【日向先輩と僕ー7ー】
🕑 Added 2019-01-08 07:35:14 +0000 UTC
庵先輩は興奮冷めやらぬテンションで
また自分の鞄を漁りだす。勿論、鼻フックはそのままだ…
「やっぱこれぶひぃ♪」
…しばらくごそごそと鞄をかき回した後
何やら銀色のくちばしの様な物とペンライト?何か棒状のものを取り出した
…あの銀色のも見たことあるぞ…AVで…
「はい♪ご主人様ぁ♥まずは糞豚のきったない腹の中をご覧になってくださいぶひぃ♥♥」
庵先輩は僕にペンライトを渡すと
目の前で四つん這いになり尻を高く上げる。
そして先ほど取り出した銀色の嘴を
慣れた手つきで肛門に挿入した
やっぱり…
「あぁぁ♥ぶひっ♥♥広がるぅ♥♥あたしの恥ずかしいの全部見られちゃうぶひぃ♥♥」
銀色の器具はもちろんクスコだ
ダイヤルを回すと嘴部分がどんどん開いていく
カチャカチャという金属音と共に先輩の肛門の中身が露になって…
とは言っても良く見えないんだけど
「はぁ♥♥全開ぃ♥♥スースーするぅ♥♥おほっ♥♥くっさ♥♥」
確かに先輩の尻からは濃厚な便臭が漂ってきている
おそらくすぐそこに便があるのだろう
「あぁご主人様ぁ♥準備はできてますぅ♥♥早く中を覗いてくださぃぶひぃ♥♥」
ごくり…
僕はクスコによってぽっかりと広げられている
先輩のケツの穴…その洞穴にペンライトを照射した。
これは凄い…
広げられた穴の中に茶色の糞が
みっちりと詰まっているのが見える。
ピンクの粘膜の中でのたうつ糞が
妖しいコントラストを描いていた。
「あぁ♥♥どうですぶひ?溜まってますか?あたしの恥ずかしいウンコ♥♥」
「凄いですよ…みっちり詰まってます。」
「あああああぁん♥♥恥ずかしいぃ♥♥あたしの一番恥ずかしい場所見られちゃってるぅ♥♥パンパンに詰まったウンコまで
全部見られちゃってるぅぶひぃ♥♥おほっ♥♥くっさっ♥匂いも全部漏れてるのぉ♥♥腹の中の臭いが全部バレてるぶひぃ♥♥」
僕が冷静に現状を報告したせいか
庵先輩にまた火が付き始める
「ぶひっ♥ぶひっ♥♥ご主人様がケツ穴観覧で満足してからで結構ですからぁ♥♥
あたしの糞詰まり穴にご主人様の小便で浣腸をしてくださぃぶひぃ♥♥」
え?
何言ってるんだこの人?
「そのままで結構ですからぁ♥あたしの丸見えのケツの中にご主人様の聖水をジョボジョボと注いでくださいい♥♥
お願いしますウうぅ♥♥糞詰まり豚のケツ穴をキレイキレイいして下さいぶひいい♥♥」
つまり、僕はこのクスコで広げられたウンコたっぷりのケツ穴に向かって
小便を注ぎ込むってことか…
ごくり…
なんとも強烈なプレイだ…
「お願いしますぶひぃ♥♥糞詰まり豚に慈悲を下さいぶひぃ♥♥ご主人様の便器に♥便器にしてくださいぶひぃ♥♥」
その刺激的な光景と漂う便臭で
僕のモノは半勃ちなんだけど…
おしっこ出るかなぁ…
「お願いしますぅ♥♥お願いしますぶひぃ♥♥便器に♥♥あたしを便器にして下さいぶひぃ♥♥」
懇願と共に振られる黒色のプリケツ
その勢いでクスコによってぱっくりと開かれた肛門から
コロコロの糞が転がり出る
滑稽な光景だが…僕にはとてつもない興奮を与えた…
このままこれを見ていたら小便どころではない
お願いだ…どうにか出てくれ
「わかりましたから!お尻を振らないでください!ウ〇コが零れるんですよ!」
「はいぃぃ♥♥やめます!!ウンコケツ振り止めますからぁ♥♥小便♥小便くださいぃぃ♥ぶひいいい♥♥」
「くぅ…」
意識を集中してどうにかおしっこ出来る気がした僕は
ピタッと尻振りをやめた庵先輩の肛門に狙いを定める
行ける!
