俺を推してる唯一のリスナーは狂信者⁉︎♡♡
🕑 Added 2025-08-10 14:27:22 +0000 UTC
「だーっっ!!また死んだ!」
『下手すぎ』
『過疎』
俺は底辺配信者だ。1年前から実況生配信をしているが全くと言っていいほどリスナーがつかない。
いつも俺を通りすがりで中傷してくるやつが数人だけの悲しい配信を毎度やっていた。
だけど、それもこの前までの話である。俺には最近やっと固定リスナーができたのだ。
『頑張ってください!そこ難しいですよね>_<』
こうやって俺をちゃんと応援してくれる。ネタバレとか指示とかじゃなくて純粋に応援してくれるのだ。
「あー、ここほんっとうどうしたら……。何かアドバイスほしいかも……。」
『ここは敵が来る前にトラップ仕掛けた方がいいです!!』
「トラップかー!盲点だったわ。さんきゅっ、モチ!」
『頑張ってください!!』
モチというやつは多分、いや確実に……めちゃくちゃいいやつだ!
最早俺とモチのやり取り配信でしかないが、これが生きがいになってすらいた。リスナーというよりはもう友達という感じだ。リモートで繋がってる友達。
アドバイスを求めたらどんなゲームでもすぐ的確に返してくれるし、ゲームオタクでもあるのだろう。
カチャカチャカチャカチャ……
「わぁぁぁぁぁ!?いけた!いけたぞモチ!!やっとクリアできたぞーー!!」
『やりましたね!』
誰かが見てくれるということがこんなに嬉しいなんて……。何の利益にもなっていないけれど、俺は配信を毎回楽しんでいた。
そんなある日のこと。俺はいつも通り配信部屋で配信を繋いでいた。
「あー、あー、聞こえてるかー?」
『聞こえてます!!でも、顔が映っちゃってます!』
「え?」
いつも気をつけてはいるのだが何故か設定ミスでカメラモードになっていたらしく、俺の顔がデカデカと全世界に晒されてしまった。
「ちょっ、ま、マジかよ!?一旦画面閉じてくれモチ!」
『凄くカッコいいと思います!というか、僕家行きます!』
「え??」
俺は再び驚きの声をあげる。
その言葉を処理しきれないうちにピンポーン……とインターフォンがなった。
俺は恐る恐る覗き穴を覗く。そこには、お隣さんがいた。
俺が外に出ないせいでまじまじと見たことはないが、確か挨拶しに来た人がこんな顔だった気がする。
「は、はい……今出ます。」
何だ、お隣さんか。俺は一気に気が抜けた。モチが来たのかと一瞬焦った自分がバカみたいだ。
安堵の中に何処か落胆を感じながらドアを開ける。
「シューマさん!!やっぱりお隣さんだったんですね!!僕です!モチですぅ!!」
ドアを開けると、勢いよく男が抱きついてきた。茶髪で高身長で、まさに大型犬のような男だ。
こいつが、モチ??
「シューマさん!いつも楽しく配信見てます大好きです!付き合いたいぐらいです!!オナニーの声とかめっちゃ耳すませて聞いてます!」
「はっ??」
「確信はしてなかったんですけど、僕元々シュウマさんが好きで。それで、微かな声を頼りにシューマさんの配信を探り当てたんですよ!!」
「嘘……だろ?いや、お前の存在はありがたかったけど!お前、それってほぼストーカーじゃねぇか。」
「はい!そうです!望月だからモチです!下の名前はケンって言います!ケンって呼んで欲しいです!!」
ケンはあっさりとストーカーを認めてきた。そう簡単に認められると、それ以上言いづらい……!
「と、とにかく分かったから、一回俺から離れよっか?な?」
「嫌です!このままえっちしたいです!!」
「はぁ!?」
「部屋の構造、隣と同じですよね!だったらベッドはきっとこっちに……おっ!ビンゴですね!!ささっ、こっちへ!」
どっちが部屋主なんだよとツッコミたくなるほどの手際の良さで、俺はベッドに押し倒された。
「ちょ、俺はゲイじゃなっ……!」
「大丈夫です!!僕上手いので!シュウマさんを気持ちよくする為に処女開発研究しましたし!」
この人は何を言ってるんだろうか。唯一推してくれてたリスナーがこんなやべぇやつだったなんて思いもよらなかった。
こんなの予想できるわけがなかった。
「さぁ♡まずはキスからしましょうか♡シュウマさんはキスしたことあります?ないと僕が喜びます!」
俺は勢いに押されてあっという間にベッドに沈み、押さえつけられてしまった。
狂信者なんて俺のリスナーに付くわけないと思ってたのに、よりによってお隣さんとかタチ悪すぎるだろ!
