ゲームでバニーボーイの店に行くと、イケメンの友人が働いてた♡♡1年後
🕑 Added 2025-08-07 15:29:23 +0000 UTC
「セラ……♡♡起きて、ねぇ。起きないと、イタズラするぞ……♡♡♡」
そういうと彼は寝ているセラの服を脱がし始めた。あっという間に素っ裸になったというのに彼は眠ったままだ。
「昨日もしたばっかりなのに、ちょっと触っただけで元気だな♡♡起きないなら食べちゃうけど、いいのか?♡」
もう一度セラをつついてみるが全く起きる気配がない。昨日搾り取りすぎたのかもしれない。
でもセラが言ったんだ。ちょうど一年前に、俺を買ったとき。
『俺、もう発情ウサちゃんだからぁ♡♡♡♡毎日しないと寂しくて死んじゃう♡ 』
『何それ……♡ユウスイ可愛い……♡♡♡♡ じゃあ、辞めるまでここ来てやるよ……♡俺が買い占め♡』
あの時俺に可愛いって言ってくれて、買い占め宣言までしてくれて。毎日えっちも合意したんだ。
「だから、これもレイプじゃないだろ?♡」
じゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡♡じゅぞぞぞぞっ♡♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡お゛!?♡♡♡♡な、何してんだよユウスイ!!♡♡♡♡」
俺が思いっきりちんぽをバキュームフェラしてやると、体を大きくしならせてセラが飛び起きた。
目を白黒させた後顔が赤くなるセラは何回見ても可愛い。表情がコロコロ変わるセラは、俺とは真逆の存在でとても愛おしかった。
「ん〜?♡♡んぢゅ……♡♡朝勃ちザーメン搾りだけど♡」
「どうせユウスイが勃たせたんだろうがよ……!もう俺のちんぽに汁はありません!昨日もやりすぎだっての……♡」
「満更でもなかっただろ?」
「ユウスイ、お前1年経ってだいぶ軽口叩けるようになったな。」
「……セラの前でだけだ♡」
「嬉しいこと言ってくれんじゃん♡」
屈託のない笑顔が眩しくて、セラの薄い胸板にトンっと頭を当てる。
「セラの前だと、気が抜けるな。あの店ではいつも"可愛い僕"で、大学では"完璧な俺"でいないとって思ってたけど……セラだけは、素の俺を受け入れてくれるから。」
「俺はクールでモテモテなお前が羨ましかったけど、俺だけに見せるその顔好きだぜ。」
セラは俺の髪をゆっくり撫でながら口を開く。
「どんなお前でも、俺は好きなんだから。」
その真っ直ぐ言葉にきゅうっと胸が疼くのを感じた。
「セラ……俺も好きだ♡大好き♡♡♡俺の全部はセラのものだ♡♡あの時から……いや、出会った時から♡♡……んむっ!?♡♡……ん♡」
セラは俺の唇に優しくキスを落とした。そして深く深く舌を絡ませていく。互いを求め合うように、時間を忘れるほどの長いキスだった。
ちゅぷっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡ぢゅるっ♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅうっ♡♡ちゅるっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅむっ♡♡
「んっ……♡ふぅ……♡んぁ……♡♡ん♡♡」
「はぁ……ユウスイ……♡♡♡」
やっと唇が離れたころには、二人とも息があがっていた。しかしセラはまだまだ満足していない様子で、
「ねぇ……♡♡♡もっとする……?♡」と上目遣いで訴えてきた。
表情がコロコロ変わって可愛くて俺より小さい彼が、『雄』になる瞬間がとても好きだ。
