【俺の可愛い糞豚花蓮special】
🕑 Added 2019-02-16 12:34:07 +0000 UTC
【始めに】
この作品はぷりむす4に参加するために書いた縦書き原稿を
そのままコピペして少々編集しただけのモノです。
いつもと書き方の雰囲気が違うのはご容赦下さい。
今期はぷりむすが発刊されないのでお蔵入りしてしまいましたのでこちらで公開します。
初めての人にもわかる様に前書きが長くなってますが内容はいつものスカップルです(笑
(win10のバグで三点リーダが縦書きなのに横表示表示されてしまうので、極力使っていません。というか使えません、一部あるのは修正した部分です。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は高山祐介、不細工で頭も悪い陰気な高校生だ。
ただ一つ自慢できることがあるとすれば、それは可愛くて頭のいい彼女がいる事。
自分で言うのもなんだが、本当に誰もが羨む彼女なんだ。
名前は「堰口 花蓮」。
ずっと昔から一緒に育った幼馴染だ。
さっらっさらの黒髪にくりくりの目、真っ白な肌にむっちりとした肉体。全てが俺好みの容姿をしている。
性格も良く、おっとりして優しく誰からも好かれるタイプの子だ。
ほんとまぁ不細工の俺なんかと良く一緒に居てくれるもんだと付き合った今でも毎日そう思っている。
そんな見た目格差が酷い二人を繋いだものって何なんだろうって大体みんな気になると思う。
勿論幼馴染だったこともあるとは思うけど、実際は俺たち二人が他人には言えない特殊な性癖をたまたま持っていたことが大きい。
俺たち二人は生粋の”スカトロマニア”だったんだ。
人には絶対に言えない歪んだ性癖を抱えた男女がお互いにそれに気づいてしまったら起きる出来事は一つだけだ。
それが今の二人を繋いでいる。
こんな奇跡は二度と起きないと俺は花蓮と死ぬまで添い遂げたいと心に誓ったのだった。
さて、そんな奇跡から数か月が過ぎた今、人間の欲望とは恐ろしいもので この数か月の間俺達はに数えきれないくらいの変態的行為を繰り返してきた。
欲望を内に貯め込む優等生タイプの花蓮が無茶苦茶になっていくのはどうせ時間の問題だったのかもしれない。
その内に秘めたる被虐性、変態性は俺を上回り、 今ではプレイの内容を自身で提案してくるような状態になっていた。
しかしそれは同時に俺の加虐心を目覚めさせることに繋がったのだ。
花蓮にひどい事なんてできないと思ってたのに… 。
まぁそれは今は置いておこう。
これから話すのは少し前のスカトロプレイの話だ… 。
あれは夏の終わりがけ、ようやく暑さが落ち着いた頃の話… 。
そのころになると家庭内や二人でできるプレイは大概やり尽くし、新しい刺激を求め始めていた。
そこで二人が目を付けたのが露出排泄プレイだった。
発案者は勿論、花蓮である。
「そろそろいお外でしてみたいなぁ♥」
「マジかよ!?流石にリスクあるぞ。」
「えー!だってもうウンチする場所無くなっちゃったし、お外で出したら絶対気持ちいいと思うよ。」
悪びれた様子もなく無邪気に下品な事を言う花蓮。
「ほら!この女の人もお外でこんな太っといのメキメキヒリ出して気持ち良そうだよ?」
花蓮は参考にしていたアダルト雑誌のスカトロコーナーの写真を俺の眼前に見せつけて来る。
まぁ確かに奇麗目の女性が山の中で極太便を気持ちよさそうに排泄しているその写真は俺の股間に響いた。
「ほらほら!こっちの人なんか街中で下痢お漏らししちゃってるよ?」
花蓮が俺の興奮に気付いたのか畳みかける様に違う写真を指差して鼻息を荒くしている。
「いや俺だってしてみたいけどさ、バレたら終わりなんだぞ?」
「そんな事言ってて変態が務まりますか!」
うーん、性癖に素直になりすぎて開き直った花蓮は手強い、大体良い様にされてしまう。
「大丈夫!顔は隠せばわからないから!」
もうどうやら俺の話を聞く気はないらしい
夏の終わりの俺の部屋で露出排泄プレイの計画が進みだした…
・
・
・
・
俺の部屋での会話から一週間ほど経ったころ、花蓮がニヤニヤしながら部屋に入ってきた。
花蓮…俺は見えてるぞ後ろに隠したつもりのデカい袋がな!
