【日向先輩と僕ー10ー】
🕑 Added 2019-03-20 07:10:09 +0000 UTC
日向先輩と初めての塗糞アナルファックをしてから数日後の朝
…
「こら!起きろ!恭介!」
先輩の声で目覚める僕…
あ…そういえば先輩…昨日も泊ってたんだった!
「おはようございます…。」
「早く顔を洗ってこい!朝飯は今作ってるからな♥」
漂ってくるみそ汁のいい匂いを嗅ぎながら
僕はしぶしぶ洗面所へ向かう
…
正直あの日から僕らの距離は一気に縮まった気がする
もう夫婦のような関係になったと言っても過言ではない
ノーブラにTバックのエプロン姿で鼻歌交じりに朝食を作る先輩は可愛い
朝からその巨尻に釘付けになってしまっている僕が居た。
あぁ…こんなに幸せでいいのだろうか…
「お♥恭介♥出そうだぞ♥♥」
キュルルル
台所に立つ先輩の方から
聞き覚えのある可愛い音が…
「ほらほら♥早くしろ♥朝一の一発目だぞ♥」
フリフリと巨尻を揺らしながら僕を急かす先輩。
朝の一発目の…放屁のサイン
僕はゆっくりと先輩の巨尻に顔を埋める
ムチムチぷりぷりした尻肉に頬を包まれ
鼻先にやや便臭が香る菊の花が触れる。
「こら♥一発目の濃いやつは直接嗅げ♥」
僕の鼻先の細い布が先輩の手で横にずらされる
すぐさまムニュリと桃色の皺が僕の鼻に密着した
「よしよし♥では行くぞ♥フンッ♥」
バスウッ!!!♥
女の子の出したものとは思えない威力の一発が
僕の鼻を震わせ悪臭をばら撒く!
鼻先が吹き飛ぶかと思う程の爆発的なオナラだった
「うむ♥すっきり♥どうだ恭介?なかなか濃厚だろう♥」
「はい…最高です♥」
未だ鼻にこびり付く便臭よりの屁を堪能しながら
僕は返した
「なかなかの反応だな♥これからは屁でお前を起こすのも悪くなさそうだ♥」
「あはは…」
…
・
・
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・
・
「というわけでだな…小鈴からの強い要望があって…」
「わかりました…共有財産ですもんね…僕」
朝食が空になったちゃぶ台の上で先輩が
肘をつきながらむくれている
理由は簡単だ
今日は僕が小鈴ちゃんに貸し出されてる日だからだ
「私としては…まだ納得がいっていない…でも」
「わかってますよ!僕が一番愛してるのは時子だけだから♥」
先輩の目を見て
はっきりと言う
もう恥ずかしくなんかない
途端に顔を真っ赤にして手で覆う先輩
「おまっ!…うー♥…そんなこと言われたら…♥♥」
可愛い♥トキコ可愛い♥
これがみんなが恐れ慕うあの鬼のトキコの姿
僕だけが知ってるホントのトキコ
「まったく…お前と言う奴は♥…♥」
動揺したまま片付けを始める先輩
僕も言えるようになったものだ
こんなセリフ死ぬまで言うことはないと思ってたのにな
…
そんなこんなで先輩の期限は僕のひと言で良くなったみたい!
僕らはいつも通り登校を開始した。
…
しかし…小鈴ちゃんの性癖ってなんなんだろう
情報は共有されてるから
僕の趣味に寄せてきてくれるんだろうか?
うーん…やっぱり怖いなぁ
萌先輩の時にはひどい目にあったからなぁ…
まぁ…でも先輩の腋も屁も濃厚で…忘れられないのも事実なんだよなぁ…
はっ!何を言ってるんだ恭介!
お前の彼女は日向時子ただ一人だろ?
