【庵先輩と僕(リクエスト作品)】
🕑 Added 2019-01-29 05:29:22 +0000 UTC
とある日の休日の朝
布団にくるまる僕の枕元でスマホの着信音が鳴り響く
「うぅ…うるさいなぁ…誰だろう…日向先輩かな?」
寝ぼけ眼を擦りながらスマホを覗き込むと…
「知らない番号…これは…出ない方が良いかな?」
登録されて無い番号からの着信
間違い電話かもと思ったけど…鳴りやむ気配はない
しょうがない…出てみるか
「はいもしもし…」
「おい!起きてんなら早く出ろよタコスケ!」
出るなり耳に響く
女性の怒鳴り声…
とうかなんで僕怒られてるの!?
それにこの声聞いたことが…
「おら!黙ってないで喋れよ!あたしの電話を待たせるのはあんたくらいだぜ?」
「あ…」
もうわかったこれ
庵先輩だ…
なんで僕の電話番号知ってんだろ
「今日暇だろ?っていうか暇じゃないとは言わせねぇ!」
「あ…はい」
正直今日は家でゆっくりしたかったが(日向先輩からのお誘いもあるかもしれないし)
断ったら何をされるかわからないし…何よりこの喋り方とか威圧感とかすごく苦手で
逆らうことができないというのが正しい
もはや虐められてた時の条件反射だ。
「聞き分け良いな!じゃあ後はLINEで…言っとくけどトキコが教えてくれたんだからな!断じてあたしが無断で情報を盗んだわけじゃねぇから!」
「は…はいわかってます…」
「んじゃな!」
ブツッ…
一方的な人だ
どうせ断っても断らなくても
面倒なことに巻き込まれるのは間違いない
まぁ…気持ちいい事なら悪くはないかも…
僕は先日の庵先輩との行為をフラッシュバックさせながら
よこしまな気持ちを抱いていた…。
ピロンッ
あ、今度は通知音だ
LINEだろうなぁ…
褐色の肌に映える黒薔薇のタトゥーのアイコン
やはり庵先輩だ
〈ご主人様さっきはごめんなさい…〉
(メイド姿の可愛い狼が謝ってるスタンプ)
うわぁ…誰にも見られないってわかってるから
こっちは奴隷モードなんだ…
めんどくさっ…
〈気にしてないので大丈夫です〉
〈良かったぁ♥ではもうちょっとしたらお迎えに上がりますので準備をお願い致します♥〉
(お願いするメイド狼のスタンプ)
…ええ!?わざわざ来るの?
ってかなんで知ってんの?
日向先輩が教えたのかな?
うーん…良くわからんが僕は準備しなきゃいけないみたいだ…
〈準備ができてなかったら私がお手伝いいたしますので♥それでも良いですよ♥〉
あああああ!!これは早くした方が良い!!
めんどくさくなる奴だ!!!
…
どうにか支度中に庵先輩は訪れなかった
あぁ…良かったぁ…
しかし…これってデートのお誘いじゃないのか?
日向先輩ともほとんどしたことないのに…
うーん…少し罪悪感が…
まぁアレか…どうせ僕らが一緒に居ても
完全な奴隷としていたぶられてるだけにしか見られないから…
それはそれでなんか悔しくもあるが
生徒会メンバーの威信を保つためだ…仕方ないな
それに何言っても信じて貰えなさそうだし
「こらぁ!出てこんかいっ!!キモ豚ぁ!」
突然の怒声と共にガシガシと揺れるドア
…来た…
それにしてもなんてガラの悪い…
まぁ今はそんなこと考えてる場合じゃない
僕は急いで玄関に走り
カギを開ける
外には鬼の形相の庵先輩が!
しかし僕の顔を見たとたん一瞬で笑顔になり
素早く部屋に入り後ろ手にドアを閉める
「おはようございますご主人様♥褐色糞豚の庵がお迎えにあがりました♥」
変わりすぎだろ!!!
庵先輩の入れ替わりの速さは尊敬に値する
「数々のご無礼申し訳ございません…ご主人さまの気がすむまでこの変態糞豚の汚いケツをしばきまわしていただいて結構です♥」
ぷりんっ♥
休日なのに何故か制服で来た先輩のギャル尻が僕に向けられる
むちむちぷりぷり…今日はヒョウ柄のTバックだね!
思わず手を伸ばしそうになるが…その手には乗らないぞ
「そういうのいいですから…早く行きましょう。」
「あぁん♥ご主人様のそういう冷たいとこ好きぃ♥」
勝手にやってろ!!!
僕らは外に出かけた…
…
「どこ行くんですか?」
「あたしン家。」
…マジかいきなり家に連れていかれるのか…
日向先輩の家にもまだ行ったことないのに
しかし周りの視線が痛い
長身ギャルの庵先輩
低身長デブの僕
おまけに先輩は札付きのワルだ
周りから邪推されてもしょうがない
ひそひそ…
「おい!白狼が例の奴連れて歩いてるぞ」
「マジだよ…あいつ時子様だけじゃなくて白狼にまで目を付けられてんのか…」
「のわりにはアイツケガとかしてなくね?」
「めっちゃ頑丈なんだよ…だからこそ目を付けられて…」
「うわ…なまじ頑丈だからつぶれるまで虐められてんのか…エグ…」
ちょっとワルそうな男子高校生であろう奴らのひそひそ話が聞こえてくる
思った通りの内容で僕は噴き出しそうになった
良いんだ…それで
「あ?なんか言ったか?」
先ほどのひそひそ話が気にくわなかったのか
先輩が高校生の集団にメンチを切る
「ひいっ!すいません!!」
慌てて一斉に頭を下げる青年たち
庵先輩かっこいい!!!
