【日向先輩と僕ー2ー】
🕑 Added 2018-12-12 07:49:22 +0000 UTC
…
「って先輩そのビニールシートは…?」
夕飯の片付けが終わって間もなく
先輩は部屋を片付けると透明のビニールシートを引き始めた
「間違いなく汚すからな…♥準備だ♥」
「え?」
先輩の表情はどことなく熱を帯びて
色っぽかった
ごくり…
僕は生唾を飲んだ
ついに…してしまうんだ
僕がずっと憧れていた事…
「ふふ♥もう逃げられんぞ…お互いにな♥」
にまぁと笑う先輩
背中からゾクゾクと腋あがる…知らない感覚
「まぁ私も相手がいるプレイは初めてだからな…軽い所から慣らしていこうと思う…ほら♥お前の為にわざわざ履いてきたんだ♥」
するっ
先輩が制服のスカートをたくし上げると…
フンドシ!?
「ふふ♥お前の趣味は熟知している♥なにしろ私と同じだからな♥…どうだ?可愛いか?」
フリフリ♥
先輩が僕に見せつけるようになまめかしく腰を振る
始めてみる同年代の少女の生尻
それにもまして…その尻に食い込む褌
ぷりんぷりんと揺れる白い巨尻が
僕をおかしくしていく…
「かわ…いいです…その…凄く奇麗で…」
「そうか♥嬉しいぞ♥♥お前はデカいケツと褌が大好きだからな♥これでようやく私のコンプレックスも意味をなしたのだ♥♥」
ふりふり♥♥
プルプルのむっちむち
AVでもまずお目にかかれない
シミ汚れ一つない真っ白な白桃が
僕の前で踊っている
「ほほう…♥もう私のデカ尻で釘付けだな♥♥もっと近寄っていいぞ?♥♥ほれほれ♥♥」
先輩が尻を向けたまま近づいてくる
あまりの興奮に朦朧とする僕は手を伸ばす…
むにぃ♥♥
柔らかぁあああああ
むにむにでぷりっぷりだ!?
なんだこれ!?女の子のお尻ってこんなに柔らかいのか!?
差し出した僕の手はしっかりと先輩の尻に触れた
「あぁん♥♥触られるのは初めてだが♥♥♥心地よいものだな♥♥もっと触って良いぞ♥♥揉みしだけ!」
むにむにいいいい♥♥
僕は両手でそのマシュマロの様な褌尻を揉みしだく
柔らかい!柔らかい!指が楽々と埋まってしまう
あぁ神様!生きててよかった!!!
股間がありえないくらい硬くなって行くのがわかる
「おほ♥♥その手の動きイイぞ♥♥気持ちいい♥♥お前のモノだからな♥好きなだけ揉んでくれ♥♥」
もにもに♥もにいぃ♥♥
余りの心地よさに
僕は一心不乱に揉みしだいていた
…
「おほっ♥♥段々敏感になってきたぁ♥♥さてそろそろ本題に行くぞ♥♥お前が好きなのは…尻たぶだけじゃないだろ?♥♥」
先輩に言われて我に返る
はっ!そうだ尻肉に惑わされていた
「お互い初めてだからな♥まずは軽めで行こう…お前屁も好きだろう?♥♥」
「はい!」
ああこんなに凛々しい先輩の口から”屁”などという下品な単語を聞くことになるとは
勿論大好きです
「貯めてきてるからな♥♥ほら♥尻に顔を近づけて♥♥」
くいっくいっと尻を振り
僕を誘う
先輩が…先輩が!僕にオナラを嗅がせてくれる!
夢のようだ…
僕は先輩の巨尻…褌の締め込みに
目いっぱい顔を近づける
「準備は良いな?♥♥私も人に嗅がせるのは初めてだから緊張するぞ♥♥…ふーっ…ふーっ…♥♥じゃあ行くぞ♥
せーの!ふんっ♥♥」
ぶおっぼおおおおおおおおお♥♥
耳を劈く爆音と顔面に吹き付ける熱風
女の子が出してはいけない匂いと音が
一気に僕に向かって突き刺さった
あぁあああああああ!!
生きててよかった!!!生きててよかったぁああ
僕は糞便でコーティングされた根菜の匂いを肺いっぱいに吸い込む
「あぁ♥♥出してしまった♥かましてしまったぁ♥♥ついに私の夢が♥♥あぁ♥♥恥ずかしいのにぃ♥♥こんなにもぉ♥♥興奮するう♥♥好きぃ♥♥恭介好きぃ♥♥
まだ♥♥まだ出るぞ♥♥ふぬうう♥♥」
ボッバアアアアアアアア♥♥
「うごおおお!!」
二発目がきたー!!
