【日向先輩と僕-12-】(前)
🕑 Added 2019-04-27 14:49:23 +0000 UTC
僕は生徒会室前の廊下をふらふらと歩いていた。
いや自分ではかなり急いでるつもりなんだけど…足取りがおぼつかない。
ああ…足に力が入らない…。
小鈴ちゃんが恐ろしくなって生徒会室を飛び出しは良いが
まっすぐ歩けない…なんだこれ?
体がだるくてぼおっとして…雲の上にいるみたいにふわふわしている
抜かれすぎるとこんなふうになるのか…
頭の中もなんだかぐにゃぐにゃとして…
視界も…徐々に…
「恭介!!!」
もう何もかもわからなくなりそうなガタガタの僕にかけられた
女神の声!!
一瞬だけ意識がはっきりするのがわかった
声の主の方向…
僕が目を見開く先に立っていたのは勿論
日向先輩…!
僕は女神の驚いた表情を確認したところで
もう体から完全に力が抜けてしまった…
視界が暗くなる…
「危ないっ!!」
膝から崩れ落ちた僕をとっさに支える手
暖かくて強い腕に抱かれながら
僕の視界は完全にブラックアウトした…
…
夢を見ていた…
とても心地の良い夢…
ふかふかの枕に頭を預けてフワフワとした感覚に身をゆだねる
そんな夢…
体はだるくて重いのに安心して横になっていられる
目の前には霧掛かった桃色の空間
知らない場所なのに少しも不安を感じない…
あぁ…もっとここに居たいよ
…
「…介…恭介…?」
夢の中に響く優しい声
僕はその声に導かれ夢の世界を脱出した…
「はっ!?」
目を覚ますと見知った天井…
ここは!
僕の安アパート!
「おお…ようやく目覚めたか。」
寝転んだ僕にかけられる先輩の声
…あれ?声が聞こえるのに日向先輩…覗き込んでこないぞ?
どこに…
此処で僕は頭の下にある枕がとてもすべすべで柔らかい事に気付く
この感触…この匂い…知ってる!
これってまさか?
「最初は酷い有様だったが…私の尻で幸せそうに眠ってくれて安心したぞ。」
やっぱり!僕が頭をのせてるこの枕だと思ってたのは
先輩のお尻だ!!!
道理で心地いわけだ
先輩のムチムチでプルプルな巨尻に頭をのせているのだから
心地よくないわけがない!
先輩の姿が見えないのも当然だ
僕に尻を貸して居るわけだから覗き込めるはずがない
というか…いつ目覚めるかわからない僕の為に
そんなことまで…あぁ…時子…愛してる
「ふふ♥目覚めたと思えば何を急にニヤニヤして♥そんなに気に入ったか?♥」
「はい…最高です!」
「じゃあ私からのプレゼントだ♥昼も嗅いでもらってないしな♥ほら♥」
ぷすうううううううううううっ♥♥
僕の頭の下から空気の抜けるような音共に
熱を持った熱いガスが吹き出る
すぐさま僕の顔の周りは濃厚な卵臭で覆いつくされる
あぁ…なんて香しい癒しの香りなんだ
健康的な卵臭が僕の鼻を責め立てる
「んふっ♥卵臭いな♥今日はできるだけ我慢してたかた濃厚な匂いになってしまった♥ほら♥まだまだスカすぞ♥
時子の愛情スカシっ屁を召し上がれ♥♥」
フッスウウウぅッ♥♥
フシュウウウウウウッ♥
頭の下の噴火口が盛り上がる感覚がして
そこから熱いガスが吹き出る
首筋にねっとりとした濃厚なガスが絡みつき
徐々に顔へと立ち上って来る
こてこての熱い卵ガス
先輩の腸内で熟成された乙女の吐息
ムチムチの肉尻につつまれ肺まで立ち込める香しきオナラは
僕を幸せな気分にさせる…
最高だぁ…でも…流石に股間はもう反応しない…
なんだか申し訳ないな…
「あぁ♥自分でも恥ずかしくなるほど臭いな♥でも…良いだろ?恭介♥」
「もちろんです…ただ…もう今日は時子を抱ける気力が…」
「ずいぶんこっぴどくやられたようだからな…しょうがないだろう…それでといってはなんだが…♥」
ん?