「裕君!こないだ言ってたプレイの準備ができたよ♥」
「あー、うん。」
学校でも少し様子変だったが”これ”のせいか。
「じゃーん!衣装と小道具も準備しました!」
花蓮は後ろに持っていた袋を高らかに掲げて見せる。
何が入っているのか想像はできないが、過去に巨大な浣腸器を買った経歴のある花蓮だ、まぁ、まともな物ではないだろう。
「ラバーマスクとスーツだよ!!」
「!?」
ラバーマスクだって?
またとんでもないモノを買いやがって!
高校生の発想とは思えないぜ!
「後はぁ、しっぽプラグと鼻フック♥」
「はぁ?」
思わず声が出ていた。当たり前だ!本格的すぎる。
「花蓮は豚さんになりまぁす!♥ぶひぶひ♥」
素っ頓狂な声を上げてはみたものの、俺は花蓮の鼻フック豚面を想像して不覚にも勃起してしまった。
目の前で無邪気に笑うこの顔が、醜く歪むなんて。
「裕君興奮してるぅ♥可憐にはすぐわかるからね♥」
うーん、手強い。容易く見透かされたようだ。この後はプレイの計画についての話に移行していった。
【2】
計画当日、深夜12時を過ぎたころ、俺たちは家から抜け出して合流した。
実行場所は少し遠くの公園だ。とりあえずは普通にそこまで言って公園のトイレで可憐を着替えさせることにした。俺の変装はマスクと帽子、それと伊達眼鏡。
ニコニコと上機嫌で深夜の道を歩く花蓮とは裏腹に俺は緊張でピリピリとした空気と戦っていた。自然に口数も少なくなる。
それを察してか花蓮も声をかけてこなかった。
公園に着くと、辺りを確認してトイレに向かう、よし!今のところ誰もいないようだ。俺たちは用心して障碍者用トイレの扉を開けた。
「ふぃー!緊張するぅ♥」
「その割には燥いでるじゃねぇか。」
「緊張と楽しさが半々くらい?お腹も苦しいし♥」
「何日だっけ?」
「あれからプラグ入れて我慢してたから♥5日?かな?♥お腹がウンコでパンパンです♥いぇーい♥」
下品なセリフを楽しそうに放ちあまつさえピースサインなどを決めて来る花蓮に俺は興奮を隠せなかった。
「これ着るの大変なんだよね♥ピッチピチだから♥んーっ♥よいしょっ♥」
花蓮は一生懸命にラバースーツをを装着していく、俺はその作業を見守っていた。
「できたぁ♥見てぇ♥裕君♥可愛い?」
口と目鼻以外を覆う紫のラバーがテカテカと妖しく光り。
そこには俺の見たことのない異形の可憐が居た。
ムチムチの胸と尻周りがパッツパツで普段よりもエロティックだ。
ラバーマスクにはご丁寧に豚の耳が着いていてより異形感を際立たせている。
「おケツの所は穴が開いてるんだよ♥ほら♥」
上から下まで舐めまわす様に見とれていた俺に気付いた花蓮が
くるりと背中を向け尻を突き出す。ムチムチ巨尻の中心にハート型の穴、そこから顔を出している豚の尻尾型プラグ。
「なんて言うか、こんなエロいとは思わなかった。」
「えへへ♥本当?嬉しいなぁ♥お尻振っちゃお♥」
ぷりんぷりんと巨尻が揺れる。なんていやらしさだ。
「じゃあ最後の仕上げするね♥鼻フックを♥えっとこうして♥♥はい!できた♥♥ふごふご♥糞豚花蓮完成ぶひぃ♥」
鼻フックで釣り上げ、広げられた鼻が正に豚のようになる。
恋人の明らかな異形の変貌に引くどころか俺は物凄く興奮していくのを感じた。
「最高だよ花蓮…。」
