【日向先輩と僕ー8ー】
🕑 Added 2019-01-15 07:45:27 +0000 UTC
正座する僕の前に
座り込んで腕を組み冷ややかな視線を送る
日向先輩…
「では…包み隠さず話してもらうぞ。」
「はい…。」
低めのトーンで吐き捨てる様に言う先輩
元はと言えば僕が悪いわけじゃないんだけど…
彼氏と言う立場上、責められても仕方ないのかな…
僕はプレイの全容を語りだした…
…
先輩は黙って聞いていた
なんだか少し悲しそうな顔をしているのは気のせいだろうか…
…
そしてすべて話し終わったあと
日向先輩はゆっくりと口を開いた
「…そんな破廉恥な…くっ…流石にすべては無理か…だが…」
「え?」
独りごとのように何かぼそぼそと言っている
「よし…それではお前があいつにした事をいくつか私にして貰おう。」
「はい?」
てっきり怒られるものかと思っていたのだが
予想外の言葉が返ってきて僕は素っ頓狂な声を上げた
「だから…お前があいつとしたプレイを私ともするんだ!」
「あ…あの踊りとかも?」
「それは流石に無理だ!…でもお前がどうしても見たいと言うなら…」
「いや!いいです!!」
だよなぁ…日向先輩があんな下品なことできるわけない
あぁ…最初に悩んでたのはここの部分のことか
「わかりました…じゃあどれを?」
「じゃあお前…私の尻の中で小便をしろ」
うーん…それか!
しかしアレは器具を使ってやったのであって
勃起した状態、しかも直腸内で上手く出来るかどうか
「拒否権は無いからな!」
「はい…。」
此処からはもう日向先輩のペースだ
…
汚れてもいい様に僕らは風呂場にやってきた
独り暮らしの部屋の風呂なんて往々にして狭いものだが
そこに二人で入っている
体が大きい先輩は窮屈そうだ
それにしても奇麗で豊満な体
明らかに普通の子より大きい胸と尻についつい目が行く
「ふむ…二人で風呂と言うのも初めてだな…悪くないやもしれん」
先輩が僕の裸を見つめてつぶやく
いやいやそんな人様に見せられるような奇麗な肉体はしてませんよ
ただのちびの小太りですよ
「では早速準備をしよう…その…勃ってないと私の尻に入らんだろう…?」
「ですね…。」
ちょっと恥ずかしそうな日向先輩…可愛い!
「ちょっと寝転がってもらえるか?少し考えがある…」
「わかりました。」
先輩のお願いで風呂場に寝転がる僕
ちょっと冷たいけど、今からしてもらえることを考えると
そんなの些細なことだ
「では…失礼する。」
先輩が寝そべった僕の股間の横に座り…顔を近づける
半勃起の僕の息子が期待に胸を踊らた
ぱくっ♥
遂に先輩の口が僕のペニスを捕らえる
途端に暖かく滑った空間に引きずり込まれた
先輩が優しく僕のペニスを舐る
れろぉ♥♥レロ♥♥
チュチュッ♥
くうう…まだ剥かれて無いのに
縦横無尽に這いまわる舌が凄く気持ちいい
「んむぅっ♥♥(あぁ…安心するこの味♥♥剥いたら汁がでるか?♥♥」
レロレロ♥♥♥♥ちゅうう♥♥
ムキイッ♥♥
「おふっ」
唇と舌を器用に使って
口内で僕の包茎ペニスの皮が剥かれる
思わず声が出てしまった
「んむっ♥♥んむっ♥♥(おお♥やっぱり剥いたら先から汁が♥♥この味好き♥♥恭介のチン汁好きぃ♥♥」
レロレロオォ♥♥むちゅうッ♥
ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥
先輩が執拗にペニスの先端を舐り、啜る
…我慢汁飲んでるんだ…なんて…エロい…あっ
そして気持ちいい!
「ぷはっ♥♥うまかったぞ♥♥でもお楽しみはこれからだ♥♥」
「え?」
突然僕のペニスから口を離した先輩が
蕩けた顔でおかしなことを…
立たせるだけじゃないんですか!?
ブホッ♥♥
耳を劈く破裂音
音の発生源はもちろん…先輩のお尻
「ふふ♥♥ただ舐めるだけではつまらんだろう♥♥ほーら♥♥」
先輩が自らの尻に手を…
ドムッ♥♥
自らの肛門に手を当て…大放屁
そしてその空気を握り…
僕の目の前に
これはもしかして…握りっ屁!?
