【日向先輩と僕-11-】
🕑 Added 2019-03-21 15:14:46 +0000 UTC
「あれぇ…?すっかり元気なくなっちゃいましたね♥」
悲鳴を上げたくなるほどの酷い責めでぐったりとした僕と
僕の逸物を交互に見比べながら小鈴ちゃんが不満を口にした
しかし表情は実に楽しそうである
「たった二発ブッこ抜いただけでこんなにヘロヘロになっちゃうとか…まだまだ教育しなきゃいけませんねこの豚さんは♥」
ぺしっ
「ひいっ!」
唐突にはたかれる僕のペニス
思わず声を上げてしまう
「なっさけない声出して♥こんな小さな女の子にどこまで好きなようにさせてるんですか♥ふふ♥
でもまだ許しませんよ♥こっちは金玉見ればわかるんですからね♥」
…怖い
小鈴ちゃんが怖い…
僕は今まで虐められてきた経験がフラッシュバックしていた
「こんな弱小豚チンポすぐに復活できますから♥私はキョースケの趣味も把握済みですからねぇ♥
よいしょ♥」
小鈴ちゃんは僕の股間の辺りでしゃがみ込んだ
ちょうど可愛いお尻とヒクつく可憐な肛門が僕のペニスの先端に触れそうになる
「ふふ♥私ったら腸もお尻も凄いんですよ♥普通の人よりもたくさんウンチを貯められるみたいなんです♥」
両手をつかいグイっとお尻を上げて股下からこちらを覗く小鈴ちゃん
ヒクつく蕾と可愛らしい顔が両方見られる下品な態勢
僕の弱り切った逸物が少しだけ反応する
「勿論オナラもたっぷり貯まっちゃいますから♥…わかりますよね?今からその弱小チンポを私の屁マシンガンでハチの巣にしてあげますよ♥」
「え?」
「百聞は一見に如かず♥女の子のお尻とウンチとオナラに激ヨワなキョースケのチンポはあっという間に陥落しちゃうでしょうね♥ふふ♥楽しみ♥
じゃあ行きますよ♥♥3!2!1!ファイヤッッ!!!♥」
ブパアアンッ♥
僕が状況を整理する間もなく
小鈴ちゃんの可愛い肛門が一気に花開き
そこから鼓膜を破るような破裂音と威力のある風が噴出した
僕のペニスにドライヤーで当てた様な勢いの熱風が降り注ぐ
嘘だろ!?小鈴ちゃんがオナラ!?
それもこんな勢いのある!?音も凄い!もしかしたら日向先輩のデカケツ爆屁よりも…
「あーん♥おケツの穴がビリビリします♥ふふ♥もう変態豚さんおチンポが元気になってますよ?♥ちょろいですねぇ♥
まだまだ次弾は装填されますからね♥勃起しようがハチの巣にしてあげます♥くううっ♥」
一発目の放屁で思わず勃起してそそり立つ僕のペニス
そこに肛門の照準を合わせオナラ砲撃を再開する小鈴ちゃん!!
「食らえっ♥♥」
ブパンツッ♥パンッ♥ブパッ♥
ブベベベベベベベッ♥
「ほぉおお♥ケツ穴震えるぅ♥♥しっかり焼いてあげますからねぇ♥一発も外しませんよ♥
私のオナラマシンガンで死んでください♥♥死ね!!♥♥」
一発一発の音がでかくて熱い
可愛い小鈴ちゃんが出したとは思えない衝撃の嵐
それが僕の亀頭から裏筋に被弾し続ける
パアンッ♥ブバアンッ♥ブビイイッ♥
ブベッ♥ブッババッ♥♥
肛門がペニスに触れるか触れないかの位置からの
高威力の屁の連打
熱いガスが裏筋を…亀頭を叩きつける
音が…振動が…温度が…くぅ…気持ちいいぞ…なんだこれ…
「んふぅ♥♥ノッて来ましたよ♥おら!死ね♥屁で死ね♥ブリブリ食らわされて♥♥屁で死ね♥♥」
ブブブパアンッ♥♥ブパンッ♥ブビイイブベッ♥
ブッボオオオオオッ♥♥ブベベベベベッ♥♥
「くううう」
思わず声が出てしまう程気持ちいい
チンポが熱い屁に包まれているような…それでいて
肛門の振動まで伝わってきて…匂いも…
くせぇ!ウンコ臭すげぇ!!やばい!これやばいよ!!