くっせえええええええええ!!
鼻がもげそうなほど強烈な匂い
鼓膜が拒絶しそうなほど汚い音
僕は思わず声を上げていた
でも憧れていた匂いは
僕の鼻を…肺を休めさせてはくれない
スーハースハー
「ほおっ♥♥そんなにクンクンしたら恥ずかしいぞ♥♥どうだ?匂いは♥」
「最高です!最高に臭いです!」
「そうか♥♥嬉しいぞ♥♥じゃあ邪魔者は外そう…ほら♥♥お前の大好きな肛門だぞ♥♥私の屁♥直接吸い込んでぇ♥♥」
トリップ状態の僕に
素早く褌を外し尻を押し付けてくる先輩
ご丁寧に両手で尻肉を広げ肛門をかっぴらいている
僕はたまらず
顔全体をその巨尻に押し付けた
鼻先を肛門にめり込ますように
「おほっ♥♥きたあぁ♥♥鼻が直接肛門にぃ♥♥嗅げっ♥♥ゼロ距離で私の愛情屁を嗅げぇええ♥♥」
ブビイイイイイッ♥♥
ボボボボッボ♥♥バッスウウウ♥♥
「むごおおおおお!!」
くさいくさいくさいいいいい!!
糞便の絡まった大根臭が僕の鼻をゼロ距離で射貫く
こんなに奇麗な先輩から死ぬほど臭いオナラが…
くうううううう
僕はもう死んでもいい
「おほおおおお♥♥嗅がれてるぅ♥♥直接吸われてるぅぅ♥♥私のくっさい屁がダイレクトで吸われてぇ♥♥堪らん♥♥もっと
もっと嗅いでぇ♥♥愛情込めて屁ぇこくからぁ♥♥私の愛情をその鼻で受け止めろぉぉ♥♥」
バフッ♥♥バブウウウウッ♥♥
ブリッツブビビビビビイイイッ♥♥♥
鼻先に再び熱風
ねっとりと絡みつくいやらしい香り
あぁぁぁぁたまらないい
憧れていた女性の放屁は
やっぱりこんなに素晴らしい物なんだぁあああ
すーはーすーはーすーはー!
これは先輩の愛情の証
余すことなく全部肺に収めてやる
「んふぅ♥♥可愛い可愛いぞ恭介♥♥そんなに鼻を鳴らして♥♥私の腹で作った熟成ガスは美味いだろう♥♥
まだまだおかわり出してやるからなぁ♥♥ふぬううう♥♥」
ボッバアアアアッ♥♥
ブビビ♥♥ブベベベベベッ♥♥
三度目のゼロ距離オナラ
焼けるような乙女の風が
僕を焼き焦がす
あぁ…幸せだ…
…
…
「ふぅ♥ふぅ♥…あぁすっきりしたぁ♥どうだ?恭介?私の愛情屁は?♥♥」
「最高です!僕生きててよかったです!」
「ふふ♥大げさな奴だな♥これからは毎日365日お前が望むならどこでもぶっコイて嗅がせてやる♥♥
私も、私の尻もその中身も♥♥♥全部お前のモノだ♥♥」
あぁ先輩…可愛くてカッコいい先輩…
大好きです…
「ん?ふふ♥♥もうガチガチに勃起してるではないか♥♥嬉しいぞ♥♥私の屁がそんなに良かったか♥♥」
「あっ!?」
先輩は僕のはち切れんばかりにそそり立つ逸物に気付いたようだ
正直もう我慢汁が出まくって少しでも刺激を与えられたら
射精してしまいそうなくらいになってしまっている
「隠さなくていい♥♥私も凄くうれしいぞ♥♥その…良かったら処理させてくれないか?♥♥」
処理!?
まさか先輩
「初めてだから上手く出来ないかもしれないが…♥♥痛かったらすぐにやめるからな♥♥」
ぶるんっ
「え!あの!?」
とまどう僕の部屋着をさっさと脱がしその前に陣取る先輩
ガチガチのソレがあらわになる
「ごくり…♥♥これが男のチンポ…本物はやっぱりすごいな…♥♥しかし…皮が♥♥」
そうだった!僕は仮性包茎だった!