ジョロオオオオオオオオオ
「おほおお♥♥小便きたぁああ♥♥あっついい♥♥ぶううひいいい♥♥注いで!!注いでくださいいい♥♥」
僕のモノから放たれた液体が正確に先輩の肛門に入って
どんどんと溜まっていく
こんな強烈なプレイは想像したこともなかった
正直、若干引いている
「おほおお♥♥零れるぅ♥♥勿体ない♥♥ぶひぃ♥♥」
糞の詰まったケツ穴は容量がないので
あっという間に僕の小便が溢れそうになる
だが、先輩は謎の技術で…吸い込んでる!?
ぼこぼこと液体だけが肛門の奥に消えていく
飲み込まれていく…
「ぶひいいい♥♥ありがとうございます♥♥ありがとうございます♥♥糞詰まり豚のケツを便器にして下さってありがとうございますぶひいいいい♥♥」
チョロロロ…
もともとしたくてしたわけじゃないので
僕の放尿はあっという間に終わってしまった
それでもある程度の量は出たらしく
先輩の肛内には糞が解けて汚くなった小便がタプタプと波打っている
「ぶひぃ♥♥ご慈悲をありがとうございますぅ♥♥」
ビュッ
庵先輩は器用にクスコを引き抜いた
多少のコロ糞と液体が宙を舞ったが
殆どこぼさずに抜く早業は素直に感動した
「ほぉおお♥♥ご主人様の聖水きくぅ♥♥糞詰まり腹がギュルギュルぶひぃ♥♥」
立ち上がって腹を摩る庵先輩
あれだけ詰まってれば液体が入れられたら相当な便意だろう
「ぶひぶっひぃ♥♥ご主人様ぁ♥♥この豚にどうやって恥をかかせますかぁ?♥♥廊下が良いですか?それとも教室にしますかぁ?♥♥」
え?
この人態々人眼につく可能性のある場所で出すつもりなの!?
…あ…マゾだからだ…
でもまずいぞ
僕はそこまで付き合いきれない
どうしよう
「おほおおお♥♥ギュルギュル来てるぅぅ♥♥ぶひぃ♥♥ご主人様ぁ♥♥糞詰まり豚にウンコさせて下さいいい♥♥ウンコ♥ウンコの許可をぉ♥♥」
ギュルウウウウ♥
先輩の腹の音が僕の耳にもしっかりと聞こえた
本当に切羽詰まっているようだ
「はやくっ♥♥早くぅ♥♥お願いしますぅ♥♥この豚にウンコさせてくださぃぃ♥♥おほおっ♥♥」
ブピイッ♥
汁っぽい破裂音と共に先輩の尻から
茶色い液が飛ぶ
いやこれはまずい
早くしないと先輩は廊下に飛び出して
人がいようが居まいが構わずぶちまけてしまいそうだ
「とにかく外はダメです、そんなに汚いモノを誰かに見せるのは失礼だと思います。」
どうにかなるか!?
「あはぁあ♥♥ごめんなさいぃ♥♥糞詰まり豚の癖に調子に乗りましたぁ♥♥うぐううっ♥♥もう♥♥ダメっ♥♥ウンコ♥♥」
どうやら踏みとどまったようだが
排泄の方は踏みとどまれないみたい
「ふーっ♥フーッ♥ぶっひいい♥♥出る漏れるぅ♥♥恥を恥をかかせて下さいぃご主人様ぁ♥♥くううう♥♥」
庵先輩は豚顔を更に歪めて尻を抑えると
ヨチヨチと動き出した…生徒会室のドアとは逆方向に
?
その滑稽なポーズと動きに目を奪われていると
「おごおお♥♥出る出る♥♥下痢ウンコ出るぅ♥♥糞豚のビチグソがぁぁ♥♥出るぅ♥♥」
生徒会室の窓際…椅子を置いて…
そこに上がって…窓を開ける…
尻を窓側に向けて突き出す…
!!
「無理無理♥♥もう無理ですぅ♥♥糞豚ウンコ発射しますぅぅ♥♥ここから糞の雨降らせますぅぅ♥♥」
しまった!