…でも小鈴ちゃんお尻も胸もないけどめちゃくちゃ可愛いしなぁ
小さいのもそれはそれで
「おい…恭介…」
「はっ!?」
「良からぬことを考えていたな♥」
「いえいえ滅相もない!」
日向先輩の低い声で我に返る
先ほどまで良かった機嫌が…もう悪くなってますよ…
それにどうやら学校の近くまで来ていたらしい
周りの生徒からまた…
ヒソ… ヒソ…
(おい…またアイツキレられてるよ)
(時子様鬼の顔になってんじゃねぇか…死んだな…)
(朝からやべぇ…鬼のオーラ出てる…)
(まぁ…しょうがないんじゃない?あれだけ気持ち悪かったら私なら視界にも入れたくないし…)
うーん…いつものやつ
今は先輩の機嫌が悪いから余計に目立っちゃってるな…
「そそそそれでは!すいません!」
背後から先輩の確かな威圧感を感じながら僕はそそくさと
玄関へ走ったのだった…
…
と言うわけで今日は昼休みに先輩に合うこともなく
放課後を迎えたのだった
…
僕は生徒会室の前で深呼吸して
その扉を開いた。
中には金髪のツインテール娘が一人…
小鈴ちゃんだ…
「待ってましたよキョースケ♥」
小悪魔がにやりと笑った。
…
「というわけで今日は私がキョースケを借りたから♥好き放題させてもらいますね♥」
「はひぃ…」
「取り合えずチンポ出してください♥」
「は?」
「聞こえなかったの?チンポ出せ♥」
…何故かいきなり股間を露出するように強要される僕
対する小鈴ちゃんはニコニコと笑ってるけど
怖い…この笑顔はイラついてる笑顔だ
「はい!すいません出します!!」
「物わかりのいい豚さんは好きです♥」
僕は急いで逸物を取り出す
「可愛い♥皮被りですね♥私これ大好きなんですよぉ♥」
外に出た僕のモノを見つめながら舌舐めずりする小鈴ちゃん
そこにはいつもの少女の面影は無かった
「私♥ザーメン大好きなんですよ♥それも貴方みたいな不細工の豚さんから絞り取るのが♥」
むにゅっ
「ひゃっ!?」
言うが早いか僕の逸物に伸ばされる手
思わず声が出てしまった。
小鈴ちゃんはそんな僕に構わず逸物をいじくりまわす
小さな手が僕のペニスを縦横無尽に這いまわる
「くぅ…」
「もうおっきくなって来てる♥流石豚さん♥ゴシゴシしてあげますね♥」
シコッ♥シコッ♥
小鈴ちゃんがリズミカルに僕の半勃起のペニスを扱きあげ始める
くうう…気持ちいい…手つきがこなれてる…くっ
「あぁ♥もうお汁出てきてますねぇ♥」
僕のペニスの先端からは既に我慢汁が滲んでいた
小鈴ちゃんはニヤニヤとしながらそこに指を付ける
「あぁ♥こんなに伸びる♥恥ずかしくないんですか?自分より年下の女の子にちんちん弄られてこんな恥ずかしい汁出して♥」
僕を罵りながらその指を遠ざけていく
ねっとりと付着した我慢汁がツーッと伸びた
「れろぉ♥」
我慢汁のアーチの中ほどに小鈴ちゃんが舌を伸ばす
…我慢汁を舐めとっている!?