「さぁさぁ♡キス、しましょうねぇ♡」
「何すんだ……んっ!?♡♡♡」
ちゅう♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅう♡
「んっ♡んんっ♡♡んぅ♡♡ん……♡♡♡ぷぁ……♡♡♡は、はぇぇ??♡♡♡」
な、何だこの多幸感……♡♡嫌悪感というより、気持ちよかったという感想が先に来てしまった。俺はおかしくなってしまったのだろうか。
「あれー?♡シュウマさん?♡♡キスそんなに良かったんですか?♡♡ちょー蕩けた顔してますよ♡♡♡」
「あ、う、うるせぇ……♡♡♡♡」
どうしよう……♡やめて欲しいどころか、もう一回して欲しいという気持ちが湧いてくる♡
「シュウマさん♡良かったんですね?♡もう一回して欲しいんですね?♡♡おねだりしてくだされば、何回でもしてあげますよ♡」
「もっかい……♡早く……♡」
気持ちよさに抗えず、俺はつい口にしてしまった。
ちゅ♡ちゅる♡ちゅぱ♡れろぉ♡じゅるぅううっ♡♡じゅるるる♡♡♡♡
「ふぁ♡ん♡んは♡♡んんぅ♡♡んっ♡♡んんっ♡♡」
頭が段々ぽやーっとしてくる。すると、ケンが徐に手で俺の顔をなぞり、耳を塞いでくる。
「ん♡おいっ……何して……♡♡♡」
「耳を塞いでキスすると気持ちいいらしいですよ!♡♡♡」
「はぁ?何それ……んっ♡」
ぢゅる♡ちゅぱ♡じゅるる♡ちゅう♡♡じゅるるっ♡♡
「んっ!?♡♡♡んふぁ♡♡こりぇ♡♡だめぇ♡♡♡」
ぢゅろろ♡ぢゅぱ♡ぢゅぱ♡ぢゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
音が♡♡脳内に響いてぇ♡こりぇ♡気持ちいい……♡
「ぷは♡気持ちいいですか?腰動いてますねぇ♡」
「んふ……♡きもち……♡もっと……♡」
「あは♡思ったよりもすぐに素直になってくれて嬉しいです♡」
舌で歯をゾリゾリ♡ってされたり、舌を吸われたり。初めてのことだらけすぎて何も考えられない♡♡
ぢゅるっ♡ぢゅるるるる♡ぢゅーーーー♡♡♡♡♡
「はっ♡んん♡らめ♡♡いふっ♡♡んぐっ♡♡」
びゅぶっ♡びゅるびゅるっ♡ぶちゅ♡
最悪……♡♡♡キスだけでイっちまった……♡♡♡下ベトベトなんだけど♡♡♡
「はぁっ♡シュウマさん、イッちゃいましたね♡可愛いです〜♡」
「んっ♡はぁ♡あ♡♡く、くそぉ♡」
何とか反抗しようとするが、まるで自分の声じゃないかのような甘い声が出る。
「ズボンめっちゃ染みちゃってますね♡脱ぎ脱ぎしましょう♡♡♡」
「ん♡」
ケンが慣れた手つきでズボンを脱がせてくる。やたらと太ももに触ってくるせいで何か、変な感じに……♡
「あっ!?♡♡♡♡やめっ♡♡」
「くすぐったいです?♡」
「ん♡んっ♡くすぐったいっ……からっ♡♡♡」
「あははー♡嘘ですよね?♡くすぐったいんじゃなくて気持ちいいんでしょ〜♡シュウマさんって全身性感帯なんですか?♡」
つ〜……♡♡♡♡さわ♡さわ♡
「はぅ!?♡♡♡さ、触んなっ♡♡♡気持ちよくなんて、なってなっ……♡♡♡♡」
「はいはい♡嘘つかないの〜♡気持ちよくてピクピク♡ってしてるじゃないですか〜♡」
ケンは俺のシャツを捲ると、腹に手を這わせてきた。
「おまっ!いい加減に、しろぉ♡♡♡♡調子乗んなよぉ♡♡♡嫌だって、言ってんだろ♡♡♡♡」
「気持ちいいのに?♡♡シュウマさんってば変わってますね〜!♡♡ラッキーぐらいに思ってたらいいんですよ♡♡♡♡」
普通こんな急に襲われたら誰だって拒否反応示すはずだ。
……なのに、気持ち良すぎてぇ……♡♡♡
「可愛いですねぇ♡抗いたいのに感じざるを得ないの……♡♡♡」
手は遂に胸の辺りまできてしまった。このままでは本当に取り返しのつかないことになる。
すりぃ♡
「あ……♡」
俺は乳首が弱いことを自覚している。開発したとかじゃなくて、元から凄く敏感なのだ。
そんな乳首を触られたらっ……♡
「ん♡は♡はぅぅ……♡♡♡んぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