セラはユウスイを抱き寄せると、「気持ちよくなろうな♡」と囁いた。
ベッドの上で向き合ったまま、俺はゆっくりとセラのものを口に含んでいく。
「んっ……じゅる……♡じゅるる……♡」
昨夜散々搾り取られたはずなのに、それでも口の中でどんどん大きくなっていくそれが愛おしくて仕方なかった。
「んっ♡待ってユウスイ♡俺もユウスイを気持ちよく……!」
「んむっ?♡♡♡♡いーんらよ♡♡♡俺も興奮するひ……♡♡♡♡んむっ♡♡♡ん〜♡♡」
丹念にカリ首をなぞりながら裏筋を舐め上げる。さらに竿部分を強く吸い上げる度にビクビク震える感触が伝わってきて愛おしさが増す。
じゅぽっ♡じゅるる……♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅう〜〜♡♡♡♡♡♡
「んっ……♡おいひぃ……♡セラのせーしいっぱい飲みたい……♡」
「はぁ……♡ユウスイ……♡じょーずだな……♡」
褒められて嬉しくなった俺はさらに激しく頭を上下させ始めた。
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
同時に自身の雑魚ちんぽもグリグリと押し付けて刺激し始めてしまう。腰が揺れてしまっていることに気づいていたが、止めようがなかった。
「お゛っ♡お゛っ……!♡♡♡♡♡セラのおっきすぎ……♡♡♡んむっ♡♡おひんぽおいひい……♡♡♡んぶっ♡んぶぅっ♡♡」
「ちょっ……それやばいっ♡♡♡口いっぱいで頬膨らんでるの、ずるい……♡」
その乱れっぷりを見て我慢できなくなったのかセラも自ら動き始める。
喉の奥まで突かれる度にお腹の奥底からは形容できない快感が生まれてくるようだった。
イラマされてる♡♡♡優しいセラに、乱暴されてる♡♡♡
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
「んぶっ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡」
「くっ……♡♡♡イく……!!!♡♡♡♡♡」
どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぴゅるるるるっ♡♡♡♡
大量に出された苦しさと気持ちよさで俺も出してしまった。最後の一滴まで搾り取るように口を窄めて吸い出すと、セラが甘い声を出してくれた。
嬉しくなって「じゅるぅ♡♡♡じゅぞぞぞぞっ♡♡♡♡♡♡」と音を立てて吸い付くと、「もう終わり!」と離されてしまう。
「気持ちよかった?♡」
「っ〜〜!気持ちよかった、けど!あの店でその、色々されたの思い出して……♡♡♡」
「あの頃はセラ、初々しくて可愛かったな♡♡今も可愛いけど……♡♡♡♡」
「な!俺よりユウスイの方が可愛いから!あの時よりお尻ムッチリした気がするし!スケベボディになりやがって!」
「スケベボディって、そんなおっさんみたいな表現……あ。」
その時俺はベッド脇にある棚からバニーのコスチュームがはみ出していることに気づいてしまった。
その視線に気がついたのかセラはビクッと体を震わせる。
「それ……最初の時使ってたバニー衣装だろ?何でそれ……。」
見る見るうちに顔が赤くなるセラだったが、観念したのか口を開く。
「いや、普通にオカズ?みたいな。後そろそろあそこで出会って1年かーって思って?着てほしい……とか。」
モジモジとするセラを横目に棚からバニー衣装を引っ張り出す。初期の頃はこのコスチュームを着てよくプレイしてたけど、最近じゃすっかりノーマルだった。