今更ながらに少し恥ずかしい気がしてきた
「うむ慌てるな♥♥知っているぞ♥♥ほーけいというやつだろう♥♥どんなモノだろうとお前のならば関係ない♥♥気にするな♥♥」
先輩優しすぎる
「この皮の先端から垂れているのは我慢汁というやつだな♥♥れろぉ♥♥」
「ひゃっ!?」
僕のモノをまじまじとみていた先輩がいきなり舌を這わせた
僕はあまりの衝撃に変な声を出してしまった
「痛いか?」
「だ…大丈夫です…僕も初めてですから…そのびっくりしちゃって…」
「そうか♥♥しかしこの我慢汁というものは凄いな♥♥とてもいやらしい味がする♥♥もっと舐めて良いか?♥♥」
「はい…」
あぁ僕のモノに先輩の口が…
ぺろぉ♥♥
生暖かい舌がスッと軽く触れる
やばい!
「ひゃっ!?」
「むぐむぐ♥♥やっぱり美味いな♥♥♥すまん♥♥どうやったらもっとこの汁が出るんだ?♥♥」
「えーと…とりあえず優しく皮を剥いてもらって…先を舐めたら出てくるかも…」
「なるほど剥くのか♥♥ではこうやって指を添えて…優しく♥♥」
むきいっ♥♥
「ひゃああああ!」
「大丈夫か!?」
ゆっくり優しくとは言えど他人に剥かれた事なんてない僕は
おもわず声を上げてしまう。
「はい…ふだん隠れてるから敏感で…」
「そうか♥♥ではいただくぞ♥♥はむっ♥♥」
ぱくっ♥♥
「!!!!!!」
まさかフェラまで今日中に経験してしまうなんて!!
この何とも言えないぬくもりと粘膜の感じ
なんだこの温かくて…心地よい感覚は
ちゅう♥♥ちゅう♥♥
れろれろぉ♥♥
「ああぁ!」
先輩の舌が僕のペニスの先端をはい回り
汁を吸おうときゅっきゅっと締まる…
亀頭ばっかりそんなに舐めないで!!!
ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥
ちゅううううう♥♥
吸いすぎ!先輩吸いすぎぃ!!
中身が出ちゃうよ!!
「ぷはっ♥♥美味い♥♥この汁凄く美味いぞ♥♥お前も気持ちいいか?♥♥」
「ふぇえ…」
先輩が目をハートマークにして聞いてくるが
僕はそれどころではない
「もしかして♥♥絞り出すようにしたら良いのか?♥♥歯は当てない様に気を付けねばならんな♥♥あむっ♥」
ぶぼおおおお♥♥
じゅぼおおおお♥♥
先輩が僕のモノを丸呑みして…
絞り出す!?
それはディープスロート!!!
フェラも初めてなのにそんなの…
じゅぼぼぼ♥♥(ふむ♥お汁が♥♥湧き出てくる♥♥なるほどこうすればいいのか♥♥)
ぶぼおお♥
ゆっくり低速根元から先端へ絞りを効かせた吸引
その優しくもしつこい繰り返しに
僕が長く耐えられるはずもなく
「あああ!出ちゃいますから!!先輩!!だめです!!出ちゃいます!」
「ほふ?♥♥(出るって♥♥アレか!!精子が出そうなのか♥♥つまり恭介は気持ち良いってことだな♥♥)」
ぶぼおおおお♥♥
じゅぼぉじゅぼぉ♥♥
「ああああ!!無理無理!!出るうう!!」
僕の断末魔の悲鳴を聞いて
何故かより執拗に吸い込みを再開する先輩
もうダメです…ごめんなさい
玉の奥から湧き上がるような強烈な射精感に
足を震わせながら
僕は先輩の口内にありったけの精子をぶちまけた
ドビュウウウウウウウルルルル!!!!