「あーん♥♥おケツ気持ちい♥♥チンポにオナラするのってこんなに気持ちいんですね♥♥おほっ♥くさっ♥ウンチ貯めてるから凄い匂いです♥♥
でも豚さんはこの匂いが大好きなんですよね?♥♥変態!キモい!最低の糞チンポは私の屁マシンガンで死ね♥♥」
ブパパパパパパアアアンッ♥♥
ブビッ♥ブベベッ♥ボブッ♥ブバアッ♥
僕を詰りながら興奮する小鈴ちゃん
それに合わせて徐々に尻がグラインドし始める
それによって金玉から亀頭まで上下に放火が始まる
「おら!嗅げ♥私の屁を嗅げ♥♥屈服しろ♥♥私の肛門とオナラに屈服しろ♥♥ブリブリブリってチンポ焼いてやるからな♥♥
くっせえ屁でチンポ燃やして死ね♥♥」
ブババババッ♥ブペッ♥ブビビッ♥
ぷりんぷりんと上下に揺れる小尻から
これでもかと言わんばかりに下劣な音の屁が吹き出る
悪臭をまとったガスの圧縮砲が僕のペニスをまんべんなく焼き尽くす
すごい…こんな…臭くて…熱くて
気持ちいいい…チンポが震える…気持ちいい
ダメだ…イキそうだ…あんなに出したのに…
小鈴ちゃんの屁だけで…イキ…そう…
ピタッ…
僕が射精を意識したときだった
急に小鈴ちゃんの爆裂放屁がぴたっと止まる
…読まれてる…
そうだった…この子…
「ふぅ…♥ふぅ…♥流石に激ヨワチンポでもオナラだけでイッちゃったらダメですよ♥十分焼きましたし…なによりギンギンになりましたから♥
もうやめです♥どうでした?私のオナラマシンガン♥」
「…。」
「ですよね♥何も言わなくてもチンポ見たらわかりますよ♥変態♥今度は私のお尻の穴できっちり殺してあげますからね♥」
なに!?お尻の穴!?
小鈴ちゃんまさか
「大丈夫ですよこう見えてケツ穴柔らかいんですから♥ただぁ♥中身がパンパンですから病気になるかもしれませんけど♥
この馬鹿チンポはそんなの平気ですよね♥」
どうやら本気らしい
うんこたっぷりの小鈴ちゃんの肛内…
なんてこった…僕にとってはご褒美じゃないか!!!
「ふふ♥屁コキまくったおかげでこなれて来てますし♥屁汁でケツ穴もぬるぬるですから余裕で食べれますね♥
ほら♥見なさい♥見ろ♥弱小ごみチンポが糞たっぷりの糞穴に食われて行く様を♥♥」
ぷにゅっ♥
ズムムムムムムムッ♥
ギンギンに勃起した僕のペニスの先端に
小鈴ちゃんの可愛い肛門が押し当てらる
どう見ても入りそうになかったのに…小鈴ちゃんが腰を落として体重をかけると
蕾がじわじわと驚くほど広がって…僕のモノを飲み込みだした
圧巻の光景だ
正に僕のペニスが小鈴ちゃんの肛門に
食われているようだ
ゆっくり…ゆっくり
ヌムムムムプッ♥
張り裂けそうなほど広がり皺を伸ばし切った肛門が
ゆっくりゆっくりとペニスをその中に収めていく
「あふぅん♥チンポ熱っ♥なかなかやりますね♥でも私もすぐ反撃しますから♥♥ほらっ♥」
むにゅうう♥
ゆっくりと肛門に飲み込まれるペニス
それが中ごろまで入ったとき、亀頭の先端にひと際温かい粘性の感触が…
これは…小鈴ちゃんの…ウンチ…!?