「ふふ♥思った通り極上の味です♥今日は金玉カラになるまで返しませんからね♥」
レロレロと舌を回しながら
ネチョネチョのカウパーを舐めつくしていく小鈴ちゃん
妖しくて…奇麗だ…
「まずはしつっこく我慢汁吸い尽くしてあげます♥」
小鈴ちゃんは棒立ちで勃起している僕の前にしゃがみ込む
そしてまたシコシコと優しく僕のモノを扱き始めた
「ほーら出せ♥私の為に汁を出せ♥」
はぁはぁと荒い息遣いで舌をべろべろと出す小鈴ちゃんは
もう僕の知ってるあの小鈴ちゃんではない
小さなサキュバスそのものだった
シコッ♥シコッ♥
「汁♥トロ汁♥出せ♥」
シコッ♥シコッ♥
「美味い汁♥もっと出せ♥」
シコッ♥シコッ♥
「んー…♥♥出が悪いですねぇ♥こっちも弄った方がいいですかねぇ♥」
モミイッ♥
結構ぐちゅぐちゅになってるはずなんだけど
小鈴ちゃんは不満らしく左手で僕の金玉をもにもにと揉みだした
右手で…シコシコ…左手で玉揉み…
しかもうまい…いや僕ほとんど経験ないけど多分…上手い…
「ふふ♥やーっとたっぷり出てきましたねぇ♥お汁♥」
ぱくっ♥
むちゅう♥
遂に小鈴ちゃんが僕の亀頭の先端に食らいつく
小鈴ちゃんの小さな口に僕のモノが…なんて…淫靡な…おおおう
いきなり…先端をそんなに吸う…おくうう
ヂュッ♥ぢゅっ♥ちゅうう♥
「もう無くなっちゃいました♥ほらほら♥もっとお汁♥お汁♥」
テクニカルな扱きと玉揉み…そして我慢汁吸い
シコッ♥シコッ♥シコッ♥シコッ♥
もにもにぃ♥
「お汁出ろ♥ほらほら♥美味しいお汁出せ♥れろぉ♥」
ぱくっ♥れろれれろれろぉ♥
むっちゅ♥むっちゅ♥むちゅううう♥ちゅう♥
くぅうう…吸われてる…出て来る我慢汁根こそぎ吸われてる!!
美鈴ちゃんはミルクのみ人形の様に
器用に右手で扱き左手で玉を揉みながら…亀頭に吸い付いている
くぅ…それにしても絶妙な舌使い…
もう…出そうだ…
「はい♥だめですよ♥まだ出させないですからね♥」
僕の射精の気配を感じてか小鈴ちゃんはペニスからさっと口を離す
「焦らして焦らして♥お汁まだまだ足りませんからね♥」
僕を見上げながら妖艶な笑みを浮かべる小鈴ちゃん
…見透かされている…これは嫌な予感がするぞ…
「暫く待機ですね♥今のうちに準備をしましょう♥」
…何か始まるんですねわかります
イク寸前で止められたモノをピクピクと震わせながら
僕は小鈴ちゃんの動向を伺っていた
「私ってば普通の人より膀胱が大きいらしいんですよ…それに尿道の筋肉も発達してるらしくて♥」
唐突に謎の特徴を語りだす小鈴ちゃん
僕は意味が解らず目を白黒させる
「つまりオシッコの量がめちゃくちゃ多いんですよ♥それに長く我慢出来る♥…
もうわかりますよね?」
唖然とする僕の眼前に突き付けられる
白いケース…そこから取り出したるは…
チューブ?
細くて透明のチューブだ…結構長い…50cmくらいはあるか?
見た感じ柔らかそうな材質に見える
「これを使えばオシッコタンクの中から直接吸い出せるんですよ♥
豚さん用ジュースですね♥」
!?
もうわかった…小鈴ちゃんは僕に飲尿させようというのだ
小鈴ちゃんの性癖は…ドS…そして小便苛めだ!