「おごぼおっ!?♥♥(精子来た!?勢いがごぼっ♥♥)」
…しばらく大量の射精は続いた
こんなに出たのは初めてかもしれない
僕は出している間ただ虚空を見つめることしかできなかった
「ごぼおっ♥♥ごほっ♥♥ごほおっ♥♥」
僕のペニスからやっと口を離した先輩が強烈に咳き込む
床に精液と唾液が散らばった
「う”ぅ”すま”ん…ごほっ…こんなに勢いが…かはっ…あるとは…ごほっ…♥♥」
涙目で口から精液を滴らせもだえる先輩は可愛かった
が、同時に僕にすさまじい罪悪感が湧いてきた
先輩だってフェラが初めてなのに…大量の精子を先輩の口にブチ撒けてしまった
あんなに臭くて汚いものを…
「ごめ…ごめんなさい…」
「気にするな…っ♥♥ごほっ♥知らなかった私も悪い…かはっ♥♥今度はちゃんとするから♥♥大丈夫だ♥♥」
未だゼェゼェしながら先輩は親指を立てて見せた
カッコいい…
…
「ふぅ…落ち着いたぞ…すまんな…全部飲めなかった…♥♥」
「そ!そんなこと気にしないでください!…互い初めてですから…あまり無理しないように」
「ふふ♥それもそうか…♥お互い一つづつ知って行こう♥時間はたっぷりある♥♥」
日向先輩はかっこよすぎて
可愛すぎて
僕はおかしくなりそうだ
…
「さて♥メインディッシュと行こうか♥♥」
「…はい」
僕の胸が高鳴る
きっと日向先輩も同じだ
生きている中で普通は絶対他人に見せない
排泄行為
それを今から先輩が…
「緊張して♥♥中々出ないかもしれんが許してくれ…やるだけ♥♥やってみる♥」
「はい」
先輩はキリッとした表情で立ち上がる
「どういう恰好が好みだ?」
「初めてですから!先輩の出しやすいようにしてください」
「そうか♥苦労かけるな♥」
何を言い出すかと思えば
僕の指定したポーズで出すつもりで居たみたいだ
とてもとてもそんな大層な指示は僕にできなかった
先輩のウンコ姿が見れる
それだけで胸がいっぱいなのだから
「ではしゃがんで出そう♥♥出やすいのが一番だからな♥♥ほら♥♥もっと近くで見ろ♥♥」
立ち上がって気合を入れた先輩だが
結局しゃがむことになった
僕は指示通りウンコ座りで構える先輩の巨尻
そのすぐ近くにうつ伏せで寝転がって顔を寄せた
「ふふ♥近いな♥♥鼻息が当たってくすぐったいぞ♥♥…かなり恥ずかしい♥がすさまじい高揚感もある…♥♥これが人前での排泄か♥♥」
「じゃまですか?」
「いや構わん♥♥お前には限りなく近い場所で見て欲しいからな♥♥では…気張るぞ…♥♥ふんん♥♥」
ブボオッ♥♥
「くっ!?」
先輩が腹に力を入れた瞬間
放たれる大放屁
僕の顔面にクリーンヒットする熱い便臭
「おほおおっ♥♥すまん♥♥屁をこくつもりでは♥♥これは流石に恥ずかしいな♥♥」
「大丈夫です!良い匂いでした!それに今からもっと恥ずかしい事をするんですから…気にしないでください。」
「ふふ♥♥言うようになったな♥♥では…今度こそ♥♥ふんっ♥♥」
メチィ♥♥
先輩が再び腹に力を入れると
眼前の奇麗な肛門火山がメチメチと開き始めた
夢にまでみたこの光景
まさかこの距離でしかも生で見られる日が来るとは
「ふぐうう♥♥いけそうだ♥♥出るぞ♥♥出るぞ♥♥お前の為に貯めてきた極太の糞がぁ♥♥メリメリってぇ♥♥
ふうううううん♥♥♥」
メリメリメリィ♥
ムキイイ♥♥
可憐だった肛門が火山の様に盛り上がり中から茶褐色の艶のある便塊が顔を覗かせた
凄い!凄い太さだ!!