「踏ん張れば出せるくらいには貯めておきましたからね♥たっぷりのウンチで亀頭をぐちゃぐちゃに犯してあげますよ♥
ふふ♥私の括約筋とウンチでその馬鹿チンポを殺します♥♥」
ヌムウッ♥
遂に僕のペニスは小鈴ちゃんの軟便をかき分け
根元まで肛門内に収まった
ぬめぬめとした大量の糞の感触が僕の亀頭を攻め立て
根元はキュンキュンと貪る様に締め付けられる
すごい…なんて肛門してるんだ
「さぁ♥動きますよ♥存分に味わってください♥私のウンチと肛門の味♥」
ぬるううう♥
小鈴ちゃんがゆっくりと腰を上げていく
同時に根元まで肛門内に入っていたペニスがぬるぬると抜けていく
ペニスが肛門から抜ける手前…カリ首あたりで括約筋がキュッと締まる
そこで小鈴ちゃんは腰をピタッと止め、今度はゆっくりと降ろし始めた
ヌルウウウウ♥♥
くうううううううう!!!気持ちいいいいい!!なんだこれ?
ローションまみれの手でゆっくり扱かれているみたいだ
「ケツ穴で扱くってのはこうやってやるんですよ♥ふふ♥あーんウンチの臭いが漂ってきましたよ♥
私のおケツがキョースケのチンポを殺し始めてる証拠ですね♥」
ヌルウウウウウ♥
ズプウウウウウウウ♥
ゆっくりと肛門に抜き差しされるペニス
引き抜くたび入れるたびにすさまじい快感が僕を襲う
目の前で小さな尻が太いモノを咥える様がまた僕の興奮を誘う
おまけに柔らかいウンチが穴の横からモリモリと溢れ始めていた
凄い匂いだ…でも…これも…興奮する
「あーん♥ぶっといウンチを出し続けてるみたいで気持ちいいです♥♥キョースケのチンポはウンチと同程度なんですから当たり前ですよね♥♥
さて♥中身もケツ穴もあったまって来たし♥本気で殺しにかかりますよ♥♥」
え?
タンッ♥♥
小鈴ちゃんは今までと全く違うスピードで腰を動かし始めた
なんだこれ!?やばすぎるよ!!!
タンタンタンタンッ♥
ブピッ♥ビチイッ♥ブッ♥ブッピィ♥
「ほおお♥奥までズンズンきますぅ♥♥ウンチもオナラも漏れてますけどっ♥♥♥これも攻撃ですからね♥♥
キョースケのチンポは女の子の排泄物で死んじゃう激ヨワチンポですからっ♥♥あんっ♥オナラも出るっ♥♥」
白い小尻がテクニカルに上下に揺れる
その度に小汚い音と共に軟便と屁が飛び散る
まっ茶色に染まった僕のペニスは
なすすべもなく小鈴ちゃんの肛門に食われ蹂躙される
タンタンタンタンッ♥
ブッポ♥ブッピ♥ブビイッ♥♥ブベッ♥ビチイッ♥
「くぅうぅぅ♥流石に効くぅ♥♥馬鹿チンポでもチンポはチンポですね♥♥気持ちいい♥♥ケツ穴グッチャグチャで気持ちいい♥♥
根元から先っぽまでウンチで犯してやりますからね♥♥くぅぅ♥おら♥♥糞で死ね♥♥馬鹿チンポ♥♥」
時折くねる様に叩きつけられる小尻
どこでこんな腰使い覚えたんだ…
くぅ…まるでビッチのそれじゃないか…
あああ…気持ちいい…ウンコをローション代わりに扱かれてる…
肛門にしごかれてるっ…やばいやばい…
タンタンタンッ♥
ブビイ♥ブジュウッ♥ビチッ♥
タンタンタンターンタンッ♥
ブジュッ♥ブチュッ♥ブベッ♥
「あああん♥♥凄いぃ♥♥ケツ穴とお腹がぐっちゃぐちゃ♥♥ふう♥ふう♥チンポ汁出したいんでしょ♥♥出せ♥出せっ♥♥
糞塗れのケツ穴にぶちまけろっ♥♥そして死ね♥私の糞貯まり穴で死ねえっ♥♥」
もう限界だった
くねるように叩きつけられる尻の上下運動と
糞を漏らしながらもペニスを噛みしめて来る肛門の動きに僕は屈服するしかない…
…あああ…だめ…もう無理…出る出る出るううっ!
「おら♥♥出せ出せ♥♥ウンコの中にザーメンぶちまけて死ね♥♥♥くふう♥♥ああっ♥♥もう♥♥私もイク♥♥ケツ穴でイクぅううう♥♥」
ドッビュウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!