ブッバアアアアアアアアーーーーーッ♥♥♥
生徒会室の窓枠に乗ったぷりぷり黒尻から
噴き出す茶色のシャワー
「おっほおおおおおお♥♥ぎぼじいいいいい♥♥ビチビチ下痢シャワーやばいいいいい♥♥♥」
ブビビジュバババババッ♥
ブジュジュショオオオオオオオ♥♥
まずはコロ糞が僕の小便に乗って宙を舞う
奇麗なアーチだ
「ぶっひいいいい♥♥ドロドロの奴がくるううううう♥♥見て♥♥見てぇ♥♥あたしのビチグソシャワー見てぇ♥♥」
ブバシュウウウウウ♥♥
それから間髪入れずに下痢便
ドロドロの茶色いシャワーが校舎の三階から下に
ぶちまけられられていく
正に茶色い雨
「ほおおお♥♥ゲリクソシャワー出るぅぅ♥♥ぶちまけるウぅぅ♥♥ぶっひいいい♥♥」
ブババババッ♥♥
バシュウウウウウウウウ♥♥
水便独特の汚音を響かせながら
茶色のシャワーはブリ撒かれていく
叫び声が聞こえない辺り幸い気付いている人間は居ないのだろう
たぶん…
ブビブビイイブチュッ♥♥
「ふうぅぅ♥♥下痢便おわちゃったぁ♥♥ぶひっ♥ぶひい♥まだ出したぃ♥♥恥ずかしい豚糞シャワーまだ降らせたいぃ♥♥ん”ん”ん”♥♥」
下痢便の勢いが弱まり
遂には庵先輩の肛門がブジュブジュと汚い音と奏でるだけになったが
まだ出したりないらしい
豚顔を必死に歪めて気張っている
それにしてもすさまじい匂いだ
窓を開けているとは言え
僕の小便と庵先輩の便臭が混ざって
生徒会室は肥溜めのような悪臭で満たされている
…っていうか早くお尻を引っ込めないと
本当に誰かに見つかってしまう!
「先輩!蕩けてないでさっさと降りてください!誰も先輩みたいな豚女のくっさい下痢なんて見たくありませんよ!」
「ぶひいい♥♥ごめんなさいぃぃ♥♥豚女のくっさい下痢ぶちまけてごめんなさぃぃ♥♥」
ちょっときつく言いすぎたかもしれないけど
先輩にはクリティカルヒットだったみたい
更に興奮した様子で尻を室内に戻すと窓を閉めた
「ぶひいぃ♥♥豚女のゲリクソシャワーショーを見て頂きありがとうございましたぁ♥♥ご主人様ぁ♥♥たくさん恥をかいた豚女のビチ糞穴にご慈悲をくださいませぇ♥♥
ほっかほかのトッロトロでお待ちしておりますぅ♥♥」
そしてそのまま椅子の上で中腰態勢を取る
僕に下痢で汚れた肛門を見せつける様に
「お願いします!ご主人様ぁ♥♥みっともなくビチグソぶちまけた恥かき穴にご主人様の肉棒で罰を与えてくださぃ♥♥
下痢ウンコ残っててドロドロですから♥♥絶対気持ちいいですからぁ♥♥」
妖艶で馬鹿らしい誘惑の言葉と共に
先輩は両の手で尻たぶをしっかりと開きピンクの肛門をこちらに開放する
ドロドロの下痢便で汚れてヒクつく穴が僕を惑わす
「お願いしますぅ♥♥今すぐあっつい肉棒でお仕置きケツハメして下さいぃ♥♥お願いします!お願いしますうぅ♥♥」
庵先輩は窓ガラスに額を擦り付けながら
また尻を振り始めた
ぷりぷりの褐色ギャル尻が
目の前で揺れる…揺れる
「ぶひいいい♥♥後生ですからぁ♥♥ハメてぇ♥♥ケツハメして下さいぃ♥♥おひっ♥♥また屁がっ♥♥」
ブピイッ♥
ブチュッ♥♥
プルンプルンと尻が揺れる度
先輩の緩んだ肛門から屁が漏れる
先ほど下痢便を排泄したばかりだから
残り汁も屁と一緒に飛び散り汚い音を立てた
くぅ…これはたまらん
ケツ汁あぶくを屁で飛ばしながらの
誘惑尻振り
僕はギンギンの逸物が浮き出る
ズボンのファスナーに手をかけた
「あぁあ♥♥ハメて頂けるのですね♥♥幸せぇ♥♥糞豚の庵はしあわせぶひいい♥♥」
ブピィッ♥ブジュジュ♥♥
歓喜の声共に
目の前の肛門からまた小汚い糞汁と屁が漏れ出る
もう我慢できない!
