【日向先輩と僕ー4ー】
🕑 Added 2018-12-15 07:33:11 +0000 UTC
…放課後…
今日も生徒会の仕事があるんだろうか?
僕はどうしたらいいんだろう。
そう言えば日向先輩にlineの使い方を教えていなかったことに気付いた
こちらから送ってちゃんと返せるだろうか?
それとも電話して直接聞いた方が良いんだろうか?
うーん考えても仕方ないな、どうせすぐ行けるんだし
生徒会室を目指そう!
僕は生徒会室を目指して動き始めた…
はずなんだけど
三階への階段を上りかけた時
急に視界が真っ暗になった…
…
・
・
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・
・
「ふふ♥可愛い寝顔♥♥たべちゃおうかしら♥♥」
女性の声がする…
余り聞き覚えのない…でも聞いたことはある…声
「はっ!?」
僕は飛び起きた
どうやら意識を失っていたらしい
辺りを見回すと…
「あらあら♥♥目覚めたわねぇ♥♥」
「萌先輩!?」
鬼龍院萌先輩が腕組みしてこちらをにこにこと見据えていた
「!?ここは!?」
周りを見ても全然わからない
僕の知らない場世にいるようだ
「落ち着きなさぁい♥大丈夫♥大丈夫♥」
状況がわからず
慌てる僕を抱き優しく包み込む萌先輩
その巨大な胸の中に押し込まれる僕
「何も気にしなくていいのよぉ♥♥良い子良い子♥♥」
二つのたわわに挟まれ
頭を優しく撫で繰り回される
全然状況がわからないが
これはこれで…
はっ!?いけない!!
僕には日向時子先輩と言う彼女が!!
「君みたいな可愛い子を時子だけのモノにしとくのはもったいないわぁ♥♥ね?お姉さんと遊びましょう?♥♥」
艶やかな吐息が
耳元に吹きかけられる
いけないとは思っても
僕の股間は正直に上を向く
「ここは秘密の場所よ♥♥一応学校の中だから安心よぉ♥♥さあさあ準備しましょうね♥♥」
僕を胸から離した萌先輩は
さっさと制服を脱ぎ捨てる
露になる凶悪な胸!ぶるんぶるんの胸!!
「うちの生徒会はちょっと変わってるってもう誰かに聞いたんじゃないぃ?♥時子はスカトロマニアだしぃ♥小鈴はドS♥そして庵は超が付くほどのM…
そして私はぁ♥♥匂い責めがだーい好きなドSなのぉ♥♥」
巨大な脂肪の塊に見惚れていると
先輩が何やら語りだして…
って匂い責め!?
なんだそれ?
「女の子の臭いとこはお尻だけじゃないのよぉ?♥♥わかるかなぁ?♥♥例えばココ♥♥」
上半身裸になった萌先輩が
がばっと両腕を頭の後ろで組みこちらに両脇を見せつけるポーズを取った。
お嬢様の先輩らしくない下品な恰好に僕は反応してしまう
「ココ♥♥良く見てぇ♥♥」
そのポーズのまま僕の眼前まで近寄り
近距離で腋を見せつけて…
!?
少し遠くからだと気づかなかったけど
良く見ると脇の下を覆うように肌色のテープの様なものが…
「これね♥♥なんで貼ってるかわかるぅ?♥♥」
僕はふるふると首を横に振る
「それはねぇ♥♥私の腋が臭すぎるからよぉ♥」
べりべりべりいっ!
「なっ!?」
萌先輩は僕の目の前でその腋のテープを一気に引き剥がした。
現れたる…もじゃもじゃの腋毛と…飛び散る雫!!
「おぐっ!?」
くせええええええええ!!!
途端に漂う酸っぱい匂い
今まで嗅いだことのない謎の匂い
それは鼻にキンキンと刺激を与えた
「あらあらぁ♥♥もう♥そんなに喜んじゃってぇ♥♥」
僕が悪臭で咽ぶ様子を見て萌先輩がキャッキャと笑う
初めて嗅ぐ乙女の腋臭に僕は完全にやられていた
「ほぉら♥♥見えるかしらぁ?♥♥もっさもさの腋毛ジャングルが♥♥」
両腕をぐいいっと目いっぱい上げ
再び腋を見せつける萌先輩
…わかってた
さっき一瞬…見てしまったから
がばっと挙げられた両手
その腋下には黒々とした大量の腋毛
そして滴る…謎の汁
あんなにきれいな萌先輩に
黒々とした腋毛そしてこの匂い…
先輩の美しい顔と下品な腋毛のコントラストに
一瞬股間が反応しそうになった
「どんなに奇麗に取り繕っても所詮は人間…雌なのよ?わかるぅ?♥♥その雌のフェロモンに雄が墜ちていく様は
どんな景色よりも美しいのよ♥♥そして君も絶対に堕ちる♥♥たとえ私の腋がとんでもなく臭かったとしてもね♥♥」
もふうっ!