いやいやいやいや…僕はまだ小便なんて飲んだことないぞ
勿論飲みじゃないから当たり前だけど…!ってそういうことじゃなくて
日向先輩のでもまだ飲んだことないのに
「これをこうやって♥」
小鈴ちゃんは下着を脱ぎ去りスカートをたくし上げると
自らの陰部を指でぱくっと開く…無毛の子供マ〇コのピンクの中身が露になった
そして、その膣の上…可愛いクリトリスとの間にチューブをあてがう
「オシッコの穴に入れていきまーす♥」
つぷぅ…♥
「おほっ♥尿道も弄り慣れると気持ちいいんですよ♥あぁ♥はいってくるぅ♥」
チューブはすんなりと小鈴ちゃんの尿道に消えていく
嘘だろ…さすがにこんなのAVでも見たことない
「はい♥挿入完了♥じゃあまたお汁いただきますね♥」
言うが早いか小鈴ちゃんはまた僕の股間の前に座り込む
「おら♥汁出せ♥汁出せ♥美味しいお汁♥♥」
シュコッ♥シュコッ♥
リズミカルな手コキ…通常状態まで落ち着いていた逸物が
またムクムクと大きくなる
「金玉モミモミ♥お汁出せ♥あー♥また滲み出てきましたねぇ♥はむっ♥」
れろぉ♥
暫く扱かれて…玉を優しく転がされたら
嫌がおうにも溢れてしまう我慢汁
それを確認するや否や…舐め啜る小鈴ちゃん
うぉおおお…たまらん…くっ…あっそんな強く…吸われ…
シコッ♥シコッ♥シコッ♥シコッ♥
もにもにぃ♥
「活きのいい豚チンポですね♥お汁がどんどん出る様になりましたよ♥んむっ♥
ペチョッ♥ぺちょっ♥チュウウッ♥ちゅっ♥」
扱かれ揉まれ執拗に亀頭を吸われ
中身を吸われつくされる
あぁ…また…イキ…
「はい♥ダメです♥もし出したら金玉握りつぶしますからね♥」
絶頂寸前のペニスから口を離した小鈴ちゃんが
威圧的に言う
ひぃ…マジでやる目だ…
「ふふ♥可愛いですね♥もっとビクビクしておチンポ汁垂れ流してください♥一滴のこらず私がちゅっちゅしますよ♥」
そこから永遠に続くとも思える
寸止め地獄が始まった
…
シコッ♥シコッ♥シコッ♥シコッ♥
もにもにぃ♥むにむに♥
ぱくっ♥れろれれろれろぉ♥
むっちゅ♥むっちゅ♥むちゅううう♥ちゅう
「あああああ!!」
「ダメです♥射精はお預け♥」
…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
これで寸止め何回目だろうか…
僕はもうぐったりとしていた
それにもう射精したくてしょうがなかった
いますぐにでも自分で扱いて出したい!!
「ふふ♥膝がプルプルしてますよ♥可愛い♥」
「くぅうう…」
「お汁もいっぱい吸って満足したからそろそろご褒美上げます♥」
やった…やっと射精できる
「じゃあここに寝転がってください♥」
小鈴ちゃんはニヤニヤと笑いながら生徒会室のテーブルを指す
すぐにでも射精したい僕は何も考えず言うことを聞く
…
「いい豚さんですね♥じゃあ私も♥」
僕がテーブルの上で仰向けになったのを確認すると
小鈴ちゃんも上に上がった…
「じゃあ今からご褒美あげますね♥」
僕の首辺りを跨いで、こちらを見下ろす小鈴ちゃん
目がギラギラと輝いている
「コレ咥えてください♥」
無毛の割れ目から垂れるチューブを僕の唇に触れる
「私の美味しいジュースいっぱい飲めたらたっぷり出させてあげますよ♥」
!?