…
それから僕らは無言で歩き続けた…
大通りに出たところで先輩が突然手を上げる
??
タクシーが止まった
ええ?タクシー探してたの!?
無言で乗り込む先輩
しょうがないので後から乗り込む僕
しかし…高校生が移動でタクシー使うなんて
僕お金持ってないんだけど…
それにしても何処に向かってるんだろう
タクシーは僕の見慣れた光景をどんどんと通り越していき
見慣れない景色ばかりになった…
本当にどこに行くんだろうか…怖くなってきた
ぐんぐんと走るタクシーは街外れの街道を山の方に向かって登っていく
ん?
そう言えばこの山の上には大きな屋敷があるって
この街に来た時にふときいたような気がする
まさか
…
数分後僕の予想は現実のものとなった
…
大きな門がある…まるで中世の城のような巨大な洋館
そこの前にタクシーが止まった
「降りるぞ…っと釣りはいらねぇ!」
万札を数枚…明らかに多すぎると思うお金を捨てる様に叩きつけて先輩はタクシーから降り立った
空いた口がふさがらないまま僕も後追って降りる
「毎度ありがとうごさいますお嬢様!」
「うるせぇ…お嬢様って呼ぶなって言ってんだろ!」
タクシーの運転手が窓を開けて先輩に媚びる
しかし…お嬢様って…
それになによりこの慣れたやり取り
いったい何がどうなって?
「あの会社あたしン家の持ち物の一つだから本当はタダなんだけど、ありゃチップだ。
アイツは口が堅いからしょっちゅう使ってやってんの。」
「はぁ…」
何から何までわからない
あのタクシー会社は先輩の?
そしてこの家…お嬢様?
まさか庵先輩が?
現実を整理できない僕を尻目に先輩はズンズン歩いて
巨大な門の前で立ち止まる
ズズズズズズ…
何ということだろう
先輩が立ち止まった数秒後
その巨大な門が勝手に動き出し
左右に開いて行ったのだ
「えぇ…」
「すいません…あんまり気にしないでくださいご主人様…詳しくは後で説明しますから…」
…
まぁ詳しくは後で聞こう…うん
・
・
・
・
・
今僕は庵先輩の部屋にいる
ここまでくるのにいろいろあったがそこは割愛しよう
それにしても凄い屋敷だ
メイドさんもたくさんいて
中身も城みたい…漫画の中の光景だった
先輩の部屋もめちゃくちゃ広い
僕の安アパート三部屋分くらいの広さ…
「こんなものどれだけあっても心は満たされはしないんですよ…。」
部屋を見回し目を白黒させている僕に
庵先輩が少し悲しそうに呟く
「…」
なんだろう…これが本当にあの狂気の白狼なんだろうか?
少し寂しそうな横顔を見て僕は思ってしまった
…先輩は自分の事を少しだけ…いや出来るだけ簡潔に話し始めた
…
先輩は聞いたことのない会社の一人娘で大金持ち
親は海外を飛び回ってほとんど家にいない…
そもそもここは家ではなくて別荘(それも先輩専用の)
やっぱり…この人は本当のお嬢様だったんだ
荒っぽくしてても所々育ちの良さが出てたような気がする
あの二人の時の言葉遣いもそこに起因してるんだろう
しかしまぁ…そんなとこのお嬢様がどうしてこんな風に…
…って…それも失礼か…
「昔憧れてたことを一つずつこなしていったら今のような感じになってしまいました…でも今凄く充実してます。
格闘技だって父が護身の為に習わせたのが楽しくなってのめり込んだってだけで…」
「いや…もうなんとなくわかったから良いです…」
抑圧されて来たのがある時を境に吹き出てきたんだろう
もしかしたらあの性癖すらそれが原因なのかもしれない
「気がついたら突っ張ってて…それが楽しいのもあって…自由になった気がして…でもそんなんじゃ友達もできなくて…」
…ええ…白狼そんなことで悩んでたの
「中身が真っ二つになってしまいましたから…本当の自分を見せられる知り合いが出来なくて…」
「僕がいます…僕らはもう友達ですから…その大丈夫です…!」
カッコいいセリフを言いたかったわけじゃない
僕の口から自然に出た言葉だ
今の庵先輩を見てたら勝手に口から出てしまった
「…うぅ…ありがとうございます…ありがとうございます…ご主人様…」
突然号泣し始める先輩…
ええええええええ!!!???
僕は何かを悟った…
・
・
・
・
・
・
「すいません…取り乱して…ではこれから気晴らしに楽しいことをしていきますね♥」
…悲しそうな顔から一転して純真無垢な笑顔
白狼の時の野獣のような目…さっきまでの悲しそうなお嬢様の顔…そして変態ドMの奴隷の顔…
この人は本当にわからない…
あ…多分…楽しい事ってのは庵先輩が楽しいだけの奴だ
…
数分後
僕の予想は当たってたことに呆れを通り越して安心してしまう僕がいた
「はい♥どうでしょうこの器具は♥」
透明な蛇腹状のホースがくっついたガスマスクの様なものを
口元に装着しながら聞いてくる先輩
いやそもそも何をするための器具なのかよくわからないから
答えようがないんだけど…
「ご覧くださいご主人様…このお腹♥本日で便秘5日目なんですよ♥」
マスクを装着し終えた先輩が
不意にお腹を見せて来る
便秘五日目だって!?