僕は取り出した逸物を先輩のドロドロ肛門にあてがった
「あああああ♥♥ありがとうございますっぅ♥ありがとうございますぅ♥♥きっついケツハメ罰キメて下さいぃぃ♥♥ぶっひいいいい♥♥」
ヌブウッ♥♥
「おごおおおおおおおお♥♥♥♥ギダァアアアアアア♥♥ぢんぼざまぁぁぁぁ♥♥♥」
ドロドロでユルユルの肛門に
僕は逸物を一気に挿入した
途端に上がる
獣の様な絶叫
もはや女性の声とは思えない
下卑た咆哮
「ほごおおお♥♥あっちゅういいいいい♥♥」
ヌメヌメと絡みつく庵先輩の直腸…日向先輩とはまた違った感触に僕はゾクゾクと震えた
「くふうう♥♥ありがとうございますぅ♥♥精一杯貪らせていただきますぶひい♥♥」
ヌヂュッ♥♥ブチュッ♥♥
庵先輩は僕が腰を振るまでもなく
器用に尻を前後に動かしてセルフピストンをし始めた
まるで僕のチンポが先輩の肛門に食べられているみたいだ
くぅ…腸内に残った下痢便の感触が気持ちいい
なにより緩いと思ったのに結構な括約筋力でしめつけて来る
窄まった肛門に根元から扱きあげられるのはたまらない
フジツボの様に盛り上がった肛門が
僕のチンポを咥えて吸い込み、吐き出していく光景が更に興奮を掻き立てる
おまけに吐き出すたびに少量の下痢便と空気が漏れ出てくるのだから
…凄い…気持ちいい
パンッ♥ニヂュッ♥ブピッ♥
ヌヂュッ♥パンッ♥ビチイッ♥♥
「ぶひいい♥♥きぼじいいいですご主人様ぁぁぁあ♥♥♥あっつい極太ウンコが出たり入ったりぃ♥♥糞豚庵のケツ穴は大満足ですぅぅ♥♥♥
おほっ♥♥ゲリクソ漏れるぅ♥♥」
下品な蟹股尻突き出しポーズで
もぐもぐと僕のペニスを貪る様にグラインドする尻…糞塗れの肛門
この人には恥と言うものはないんだろうか
とにかく尻と尻穴を強調するポーズで妖艶に腰を振る
漏れる屁とビチグソ…
そもそも窓にそんなに顔を押し付けたら外から丸見えなんだけど
…まぁ三階だから正面から見るのは無理か…
あの狂気の白狼が豚面でいや…もうそれも通り越して豚ゴリラ面でアナルセックスして喘いでいる様子が
バレてもいいんだろうか?
…
ニュブゥ♥ブビビッ♥ビチイッ♥
パンッ♥ブヴュッ♥ビュビイッ♥♥
「ぶひっ♥♥ぶひっ♥♥イギますぅ♥♥糞豚イギますぅ♥♥ケツアクメしますぅ♥♥汚いビチグソ穴でご主人様のチンポ噛みしめてイギますうううう♥♥」
庵先輩も相当感じてるようだ
僕ももう…イキそう…
タンッ♥ブジュッ♥♥ブビイッ♥♥
ビチイッ♥♥ニュブッ♥パンッ♥ブビイッ♥
「来る来る来るぅ♥♥♥すっごいケツアクメ♥♥来るぅぅ♥♥ケツの奥が♥♥震えるぅ♥♥アクメるぅ♥♥」
絶頂を目前に控えた先輩の腰つきが
スピードを上げていく…盛り上がった肛門にチンポが根元から強欲に吸われ…
擦られ…もてあそばれ…たっぷりのゲリクソを塗り込まれ…
だめだもう…
「ぶひいいいいい♥♥出して♥♥出して♥♥出してくださいぃぃぃ♥♥ご主人様のマグマザーメン糞豚のケツ奥にキメてくださいぃぃ♥♥受け止めますからぁ♥♥
どうか糞豚のザーメン絞り穴にブチ撒けてぇぇ♥♥♥ああああアクメ来る♥♥ケツアクメ決めるウうう♥♥いぐうううううう♥♥」
スパアンッ♥♥
ドビュウウウウウウウウウ!!!!!!!