「ほーら♥私の愛の臭いだぞ♥♥」
ぱかぁ♥♥
開かれた先輩の手のひらから
溢れだす…卵臭!!
くっせええええええ!!!
「はむっ♥♥」
間髪入れずにしゃぶられる逸物
くううううううたまらん
ジュポッ♥ジュポッ♥
ブチュッ♥ジュボッ♥
ゆっくり目のストロークで優しく優しく吸われる
そしてもちろん
ボッフウゥ♥♥
握られる屁
僕の目の前に差し出される手
ぱかぁっ♥♥
おおおおおおくっせええええええ!!
健康的な卵臭が脳天まで駆け抜ける
その間も休むことはない愛情フェラ
しつこく優しくねっとりと嬲られる
ブポッ♥ジュボッ♥
ジュボッ♥♥
「んむっ♥♥むっ♥♥(あぁ♥恭介のチンポ美味いぃ♥♥あっ♥また屁が♥♥ふふ♥♥これも握ってやろう♥♥私の愛情を食らえっ♥♥」
ボムッ♥♥
くぱあっ♥
優しい吸引と悪魔の臭い
繰り返される握りっ屁フェラに僕が長く耐えれるわけがない
臭すぎて…気持ち良すぎる!!!
「くぅぅ…このままじゃ出ちゃいます…」
「ぷはっ♥(あぁ夢中になってしまっていたか♥♥」
射精10秒前の奇跡
僕の弱弱しい一言で先輩が口を離してくれた
「はぁ…はぁ…立たせるだけじゃなかったんですか…」
「ふふ♥♥お前の可愛い顔を見ていたらつい♥♥(流石にチンポが美味すぎたとは言えないな♥」
先輩はいたずらっぽく笑った
…可愛いなぁ
ギューーウ♥
「おっ♥♥弾が補充されたみたいだ♥おまけに愛情爆撃をくれてやろう♥」
え?
この音はおそらく…腸内のガスが移動する音…
来るか…!
先輩は立ち上がり僕の顔を跨いだ
目の前に現れる巨尻
それがゆっくりと近づいてくる
先輩がしゃがんで腰を落としているからだ
凄まじい光景…というか絶景
尻につぶされる妄想は何度となくしてきたが
実際にされると凄い迫力…
あ!肛門が僕の鼻に
むにゅう♥♥
「んむうう!(くっせええ!オナラの残り香が臭すぎる!!」
「おお♥嬉しいか♥そんなに声を上げて♥♥ではいくぞ♥時子特製の愛情ガスダイレクト噴射♥♥3.2.1.発射♥♥」
ボムウッ♥♥♥♥♥
「ぐううううう!!」
熱っつうううううう!!!!
そして臭い臭い臭い!!濃厚な卵ガスが
僕の鼻から脳みそまで焼き尽くす
先輩の巨大な尻肉が外の空気を遮断し
純度100%のガスが肺に送り込まれる
おまけと呼ぶにはいささか強烈すぎるんじゃ…
「はぁ♥すっきりしたぁ♥♥どうだ恭介?…♥」
先輩がようやく大きなお尻を僕の顔から離す
「はぁっ…はあっ…」
やっと外の空気が吸える
う!?…でももう風呂場も先輩の屁臭い…
「苦しそうにしているが…♥モノはビンビンだぞ♥まったく♥私の愛情のパワーだな♥♥」
確かに、濁った空気を肺に収めながらも僕は逸物をそそり立たせていた
やっぱり変態なんだな…
「よしよし♥私のケツもこなれたからな♥さっそく入れてくれ♥」
先輩が立ち上がり…僕を抱き起す
結構重いはずなんだけど…。
女の子らしく脂肪が乗りながらもしなやかで強靭な腕であっさりと持ち上げられ、立たされる
「ふふ♥さあ来い♥しゃぶっている間に自分で弄って滑りも付けておいたからな♥すぐに入れられるぞ♥ほら♥」
ムニィ♥
風呂場の壁に手をつき、もう一歩の手で自らの尻を割る先輩
巨尻の中心、奇麗で可愛い肛門がテカリながらヒクついている。
「わかりました…行きます」
僕は意を決していきり立ったモノを剥ききり、先輩の肛門にあてがった。
滑りと皺の感触が心地よい
「おほっ♥来た♥あっついのがケツ穴にキスしてるぅ♥♥」
「入れます!」
ヌブウウウウ♥♥
「おひいいいいいっ♥♥♥あっちゅういいい♥♥」
日向先輩の蕩けた肛門は僕のモノをあっさりと優しく飲み込んでいく
輪ゴムの様な窄まりを抜けて…フワネチョの直腸が僕を迎え入れてくれた
気持ちいい…
「ほおぉぉ♥♥根元まで入れてぇ♥♥早く小便を♥♥」
直腸内はザラつきがなく…異物も感じられない
少し残念だがウンコは溜まって無いようだ。
まぁ先ほどのオナラも便臭はあまりしなかったので予想はしていた。
僕はゆっくりと腰を動かし…先輩の望み通りペニスを根元までねじこんでいく。
「来たっ♥♥奥まで来たぁ♥♥ふふ♥そこで出してくれ♥お前の愛情小便を♥」
「頑張ります…」
先輩は多分男が勃起した状態では小便が出にくい事をしらない
というか僕も意識してやって見たことはない
かなり…難しそうだ…
よし…先輩の為に…集中しよう…
…
あぁ…腰を振りたい…先輩の直腸をこのまま味わいたい…
アナルセックスがしたい…
はっ!?