スレンダーなはずの彼女の腹がポッコリと膨れている
そこには老廃物がたっぷりと溜まっているのが容易に想像できた
「もうだいぶお腹が張っておりまして…ガスとウンコでパンパンなんですよ♥もうおわかりですね?」
いいえわかりません…
先輩は腹を摩りながらにこっと笑う
しかし…庵先輩のような奇麗な女の子の口から”ガス”とか”ウンコ”とか”便秘”とか聞くと
股間が正直に反応してしまうのはスカトロマニアの性だ
「このマスクのホースの先は少し細くなってるんですけど…これを…♥くっ♥」
ぬぶぅ♥
良く見える様に僕に尻を向けた先輩は
マスクのホース先を自らの肛門に挿入したのだ。
ええ?
これってもしかして…チューブ連結!?
「おほおっ♥クッサ♥さっそく屁臭が♥♥♥私のお腹の中の臭い酷いっ♥♥」
腸内には腐敗してパンパンに詰まったオナラと糞便がある…
そんな空間と鼻を直接つなげば…
相変わらず凄い事考える人だ…やば…ギンギンになってきた
「くっさああああ♥♥堪らないです♥♥この濃厚なウンコ臭…おほっ♥♥この状態で屁嗅ぎしながら連続下品アクメ決めますのでご主人様は
この哀れな糞豚のイク様を優雅にご覧ください♥♥くっさ♥♥」
先輩はスカートの前側をめくり陰部を露にすると
蟹股になり自分のクリトリスに手を添えた
「では♥屁嗅ぎクリ扱き開始させていただきます♥♥とくとご覧ください♥♥」
先輩の秘部はもう愛液をドロドロに垂れ流していた
装着した時点で既に濡れてたんだろうか…それとも自分の尻の中の臭いを…
「ほおおおおっ♥♥もうコリコリですぅ♥♥でっかいクリトリスですいません♥♥おほっ♥♥くっさっ♥♥私の屁クサッ♥♥」
シコッ♥シコッ♥
ブヒイイイッ♥♥ブピッ♥
確かに庵先輩のクリトリスは時子先輩の倍ぐらいはある
前は気付かなかったが…小指の先くらいはあるかな?
そこを器用に指でつまんで扱いている
ホース内から屁の音を響かせながら…
下品な行為を考えさせたらこの人に勝てる人はいない…と思う
「きぼじいいいい♥♥クリ擦るのきぼじいいい♥♥屁も♥♥臭すぎて♥♥おほっ♥♥濃厚な糞臭でクリガチガチに勃起するぅ♥♥」
ボフウウッ♥♥ブリブリパスッ♥
シコシコシコッ♥♥
「屁コイてシコシコっ♥屁ぇコいてシコシコっ♥♥ほおおおおっ♥♥腰が勝手に動くぅ♥♥」
全力で鼻を鳴らしながら放屁
己のくっさい屁を肺に吸い込みながら
そのデカクリを激しく上下に擦って快感を貪る
余りの快感ゆえか…腰がヘコへコと前に出たり後ろにでたり
滑稽すぎる
なんだこの状態は
僕もたまらなくなってきたじゃないか
「屁嗅いでシコシコっ♥屁ぇ嗅いでシコシコっ♥♥おほっ♥♥でっかいの出るぅ♥♥くっさああ♥♥脳みそ馬鹿になるぅ♥
デカクリシコシコっ♥デカクリシコシコっ♥♥おほおっ♥もうアクメ来る♥アクメるぅぅ♥♥」
ブビイイイイッ♥シコシコシコッ♥
ブッ♥ブッ♥ブッ♥ブシューッ♥シコシシコシコッ♥
「ヒグヒグウウッ♥♥屁嗅ぎクリシコアクメ決めるぅぅっ♥♥おほおおおおっ♥♥」
ボフウウウウウッ♥
プッシイィィィッ!♥
ひと際強烈な屁の直後
先輩が白目をむいて痙攣…
股間からは勢いよく潮が吹き出て…
壮絶な絶頂を迎えた様だ
僕も我慢汁が凄い事になってる…
「ふぇぇえ♥最高…♥最高…♥♥でもまだまだ行きます…よぉ♥イッたばっかりで敏感なデカクリ…まだ擦りますぅ♥」
足腰をがくがく言わせながら
先輩は間髪入れずにクリシコオナニーを再開した…
貪欲すぎる…
「シコシコシコオオッ♥♥デカシコシコっ♥♥屁の臭い嗅いで♥♥シコシコっ♥ほおおっ♥♥オナラ好きぃ♥オナラ好きぃ♥
シコシコ好きぃっ♥♥くぅうう♥♥またアクメる♥アクメるぅぅ♥♥」
ブビイイイッ♥シコシコッ♥
シコシコ♥ブスウウウウッ♥
「敏感クリらめぇえ♥♥もうイグ♥♥おごおおおお♥」
ブシッ♥
痙攣と共に吹き出る潮
イって敏感になっているからだろう
二回目の絶頂は早かった
僕もその姿に我慢できなくなって逸物を取り出す
「おへえぇえ♥♥嬉しい♥♥ご主人様も一緒にシコシコしてくれるんですねぇ♥♥♥ほおぉぉ♥♥まだまだシコリますよぉ♥♥」
ボフウウウウウウ♥♥ブビイイッツ♥♥
シコシコシコシコっ♥
「おぅぅ♥♥シコシコオオオッ♥オナラシコシコオォッ♥♥おごおお♥♥またイギそぅ♥♥♥くっさあああ♥♥屁が屁が♥♥臭すぎぃ♥♥
おほおお♥♥もうらめぇ♥♥ごひゅじんさまぁ♥♥私のデカクリしゃぶってくださいいい♥♥」
先輩の下品ショーを視姦しながら
自分のモノを必死に扱いていた僕に
突然のお願いが
まかせなさい!