先輩は僕を尻から降ろし
今度はゆっくりと隣に寝転んだ…
尻枕は名残惜しかったが顔を見れないのも何だか寂しいのでこれでよかったかも知れない
そして尻枕の代わりにしてくれる
先輩の腕枕
しなやかな筋肉と程よい油…そして肌のハリを首筋にしっかりと感じる
普通は男が女の人にやるもんだけど
僕らは…これが正解かな?…先輩の方が僕よりずっと恰好良いし…
なんて思ってたら隣に寝転んだ先輩の顔がずいっと
近づいてくる…
本当…奇麗で凛々しい…こんなに奇麗な人そういないよ…
「実は…こうなるような予感がしててな…お前を励まし、癒せるようなことができないかと考えて…いろいろしてみたいんだが…どうだ?♥」
「時子のしてくれることならなんでも嬉しいよ。」
「うむ♥お前がそう言ってくれて嬉しい♥♥いろいろ恥ずかしかったが頑張ったんだからな♥では準備するから待っててくれ♥ちゅっ♥」
先輩は僕に軽くキスをすると
なにかの準備を始める
疲弊して動けない僕を励ましてくれるらしいが
いったい何を…
先輩は風呂場に消えていった。
…
あ…戻って来たみたい
「ではお前の服も脱がすぞ♥」
「え?」
「いいから♥任せろ♥」
そもそもだるくて殆ど動けない僕には拒否権なんてないんですがね…
…数分後僕は全裸にされた
「さてと…あとは最後の仕上げだな…これをこうして?これでいいのか?♥」
僕の頭の上の辺りに何かの器具をおいて謎の調整をし始める先輩
…?なんだこれ?寝転んだ僕の目線に入る様に謎の器具が…
あ…これアレかな?スマホ寝転んで見れる奴かな?
「お前は寝転んでいるだけでいい♥あとは私に任せろ♥」
状況を理解できずにいる僕に
再び横に寝転んだ先輩が艶やかに笑いかける
「萌に使いかたをいろいろ習ったからな…♥なにかできないかと考えていたのだ♥」
先輩は自分のスマホを僕の目線の先の器具に取り付けた
やっぱりそうだったのか
で?どうなるのこれから
「その…私の排泄自慰を…撮ってきたから見て欲しいなと思って♥♥」
え?
はいせつじい!?
「お前の事を想いながら一生懸命撮ったからな♥ちゃんと見てくれよ?♥」
さわっ♥
先輩は色っぽく声をかけながら
全裸の僕の股間を撫で上げた
くうう…勃起したいけど…そんな気力が残ってない…
「私が優しく触ってやるからな♥痛かったり苦しかったりしたら言ってくれ♥…じゃあ流すぞ♥♥っと…これだ♥♥」
ああつまり…先輩の痴態を見ながら
優しくちんこをいじってもらえるのか…最高じゃないか…
でも…反応できないのきついよ…逆に申し訳ないよ
眼前のスマホがタッチされスワイプされ…
遂に全裸の先輩が挑発的に立つサムネイルが…
ごくり
「じゃあ再生するぞ♥初めて撮ったから馴れない部分も多いが楽しんでくれ♥♥」
遂に再生マークがタップされた
…先輩の手が股間に添えられる…
・
・
・
・
・
・
…
「えーと…そのあれだ疲れているであろうお前のために動画を撮ることにした♥初めてだから上手く出来ないかもしれないが許してくれ♥」
先輩はどうやら自宅のお風呂場にいるようだ
きっとそこら中汚してしまうからだろう
たどたどしくも一生懸命僕に話しかけてくれる先輩は可愛くて
疲れ切っている僕のテンションもあがる
「えー…じゃあ…まずは…お前の大好きな爆音の屁を思いっきりぶちかますぞ♥今日は昼分のガスを嗅がせてあげられなかったからな♥
っと…ほらもう腹もパンパンになってしまっている♥」
先輩は少しこちらに近づくとお腹を摩ってみせた…ごくり…
きめ細かい肌もさることながら奇麗に割れたしなやかな腹筋…そこがぽこりと膨れている
その中は汚物とガスで充満していると想像するに容易かった
「お前を元気づけるためだからな…なるべく好きそうな恰好で出してみようと思う♥…こんな感じか?♥」
先輩がはにかみながらこちらに背を向ける…そして股をグイっと開き腰を落とす
まるで四股を踏むように…
尻を突き出す蟹股ポージング!
僕の一番好きなやつ!!!
ムチムチの巨尻が揺れる
更に先輩は自分の股下から顔をこちらに覗かせた
「ふふ♥これで顔も見えるだろう?下品で恥ずかしいがお前のためだからな♥おもいっきりぶっぱなしてやる♥」
四股踏みケツ出しポーズと先輩の奇麗な顔のギャップは凄い
それもこれからこの大きなお尻からくっさいガスがけたたましく噴射されるんだから…
想像しただけでも…興奮する…
スリイッ♥
!?