僕はドロドロの肛門内に思いっきり射精した
ほぼ同じタイミングで小鈴ちゃんもイッたようだ…
あああ…気持ち良すぎて射精が止まらない…
出続ける…
…
「ああ♥凄い♥♥まだ出てるぅ♥感じるぅ♥♥ほぉぉぉぉ♥♥」
ケツの穴に奥までチンポを咥えたまま、噴き出し続ける精子の快感に酔う小鈴ちゃん
それぐらい僕の射精は長かった…
…
「ふぅ…♥ふぅ♥流石に馬鹿チンポも死にましたね♥私のウンチの中にたっぷり精子叩きつけて♥ここはおマ〇コじゃないんですよ?♥
本当に馬鹿で惨めなチンポですね♥…おほっ♥♥来ました♥♥とどめをさしてあげますよ♥♥」
ギュルウウルルルル
ゴロゴロゴロオオオオ♥
朦朧とする意識の中
獣の唸り声のような低い音が僕の耳に入って来た
…ああ…そうか…
「くぅ…♥これだけウンチの詰まったケツ穴に出したら…♥どうなるかは明白です…♥おひぃっ♥ケツの奥からウンチの波が来てますっ♥♥
ふふ♥♥ぶちかましてあげますよぉ♥息絶え絶えの無様チンポにウンチ爆弾の鉄槌をぉ♥♥おひいいっ♥♥来る♥来る♥♥ウンチ来るぅうう♥♥」
小鈴ちゃんの言う通りだ
あんなにたくさんの糞が詰まった肛門でアナルセックスなんてすれば…
ましてや大量に射精なんてすれば…
奥に詰まってるモノが出てこないわけがない…
「くうぅ…♥♥来てる来てる♥♥取り合えず一回抜きますよぉ♥♥ケツ穴締めてっ♥♥あんっ♥♥」
ヌポンッ♥
しぼみかけたペニスがようやく小鈴ちゃんの糞塗れの肛門から抜かれる
「長くは…♥持ちませんからね…♥♥あぁぁ♥♥波が来た♥♥ウンチの波が来てるぅ♥♥逃がしませんよぉ♥♥
覚悟してください♥♥おほおっ♥ギュルギュル凄いぃ♥♥ケツ穴までウンチ責めて来てるぅ♥♥くううう♥
良ーく狙ってぇ♥♥照準セット!!♥♥ウンチ爆弾投下っ!!♥♥雑魚チンポをブチ殺せ♥♥ウンチ♥ウンチ出るぅぅぅ♥♥♥」
ブバアアアアアアアッッッ!!♥♥
ひと際大きな小鈴ちゃんの咆哮と共に
糞塗れの肛門から大量にドロドロのウンチ爆弾が投下された
それは凄い勢いで僕のでろでろになって弱ったチンポを叩きつける
なんて量と勢いだ…まるでコンクリートを吐き出すミキサーだ…
ああああ…暖かい…心地よい…
ブバッ♥ビチッ♥ブバブリリリリィッ♥♥
ブバババッ♥ブリュリュユッ♥
「投下ぁ♥投下ぁぁ♥♥ウンチ爆弾大量投下ぁ♥死ね♥死ね♥ゴミチンポっ♥♥屁交じりのゲリクソで弾け飛べっ♥♥♥あぁん♥♥ケツ穴気持ちいいい♥♥」
ドロドロの軟便が腸内のガスと共にはじけ飛び
どんどんと溢れて来るホカホカの流動物は僕のチンポを焼き
その周りを糞の沼に変えていく
股ぐらからこちらを覗き込み
チンポが自らの排泄するゲリ糞に埋もれていく様を
ニヤニヤと見つめる小鈴ちゃん…
思わず目があってしまった
可愛い小尻から大型動物の如く溢れる汚い糞
そして悪魔的ながらも可愛い小鈴ちゃんの顔のギャップ
次から次へと積もっていく糞の温もり…
今僕が置かれている変態的空間
それらが全て合わさって…
なんてことだ…また…勃ちそうだ…勃ってしまいそうだ…
僕の馬鹿チンポはまたムクムクと大きくなり始めた…
「おほおお♥♥どんどん出て来るぅ♥♥下痢ウンチ気持ちいい♥♥ブリブリ気持ちいい♥♥ああ♥この馬鹿チンポまだ起き上がってきてるぅ♥♥
凄い♥♥殺し甲斐がある♥♥ふふ♥♥終わらせないわ♥♥ウンチ爆弾もっともっとぶつけてやるんだから♥♥死ねっ♥♥下痢便で焼け死ねぇぇぇっ♥♥♥」
ブババババッッ♥♥
ブビイイイイッ♥
何時までつづくのかと思う程の大量脱糞も徐々に勢いが弱まり
泥の様に吹き出ていた軟便が少なくなり始めた