僕は最後の力で思い切り先輩の尻を掴み引き寄せると
自分が考えうる肛門内の最も深い位置で一気に射精した
先輩の体が弓なりにのけぞって震える
「おごおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥♥あづづいあづいいいいぶひいいいいいいいい♥♥♥♥ケツ奥やげるううううううう♥♥」
変態プレイで焦らしに焦らされた
僕の射精はそれはもう長かった…
「まら出てるウううううううう♥♥♥♥らめぇええええ♥♥ザーメンでケツ穴溶かされるぅうううううううう♥♥♥ぶひいいいいい♥♥」
…
・
・
・
・
・
「はぁ…♥はぁ…♥♥フゴッ♥フゴッ♥♥ご主人様…素敵ぃ♥♥♥」
蛙座り下品ポーズのまま
大量の射精を堪能した庵先輩が
体を震わせながら声を上げる
あぁ…凄い出た
めちゃくちゃ気持ち良かった
どうしよう…僕の彼女は日向先輩なのに…
「フゴッ♥♥フゴ♥♥ザーメンいただきましたぶひぃ♥♥糞豚にケツハメ罰与えて下さってありがとうですぶひぃ♥♥」
庵先輩がなんか言ってる
正直、僕は罪悪感で胸がいっぱいだった
と言いながらまだ衰えてない逸物は
今だ先輩の腸内に入ったままだけど…
男って最低だね…うん
ギュルウウウウウウウウ♥♥
「おほっつ♥♥♥来た来たぁ♥♥来ましたぁ♥♥糞豚のギュル音がぁ♥♥♥」
腸内の感触が心地よくてまだペニスを抜けないで居る僕に
聞き覚えのある重低音
勿論庵先輩の腹からだ
「っくふうう♥♥ご主人様のケツ奥ザーメン浣腸が効いてきましたぶひぃ♥♥糞豚に最後の奉仕をさせて下さいぶひぃ♥♥」
「え?」
ちょっとわからないな
どういう意味だ?
ギュルゴロゴロゴロオオオオオオ♥♥
「来た来たきたああああ♥♥便意来ましたぁあああ♥糞豚庵のお腹がウンコしたい♥ウンコしたいって鳴いてますぅぅ♥♥
糞豚のあっつくて汚いお返しを♥♥おおおん♥♥受け取ってくださいぃ♥♥ぶひいいい♥♥」
感じる…先輩の腸内
ペニスの先に…熱い熱い…ドロドロを感じる…
「出ますぅ♥♥出ますぅうう♥♥ドロドロ屁グソ発射しますうう♥♥♥ぶっひいいいいい♥♥」
ブバアアアアアンッ♥♥
先輩の肛門と内容物が腸内から
僕のペニスを凄まじい勢いで吹き飛ばした
「出た出た出たぁああ♥♥発射ああ♥♥ぶひいいい♥♥受け取ってください♥♥あたしの屁下痢ロケットぉおお♥♥♥」
放り出されたペニスがぶるんと宙を舞い
それに続いて…ドロドロの白濁下痢と…オナラ!!!
避ける間もなく
それは僕のペニスに直撃した
ブバアアアアビビビブリイイイイイイッ♥♥
ビチャビチャッ♥♥
高圧のゲリジェットがペニスに被弾する
凄まじい快感だ…なんだこれっ!!…熱くて…刺激的
ババババババッ♥♥
「命中♥♥命中うっ♥♥糞豚のゲリロケットがご主人様のおちんぽ様に命中う♥♥♥ぶひいい♥♥
ケツ穴焼けるぅぅ♥♥おほっ♥♥屁も屁も♥♥ビチブチ出るウううぅ♥♥」
その濃厚な匂いと熱さ、勢いにペニスが飲みこまれて
僕は射精した…
…
・
・
・
・
・
「悪ぃな片付けまでさしちまって…♥」
マゾモードの時とは打って変わって
ヤンキーガールに戻った庵先輩が床の下痢便を噴き終わった僕に言う
「それも楽しんでませんか?」
口調とは裏腹にニヤニヤする先輩に僕が溜息をもらしながら返す
「イイオトコがあたしの下痢便片付けてるってのはそれはそれでキュンキュンするっつーか…♥」
「…」
ガラッ
謎に照れる庵先輩をよそに
突然生徒会室の扉が開け放たれる
…
日向先輩!?
「共用時間終了だ…相当お楽しみのようだな…」
肩をプルプルと震わせて
先輩は明らかに怒りの混じった声で言った
「あら…時子…どうしたんだ怖い顔して?」
「よくもまぁ恥ずかしげもなく窓から糞をぶちまけられるものだ」
「見られちまったか♥♥まぁそういうこと♥あたしはイイオトコの前なら恥ずかしいことでもなんでもやるのさ♥」
うーん…この雰囲気
「恭介!そんな汚いモノの片付けはいいから帰るぞ!」
「…はい。」
・
・
・
・
・
…
いつもの帰り道…
気まずい…気まずいぞ
先輩が言い出したこととは言え
納得してないっていってたから…
怒ってるだろうな…
「恭介…」
「はっ!はい!」
「家に帰ったら、あいつとどんなプレイをしたかねっとりと喋ってもらうぞ…」
繋いだ手に力が籠る
…
ヤバい…
先輩やっぱ怒ってる
二人で帰る時間がこんなに苦しいのは
もうこれっきりにして欲しいと思う僕であった…