勃起こそできないものの僕の性的興奮を察するように
股間に添えられていた手が妖しく僕のモノをなぞった。
動画に見入っていたがそういえば隣には本物の先輩がいたんだった!
ゆっくりと横を見ると…真っ赤な顔…の先輩…
でも少し嬉しそう
吐息も熱っぽく荒くなっている
…ううううう!時子可愛い!!可愛すぎだろ!!
僕は画面に目を戻した
「じゃあ出すからな♥♥ふふっ♥来てる来てる♥ガスが奥から肛門にブリブリ来てる♥あぁ♥屁ぇ出るぅ♥出るぅ♥♥」
ブババババババーーッ♥
バブウウウウウウッ♥♥
熱っぽい叫びと共に先輩のデカケツから爆音が木霊した
余りの音の大きさに音割れしてしまっている
顔から離れているのにキンキンと耳に残る
爆裂放屁音…匂いが嗅げないのがもったいないよ
興奮に震えながら横目で先輩を確認…
片手で目線覆ってる!!!!でも隙間からちらちら見てるぅ!!
おい時子!可愛すぎるだろ!
その間も絶え間なくスマホからは先輩の嬌声とオナラの爆音が
音割れしながら響いてくる
「くふうう♥♥溜まってたからデカいのがブバブバでるぅ♥♥ふぐうううう♥」
巨尻を揺らしながら全力で放屁していく先輩
奇麗な顔が快感と気張りのおかげで醜く歪んでいた
だが…それがいい…!
それにしても本当に匂いを嗅げないのが残念だ…
蕾の様に奇麗な肛門を歪に盛り上げて吹き出てくるガスを
肺いっぱい取り込みたい衝動に駆られる…くそう!!
ブババババッ♥
ブビイッ♥バスッ♥ブブビビチイイッ♥♥
それにしても相変わらず豪快で先輩らしい放屁だ
爆音はさっきから当然のように音割れして僕の鼓膜を叩いている
すりぃっ♥
!?
先輩がまた僕の股間を摩る
優しくもねちっこいいやらしい触り方だ…
僕の興奮を見越しているのだろうか…それとも…
「くふうう♥♥まだ♥まだ出すぅ♥♥恭介のために愛情ガスまだまだ出すぅぅ♥♥♥ふぬううう♥♥」
力むのに疲れたのか…画面の中のケツ出し四股踏みポーズの先輩は
肩で息をしていた…でもまだ出すつもりだ…もうだいぶ腸内のオナラも出し尽くしただろうに
「はぁあ♥きたきた♥♥奥から屁が降りてきたぁ♥♥出る♥あっつい屁が吹き出るぅ♥♥ふんんん♥♥」
最後の一撃だと言わんばかりに腹の奥から来た衝動に身を任せる先輩
熱く叫びながら先ほどよりさらに腰を下に落としてギリギリと踏ん張る…凄いのが来そうだ!
さわさわぁっ♥♥
「ほうっ!」
思わず声が出てしまった!
先輩が優しく手で股間を摩り始めた
これは期待できそうだ
「ぐぬうううううう♥♥♥出る出るぅ♥♥んぐうううう♥♥」
渾身の力み声と共に肛門が盛り上がり…
ブパアアアアンッ♥
耳を劈く音割れ放屁音が発された瞬間
茶色い塊が高速で画面にぶつかって来た
なんだっ!?
余りの驚きに一瞬目を離してしまったが
すぐに画面に目を戻す
ブパンッ♥ブパアンッ♥
ガンッ♥ガンッ♥
放屁音の後に再び高速で迫りくる茶色の塊
それが幾つかこちらにぶち当たり画面が揺れる
衝撃の後に…画面のあちこちに茶色い斑点が…
まさか…
「その…あれだ…まさか出るとは思ってなくてな…屁で糞玉をひり飛ばしてしまったのだ…♥」
ぼそっと横から先輩の恥ずかしそうな声
ああああああやっぱりぃぃぃぃぃっ!!!
同時にまた優しく股間がさすられる
「ふ…普段はあんまりないんだぞ♥こんなロケットみたいに糞を出したりなんて…♥♥♥今日は…ちょっと硬くて♥コロコロになってたみたいでな♥…あぁ…恥ずかしいぃ♥♥」
ああああ!たまらん!!たまらん!時子ぉぉ!!!