いかんいかん!
おしっこに集中しなければ
「ふぅ♥♥ふぅ♥♥あぁ♥まだ出ないのか?♥おチンポあっつくて♥♥ズボズボして欲しくなってしまうな♥♥くぅ♥♥我慢♥我慢♥♥」
どうやら先輩も同じ気持ちらしい
可愛い…と思いながらも僕は排尿に集中だ!
できる…愛の力で何でもできるはず…
…
きた!!尿意がきた!!!
やってやるぞ!先輩のケツ穴に小便浣腸してやるぞ!!
「出そうです!!出ます!」
「ほおおお♥♥ケツハメ我慢したかいがあったな♥♥早くっ♥♥私の尻も便器にしてくれっ♥♥全部受け止めてやる♥♥」
「あっ!」
チョロオオ♥♥ジョロオオオオ♥♥
暖かい直腸に包まれながら
僕は先輩の中に放尿を開始した
「ああああん♥♥あっついのが♥♥あっついのが入ってきてるぅぅ♥♥♥どんどん♥♥どんどん入って来るぅ♥♥」
勢いはそれほどでは無いものの
すでにペニスが収まった腸内の容量を増やすわけだから
中々に圧迫感があるだろう
「ほおお♥♥苦しい♥一気に腹が膨れるぅ♥♥あぁ♥♥恭介の小便が♥♥愛情聖水が♥♥私の腹に♥♥♥くぅぅ♥♥♥
気持ちいい♥♥小便浣腸気持ちいい♥♥苦しいけど♥♥あっつくて♥♥感じてしまうぅぅ♥♥」
じょろろろろ♥♥
腸内放尿に慣れてきた僕の逸物が
小便を吐き出し続ける
先輩は身をよじってもだえている
「あはあぁぁ♥♥ダメぇ♥♥これダメぇ♥♥気持ち良すぎるぅ♥♥苦しいけど♥♥気持ちいい♥♥恭介♥♥イキそう♥♥
気をやるウう♥♥名前を♥♥名前を呼んでくれぇ♥♥名前呼んでイカせてぇぇ♥♥」
はっ!そういえば二人の時は名前で呼んでって言われてた
僕から話しかけることはあまりないから呼ぶタイミングがなかった
おしっこも終わりそうだし…よし…
「時子!いけっ!僕の小便で浣腸されてイけ!!」
「くふううう♥♥嬉しい♥♥好きぃ♥恭介好きぃ♥♥あぁぁぁ♥♥気をやるぅ♥♥いぐうううう♥♥」
僕のおしっこが止まるのとほぼ同時に
日向先輩は絶頂を迎えた様だ
そのしなやかな肢体がびくびくと痙攣する
それに付随するように腸内もぐにゃりとうねりだした
…くぅ…気持ちいい
「はぁ…はぁ…♥腹が♥♥腹がパンパンだ…♥♥恭介…ゆっくり抜いてくれ♥」
「わかりました…」
僕は先輩の腸内の感覚を味わいながらゆっくりと優しくペニスを引き抜く…
名残惜しいが仕方ないな
「ふぅ…♥ふーっ♥♥熱いのが腹の中でぐるぐる言ってるぞ♥♥ウンコが良く溶ける様にもう少し我慢するから待っててくれ♥♥」
息を整えながら腹を摩る日向先輩
ご丁寧にウインクまでしてくれて…可愛い…凄く可愛い
ゴロゴロギュルウウウ♥♥
「おほっ♥♥きたっ♥♥便意きたっ♥♥凄い波がきたぁあっ♥♥」
僕の耳にもはっきりと聞こえる
先輩の腹ギュル音
結構出た気がするからだいぶ効いてるんだと思う
日向先輩はたまらず両の手を尻に当てて内股になり
モイジモジしながら必死に便意と戦っている
普段はクールな先輩のウンコ我慢顔は
堪らなく滑稽で…それでいていとおしい
僕だけが知ってる秘密の顔
「ふーっ♥ふーっ♥♥そ♥そんなに顔を凝視するなっ♥♥恥ずかしいぞ♥♥」
歯を食いしばり必死で息を整えて便意に耐える先輩の顔をガン見していたら
気付かれたようだ…まぁ当たり前か
あの奇麗な顔もここまで歪むもんなんだなぁ…
「おまっ!!♥♥あれだぞ…♥誰だって糞を我慢したらこんな顔に…♥♥♥ほおっ♥♥また便意が♥♥くぅぅっ♥♥」
ゴロゴロゴロロオオオオオ♥♥
獣の唸り声の様な低い腹鳴り
乙女に似つかわしくない悪魔の咆哮