萌先輩が笑顔のまま素早く動いて
僕は一瞬でその腋に捕らえられた
腋を顔に当てるような変則的ヘッドロック
って!っくせえええええええええ!!!
眼前に萌先輩の腋毛ジャングル
それがぎゅうっと押し当てられる
いやがおうにも呼吸すれば密林の汚臭が鼻を犯す
「ほらほら♥♥観念して吸い込みなさい♥♥良くなるわよぉ♥♥私の腋臭を抜けられた雄は今までいないんだから♥♥」
「うごっ!おもっ!!」
臭い臭い!臭すぎる!!酸っぱくてツーンとする刺激臭
お尻や便臭とはまた違った僕の知らない乙女の臭い
息をしようとするとそれを目いっぱい吸い込んでしまう
それに加えてもじゃもじゃの剛毛が僕の口のなかにじゃりじゃりと侵入してくるのだ
…きつい…くさい…
「はいはい♥♥もっと吸って♥♥私のフェロモンで肺をいっぱいにするのよぉ♥♥くっさいワキに目覚めなさい♥♥」
「うもおおおおお!」
あぁ…死にそう…この酸っぱい匂い…やばい…
あ…あれ…でも酸っぱい中にも…甘い香りが…混ざって
頭が…ぼうっと…口の中の腋毛も…なんだか味がして…
強烈なんだけど…癖になるような…甘酸っぱい…いやしょっぱい?…
!?
信じられないことに
僕はこんな状態で勃起してしまっていた
苦しいながらも呼吸する度少しづつ
この悪臭と食感を受け入れられることが…わかる!
スン スン スーハー
「ふふ♥♥すっかり腋の虜ね…♥あらあら♥♥ここもガチガチにしてぇ♥♥」
僕はおかしくなっていた
このくっさい腋の匂いが堪らない
口内でじゃりじゃりと暴れる腋毛の風味も…絡まった腋汁の味も…
!?
不意に股間に電撃が
どうやら萌先輩に僕の興奮の度合いを悟られてしまったらしい…
くそ…でも今はこのくっさい腋を嗅いでいたい
ジーッ
僕の制服のズボンのジッパーが
降ろされる音…
あぁ…もうどうにでもなれ…
「♥♥だめよぉ♥♥こんなに可愛いモノを隠し持ってちゃ♥♥しかもぉ♥私の大好きな皮被りじゃない♥♥
大丈夫よぉ♥お姉さんが優しくシコシコしてあげるからぁ♥」
シコシコシコ♥♥
「んむううう!」
萌先輩は僕のガチガチになったモノを
言葉通り優しく扱き始める
腋臭で蕩けた僕には抗う術がなかった
「うふふ♥♥先っぽからトロトロお汁出してぇ♥♥いけない子ねぇ♥♥もっと腋をしゃぶりなさい♥♥根元の腋汁の噴出孔をべろべろと
じゅるじゅると♥♥吸うようにねぶるのよ♥♥そうすればもっと気持ち良くなれるわぁ♥♥」
僕は…言われるがままに
舌を…腋の生い茂る腋毛の根元に…当てる…
ベロオオ♥♥
!?!?!?
舌先に感じるとてつもない刺激
ピリピリと痛く…それでいてどことなく優しい
滑っとした腋汁がドバドバと溢れ出てくる
僕はそれを飲み下していく…
ああ…なんて臭さ…なんて味だ…
いやらしい…いやらしいけど止まらない…
喉を犯す…腋汁
「ほおお♥♥来たわぁ♥♥可愛い舌が私の腋の根元を這いまわってるぅ♥♥もっともっと♥♥舐めて♥♥飲み下しなさいぃ♥♥
私のねっとり腋汁ゴクゴク飲むのよぉ♥♥こっちは気持ち良くしてあげるからぁ♥♥ふふ♥♥」
シコシコ♥♥
ぶじゅうう♥♥チュッ♥れろぉ♥
シコシコ♥
れろれろぉ♥♥ちゅううう♥♥
僕が腋を舐め腋汁を啜る音と
萌先輩が僕のペニスを扱く音が響き渡る
なんて淫靡で…あぁ
くっ…やばい…
こんなの我慢できるわけ…
ダメだ!我慢しろ!恭介!お前の彼女は先輩だろう!