「ありがとうございますぶひぃ♥」
俺たちはそろってトイレを出た。
さぁやってやろうじゃないか。
【3】
誰かに見つからないだろうかと辺りを警戒して歩く。
異形のラバースーツに身を包み、肛門を丸出しにして歩く花蓮は完全に興奮しきってテンションが上がっている。
「凄いよ裕君♥私こんな格好でお外歩いてる♥ぶひぃ♥」
最初は明るい所は避けようと思ったのだが花蓮は堂々と公園内を闊歩している。
おまけにその巨尻ぷりぷりと振りながら。
”キュルルル♥”
興奮する花蓮のお腹から奇怪な音。
あぁ…そろそろか…。
「裕君♥お腹♥辛いよぉ♥いっぱいウンコ貯めてるから♥クルクルってぇ♥あぁん♥オナラ出そう♥屁ぇコキたいぶひぃ♥」
ふーふーっと荒い息をしながら腹を撫でまわす花蓮。
「お腹がガスでゴポゴポ言ってるぅ♥屁コキたい♥オナラぶっ放したいのぉ♥ぶひぶひぃ♥♥」
「出して良いぞ花蓮、いろんなとこでオナラしてくれ。」
「はぁん♥するぅ♥糞豚花蓮ブーブーしますぅ♥糞豚にふさわしいでっかい屁をぶっ放しますぅ♥」
言うが早いか、花蓮は蟹股になると膝に手を置いて構えた。
「こきます♥糞豚花蓮♥屁ぇコキますぅ♥プラグロケット発射しますぅ♥♥3!2!1ぃ!発射ぁ♥♥♥」
ブバァァアアァァッボオオン♥♥
突き出された花蓮の尻から爆音が響きプラグがロケットの様に屁の力で発射された。
凄い飛距離だ、相変わらず屁圧が鬼だ。
ブボボボボボボッ♥ブビイイブバアアッ♥ブビブビイッ♥
「ほおお♥気持ちいぃ♥溜まってたから♥ブリブリ出るのぉ♥ほおっ♥クッサ♥屁ぇ臭いですぅ♥便秘ガスくっさぁ♥♥」
溜まっていたガスは簡単に止められない。
肛門を全開にして下品な爆音屁を連発して悦に入る花蓮。
辺りには便秘時特有の濃い便臭ガスがもうもうと立ち込める。
「まだ出るぅ♥おほぉ♥ダメぇ♥こんな夜中におっきいオナラしたらバレちゃう♥♥でも♥気持ちい♥♥気持ち良いからもっとコいちゃうのぉ♥♥」
ブボッ♥バスウゥッ♥ブッピィィッ♥♥ブベベブバアアッ♥
鼻をフゴフゴと鳴らしながら蟹股下品ポーズで屁をブリ撒く花蓮。
あぁ…堪らん…。
こんな人の来る可能性のある場所であの可愛い花蓮が爆音で屁をこいているなんて。
ブビビビビイイイッ♥プシュウウウウ♥♥
「あぁん♥オナラ終わっちゃったぁ♥おケツの穴がビリビリするよぉ♥でもウンコ漏らさなくて良かったぁ♥」
「凄い音と匂い、それに糞も漏らさないなんて流石、花蓮!」
「えへへ♥糞豚花蓮♥頑張って屁ぇこいたぶひぃ♥でもまだまだお腹張ってるからいろんなとこでブーブーしちゃお♥ね?」
俺は無言で頷いた…。
【4】
「おほぉん♥砂場でブーするぅ♥屁で砂吹き飛ばすのぉ♥」
ブバーーッ♥ボッフウぅ♥
「滑り台の上でもおケツフリフリ屁ぇこくのぉ♥ぶひぃ♥」
ブビイッ♥ブベベベッ♥ブボオッ♥
「ベンチの上で四股踏み爆屁ぇ♥これはケツに効くぶひぃ♥」
ボバアッ♥バスッ♥ブベベベッ♥ボフゥウ♥♥
公園内のあらゆる場所で破廉恥ポーズ爆屁を繰り返す花蓮。
もはや俺には止められなかった。
興奮して、高揚して、楽しそうに放屁する花蓮が堪らなく可愛くて奇麗だったから。
俺も外だというのにその痴態をおかずに自分のモノを必死に扱いていた。
異形の恋人が魅せる変態姿に見とれていたんだ。