「あぁぁ♥♥もう無理ぃ♥♥ダメっ♥♥恭介っ♥♥洗面器を下に!!♥♥♥」
流石に今度の波は耐えれそうにないのか
僕は先輩の言う通り洗面器を掴むと先輩の足元に置いた
「大丈夫です!いつでもどうぞ!」
「くぅぅ♥♥すまんな恭介♥♥もう♥♥あぁぁ出る出る♥出るぅ♥♥小便で溶かされた我慢ウンコ出るぅ♥♥♥ウンコ出るぅぅ♥♥」
僕が足元に洗面器を置いた瞬間
先輩が僕に尻を向けてそれをまたぐ
そしてやや腰を落とし膝に手を置いたと思うと…
ブッシャアアアアアアアーーーッ♥♥
「おほおおお♥♥♥♥」
肛門が一気に開き、腸内で渦巻き先輩を苦しめていたモノが一気に噴き出した。
それはレーザービームのように一直線に洗面器を叩きつける。
まるで茶色い滝だ
ビチビチビチブジュウウウウウウウッ♥♥
ビチャビチャッ♥♥
「くぅぅぅぅ♥♥止まらないぃ♥♥♥噴き出るぅ♥♥恭介の小便入りラブラブウンコ噴き出るぅぅっ♥♥」
ジェット噴射のような勢いのある水便が洗面器を叩きつける
鍛えられた先輩の腹圧は凄まじく
茶色のしぶきが洗面器の縁を軽く超え辺りに散らばった。
ブボッ♥♥ブシュウウウウ♥♥♥
ブババババババッ♥♥
「ほおっ♥♥ケツ穴熱いぃぃ♥♥勢いが凄すぎてぇ♥♥あぁぁ♥♥♥ケツ穴焼けるぅぅ♥♥」
ブバババババババッ♥♥
小便入りの水便に混じって
強烈な放屁音
普通の人間なら耳を塞ぎたくなるような汚らしい音色
鼻がもげそうなえげつない便臭
だが僕はしっかりと勃起していた
こんなに奇麗な光景はきっと他にはない
ブジュジュジュジュウッ♥♥
ブビイイイイイイッツ♥♥
「くぅ♥♥屁がぁ♥♥♥ケツ穴ジンジンするぅ♥♥おほっ!?ダメぇ♥♥硬いのくるぅ♥♥」
先輩はジェット排泄が終わると長い放屁をかました…
そしてどうやら「その後」もあるようだ
目の前の肛門がさらに広がり始めた
ムリムリムリイィ♥♥
ピンクの可憐な肛門が驚くほど広がり盛り上がって来る
その中心には当然…極太の健康ウンコ
硬くて大きめの粒がみっちりとくっついて生成された
美しい極太糞
それがメリメリミチミチと静かな音を立て
外の世界を目指していく
「くぅぅ♥♥太いぃぃ♥♥ケツ穴切れるぅぅ♥♥でも気持ちいいのぉ♥♥メリメリ広がってイイトコ擦られるぅぅ♥♥」
先輩はさらに腰を落とし…腹に…肛門に力を入れる
下品で逞しくて、格好良くて、可愛い…最高の排泄ポーズだ
ミチミチミチイイイ♥♥
メリメリムリィ♥♥
「ウンコ太い♥♥ウンコ太いのぉ♥♥♥ケツ穴が盛り上がって♥♥極太一本糞出してしまうぅぅ♥♥あぁぁ♥♥気持ちいいいいい♥♥」
大蛇の様なウンコはウネウネと空中で揺られながら
水便の海原を目指していく
それにしてもなんで太さと硬さだ…女の子が出しているとは思えない豪快便
頭に浮かぶ先輩の奇麗な顔とのギャップが凄くて、その艶を見てるだけで射精しそうだ
「ほごおおお♥♥♥もうちょっとぉ♥♥出す♥♥出すぅ♥♥極太一本糞ヒリ出すぅぅ♥♥くふうう♥♥ウンコして♥♥ウンコしてイキそう♥♥」
ムリムリムリ♥♥
ビチャッ♥♥
芸術的な一本糞は切れることなく無事水便に着水した
20cm以上は確実にある大蛇
それが糞海原に腹を据え収まっていく
「ふぐうう♥♥イク♥♥イクぅ♥♥恭介見てぇ♥♥私のクソイキ姿と極太のウンコ見てぇ♥♥あああああイグぅぅぅ♥♥」
ブポオンッ♥♥
ブチャアアッ♥♥
重力に逆らえずぶら下がっていた便は落下して
水便洗面器の水面を叩き強烈なしぶきを上げた
先輩の柔軟な肛門はちぎることなく
その巨塊を奇麗に一本で排泄して見せたのだ
素直に関心…いや興奮する!