時子のウンコロケット砲なら何発食らってもいい!!くそおおお!!
なんで僕はこの場にいなかったんだぁぁぁ!!!
僕の心の絶叫を知ってか知らずか
先輩の手の動きが速くなる
さわさわぁっ♥
画面の中ではまさかのウンコ発射で驚いた先輩が慌ててスマホ(こちら)に駆け寄り
スマホの動作と画面の汚れの確認をしているのが映っている
「うぅ…しまった♥…まさか実が出るとは…♥でも壊れては無さそうだな…♥すまん恭介♥良く拭いてから続きを撮るからな♥」
…
この映像は貴重すぎる…次に進む前にもう一回見ておきたい…
目の前に先輩の玉糞がぶつかる瞬間なんてそうそう拝めない
ああ…なんだか疲れて使い物にならない僕のモノが喜んで居る気がする
!!ひらめいた!!
僕は股間をさわさわしてくる先輩をよそに
スマホに手を伸ばす
「…どうした…?気に入らなかったか?…」
横から先輩の悲しそうな声
「違いますよ!最高すぎるから…ふふ…!」
先輩は操作を良く知らないから僕が自らやってやる!
…無限リピートだ!
それ…ぽちぽちぽちっとな!
先輩は横で何が何だかわからないという雰囲気を醸し出していたが
僕のしている操作を見て…徐々に理解してきたみたいだ
「おい!…まさかお前♥…そんな♥ダメだぞ!さすがにそれは♥」
「僕のために撮ってくれたんでしょう?…じゃあ僕がどう弄っても良いですよね?ふふ。」
「そ…それはそうなんだが…くぅ♥意地悪な奴だ♥…恥ずかしいんだぞ…というか撮った時も見返した時も恥ずかしかったんだぞ♥♥」
「お…できましたね…再生!時子のウンコロケットシーン無限再生!」
「馬鹿者♥♥恥ずかしいんだからわざわざそんな言い方するなぁ♥♥♥」
僕は躊躇なく再生マークをタップした!
-‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
「ぐぬうううううう♥♥♥出る出るぅ♥♥んぐうううう♥♥」
渾身の力み声と共に肛門が盛り上がり…
ブパアアアアンッ♥
ガンッ♥
耳を劈く音割れ放屁音が発された瞬間
茶色い塊が高速で画面にぶつかって来る
すぐさま出来る茶色い斑点
更に第一波から間を開けて連続的な爆放屁音!
迫りくる…糞玉の逆襲
ブパンッ♥ブパアンッ♥
ガンッ♥ガンッ♥
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
最高だ!この映像は何時間でも見てられる!
「あぁ…♥こんな凄い勢いで…糞玉ヒリ飛ばして♥♥恥ずかしいぃ♥♥屁の音もデカすぎるし♥糞の衝撃で画面が揺れているではないか…♥♥んんっ♥♥」
先輩は横で息を荒げながら僕と一緒に自分のウンコロケットシーンを食い入る様に見つめている
興奮してしまったんだ…先輩に流れるMの血がキュンキュンと疼き始めたのだろう
エロ可愛い時子…これはループしてるからまだ延々と続くんだぜ?
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
ブパアアアアンッ♥
ガンッ♥
ブパンッ♥ブパアンッ♥
ガンッ♥ガンッ♥
ブパアアアアンッ♥
ガンッ♥
ブパンッ♥ブパアンッ♥
ガンッ♥ガンッ♥
ブパアアアアンッ♥
ガンッ♥
ブパンッ♥ブパアンッ♥
ガンッ♥ガンッ♥
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
延々と続く
巨尻から放たれる屁の爆音と
飛来して直撃する糞の塊
「あぁ…だめだ♥これ以上見ないで九くれ♥お願いだ♥♥私がおかしくなってしまう♥♥恥ずかしいのに…♥
こんな…ケツがジンジンして♥♥…あぁ♥堪らないぃ♥♥」
ハァハァと荒い息が僕の頬にかかり…僕の股間を摩る手の動きも激しくなる
日向先輩は明らかに発情していた…目も潤んできている
そんな可愛い先輩を尻目に僕はまたスマホに視線を戻す
スマホからは音がデカすぎて音割れする爆音のオナラと
迫りくるウンコロケットの直撃が延々と繰り返されている
少し…股間の元気が出てきたような気がする
勿論僕自身の元気も…
ふふ…しばらくは
このデカ尻ウンコロケット無限ループをじっくりと見させてもらおう
横にいる可愛い彼女の反応を楽しみながら