「ここですぅ♥これですぅ♥♥このでっけぇクリトリスをパクッてしてぇぇ♥♥ほぉお♥♥」
自ら両手を使いむっきりとギンギンのクリトリスを見せつける様に陰部を開く先輩
小指の第二間接まであろうかと思う程立派な肉の器官が聳え立っている
僕は言われるがままそれを口に含んだ
「おほおおおおおおおお♥♥♥クリ舐めきだあああああ♥♥♥そんなあああああ♥♥吸ってはらめれすううう♥♥おほおおっ♥♥
ペロペロもらめぇええ♥♥おぐうっつ♥♥屁が屁が出るぅ♥♥イギそう♥♥アグメるぅうう♥♥」
ブビイイイイイっ♥
ちゅば♥ちゅば♥♥
僕は一心不乱にすべすべカチカチの肉器官を舐め上げる
勿論自分自身をこすりながら…
あぁ…クリトリスってこんな味なんだな…
「クリフェラやばひいいい♥♥イグウう♥♥イグウウウウウウ♥♥ガチアクメ決めるウうううう♥♥おほおおお♥♥♥」
ブパアアアアアアアアン♥♥
ブシイイッ♥♥♥
絶叫と強烈な痙攣
壮絶アクメ屁の威力でホースが尻から抜け宙を舞う
股間からは当然の様に潮
僕の顔面にもかなりスプラッシュされた…
んーしょっぱい…
…
・
・
・
・
・
足腰に力が入らなくなった先輩はふらふらと床に座り込んだ
「はぁ…♥はぁ…♥もう…♥最高ですぅ…♥ご主人様好きぃ♥♥」
肩で息をしながら
虚空を見つめる庵先輩
外れたホースから先輩の尻の中の空気が漂う
くぅ…濃厚な良い匂いだ…
こんなの嗅いでオナニーしたらあっという間にイってもしかたないだろう…
「ふぁぁ♥…私のお腹にはまだ糞がたっぷり詰まってますから♥♥ご主人様♥今度は浣腸をお願いしますぅ♥」
僕は無言で頷いた
…
・
・
・
・
…
目の前には大きなガラス製のボウル…そこに牛乳が並々と注がれている
1リットルの牛乳パック二本分だから…二リットルか
庵先輩がウキウキで準備したものだ
どうやらこれを浣腸するらしい
「これだけでは、中々催しませんので…これを♥」
次に先輩が準備したのはピンクの小さな容器…5、6個はあるだろうか
…イチヂク浣腸だ
それを牛乳の中にビュービューぶちまけていく
ミルク色の水面が揺れる…
「ふふ♥これでしっかりとお腹ギュルギュルになりますね♥さて…最後の準備を…♥」
先輩の部屋の巨大なクローゼットそこから取り出したるは…
浣腸器!
ガラス製の高級な奴!
しかも結構デカい…500ml使用?
そんなことを考えてる間に
浣腸器を手にした先輩が僕の前に立つ
そしてゆっくりと浣腸器を床に置くと自らも腰を下ろし
…土下座…しっかりと床に額を擦り付ける媚びた土下座
「ご主人様♥どうかお願いします♥この卑しい糞豚にたっぷりと浣腸の罰を与えて下さい♥屁嗅ぎながらアホ面晒してデカクリシコリまくる惨めな豚に罰を♥♥」
…本当に土下座が好きな人だ
僕はさっきイってないし少しイライラしてるから乗ってやろう
ガシッ
庵先輩の頭に足を乗せる
普段はこんなことする勇気なんてないけど
本気でプレイしてくる先輩に僕も本気で答えたかった
「うーん…確かにあんな下品な物を見せられたら気分が悪いな…
でもどうしようかな…これ入れたら罰じゃなくてご褒美になっちゃいそうなんだけど…」
「お願いします♥ご主人様♥お願いしますぅ♥♥ちゃんと罰になる様にしますから♥♥どうか浣腸を♥浣腸をお恵み下さい♥♥
下品豚の糞の詰まった腹にきっついのをぶち込んでくださいぃぃぃ♥♥♥お願いしますぅぅぅ♥♥」
…ちゃんと罰にするからってどういう意味だろう?