「セラが着てほしいなら毎回でも着るぞ?変なところで遠慮するなお前は。」
俺は軽く汚れた下半身を拭いてバニー衣装に袖を通す。
ショートパンツタイプのボディスーツにはうさ耳つきヘアバンドが付属しており、久しぶりに着るとあの時の興奮が蘇ってまた勃ってしまう。
「どうだ?」
「身長180超えの男が着るデザインじゃないし、そのクールイケメン顔で可愛いカチューシャだし……でもよく見たらもう乳首もちんぽも期待で勃ってるし、スラっとした体のくせにお尻だけむっちりしてるし……!♡♡♡」
「早口すぎて何言ってるか分かんない♡あの時みたいにしようか?♡……ねぇ、お兄さん♡♡♡万年発情うさちゃんのぉ♡♡♡おまんこほじほじしてほしいのぉ♡♡♡お願い♡♡♡僕、我慢できなくてここも凄いことなってるのぉ♡♡だめだめうさちゃんのこと、いじめてくださぁい♡♡」
わざとらしい声と共に下品に腰を振ってみせると、「本当に最高……!♡♡♡」と言いながらセラが覆いかぶさってきた。
そしてそのままディープキスへと移行していく。
「んっ♡ふぅ……♡」という吐息混じりの声が漏れ聞こえたと思うとすぐに舌を入れられてしまった。
口腔内を犯されているような感覚に酔いしれているといつの間にかセラの手が俺の胸に伸びていたようでコリコリと乳首を弄られていた。
「ふぁ……♡♡あっ……!♡♡お゛ほぉっ!?♡♡♡お゛!!♡♡♡♡ま、へ゛♡♡♡♡♡」
「ぎゅうって摘んだ途端に下品な喘ぎ声して……♡♡♡すぐにちんぽ突っ込んでもらえると思うなよ♡♡♡まずは乳首からイキ狂わせてやるから♡♡」
こねこね♡♡♡こりこり♡♡♡ぐりっ♡♡♡♡ぎゅうううぅぅ♡♡♡♡♡♡ぎゅっ♡♡♡きゅっ♡♡♡♡
「んほお゛お゛お゛♡♡♡♡ちくび潰さないれぇ♡♡♡♡お゛ぉ゛っ♡♡♡♡♡らめっ♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡♡♡」
乳輪からぷっくりと浮き上がった乳頭を摘まれて激しく揉み解されるだけで意識がトびそうになってしまうほど強烈な快楽を感じる。
「こんなおっきい乳首して恥ずかしくないの?♡♡オスは普通こんなおっきくないよ♡♡俺にいじめられて嬉しいんだうさぎさん?♡♡」
「〜〜〜〜♡♡♡♡うれしひっ♡♡♡お兄さんに乳首くりくりされて幸せなのぉぉお♡♡♡ちくびもっと虐めてくだしゃい♡♡お゛っ♡♡♡お゛ぉぉっ♡♡♡♡」
「あーあーそんな腰ヘコヘコしてだらしないなぁ♡♡♡そんな悪い子にはこうだぞっ!」
そう言うなりセラは指先で強く弾いてくる。
バチンッ
あまりの痛みに涙が出てきたがそれ以上にゾクゾクしたものが背中を駆け巡っていく。
痛いはずなのにそれが気持ちいい♡♡♡
「いだっ♡♡♡いだいのにぃっ♡♡♡きもちぃい♡♡♡♡痛いので感じる変態ですぅっ♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡お゛っ♡♡♡♡」
「ドMうさちゃんかわいそ……♡♡まぁでもこんな淫乱雌兎ちゃんにはお似合いかもね♡」
セラはそう言い放つとバニー衣装の生地ごと乳首を引っ張り上げる。
まるで牛の乳搾りのような仕草だがそこは立派に男性器としての役割を持っているため当然のように反応してしまう。
ピストンするように何度もギュッ♡ギュッ♡と引っ張られる度に腰がガクンガクンと震えてしまう。
「やば♡♡♡出ちゃう出ちゃうぅぅぅ♡♡♡母乳出るから許してぇぇええ♡♡♡おほぉっ♡♡♡♡ほぉぉおっ♡♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉぉおっ♡♡♡」
「ミルク出しちゃえっ♡♡♡俺専用の雌兎にしてあげるからね♡♡♡」