「あぁん♥裕君♥糞豚花蓮のオナラタンクガス欠になっちゃったよぉ♥残念♥もっとブーブー♥ブッこきたかったのにぃ♥」
けたたましく炸裂していた下品な放屁音も徐々に弱まり、どうやら花蓮の腹の張りも収まったようだ。辺りに漂う強烈な糞便臭が花蓮の放屁のパワーを物語っている。
「ああぁ♥今度はウンコしたくなってきちゃった♥花蓮の熟成便秘ウンコが出たい♥出たい♥って言ってるぅ♥」
腰をくねくねと回しながら便意をこらえる糞豚花蓮。
「ふーっ♥ふーっ♥我慢するのキツくなってきたぁ♥極太ウンコがモリモリ出ちゃいそうぶひぃ♥」
気を抜いたらしゃがんでしまいそうな程の便意が花蓮に襲い掛かる。
荒い息を吐いて呼吸を整え、括約筋を締め付けている。
「もうだめぇ♥ウンコしたぃ♥直腸パンパンのウンコブリブリしたいのぉ♥あそこでするからぁ♥裕君全部見てぇ♥糞豚花蓮の極太一本糞排泄ショー全部見てぇ♥♥♥」
花蓮は意を決してヨチヨチと歩いていく。
俺も後を着いていく。
どうやら滑り台の梯子に登って掴まった状態でするようだ。
「ここ♥ここで出すのぉ♥たっぷり貯めた糞豚ウンコヒリ出すのぉ♥♥あぁだめぇ♥♥出る♥出るぅ♥極太ウンコ出るぅ♥」
梯子に登った花蓮の断末魔の嬌声が響く。
目の前でムチムチの巨尻がブルンブルンと揺れ、中心の可愛い窄まりが一気に広がっていく。中には茶褐色の艶々した物体が顔を出す。
「ほおおぉ♥ケツ穴広がるぶひぃ♥んんんん♥♥♥」
メリメリ♥ニチニチィ♥♥
外套の明かりに照らされたピンクの肛門が異常なほど盛り上がり中からどっしりとした艶のある便が這い出て来る。
肛門の皺が伸び切り、その縁が限界まで引っ張られている。
流石に貯めていただけあってかなりの大物だ、それにしても太いな。
俺の指四本分くらいはあるだろうか。
「ふぬううう♥♥太すぎるぅ♥カッチカチでカッタいのぉ♥
ケツ穴が馬鹿みたいに広がっちゃうぅ♥くぅぅ♥出てぇ♥極太ウンコ出てぇ♥いっぱい踏ん張るからぁ♥糞豚ウンコモリモリ出てぇ!!ふぬうううう♥♥」
おおよそ女の事は思えない獣のような息み声。まぁこれだけ太ければ無理もないか。極太糞は花蓮の肛門を出たり入ったりしている。なんともエロティックな光景だ。
「くひいいいい♥♥ウンコ♥ウンコ出したいぃ♥極太ウンコヒリ出したいぃ♥♥うぬううううううう♥♥」
メリメリメイィ♥ムリムリムリイッ♥♥
花蓮の必死の気張りでようやく便は肛門を通過し完全に外に顔を出してきた。
そこからはあれよあれよというまにその体長を伸ばしていく。
小粒の艶糞がみっちりと固まった、健康的な極太一本糞がまるで動物の尻尾の様に花蓮の尻から伸びていく。
「あぁん♥♥出たぁ♥極太ウンコ出たぶひぃ♥メリメリニチニチィッてぇ♥ほぉぉ♥気持ちいぃ♥♥ウンコ気持ちいいよぉ♥でっかい糞がが花蓮のケツ穴の気持ちいいとこ刺激するぅ♥」
ムリムリィ♥メチメチィ♥ヌチヌチブリィ♥
「ふぅう♥♥気持ちいぃ♥太くて気持ちいいのぉ♥長いのするからぁ♥くぅ♥切れないでぇ♥このまま地面に届いてぇ♥ぶひいいいい♥♥♥」
巨体を伸ばし続ける極太一本糞は切れる様子もなく少しづつ地面に向かっていく。
既に動物の尻尾の長さを凌駕した便塊は圧倒的な迫力だ。
巨尻からヌルヌルと排泄される巨大な便に俺は手淫を止められなかった。