まぁいいか…僕も演技でやってるんだし
先輩の頭から足を降ろす
「しょうがないな…じゃあ早く尻を出して」
「はいいいいい♥♥ありがとうございます♥♥ありがとうございますぅぅ♥♥たっぷり恥をかきますからぁ♥♥」
土下座からさっと体制を変え四つん這いの状態で
尻を割り開き僕に見せつける先輩
…
「はいっでくるうううううう♥♥きもちいいいい♥♥」
キュルルルルル♥
牛乳をなみなみと吸った浣腸器の先端を先輩の肛門に突き刺し
中身を一気にぶち込んでいく
…これ結構重いんだな…
「おごおおお♥♥二本目ぇ♥♥二本目も凄いいいい♥♥♥」
「三本目ぇええ♥♥くぅうううう♥♥お腹が膨らむぅ♥♥糞でパンパンのお腹が…♥♥もっと膨らむウう♥♥」
「ひいいいいい♥♥キツイぃ♥♥♥2リットル目きついい♥♥グリセリンと牛乳が…♥グルグルゆってるうぅ♥♥ほおおっ♥♥もう便意が♥♥」
と言うわけで僕はテンポよく浣腸をぶち込んだ
貯めた便秘クソ+浣腸2リットル…流石に凄いな
庵先輩のお腹は妊婦の様に膨れてしまっていた
「くぅうううう♥♥ギュルギュル♥来てるぅ♥♥牛乳と混ざり合った糞が肛門に押しかけてるぅ♥♥ほぉおお♥キツぃ♥♥きついい♥♥」
ギュルウウウウウ♥
ゴロゴロロオオオ♥
美女が出してるとは思えない耳障りな腹ゴロ音
パンパンに糞の詰まった腹に大量の牛乳とグリセリンは効きすぎたようだ
入れて数分と立ってないのにもう
そんな下品な音が響きだしていた。
狂気の白狼が脂汗を垂らしながら尻を抑え
間抜けな顔で便意と戦う様は
それはそれで興奮する…
僕も何かに目覚めかけてるのかもしれない
先ほどからギンギンの股間にさらに血液が渡る感覚がする
「ふーっ♥ふーっ♥ウンコしたい♥ウンコしたい♥早くこの中身をぶちまけたいぃ♥っほおおっ♥♥便意が♥♥波がっ♥♥」
もはや限界に近い先輩はアホ面で
”ウンコしたい”と下品なセリフを繰り返している
「でもきぼじいいい♥♥ウンコ我慢きぼじいいのぉ♥♥ふーっ♥ふーっ♥♥あぁ♥ウンコしたい♥♥ウンコしたぃ♥♥きぼじいいい♥♥」
妊婦のような腹をぷるぷると揺らし
尻を抑えてモジモジする姿
滑稽だけど…可愛い…美しい
「あぁ♥♥ご主人様ぁ♥ウンコの許可を♥早く♥♥っ♥♥お願いしますぅ♥♥凄いとこ見せますからぁ♥糞噴射の許可をぉ♥♥♥
おひっ♥」
ブピッ♥♥♥
押さえた先輩の尻から白茶色の汁が飛ぶ
「うわ…汚い」
「ごめんなさぃいいい♥♥でももう我慢が♥♥お願いしますぅご主人様ぁ♥♥糞を糞をさせて下さい♥このパンパンに詰まった牛乳ウンコをヒリ出させてください♥♥
とっておきの見せますから♥♥お願いしますぅ♥♥ご主人様ぁ♥♥ああぁああ♥♥うんこしたい♥糞したぃぃ♥♥♥」
僕もかなり興奮してきてるけど
さすがに先輩も限界っぽいのでもういいかな?
「わかりました…じゃあ出していいですよ?…そのかわりちゃんと凄いの見せて下さいね?」
「はぃいいいいいい♥♥ありがとうございますぅぅ♥♥変態糞豚庵!!凄いの見せますぅ♥♥あーウンコ出るぅ♥ウンコ出るぅ♥♥」
ふらふらと歩いて…あの屁マスクを手に取る先輩…
まさか…
「くふうう♥ふーっ♥♥ふーっ♥これを付けて♥♥糞豚が自分の糞を飲み込む姿をご主人様にお見せしますぅ♥♥ほおおっ♥♥便意がああ♥♥
ウンコっ♥ウンコ漏れるぅ♥♥全部食いますからぁ♥♥牛乳ウンコ飲み干しますからぁ♥♥♥」
やっぱりその気だったんだ!!
さすがに自己連結で食糞はハードル高すぎるだろ
止めた方がいいかもしれない…
僕の動きより先にマスクを装着した先輩が
そのホースの先端を再び肛門に…
「行きますぅ♥♥ブリ出します♥♥自分の口を便器にしてウンコぶちまけますぅ♥♥ご主人様♥♥しっかり…おほっ♥もう漏れる♥♥
無理無理♥♥♥ウンコ漏れるウぅ♥♥」
スプウッ♥♥
遅かった
ホースは的確に肛門に挿入され…
今まで締まっていた肛門の扉が崩壊し
土石流の如く腸から出口に渦巻いいた流動物が一気に吹き出る
ブバアアアアアアアアアアッ♥♥
ホース内をあっという間に白茶色の液体が駆け抜け
先輩の口に流れ込む
立ってるから重力があるはずなんだけど
それすらものともしない…先輩の腹圧
「おごおおおおおおおおおおお♥♥♥」
断末魔の響き
そして
ゴキュッ♥ゴキュッ♥♥
牛乳とウンコの混合物を必死に飲み込む庵先輩
圧巻だ…もはや人間をやめている
恥とかもうそういう問題じゃない
ブバッバアアアアアアア♥♥
「おごおおおごごごごごご♥♥♥」
下痢牛乳の奔流は止まらない
悪魔のような勢いで先輩の喉を犯していく
下品なビチ音と
獣のような声
そして汚物を飲み下す喉の音
それだけが部屋に響きわたる
ホースを流れるそれは
もう牛乳の色ではない
しっかりとした茶色、糞の色
こんな汚いものを先輩は無心で飲み干しているのか!?
