忘れていた
スマホだ…今日のプレイはできる限り撮影しようと言っていたのを忘れていた
勿論花蓮の意見だ
エッチな思い出をとっときたいんだってよ
半分は自分のオナニーに使うためだと思うけどね
…
「ほいほい持ってきたからいつでもいいよ…っと撮影開始。」
ぴろんっ
「あーん♥♥撮られちゃうのぉ♥♥花蓮がいっぱい貯めた極太ウンコヒリ出すところぉ♥♥撮られちゃう♥♥
ふーっ♥♥もう頭真っ白になってきちゃったぁ♥♥ん…あ♥♥ダメ♥♥出そう♥♥ウンコ出そう♥♥」
目の前に揺れる豊かな尻が小刻みに震える
その中心で開閉を繰り返す桜色の可愛い肛門…
完全に切羽詰まってるのがわかる
「裕君♥♥見ててね♥♥裕君の為に♥♥太っとくて長いのをモリモリだすからね♥♥くっ♥♥あーん♥♥だめぇ♥♥オナラっ♥♥」
ブビーーーッ♥♥
緊迫した肛門は固形物より先に
堪ったガスを噴射した
スマホを構える俺の顔に花蓮のくっさい屁が吹き付けられる
「流石にいきなりオナラは恥ずかしいよぉ♥♥待っててね♥♥裕君♥♥ちゃんとオナラじゃなくてウンコ出すからね♥♥ふぬうううう♥♥」
花蓮の膝に置かれた手に力が籠るのがわかった
同時に曲げた足にも力が伝わっていく
「ふぎいいいいいいい♥♥あぁっ♥♥ウンコ♥♥ウンコ出ちゃうぅ♥♥おケツの穴が♥♥メリメリぃって♥♥」
メリイ♥♥ムチイ♥♥
普段からは想像できない下品な力み声
そして肛門が信じられないほど盛り上がり、更には広がり
その中身を見せた
茶褐色の艶々の便だ
「ふぐううう♥♥出たぁ♥♥出たのおぉ♥♥極太ウンコの先っぽがゆっくりぃ♥♥♥ふんんん♥♥」
ニチニニチィ♥♥
メリメリィ♥♥
花蓮の気張り声にシンクロして
盛り上がった肛門から褐色の大蛇が這い出す
なんて太さだ…直径5cmは優にあるだろう
日ごろからケツ穴でオナニーしているスケベの賜物だ
「すげっ…花蓮めちゃくちゃ太いよ」
その極太便の迫力に思わず声が出る
「やあぁん♥♥恥ずかしいよぉ♥♥裕君にウンコの太さ説明されちゃってるぅ♥♥あぁ♥♥でも嬉しいぃ♥♥
好きな人に恥ずかしいウンコ姿見られてぇ♥♥花蓮幸せぇ♥♥♥」
メリメリぃ♥♥
花蓮が蕩けて淫語を紡いでいる間にも
排便は止まらない、むしろ一旦出始めた便はムリムリとスムーズに出始めた
「まだまだ出てくるのぉ♥♥♥奥から硬いのがっ♥♥おひぃいい♥♥気持ちいいよぉ♥♥花蓮のケツ穴の弱いとこぉ♥♥
ウンコが擦ってぇ♥♥♥」
もう10センチは出ただろうか
それは未だ切れることなく容を保ったまま繋がっていた
盛り上がった肛門はがっちりと
硬質の極太便を咥えている
花蓮の肛門力には驚かされるばかりだ
「あーん♥♥まだ切れないでぇ♥♥なっがいの♥なっがい一本糞するのぉ♥♥裕君に見てもらうのぉ♥♥
女の子が絶対しない太さと長さのウンコをヒリ出してぇ♥♥裕君に褒めてもらうのぉ♥♥ふぬうううう♥♥」
メリメリ♥♥
ヌチヌチヌチィ♥♥
極太便はゆっくりと
その体を外に現してきている
今20センチと言ったところか
それにしても
花蓮…自分で恥をかくつもりなんだね
特大の一本糞をお披露目して
恥をかきたいんだね…底なしのどスケベ…M性
「まだ♥♥まだぁ♥♥長くできるのぉ♥♥切れちゃダメぇ♥♥ぶっとくて長いのするのぉ♥♥
花蓮のおケツは凄いんだからぁ♥♥♥おほおおおお♥♥」
ヌルウウウウウ♥♥
もはや並みの男のペニスでは
太刀打ちできない長さ…そして太さ
30cmはあるだろう…しかしまだ切れない
「うんんん♥♥気持ちいい♥♥気持ちいいよぉ♥♥裕君に見られながらウンコするの最高だよぉ♥♥
おひいいい♥♥イギそう♥♥花蓮イッちゃいそう♥♥ウンコして♥♥ウンコしていぐううううう♥♥♥」
ブポオン♥♥
花蓮の体がびくびくと痙攣すると
同時に勢いよく糞の最後尾が飛び出した
40cmはあろうかと言う大蛇が俺の足元に鎮座している
その現状を知らぬまま
絶頂の快楽にへなへなと座り込んでしまう花蓮
「ふーっ♥♥ふーっ♥♥花蓮幸せぇ♥♥」
「可愛かったよ花蓮…でもまだ終わりじゃないよ?」
俺は排泄絶頂に目を白黒させている花蓮に声をかけると
肩を叩き足元の極太一本糞を指す
「あん♥♥いやぁ♥♥恥ずかしいぃ♥♥こんな♥♥太くて長いぃ♥♥」
蕩けた声で恥ずかしがるそぶりを見せるものの
その白い手は躊躇なく糞に触れる
「あぁ♥♥硬くて♥♥あっついぃ♥♥いやらしい感触♥♥」
すりすりと便を撫でる花蓮を少し引いて撮りながら
俺はにやけていた…
「ん♥♥重いぃ♥こんな凄いのが花蓮のお腹に♥♥」
両手で糞を持ち上げこちらに見せつけてくる花蓮
上品な顔の前に置かれる
少女が出したとは思えない極太極長の一本糞
そのギャップに射精しそうになりながらも俺はスマホを向け続ける
「花蓮のお腹で造った愛情たっぷりの極太一本糞です♥♥どうぞゆっくりとご覧ください♥♥
やーん♥♥男の人のおチンポより太くて長いよぉ♥♥恥ずかしいぃ♥♥♥」
舐めるように映す
花蓮の特製大便をこれでもかと
舐めるように撮る
「やーん♥♥そんな近くで撮らないでぇ♥♥でもでもぉ♥♥もっと近くで見てぇ♥♥」
羞恥心と被虐心がぶつかり合い
めちゃくちゃなことを口走る花蓮
もう完全に出来上がっている
「えへへ♥♥頑張って出しましたぁ♥♥これが花蓮の秘密ですぅ♥♥ちゅっ♥♥」
頬横に掲げた極太一本糞
自分の顔より長いそれを見せつけるように翳し
その可愛い唇を便に押し付けた瞬間
俺は射精した…