ぎゅうぅぅううっ♡♡♡ぎゅっ♡♡♡ぎゅっ♡♡♡ぎゅっ♡♡♡
ぴゅくっ♡♡♡♡ぴゅるるるっ♡♡♡
ぷしっ♡♡♡ぶしゅぅぅうう♡♡♡♡♡♡
「んほぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛っ!!!♡♡♡♡イグゥウウゥッ!!!!!!♡♡♡♡」
俺のちんぽからは勢いよく透明な液体が放出された。それはショートパンツを貫通してシミが広がっていく。
潮吹きをしながら盛大に絶頂を迎えたせいで全身の力が抜けてしまっているようで、そのまま倒れ込むようにしてセラにもたれかかる形になったのだが……それだけでは終わらない。
今の俺はセラの膝の上に乗っていて、つまり正面同士で向かい合う姿勢になっているわけで……
「んぎいぃっ?!?♡♡♡♡な、なんか僕のお尻に入ってぇ……♡♡♡」
「ユウくんはうさちゃんなのに尻尾がないみたいだったからさ。尻尾生やしてあげようと思って♡♡♡おもちゃだけど許してね♡♡♡」
そう言って取り出したのはピンポン玉ほどの大きさがある球体状の物体が連なった物体だった。
「これってバイブ……??♡♡♡♡そんな太いの入らないよぉお♡♡♡♡」
「大丈夫だって♡ユウくんのお尻ゆるゆるだしすぐ入るよ♡♡」
ぬぷぷぷ……♡♡♡
「あ゛ぁっ♡♡♡待ってぇ♡♡無理矢理入れないれぇええ♡♡♡♡」
ずぶずぶ♡♡♡ぬぷぅ……♡♡♡
「あれ?思ったより簡単に入ったな〜♡♡えっちすぎるよこのおまんこ♡♡」
俺の意見など聞き入れてくれずに強引に押し進められてしまいあっという間に根元近くまで入り込んでしまった。
「お゛ぉ♡♡お゛ほっ♡♡しょ、しょれガシガシ動かされたらしぬ゛♡♡♡しんじゃうよぉ゛♡♡」
「うさちゃんは飼い主の言うことちゃんと聞かなくちゃ♡しなないからいっぱいガシガシしよーね♡♡ほらほらほら♡♡♡」
ごちゅっ♡♡♡ごりっ♡♡♡ずぼっ♡♡♡ぐっぽ♡♡♡ぬぷっ♡♡♡じゅぼっ♡♡♡ぬぷっ♡♡♡ずぼっ♡♡♡ごちゅっ♡♡♡ごりっ♡♡♡ずぼっ♡♡♡ぬぷっ♡♡♡
「お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡おぐまで♡♡♡♡♡ごりゅ゛ごりゅ゛きてりゅ゛ぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグゥウウゥッ!♡♡♡♡♡♡」
俺は身体を大きく仰け反らせながら盛大に達してしまい尿道口からぷしっ!と何度目かわからない潮を吹く。
ショートパンツはびしょびしょに濡れ、まるでお漏らしをしてしまったみたいだった。
「おち゛んぽ♡♡♡おち゛んぽもださせてぇ♡♡♡♡ぬれてりゅの゛♡♡はじゅかしーからっ♡♡♡♡」
「あはっ♡すごいびしゃびしゃ♡ユウくんは本当に感じやすいんだから♡ムッチリお尻は出してやってるんだからいいでしょ♡次は乳首と同時にしようね♡♡」
そういうとセラはバニー服の上から両手を使い左右の乳首を同時に責め立て始める。
こねくり回すように指を動かしながら時折爪を立てたり引っ掻いたりしてくるものだから堪らない。
更にはもう片方の手でも同じように責め立てるものだから二倍以上の快感が襲ってくる。
「あひぃいっ!♡♡らめぇっ♡両方はダメなのぉっ♡♡♡同時なんて頭おかしくなるっ!♡♡♡挿れたままにしな゛いで♡♡」
「ごめんね♡尻尾入ってるだけじゃ物足りなかったなよな。ちゃんと自動で動く機能もあるから安心して♡♡」
「え……お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!!!ウィィーンッ!!