…
ブバババババッツ♥
突然先輩の声が聞こえなくなる
飲み干す音も病んだ…まさか!!!
蟹股で震えながら硬直する先輩に慌てて駆け寄る
まずい!!!白目剥いてる!!!
糞牛乳を飲み込めなくなった結果
勢いが強すぎて吐き戻すことも出来なくなったみたいだ
…流石にこれ死んじゃうよ!!!
僕は慌ててマスクをはぎ取る…その瞬間
ホースから下痢牛乳が飛び出し僕は驚いて後ずさりしてしまった
その勢いで先輩がゆっくりと後ろに倒れて…
バタンッ
「ごぼおおおおおおおおおっつ!!!」
倒れた衝撃で口から盛大に糞ゲロ牛乳を噴き上げた
おごごごごろごろおおおおおぼおおおおッ♥
ブッババババババッババーーーーーッ♥♥♥
尻から伸びたホースが下痢牛乳を吐き出しながら暴れまわる
先輩の口からは逆流する水道管の様な音と共にゲロが噴水の様に吹き上がる
なんて光景だ…うわぁ…
余りに衝撃的な光景に僕は
庵先輩の心配をする余裕なんて無かった…
ごぼごぼぼおおおおおおっ♥
ブシュウーーーッ♥♥
プッシャアアアアアアッ♥
まき散らされる牛乳と糞とゲロと
そして…潮!?
この人この状態でイってるって言うのか?
嘘だろ!?
…
一瞬の出来事がまるで数分のように感じられた
先輩大丈夫だろうか…いや大丈夫であってくれ!
ようやく落ち着きを取り戻した僕は
先輩に駆け寄る
口の中にはまだ嘔吐物が…
もう糞でも牛乳でもない…ガチのゲロプール
わかめやにんじんなんかの未消化物が口からゴボゴボと溢れている
やばいやばい!!!
慌てて先輩の顔を横に向けて気道を確保
頬をひっぱたく
パチイイインッ!!
「大丈夫ですか!?庵先輩!!!」
パチイイインッ!!
声をかけながら頬をはたきつづけると…
「おごぼおおおおっ♥♥ごぼっ♥ごぼおおっ♥♥」
再びの嘔吐
ビチャビチャとゲロが床に零れる…
「かはっ♥かはっ♥♥ゼェ…♥ゼェ…♥ごほっ♥♥」
良かった!どうにか呼吸ができるみたいだ
先輩は肩で息をしながら喉に引っ掛かる異物を吐き出していく
「はぁ…♥はぁ…♥あぁ…気持ちよかったぁ♥♥…ウンコのプールで裸踊りする夢見てたぁ…♥」
「…」
開口一番がそれかよ
正直もうこの人怖くなってきた
「ご主人様ぁ♥抱いて♥抱いてくださいぃ♥このまま汚物塗れでハメたいんですぅ♥ケツに♥ケツにハメて下さいぃ♥♥」
もう勘弁してください!
そういいたいけど…恐ろしい事に
僕の股間はかつてないほどギンギンに勃起していたんだ…
「くっそ!僕まで巻き込みやがって!!」
僕は先輩の尻からホースを抜き取ると
勢いに任せ正常位で肛門にギンギンのペニスを突っ込んだ
「おひいいいいいいい♥♥ケツにあっついのきたぁあああ♥♥♥ありがとうございますぅう!!!♥♥♥」
パンパンッ♥
ブチュブチュウウッ♥
牛乳と糞でドロドロの肛門が僕のペニスを締め付けて離さない
腰を引いてもフジツボの様に盛り上がり括約筋のリングが吸い付いてくる
きもちいいい!!
「くそっ!なんでこんなことに!!おら!食えっ!!お前の出したものだろ!!!」
僕はゲロと牛乳と糞が混じった汚泥を掬って
ピストンしながら先輩の口元にぼたぼたと垂らす
「はひいぃ♥♥いただきますぅぅ♥♥くっさいゲロうんこ牛乳いただきますううぅ♥♥おごおお♥♥」
パンパンッツ♥
ブチュビュチュッ♥♥
腰を動かすたびに肛門の隙間からドロドロの残り糞が
汚い音と共に飛び散る
下品な肛門しやがって!!くっそ…きもちいい!