耐えて見せろ!愛で耐えて見せろ!!
「あらぁ♥♥頑張るわねぇ♥♥やっぱりウンコとお尻が大好きな君は腋だけじゃ落とせないのかしらぁ♥♥
うふふ♥♥プラン変更♥♥」
「ぷはっ」
僕の強靭な精神力が打ち勝った瞬間だった
先輩の腋はようやく僕の顔から離れた
口の中にまだ酸っぱい味と…ちぎれた腋毛が残っている…
なんとなく物寂しい気がするが…忘れよう
「やっぱり君みたいな子はアレでいかなきゃだめね♥♥もう蕩けて動けないでしょう?♥♥♥♥じっくり楽しむと良いわぁ♥♥♥んしょっ♥♥♥♥」
寝転んだま動けない僕の眼前に迫りくる
萌先輩のパンスト巨尻!!
「ふごっ!」
僕の顔面を覆いつぶす
パンストに包まれた巨尻
柔らかい…けど…圧迫感が凄い
また息苦しくなってきた
!?
くっさ!!お尻臭に加えて
甘酸っぱい臭い
なんだこれ!?
「私がパンスト履いてるのは♥♥♥♥蒸らすためだからぁ♥♥♥♥効くでしょ?♥♥この瞬間の為にいっぱい蒸らしといたからぁ♥♥♥♥」
そうだったのか…女性の蒸れた股間匂いとは…
こんな匂いなのか!?
お世辞にも良い匂いとは言えないが
噎せ返るような雌の匂いが僕をまた取り込んでいく
「まだまだ♥♥本番はこれからよぉ♥ふふ♥♥…ラブラブのオナラプレイをするときは♥♥♥極力匂いを強くしない様に気を付けるけどぉ♥
本気で責めるときは話が別♥♥ウンコ貯めまくるのがベターよねぇ♥♥」
え?
オナラ?
「固まってるわねぇ♥♥期待してるのかしらぁ♥それとも♥♥私君を責めると決めてから一回もウンコしてないのぉ♥♥
お腹の中は熟成したガスでパンパンになってるわぁ♥♥もちろん…欲しいでしょ?♥♥腸内発酵100パーセントの便秘ガス食らいなさい!!♥♥♥♥」
ドムッ♥♥♥♥
ブッスウウウウ♥♥♥♥♥♥
朦朧とした意識を劈く
重低音と高温の熱風
脳まで一気に届く…濃厚な糞便臭!!
「おおおおおおお!!!」
「暴れない♥♥暴れない♥♥おかわりはすぐ出るわよぉ♥♥♥♥ふんっ♥♥♥♥」
バスッ♥♥バスウッ♥♥
ボバアアアアアアアッ♥♥♥♥
日向先輩のオナラとは比べ物にならない
凶悪な屁臭
まさに責める事に特化した乙女の怒声
吐き気を催すレベルの便秘オナラ
流石の僕も…叫ばずにはいられない…
「やあぁん♥♥バスッ♥だってぇ♥女の子としては最低の音出ちゃったぁ♥♥ふふ♥まぁ君にはご褒美なんでしょ?♥♥
あぁl♥良いわぁ♥♥君みたい可愛い子が私の臭いで悲鳴を上げるのって♥♥堪らない♥♥ほぉら♥まだまだバスバス行くわよぉ♥」
ドムウッ♥♥
バブウウウウウ♥♥バッスウ♥♥♥♥
重爆撃機の様な高威力の屁の連打
顔面に感じる衝撃もさながら
その匂いは今まで嗅いできたどんな匂いよりも悪質で凶悪
僕の意識は次第に遠のき始めた
「やーん♥♥こんなに苦しんでるのにまだおチンポバッキバキじゃないぃ♥可愛すぎるわぁ♥♥じゃ♥本格的に殺しに掛るわねぇ♥♥
いただきまーす♥♥♥♥」
はむう♥♥♥♥
ブッボオオオオオ♥♥♥♥
「むごおおおおおおお!!」
萌先輩が僕のペニスに食らいついてきた
勿論重爆撃のおまけつき
先輩の舌は僕の皮の中ににゅるりと侵入し
カリ首から裏筋まで素早く丁寧に舐め上げる
くううう
それでも堪らんのに
爆弾のような便秘屁の連打も
まだまだ止まる様子がない
…死んだ
レロロレぉ♥♥
ブバスッ♥♥ボスッ♥♥
レロレロ♥♥♥♥ちゅうう♥♥
「んもんも♥♥」
あぁ!先輩が亀頭掃除をやめて
本気を出し始めた!?