ガシガシと糞をガン見して扱く。
「あぁ♥花蓮嬉しいのぉ♥裕君の為に貯めたい一本糞でシコシコしてくれるなんてぇ♥♥ほぉお♥糞が良いとこ擦るぅ♥♥イキそうなのぉ♥花蓮お外で極太ウンコしてイクのぉ♥♥」
「くぅうう!」
極太の一本糞が地面についた瞬間俺は射精した。
白濁の液体が勢いよく飛びまだ肛門に繋がったままの便に降りかかる。なんて長さだもう30cmは超えているだろう。
「あぁん♥嬉しい花蓮のウンコ受精しちゃうう♥おほぉぉっ♥♥可憐も♥可憐もイキますぅ♥極太ウンコにイカされちゃうう♥♥ぶひいいい♥」
ブポオンッ♥
長大な便の最後尾が屁音と共に肛門から飛び出した瞬間、花蓮がびくびくと痙攣する。深い絶頂に達したのがわかった。
【5】
梯子につかまり、尻を突き出したまま絶頂を噛みしめる花蓮。ラバースーツが張り付く巨尻がプルプルと震えている。
「はぁ♥はぁ♥凄いの出しちゃったぁ♥」
花蓮はゆっくりと梯子を降りると、地面に横たわる巨大な一本糞にためらうことなく手を伸ばす。
「凄いぃ♥裕君の精子がかかって♥とってもエッチぶひぃ♥」
紫のラバーに包まれた手が極太の一本糞に触れる。
「あったかぃ♥ふふ♥裕君このまま記念写真撮ってぇ?♥」
俺は頷いてポケットからスマホを取り出す。もはや俺たちには
人に見られようがどうでも良いという狂気に染まっていた。
「えへへ♥糞豚花蓮の露出排便記念だよ♥あー♥良い匂い♥
裕君の精子がかかってとっても美味しそう♥♥ちゅっ♥」
折れない様に糞を持ち上げ頬横までもって来ると、愛おしそうな顔で便塊にキスをする花蓮。
俺はその瞬間をすぐに写真に収めた。そんなエロティックな姿を見ていると、出したばかりの逸物がまたムクムクと隆起してしまう。
「はぁ♥美味しそう♥花蓮もう我慢できないよ♥はむぅ♥」
モッチャモッチャ♥クチャクチャ♥
花蓮は出したての自らの糞便に食らいついた。
くちゃくちゃと咀嚼音を立て便を味わう。口の周りも、口の中も茶色で染まっていく。
狂気のエロさ…。
いや俺たち取っては狂気ではないのかもしれない。
「んほぉ♥臭くておいひぃ♥ひゃんとお口のなひゃも撮ってね♥♥あーん♥♥」
開け放たれた花蓮の糞まみれの口内を必死で映す俺。
「うふふ♥♥飲み込むからね♥♥んっ♥」
嚥下音 と共に便塊は花蓮の胃の中に消えていった。
「まだまだ夜は長いよ♥ウンコもまだ溜まってるから♥浣腸して出したいぶひぃ♥」
口にウンコをたっぷりと付けたままピースして花蓮が笑う。
「んー♥ケツハメもしたいし♥あーそうだ!浣腸したらブランコに乗ってそのまま出すのが良さそう♥ブランコ漕ぎながら、花蓮が豚糞まき散らすの♥」
目をキラキラとさせながら下品な事をまくし立てる花蓮。
あぁ…本当に好きになってよかった…。
「さっそく浣腸して欲しいぶひぃ♥糞豚花蓮にウンコの出る薬いっぱい入れて欲しいぶひぃ♥」
俺はポケットの中を漁るとイチヂク浣腸を取り出した。差し出された巨尻に遠慮なくぶち込んでいく。
「ぶひぃぃぃ♥入ってきたぁ♥♥おむうぅ♥ウンコ美味しいぶひぃ♥ウンコ食べながら浣腸されるの最高ぶひぃ♥♥」
四つん這いで糞を食べながら浣腸される花蓮を見下ろして俺はほくそ笑んだ。
まだ続く狂気に身をゆだねながら。
【終】