「んむう♥美味しいい♥♥最低の味だけど美味しいですぅ♥♥おほおおお♥♥気持ちいい♥♥頭馬鹿になるぅ♥♥」
「こんな汚いウンコ牛乳ぶちまけやがって!おまけにゲロかよ!くせえんだよ!!おら!食え!自分で片付けろ!!変態!!変態!!」
もっちゃ♥もっちゃ♥♥
「おぐうう♥♥また来たぁ♥♥ウンコミルクゲロまたきたぁ♥♥美味しい美味しいのぉ♥♥あぁこんな♥美味しいモノ食べながらケツ穴♥♥くうう♥♥
汚れるぅぅ♥♥頭の中まで汚れちゃうウう♥♥♥くうう♥♥ケツアクメくるぅ♥♥すっごいのくるぅ♥♥♥」
半分白目をむきながら糞とゲロの混合物をグチャグチャと咀嚼する先輩
そこには美しさのかけらもなかったが僕は最高に興奮していた
ブチュブチュッ♥
ブビイイイイイッ♥
糞でドロドロの腸内が妖しく蠢いて僕を責める
まだガス溜まっていたのだろう…ペニスと肛門の隙間を通る屁が
突くたびに漏れ出して酷いメロディーを奏でていた
汚いのに…醜いのに…最高に気持ちいい!
それに
先輩のこんな顔…こんなの見てたら…僕も…もう
「ああああぁ♥♥♥来てぇ♥来てくださいぃ♥♥糞穴で受け止めますからぁ♥♥ご主人様の熱々ザーメン全部受け止めますからぁ♥♥
出してくださいぃ♥ゲロ糞喜んで食べるド変態のバカ穴にブチ撒けて下さいいい♥♥あぁあアクメ決めるぅ♥♥ケツアクメ決めるウう♥♥」
「…イクぞ…イク…くぅ!!おらぁ!!」
ベチャアアアッ♥
僕は絶頂の瞬間
無意識のうちに近く似合ったゲロ糞の塊を掴んで先輩の顔面に叩きつけていた
「おごおおおお♥♥♥アクメるウうぅぅぅ♥♥」
どびゅうるうううううううううっ
「ぎだああああああああ!!!あっちゅいのいっぱいぎだああああああ!!!ゲロウンコもぎだあああああ!!!」
…
暫く動けなかった
僕も相当興奮していたのだろう
あんな状態になったのに
先輩に一瞬命の危険があったっていうのに
…毒されている
少しだけ自分が怖くなった…
ゴロゴロゴロオオオオオ♥
また腹鳴り音…何度目だよ
「はぁ…♥また来ちゃいました♥♥ご主人様♥♥お腹の奥から来たゲリクソが出たいって言ってますぅ♥♥」
「わかってるよ…」
僕は先輩のアナルからペニスをゆっくりと引き抜く
「あのぉ…♥折角ですから…♥ご主人様のおチンポ様にぶっかけてもよろしいでしょうか?♥♥」
どうせ止めてもやるんだろう?
「あぁ…」
「ありがとうございます♥♥では…♥」
先輩は僕に尻を向けるとしゃがんで狙いを定める
震える膝をしっかりと押さえて照準を合わせてる…
「来ましたぁ♥♥奥からあっついのが♥♥ほぉぉぉ♥♥産地直送の下痢牛乳を味わって下さいぃ♥♥」
ブバババババビュウーーーーッ♥
ビチャビチャビチャアアッ♥♥
絶叫と共にドロドロの下痢便が先輩の肛門から噴き出す
レーザービームのようなゲリクソは正確に僕の亀頭を射抜いた
あったかい…
「はぁ…♥すっきり♥♥ご主人様♥♥糞豚のお腹の温もりは芯まで味わえたでしょうか?♥♥♥」
「…うん…」
・
・
・
・
・
・
…
それにしてもひどい匂いだ
ウンコとゲロを足すとこんなふうになるのか
流石に僕でもきついなコレ…
部屋の惨状を見渡してため息が漏れそうになる
僕の部屋じゃないことがせめてもの救いか…
「片付けはメイドにやらせますから…まずお風呂に入りましょう♥二人ともかなり汚れてますからね♥♥」
「…」
確かに僕らはありえないほど汚れている…だけど
流石にこれ他人に片付けさせるのはどうかと思う
にしては先輩はずいぶん慣れた様子だし…良いんだろう…うん
良い事にしておこう
「真理恵!真理恵!!」
先輩が手を叩きながらだれか呼んでる
…多分メイドさんだな
あ!僕下半身丸出しだ!どうしよう
コンコンッ!
ノックの音が響く
流石早いなぁ…
じゃなくてズボンとパンツ上げないと!
「入って下さい!…大丈夫ですよ♥そのままで♥汚れてますから♥」
いやいや!だめでしょ!