どうやら終わるようだ…ああ…ずっとこのままでも良いのに…
「あーん♥♥もう終わっちゃったぁ♥♥まだ出ないかな♥うんんんん!!♥」
ブビイイイイッ♥
ブチュッ♥ブベァッ♥
小鈴ちゃんが最後のひと踏ん張りを決めるも
尻から出るのは少量の下痢と屁だけだ
本当に中身は空っぽのようだ
「もう♥オナラしか出ないじゃない♥…ま…これだけ出せばいっか♥ふふ♥それにしても無様な姿♥
キョースケのような豚さんにはこれが一番似合うかもしれませんね♥」
糞の沼にそそり立つペニス
小鈴ちゃんはゆっくりと立ち上がると
それを…いや僕の全身を見渡しながら…嘲笑まじりに言った
「…。」
なにも答えられなかった
…声が出なかった
「これだけ攻撃したのに馬鹿チンポはまだ歯向かうみたいですし♥まだ抜く必要がありそうですね♥
流石にウンチ塗れのチンポを咥える気にはなりませんから…♥奇麗に洗いましょう♥豚さんにぴったりの方法でね♥」
もうどうにでもして下さい状態の僕なんか
どうでも良いのだろうか
小鈴ちゃんは膝を曲げて股を突き出すと両手でマ〇コをぱっくりと広げた
あ…このポーズ…見たことある…先輩が僕の風呂場でやってた…やつ…
「行きますよぉ♥小便ジェット噴射で糞チンポ奇麗になれ♥♥発射♥♥」
ジョバアアアアアアッ♥
僕結構飲んだはずなんだけど…なんでそんな勢いよく出るの?
なんなの?びっくり人間なの?…
レーザーの様に勢いのある小便が
キラキラと輝きながら小鈴ちゃんの尿道から吹き出る
黄色い水流は正確に僕の勃起ペニスを射抜いた
あったけぇ…ウンチや腸内…口内とはまた違った暖かさ
それがビチャビチャとペニスを責め立てる
気持ちいいなぁ…もうどうでもいいなぁ…
ジョババババッ♥
ビチャビチャビチャアアアッ♥
「奇麗になっていきますよぉ♥あれ?なんででしょう?少し糞チンポが大きくなったような気がしますけど?♥♥
まぁ雑魚だから仕方ないですねぇ♥♥ほれほれ♥もっとぶっかけますよ♥♥」
ジョボボボボボボッ♥
ブシャアアアアアッ♥
…
…
「はい♥奇麗になりました…っと♥オシッコ拭かないといけませんね♥」
もはや動けない僕を無視して
小鈴ちゃんは小便で糞の茶色が流された僕のモノを自らのパンティーで拭き取り始めた
いきなりの行為にビクビクと震える僕
「うん♥奇麗になりました♥金玉の周りがゲリウンチでベトベトでくっさいですがまぁ大丈夫♥これでまたしゃぶれますね♥
ブッコ抜きモード入りますよ♥」
小鈴ちゃんは今度は寝転がった僕の顔の方に頭を向けて体を跨いだ
「じゅーっぽん♥じゅっっぽん♥じゃあまた♥ブッこ抜きフェラ地獄で殺してあげますね♥じゅっぽっぽ♥」
目を合わせて来たかと思えば
タコの様に唇を突き出し頬をへこませ僕を挑発する
下品なフェラ音の真似をしながらフェラ顔で煽られている
「今度はお顔見ながらブッコ抜いてあげますよ♥ぢゅうう♥ぶぼぼ♥私の吸引力は掃除機より強いですからねぇ♥♥じゅぼぼお♥♥」
フェラ顔でこちらをしっかりと見つめる小鈴ちゃんの口が徐々に僕の亀頭に近づく
ぢゅうう♥とエアーフェラで下品な音をたてる口が…僕のペニスに…
はむうっ♥♥
「おおおおおおお!!!」
ブッポブッポブッポ♥
ジュッボジュッボジュッボジュボボボボ♥♥
こちらをガン見しながらの
ひょっとこ超吸引
今度は腕立て伏せばりの全身を使ったダイソンフェラ
ブッポブッポとエロい吸引音と同時に
小鈴ちゃんのエロ馬面が上下に激しくピストンされる
うわ…うわ…うわ…やばやばやばあああ
持ってかれる!チンポ持ってかれるって!!!あああああ!!