突然振動が始まったかと思えばその振動は徐々に激しさを増していきそれに合わせてバイブレーションのスピードも速まっていく。
ヴヴヴヴィイインンンッ♡♡♡♡ヴヴヴヴヴヴィィィイイイッ♡♡♡
「あへっ!?♡♡♡♡しゅごいぃいっ!?!?♡♡♡♡お尻のなかごりゅごりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡♡♡イグの止まんらいっ!♡♡♡♡♡」
ヴヴヴッ♡ヴィィィン♡ヴヴヴ♡ヴィィィンッ♡ヴヴッ♡ヴィィィィンッ♡
「おほぉぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡♡イッグゥウウゥゥッ!♡♡♡♡♡♡」
ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡
大きく体が痙攣し、ビクッ♡ビクッ♡と余韻イキを繰り返す。
そんな中でセラは思いっきり尻尾バイブを引き抜いた。
ずろろろろろろっ♡♡♡♡♡♡♡
「っ〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
急な刺激にグルンと白目になり無様なアヘ顔を晒した。その衝撃で俺はまたしても絶頂を迎えてしまっていた。
ぷしっ♡♡♡ぷしゃっ♡♡
「お゛♡♡お゛ほぉぉっ♡♡♡♡♡♡おひっこ♡♡♡止まらにゃい……♡♡♡」
俺は絶頂により尿道が緩んでしまい失禁していた。ショートパンツ越しでも分かるほどジョロジョロと漏れ出し続けている。
だがセラはそれを気にするどころかむしろ喜んでいるようだった。
「あ〜あ。ユウくんったらおもらししちゃったな♡♡ほら見てよこのシミ。すごくエッチだね〜♡恥ずかしいな?♡♡」
「やらっ……♡みらいれ……♡♡」
「お尻ヒクつかせながらお漏らしするなんて、とっても恥ずかしいよな♡♡でも大丈夫♡これからもっと恥ずかしいことするからね♡♡」
そう言うとセラはショートパンツを脱がせて床に放り投げると、露わになった閉じないゆるゆるおまんこに自分のちんぽを押し当てた。
その先端からは既に大量のカウパーが流れ出しており、それが潤滑油となって少しずつ侵入していく。
ずぷずぷっ……♡♡ずぶんっ♡♡♡♡
「ん゛ひぃぃぃぃっ!?!?♡♡♡♡おぐっ!?♡♡おぐまでき゛たぁぁっ♡♡♡♡」
セラのちんぽは俺の中を容赦なく突き進んでいく。
ぐっぽ♡♡ぬぽっ♡♡ずぼっ♡♡
「お゛〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡おぐまで届いてり゛ゅぅぅぅ!!!♡♡♡♡イグぅぅうう!!♡♡♡」
絶叫にも似た嬌声を上げながら身体を弓なりに逸らす。しかしそれでもなおピストンは続く。
ごちゅ♡ごちゅ♡どちゅっ♡♡ぐちっ♡ぬちゃっ♡
「んひぃぃっ!?♡♡♡♡まだ動いてり゛ゅのぉぉおおおお!!♡♡♡♡もう無理らからぁあああ!!♡♡♡」
「何が無理なのかな〜?こんなに締め付けといて説得力ないんだけど♡」
パンッ♡パァアン♡♡♡♡
乾いた破裂音が響くたびに結合部からは白濁色の本気汁が溢れ出す。それは重力によって垂れ落ちていき床一面に広がっていった。
「いや゛ぁぁ!!♡♡♡♡だめぇぇ!!♡♡♡♡そんな激しいのし゛な゛いでぇぇええええ!!♡♡♡♡」
「はぁっ……♡ほんっと最高だよっ♡♡♡♡かっこいい顔しておまんこゆるゆるなんだから♡♡♡♡」