鬼畜だ…無理やりではなく
僕の自意識で飲尿させようとしている…
どうする…流石に飲尿なんて…
でももう…股間が…頭とチンポが痺れて…
はむっ
僕は自分に勝てず口元のチューブを咥えた
「良い子ですね♥さぁ早く♥朝から貯めてる濃ゆーいオシッコジュースを飲み干しなさい♥」
ちゅーーーーーーー
僕は意を決してチューブを吸い上げる
「おほっ♥吸われてるぅ♥オシッコ出ちゃうウ♥」
あっという間にチューブの中に黄色い液体が侵入し
僕の口内に流れ込む…
うわああ!なんて臭さ…エグみ…温もり…
想像以上に濃く…まずい
でもいったん吸い出した尿は尿道から止まる気配はない…
口の中にどんどんオシッコがたまっていく…
「あはははは♥♥顔歪めてる♥♥でも…少しでも零したらチンポ噛み千切るからな♥」
苦しそうな僕を見下ろして
小鈴ちゃんが高笑いをする…脅迫付きで
…僕は恐怖におののき
必死で尿を飲み下す
ゴクッ ゴクッ
「あはははは♥♥飲んでる♥飲んでる♥♥どうですか豚さん♥♥私の特製濃厚オシッコジュースは美味しいでしょう♥♥
おかわりはたっぷりありますから♥ゴックゴク飲んで下さいねぇ♥♥私のオシッコタンクは大きいですから♥♥」
仁王立ちのまま僕を見下ろして
心底嬉しそうな顔で笑う…小鈴ちゃん
悪魔そのものの歪んだ笑みだ…
うう…しかし…まずい
飲み込めないほどじゃないけど…まずい…臭い…
ゴキュっ ゴキュッ
「ふふ♥豚さんも美味しそうに飲んでくれてますからホントのご褒美いきますかね♥」
ようやく満足してくれたのか
小鈴ちゃんがそのまま僕の胸辺りに尻を降ろす
「小便飲みながらイクのを覚えさせてあげますからね♥本気でブッコ抜きますよ♥」
ぱくっ♥
!?
急に訪れる…敏感になったペニスへの粘膜攻撃
その間も口内に注がれる小便は止まらない
僕は飲み下すしかない…
苦しみに耐える僕に終わりを与えるために…始まる…超吸引フェラ!
ジュッボジュッボジュッボジュッボ♥
ジュボッ♥ジュボッ♥ジュボオッ♥
「むぐうううううう!!」
根元から引き抜かれそうなほどの強烈なストローク
唾液たっぷりの口内でスクリューする舌
その強烈な快感に僕の腰は持ち上がっていく
口内にはいまだ濃厚なオシッコが滞留し
必死に飲み下すしかない
じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅぼおおおおおお♥
ぶっぼ♥ぶっぼ♥ぶっぼ♥ぶっぼ♥ぶぼぼぼぼっ♥♥♥
僕の両太ももを逆から抱え頭を振りながらのキツツキ吸引フェラ
的確リズミカルに根元から先端までのハードストローク
小鈴ちゃんの小さな口でどうやってこんな…
くううううううう
抜かれる!!中身全部抜かれる!!
オシッコ臭い!まずい!!でも飲まなきゃ!飲まなきゃ死んじゃう!!
じゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ♥♥♥
ぶっぽぶっぽぶっぽおお♥じゅじゅじゅうううう♥ジュボオオ♥
もう無理!だめ!ムリムリムリいい!!
抜かれる!抜かれる!!こみ上げて来る!!!
オシッコまずい!!まずいけど…なんかゴクゴクいける…
あれ?美味しい?なんで?臭いのに…こんな…
あああ…抜かれる抜かれる…!!
そんなしつこく根元から吸わないで…中身出る!出る!!
お預け分全部出るウううう!!!
じゅぼおおおおおおおお♥♥
「いくいくいく!!!!!!!!!出るウううう!!ああああああああ!!」
どびゅうううううううううううう!!!!
余りの快感に浮ききった僕の腰
寸止めされて溜まっていたたぎりがすべて小鈴ちゃんの口内に叩きつけられる
凄まじい快感に我慢できず叫んでしまった僕の口から
チューブが離れちょろちょろと黄色の水が滴った
じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥
じゅびじゅぼじゅぼじゅぼおおぼぼぼっ♥♥
「なんで!?もう止めて!!あああっまだ出る!!!出るうっ!!!!」
小鈴ちゃんは僕の大量射精にも動じず未だに首をカクカクと振りながら
たっぷり唾液ハードストロークを続けている…
なんで!?もうイってるって!!!おかしくなる頭おかしくなっちゃうよ!!
ドビュドビュドビュルウウウウウウウ!