…
「はぁ…♥♥流石にこれだけ太いと疲れるな♥♥どうだ?恭介?♥」
「最高です!」
息を切らしながら先輩が僕に熱っぽく聞く
素直な感想をいったのだが…どうも納得してないらしい
「ふぅ…♥それだけか?♥」
「…っと…時子のウンコ…太くて硬くて奇麗だよ♥出してる顔も可愛かった♥」
「ふふふ♥♥それを求めていた♥♥私も恭介の小便で浣腸してもらって、出すとこも出す顔も見てもらえて嬉しいぞ♥♥大好き♥恭介♥♥んむっ♥」
れろぉッ♥
むちゅうっ♥♥
僕のたどたどしい言葉でも満足したのか…
先輩が急に顔を近づけて…キス…
ウンコたっぷり洗面器を前にしての接吻
きっと僕らにはこういうのがぴったりなんだろう。
…
・
・
・
・
・
便臭でむせ返りそうなバスルームで
濃厚なキスをした後息が整った先輩が僕の目を見て言う
「というわけで小便浣腸は終わったな♥次はこのまま肛門性交…と行きたいところだが♥」
「だが?」
少々引っかかる言い方をした先輩に
思わず僕は聞き返した…
「それだけではあいつのプレイは超えれんからな♥ちょっと考えたんだが♥…塗ろうと思う♥」
!?
塗る!?まさか
先輩は塗糞プレイをしようというのか!?
確かに僕もしてみたくはあるが…女の子の方は嫌じゃないのかな?
でも本人がしたいって言ってるんだし…うーん、それにまだ少々早い気もする
「…どうせいつかすると思うからな♥別に今やっても問題あるまい♥」
「…確かにそうかもしれません。」
「な?恭介も嫌じゃないだろ?♥」
「はい勿論」
「よし決定だ♥…しかしこの糞は凄いな♥…出した自分が言うのもなんだが…相当デカい…♥♥恥ずかしい♥」
先輩が足元の洗面器をまじまじと見つめながらいう
僕は思わず洗面器と先輩の奇麗な顔に視線を往復させてしまった
股間がさらに膨れ上がる
「む♥お前今糞と私を見比べたな♥♥下卑た奴だ♥♥ではこんなのはどうだ?♥♥」
先輩は糞でいっぱいの洗面器をひょいっと両手で持ち上げる
そしてそれを僕に見える様に傾けると顔の横へ…
「ふふ♥♥お前の為に貯めたらこーんなに♥太っとくなってしまったぞ♥♥女なのにこんな太さの糞を出して恥ずかしいぞ♥♥いぇい♥♥」
僕の中を見透かされているような
性癖にドストライクの…仕草…セリフ…そして表情
無理して「いぇい」とか言っちゃう…そして満面の笑みにピースサイン
絶対恥ずかしいのに…僕の為にわざわざ…
日向先輩!いや…時子!大好きだ!愛してる!!
「ピースはデコの近くで横向きに出した方が良いのか?♥♥こうか?♥♥凄いの出たから私の顔と見比べてくれ♥いぇい♥♥」
なんでそんな細かいとこまで知ってるんですかぁぁぁぁ!!!
可愛い過ぎるぅぅ!!!!
…