ガチャッ
「失礼します…。」
遅かった…
この現状はまずいでしょ…
入ってきたのは高身長でグラマラスな黒髪の女性
なんてセクシーさだ
おとなしめの身なりをしているが僕には…いや男にはわかる
ボンキュッボンでムチムチな体形に
厚い唇…垂れた目に泣き黒子…妖艶さが半端じゃない
僕も一瞬で見とれていた
「現状は把握しました♥お嬢様も中々ですねぇ♥」
「うふふ♥そういうこと♥じゃあ片付けをお願いしますね♥♥」
「しかと承りました♥」
…
なんだこのやり取り
この情景を見て顔色一つ変えない
匂いだって相当な物なのに…
何者だこの人
不可解な気持ちを抱えたまま
僕は風呂場に連れていかれた…
…
風呂場にて…
っていうか…広すぎるだろ…銭湯と見間違うほどじゃないか…
しかも従業員用と先輩個人用で二つあるとか
どこまで常識外れなんだ…
僕のアパートの風呂なんて日向先輩と一緒に入ったら
殆ど身動き取れないのに…
…
「さっきの人…なんていうか…」
「普通じゃないですよ?」
さっきから胸にたまってたモヤモヤを僕が吐き出すと
先輩はわかってましたとばかりに言った
「彼女は私の先生のような人なんです。」
「あぁ…はい」
なんとなくわかった
この性癖を植え付けたのはきっと彼女だ
両親がほとんど家にいない先輩はあの人が親代わりみたいなもんなんだろう
「まぁ…深く詮索はしないでください…ね?」
にっこりと笑う先輩の顔は
ドMの変態の顔ではなく…表の野獣の顔だった
…これ以上突っ込むのはやめよう
僕は詮索をあきらめた
…
「汚してしまったのは私ですから…しっかり奇麗にしますねご主人様♥」
シャワーで糞とゲロの汚れを洗い落とし…
先輩は自分の尻にボディソープを塗りたくり泡を作り始めた
うーん…なんとなくわかったぞ
「はーい♥ごしごし♥」
むにゅう♥ぷりんっ♥♥
泡に塗れた先輩の褐色プリ尻が僕の体を這いまわる
すごい!気持ちいい!!!
「どうですか?ご主人様♥私のプリケツタワシの感触は?♥」
タワシと呼ぶには柔らかすぎるだろ
ぷりぷりでムチムチでぽよーんだ!
「…きもちいいです…」
「良かったぁ♥じゃあ背中も行きますね♥」
むにむにむにゅう♥♥
ああ…柔らかい…
なんて心地いいんだ
日向先輩ごめんなさい…これは流石に勃起します!
むにむにの桃尻が背中を行ったり来たり
中腰で尻を突き出してクネっている庵先輩を想像したら
ああ…もう…またギンギンだよ
「うふふ♥じゃあついでにおまけを♥どうぞ♥」
ブバッ♥
背中越しに風圧からの振動
これは!!先輩のオナラ!
「あら♥お気に召したようですね♥では♥糞豚の屁コキ尻洗浄お楽しみください♥」
ブッ♥ブバッ♥ブピィッ♥
あぁ…背中いっぱいに先輩のオナラを感じる…
最高だぁ…
…
「あらぁ♥ご主人様またおっきくしてらっしゃいますねぇ♥私が責任持ってすっきりさせて頂きます♥…
っともしよろしければケツの方も味わってください♥中身がまだ残ってる…かも♥」
泡に塗れる体を洗い流しながら
先輩が僕の股間を見て妖しく笑う
…
「ではいただきます♥はむぅっ♥」
ぱくっ♥
69の態勢で先輩が僕のペニスに食らいつく
僕もこんな目の前にヒクつく奇麗なアナルを差し出されたら…
れろぉ♥
「んむううう♥♥」
互いの気持ちい所を貪る様に舐め…吸い合う僕ら…
ってか先輩フェラうまっ!!日向先輩のも愛情にあふれて気持ちいいけど
これはこれで…技巧が…
くぅ…肛門美味しい…残りミルクがジュクジュクして…
…
「ぷはっ♥ああぁケツ舐め気持ちいいです♥♥もっと吸って下さいご主人様ぁ♥糞穴から残り汁出そうですぅ♥♥はむっ♥」
ブポッ♥ブボッ♥ジュポッ♥
軽快なストローク響く…フェラ音そして徐々に味が濃くなる肛門…
僕はもう我慢できそうにありません…
「んむうううう♥♥」
ブビュッ♥
(うぐっ!?中から濃厚なのが…甘苦っ!!!)
どびゅるうううううううう♥
絶頂寸前のタイミングで僕の口内に吹き出る”残り汁”
その濃厚な味と匂いに僕はあらがえるはずもなく
今日二度目の大量の精子を先輩の口に吐き出した…
気持ちい…というか…臭いけど…これ美味しい…
…
そのあと二人でお風呂にゆっくり浸かって温まった
入ってる間も先輩はべったり
すべすべの肌が気持ち良かった…
「今日は本当にありがとうございました…急に呼び出してしまって」
「いや…大丈夫です」
最初はめんどくさいなと思ったけど
なんだかんだで僕もいい思いしたのは事実だから
それに得体の知れなかった庵先輩の
ルーツと言うか私生活というか…そういうことをいろいろ知れて良かったと思う
「タクシーで送りますね♥勿論私も同行します♥」
「はい」
…
僕らが屋敷の外に出たときには辺りはもう真っ暗になっていた
…
暗闇を走るタクシーの中先輩は
一言もしゃべらなかった
僕も何も言えなかった…
…
…自宅前…
「それでは♥…因みに今日家で知った事は内密にお願いします…もし誰かに漏らした時は…わかってんだろうなコラ?」
「はひぃっ!」
別れ際…先輩の残した狂気の片鱗に僕は震えあがるしかなかった
そうやって使い分けるのやめて欲しいんですが…
…
日向先輩…
今日も僕はやってしまいました
ごめんなさい
でも…でも…
庵先輩はプレイの時だけは…心の底から笑えてる気がするんです
…
僕は眠りについた
明日から再開される最高にハッピーな学校生活を脳裏に描きながら…