「ほおお♥♥ケツの穴広がってるぅ♥♥太いぃぃ♥♥こんな太い糞をお前に見られるなんてぇ♥♥♥♥おほっ♥
ダメだぁ♥♥興奮するううう♥♥」
メキメキ♥
ブリイイイ♥♥
皺が伸び切るほど広がった肛門から極太のウンコが
ムリムリと這い出て来る
途端に鼻を刺す便臭…でもそれも心地よい
奇跡の瞬間を僕は目撃している
「ふうぐうううう♥♥どうだ♥見えてるか?♥私が極太ウンコ肛門からヒリ出してるの見えてるか?♥♥」
「はい!!しっかり見えてます!」
「くぅぅ♥♥もっともっと♥♥私の糞を…糞姿を視姦してくれぇ♥♥出るぅぅ♥♥」
モリモリモリイイ♥♥
肛門のリングから先端が這い出た極太便は
スムーズにぬるぬるとその巨体を伸ばしていく
見てる方もすっきりする光景だ
芳しい香りも僕の鼻を楽しませる
「ふんん♥♥♥♥ふん♥♥硬いぃ♥♥太いぃ♥♥ケツ穴擦れて♥♥気持ちいい♥♥恭介ぇ♥♥見てぇ♥♥
私の恥ずかしいモノ♥♥全部見てぇ♥♥受け止めてぇくれぇ♥♥」
メチメチイ♥
ブリブリヌルウウウ♥♥
茶褐色の極太便は
グラデーションを作りながら
どんどんと排泄され来る
僕の目の前には極太の一本糞が身を横たえ始めた
それにしても太く…長い
先輩の様に清らかな女性が出しているとは思えない
醜悪な巨糞
「ふぐう♥♥お前の為に♥♥頑張って♥♥太く長くしたんだぞ♥♥んほおおお♥♥だめえええ♥♥全部全部出るぅぅ♥♥」
ブヌルヌル♥♥
ぶぽおんっ!!♥♥
直径6cm長さは40センチになろうかと言うところで
景気の良い放屁音と共に最後尾が飛び出てきた
凄い…僕の目の前で
女性が極太の一本糞を排泄し
それを最後までみどどけられるなんて…
こんなきれいな人がAVでもめったに見られない
極太の一本糞を排泄してしまうなんて…
僕は先ほど抜かれたのにも関わらず
ガチガチに勃起してしまっていた
「ふぅ…♥ふぅ…♥どうだ?♥♥私の糞は?」
「太くて…長くて…今までみたどんなAVの糞よりきれいです…」
重量級の排泄にやや疲れたのか
息を整えながら先輩はこちらに向き直った
「嬉しいぞ♥♥お前にそう言ってもらうために貯めてきたから…なっ!?♥♥これはデカいな♥♥恥ずかしいぞ♥♥」
こちらに向き直り自分の糞を確認した先輩の
頬が一気に赤く染まる
「流石にデカすぎたな♥♥極太の糞に憧れはあったんだがこんなに上手くいくとは思わなかった♥♥」
「恥ずかしがってる割には満足そうじゃないですか」
「うっ♥それは確かに♥♥こんな極太極長をヒリ出せる女は私くらいなものだからな♥♥」
赤面からどや顔になってきた先輩に僕が突っ込む
やっぱりまんざらじゃないみたいだ
先輩だって結構なスカトロマニアだから…
「うむ♥では記念写真を撮ってくれるか?♥♥勿論公開厳禁だがな♥」
「え?」
「お前との初プレイ記念だ♥♥」
「もったいないだけだったりして」
「う!うるさい!♥♥とにかくだ早く撮れ♥♥」
先輩は僕に写真を撮る様に要求してきた
普通の女の子はこんな状態での撮影とか嫌に決まってるのに
やっぱり先輩は僕と同じなんだ…
「じゃ撮りますよ」
「うむ♥ちゃんと私と糞が映る様に頼むぞ♥♥」
「はいはい!大丈夫ですよ!ハイチーズ!」
「ぶいっ♥♥」
カシャっ
スマホの画面に刻まれた
笑顔でピースする先輩、その隣に
彼女から想像できない極太の一本糞
なんともアンバランスなショットが
僕の興奮を掻き立てる
「ふふ♥♥今日は本当にいい日だ♥♥幸せで満たさている♥♥」
「僕もです」
「恭介♥♥キスしてくれないか?♥♥」
「え?はい!?」
そういえばまだキスはしていない
僕やり方わかんないんだけど…
まぁいいや
ちゅっ♥♥
僕は瞳を閉じてやや唇を突き出してる先輩に
唇を重ねた…
初めてのキス
あぁ…僕はこんなに幸せになって良いんだろうか
…
・
・
・
・
・
…
先輩が出した極太糞は
自分で片付けると言ってきかず
僕の家のトイレに頑張ってちぎって流したみたい
理由は恥ずかしいからだって
でもその瞳の奥に「やってほしい」という微かな
思いが見えたのは内緒にしておこう
「じゃあそろそろ私は帰るぞ♥…今度はセックスだな♥♥」
「!?」
「ふふ♥♥明日からは迎えに来るから覚悟しろ♥♥」
いろいろ片付けた先輩は
僕をドギマギさせるセリフを残して颯爽と帰って行った
一人になった部屋は…何故だかとても広く感じる…
いつも一人だったのになぁ…
…
その夜…
僕はもちろん眠れなかった
今回こそ体は重ねなかったものの
次は絶対そうなる
もしかしたら明日かも…
先輩の尻…肛門、屁臭、便臭
それらが頭の中を体中を駆け回って
…あぁ…