根元から真空状態で扱かれるディープスロート!!
やばい!やばい!!
じゅっぼおお♥♥♥♥
ブボオッ♥♥ブスブスウッ♥♥
じゅぼじゅぼ♥♥じゅううう♥♥
ボスッ♥♥バブッ♥♥ボバアアアアアッ♥♥♥♥
熱くて重い屁の雨
優しくも激しい吸引
そして口内に糞でも詰め込まれているかと錯覚するほどの匂い
…僕の逃げ道はもう…ない…です
じゅっぼ♥♥じゅっぼ♥♥
ボッブウウウ♥♥バスウウウッ♥♥
ジュボじゅぼじゅぼ♥♥♥♥ちゅううう♥♥♥♥
ブベベッ♥♥ボフウッ♥♥バアフゥッ♥♥♥♥
加速するじゅぽフェラピストン
止まらない便秘ガス
そして…こみ上げる射精感
「うむうううう!!」
じゅぼおおおお♥♥♥♥
バフウッ♥♥♥♥
ドビュウウウウウウウウウウウ!!!!
「おごおおもおおおお♥♥♥♥(出た出たぁ♥♥♥♥濃厚プリップリの精子♥♥ザーメン♥♥♥♥最高♥♥♥♥)」
僕の反応を察知してか追い詰めるような吸引
狙いすましたかのようなオナラ
僕は萌先輩の口内に大量に射精した…
…
「おむっ♥♥♥♥おむっ♥♥むふっ♥♥」
ぢゅっ♥♥ぢゅうっ♥♥
ぢゅううううう♥♥
「んんんんん!!!」
先輩は射精が終わったというのに
その中身も吸い込まんばかりに吸い付いている
敏感な亀頭を刺激され続け僕は泣き叫ぶ
ぢゅうう♥♥♥♥ぢゅうう♥♥♥♥
ぽんっ♥♥
最後の猛吸引
コルク栓を飛ばすような音を出して
ようやく先輩の口が離れた
「あぁぁん♥♥最高♥♥♥♥濃厚こってりザーメン♥♥ほぉら見るのよぉ♥♥」
萌先輩が涙でと鼻水でぐしゃぐしゃの僕をのぞき込み口を開けて見せる
「君が私の臭いに屈服した証拠よぉ♥♥」
ゴキュッ♥♥
精子プールになった口内を見せつけ
あざ笑うと先輩は口内の白濁液を美味しそうに飲み干した
「ふぅ♥♥満足ぅ♥♥可愛かったわぁ♥おっ来た来た来たぁ♥お腹の奥からぁ降りてきたわぁ♥♥
♥♥ふふ♥私の毒ガスタンクがまだ出るってぇ♥♥泣き叫んでくれた可愛い君に♥とどめの一発ぅ♥♥ほおおおっ♥」
ブボオオオッ♥♥
大量の射精と匂い責めで朦朧と寝転がる僕に
萌先輩が中腰四股踏み態勢から
爆裂放屁!!
頬が震える風圧と灼熱の温度
今日一番のウンコ臭が僕に降りかかった
もう…むり…
「ふふ♥まぁーだねんねには早いわあ♥♥お姉さんのく-っさい!!あんよが残ってるわよぉ♥♥」
あん…よ…?
萌先輩が上靴に手をかけたとき…
「月影流奥義!!三日月いいいっ!!」
ドガアアアアアアンッ!!!
聞き覚えのある声と…何かが破壊される轟音
…僕は薄れ行く景色の中で
日向先輩の顔を思い浮かべていた…
…
「萌…貴様…やって良い事と悪い事の区別もつかなくなったのか?」
「あらぁ…秘密の部屋壊しちゃってぇ…いいとこだったのにぃ♥」
「…言いたいことはそれだけか?…死ねぇっ!」
「貴女に私が倒せるかしら…♥(開眼)」
「ちょっと待って!たんまたんま!」
…
「…庵か…お前でも切るぞ…」
「…めんどくさいのが来ちゃったわねぇ♪」
「まま!ここはあたしに免じてさ…つーかあんた等やりあったら校舎いくつあっても足りないからさ。」
「断る…たたっ切る!」
「もう…遅いわぁ♪」
「うわぁあ!!何こいつ!超あたしの好みじゃん!!攫っちゃおうかな♪」
ぴく…
「庵…お前もか…」
「やっぱりねぇ…できれば知られないうちに手籠めにしたかったんだけどぉ…♪」
…