まだ出てる!出てる!!吸い尽くされる!!!
目の前で花火がはじけている
なんだこれ!?だめだ!!もうわけわからない!!
目の前がまっくらになっていく…
…
じゅううううぼっ♥
「ぷはあ♥ひっはいへはいたへ♥」
最後の吸引に体を震わせていると
ようやく小鈴ちゃんがペニスから口を離したようだ
僕の逸物が外の空気を感じた
弱った体を動かし薄目を開けて足の方を見ると
小鈴ちゃんが大口を開け、口内に溢れるほど溜まった白濁液を見せつけて来る
精子プールの中をいやらしい舌が泳ぎ回っている
ワザと見せつけてるんだろう…くそ…なんか悔しい…
ごきゅっ♥ごきゅっ♥♥
さんざん口内の現状を僕に見せつけた後
小鈴ちゃんは本当においしそうに飲み下した
「ぷはあっ♥美味しい♥♥量もたっぷりでドロドロのコッテテコテ♥やっぱりキョースケの金玉は理想の金玉ですね♥」
いたずらっ子の様に無邪気に笑って
舌なめずりする小鈴ちゃん
「でもまだ残ってますよねぇ♥尿道まで奇麗にしないと勿体ないです♥お掃除しましょうね♥」
嘘だろ!?
あんだけイッたあと吸っといてまだ…
「私のオシッコたくさん飲めましたからね♥サービスです♥隠してても無駄ですからね♥一滴残らずザー汁を絞りますよぉ♥はむっ♥」
じゅっ♥じゅっ♥じゅうううっ♥
根元からぐっと力を込めて
頬を極限まで窄め…残り汁を吸い出すフェラ
ゆっくりとねちねちと中身を搾り取る
「ううう!!ムリムリ!!もうだめだって!!」
出したばかりで敏感なペニスを
もてあそぶように貪る様に根元から先端まで吸いあげられる
当然僕の言葉なんて聞いてくれるわけもない
射精感を超えた感覚がびくびくと頭の中までしみわたって来る
ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅううっ♥ぢゅっ♥
じゅううううう♥じゅううっ♥
ゆっくりと力強く口だけで中身を搾り取る
正に絞られている
絵の具のチューブを最後まで使うように
執拗に…執拗に尿道の中を吸い尽くす
じゅっ♥じゅっ♥じゅっ♥じゅうううっ♥♥
「だめだめ!ほんとに無理!!おかしくなるから!!やめて!!お願い!!」
子供の様に叫んでもやめるはずもない
でも叫ばないとおかしくなりそうだ!!
それでも…それでも!無慈悲にも
濃厚なゆっくり吸引は続いのだ!
ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅううっ♥
じゅっ♥じゅうううっ♥じゅっ♥♥
「無理無理!もうだめ!出る!また出る!!出るウうう!!」
小鈴ちゃんは僕のリアクションが面白くてさらに気合を出したのか
また太ももをがっしりと抱え込んだ
わずかに見える視界…眼前の小鈴ちゃんのお〇ことお尻の更に向こう…頭がゆっくりと上下するのが見える
こんなのお掃除じゃないだろ!!お掃除フェラの訳があるか!!
ああ!また腰が浮く!!無理!我慢できない!!中身抜かれる!!
!!!
「ああああああ!!だめ!だめ!!無理!!イク!!出る出るウうう!!」
どびゅううううううううう!!!
ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥じゅぼおおおおおっ♥♥
僕はまた小鈴ちゃんの口内に大量に精を放った
もうだめだ…なにも考えられない…頭が…
…
「あー♥こんなゆっくり吸いで二発目出しちゃいましたねぇ♥恥ずかしくないんですか?お掃除フェラで射精とか♥」
「…」
僕には答える元気は残っていなかった
「まぁ♥金玉の感じからしてまだまだ出ますね♥キョースケの絶倫さは凄いです♥」
…もう何も考えたくない
本当に金玉の中身まで取られるかもしれない…
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