パンッ♡♡パァンッ♡♡♡♡♡♡♡
激しく打ち付けられる度に子宮口がこじ開けられるような感覚に陥る。
その度に意識が飛びそうな程の快感に襲われるのだが、すぐに次の波が訪れる為休まる暇もないのだ。
「しきゅー♡♡♡♡しきゅーきてりゅからだめっ♡♡♡♡だめ゛ぇぇ♡♡♡♡♡」
「ユウくんオスなのに子宮できちゃったの?♡♡♡そっかー♡中出すね♪」
どぴゅっ♡♡どぴゅるるるるるっ♡♡びゅーっ♡♡ビューーーッ♡♡♡
「お゛ぉぉぉおぉぉおぉぉおぉおぉぉぉぉお!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
熱い精液が注ぎ込まれるのを感じる。
同時に自分もイッたせいで視界にはチカチカとした光が見える。
ずるり……♡という音と共にちんぽが引き抜かれると栓を失った穴からはどろりとした精液が零れ落ちてきた。
「お゛〜〜〜〜〜〜っ!?!?♡♡♡♡」
「ほんとにゆるゆるになってきてるじゃん!でもユウくんのおまんこはまだまだ使えるもんな♡」
「んひぃぃっ!!♡♡♡♡らめ゛ぇぇ!!♡♡♡♡壊れ゛ぢゃうよぉ゛お゛お゛!!♡♡♡」
ガクンガクンと激しく痙攣しながらイキ狂う俺を笑いながら見られている。
「じゃあユウくんの大好きなものあげるね♡♡♡」
そう言った瞬間、尻に向かって手を伸ばし一気に奥深くまで挿入してきたのだ。突然の衝撃に耐えきれず絶叫にも似た声で泣き叫ぶ。
「んほぉぉおお!?!?♡♡♡♡いき゛なり奥までっ!!♡♡♡♡し゛ぬ゛ぅぅぅぅうう!!♡♡♡」
しかしセラは構わずに激しいピストンを繰り返す。その度に結合部からは大量の愛液が飛び散り床に大きな染みを作っていく。
「お゛ぉぉっ!?♡♡♡♡やべでぇっ♡♡♡♡死んじゃうっ♡♡♡♡死んじゃうから゛っ♡♡♡♡」
「死ぬわけないだろ〜♡♡♡♡ユウくんのおまんこ気持ちいいよ♡♡♡ね、キャラ作らなくていいからさぁ、ユウスイとしてイこっか♡」
「お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡ずっと゛♡♡イッてる゛♡♡♡イッてるの゛ぉぉおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡」
「うさちゃんじゃなくてもそんな声、出しちゃうんだっ♡♡♡可愛いー……♡♡はっ……♡♡♡締まった♡♡もう1回出すっ……!♡♡♡♡♡」
どぴゅっ♡♡どぴゅるるるっ♡♡びゅーっ♡♡ビューーーッ♡♡♡
「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
再び熱い奔流が注ぎ込まれる感触があり、頭がぼーっとしてくる。
セラはゆっくりと引き抜くとそこに溜まっていたものを全て吐き出すように扱き始めた。すると先端からドロっとした粘液が出てくる。
それを指に絡めとり俺の口の中に捩じ込んだ。
「ん……んぅ?♡♡♡♡♡」
「もう頭ぽやぽやなったのか?♡♡♡うさみみぴょこぴょこしてるの可愛い……♡♡♡♡」
「ん〜……♡♡んむ♡んむ……♡♡♡」
ぼーっとする意識の中おしゃぶりをする赤ちゃんのように無言で吸い続ける。
「もう眠くなっちゃったんだな、ユウスイ。寝てていいよ♡」
「ん……♡セラ、大好き……♡」
うわ言のように呟いた後、意識が遠のいていった。
「っ〜〜〜!?ユウスイ、ここでそれはずるいだろ……!」
♡おしまい♡