そんな!吸わないで!!だめだめだめ
中身が中身が吸い出される…強制的に絞られる!!!!
小鈴ちゃんの頬がどんどんペニスの形にへこんでいく
正に精を絞るだけの掃除機モンスター
なんて顔してるんだ…エロ過ぎる…あああ
そもそもそれどころじゃない!!やばいやばいやばいいいいい
ブッボブッボブッボブッボブブボボボボ♥
ジュボジュボジュッボジュッボジュボオ♥
上目使いでこちらをガン見しなが笑っている
ニヤニヤと蔑むように淫靡な視線で…
ああ…それでもストロークの凄さと精密さは変わらない
下品なひょっとこ顔で吸引音を響かせながら
ピストンスロークを繰り返す小さなチンポ絞りモンスター
あああああ!!ムリムリむり!!!腰浮いてきたもん無理だって
良すぎるって!抜かれるって!!!あああああ中身吸い取られる!
中身全部吸われる!!抜ける!!抜けるウううう!!!!抜かれる!ぶっこ抜かれるぅぅ!!!
「ああああああああああ!!」
どびゅうるううううううううううううううう!!
ブッポブッポ♥ブッポブッポブッポ♥♥
ジュッボボオ♥ジュッボジュッボジュッボ♥
出そうがわめこうが吸引は止まらない
止めてくれるはずがない…
小鈴ちゃんは下品なひょっとこ顔のまま
こちらを見つめながらピストンストロークを繰り返すだけ
ああああああ!!出てる!!出てるって!!
わかるでしょ?ねえ?ねえ?出てるの!!!
やめて!やめてええええ!!もう吸わないで!!お願いだから!!
もう…吸わない…で……
僕の記憶はそこで途切れた…
…
…
…
・
・
・
・
・
・
・
「…!?」
目が覚めたら僕の体は何故か奇麗になっていた
大便と小便でドロドロだったハズなのに…
それに生徒会室も匂いがあんまりしない…
大惨事だったような…
「あ…やっと起きましたかキョースケ♥」
ぐわんぐわんと揺れる頭を押さえながらテーブルから起き上がると
すぐに小鈴ちゃんの声
「ひいいっ!!!もう出ないですっ!!!」
僕は思わず意味不明なことを口走ってしまった
「ですよねぇ♥金玉しぼんじゃいましたもんね♥あの後気絶してからもう一回抜きましたからね♥ぶっぼぼぼ♥」
「あひいいお助け!」
小鈴ちゃんがそんな僕をからかって
下品な顔でエアーフェラを見せて来る…勿論体が拒絶してしまっていた
「あはは♥キョースケ面白い♥大丈夫♥今日はもう抜いても出ないから♥」
何が大丈夫なんだ…
「今度は万全の状態でしようね♥どうせ昨日も先輩と二発くらいやってるでしょ?♥」
「えぇ…」
確かにそうだが
何故それを…
「味でわかりますよ♥ウンコっぽい味してましたから♥洗っても私にはわかっちゃうんです♥しかし二発出して…あの耐久力かぁ♥
次はもっと楽しめそうですね♥キョースケ♥」
えぇ!?そんなことまでわかるの??
それは置いといて…次は無いよ!遠慮したいよ!!
僕死んじゃうよ!!
「なんなら予約しとこうかな♥ぶぼおっ♥ぢゅう♥♥」
またひょっとこ顔でエアーフェラ
僕は背筋がゾーッと冷たくなってペニスにへんな汗をかいていくのがわかった
「じゃあ!役目は済んだので!!これでぇぇ!」
これ以上エアーすっぽんフェラ見せられたら卒倒しそうだ
僕はよろつく足で生徒会室を飛び出していた
…