くるくると乳輪の周りをなぞられる。
もどかしい……♡♡そこじゃなくてぇ……♡♡♡
「シュウマさん?♡どうしたんですかぁ?♡」
ケンがニヤニヤと笑っている。
「くそっ♡わかってる♡くせに♡お゛♡」
くるくる♡♡むにっ♡むにっ♡
「んぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡揉むなぁ♡♡♡♡」
俺は体を鍛えたりしていないので貧相である。なのに、両手で体をぎゅっとされて肉を無理やり集めて揉み始めたのだ。
何がしたいのか分からない♡♡ほんとうに、きちゅいぃ…♡♡♡くそ♡くそぉ♡♡♡♡
頭がうまく働かず、ただされるがままになってしまう。
「ん♡ケンっ♡おねがっ♡」
「ん〜?♡何ですかぁ♡♡♡♡名前呼んでくれて嬉しいです♡♡はぁ〜♡かわいっ♡」
「ち、ちくび♡♡♡♡さわってぇ♡♡♡さわってくれ!♡♡もぉ限界なんだ♡♡♡んくっ♡♡♡」
「しょうがないですね♡おねだりできて偉かったので、触ってあげますね♡」
その言葉だけで、俺は期待で胸がいっぱいになる。
まだかまだかとゆらゆら腰を揺らしてしまう♡♡♡♡
ケンの指が段々と近づいてくる♡♡♡
「あ♡♡くる、くるぅ♡♡♡♡」
ぎゅうっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んひぃいいいいい゛い゛〜〜っ♡♡♡♡♡きたぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡お゛ぉぉぉおぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡」
びくっびくっびくんっ♡♡♡♡♡
びゅるるるるっ♡♡♡ぶびゅうっ♡♡♡♡♡
「はぁ♡んひっ♡きもひ♡うしょ♡俺、これでイったぁ??♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はは♡焦らされて摘んだだけでイッちゃいましたね♡♡シュウマさんはチクニー はしてないと思ってたんですけど……もしかして、こっそりやってましたか?♡♡♡」
「やってないぃっ♡♡♡♡そんな女みたいなことするわけぇ……♡」
「じゃあ始めから女の子みたいなんですね♡可愛いですぅ♡どうしますか?もう、やめた方がいいです?♡」
こいつは分かってて言っている。本当にずるい。ここまでされたら、認めざるを得なかった。もう体がその気になってしまっているのだから。
「んぅ♡♡ケン♡もっとしてぇ♡」
すると、ケンは満足そうに頷いた。
「はいはい♡」
そのまますりすりと乳首を擦り合わせる。
「きゃう♡♡んぉぉお♡♡お゛♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡」
とん♡とん♡とん♡とん♡
「あっ♡それ!?♡タップきもちっ♡あぁぁ♡んぉ♡♡おほぉ♡♡♡」
とん♡とん♡きゅうっ♡
「あ♡んぉ♡んほぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくびくびくびく♡♡♡♡♡♡♡♡
「また軽くイッちゃいましたね♡可愛いですね〜♡」
「いちいち言うなよぉ♡♡♡お゛ぉっ♡」
「えへへっ♡だって嬉しいんですもん。こうやって触れ合えて、とても嬉しいです♡♡次は舐めてあげますね♡」
舐める……?♡♡♡指でなぞるだけで気持ちよかったのにどんなに気持ちいいんだろ♡♡♡
俺はもう快楽に支配されていた♡
「おぉ……♡ケン……♡乳首舐めてぇ♡俺の乳首♡気持ちよく、してぇ♡」
「ふふ、上手におねだりできましたね♡ご褒美にいっぱい吸ってあげます♡♡」
ケンは口を大きく開け、見せつけるように乳首に吸い付いてきた♡
ぢゅうううう♡♡♡♡♡♡
「んぉぉぉぉぉおおおお!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぢゅぱっぢゅぱ♡れろ……♡れろれろれろ♡
「んほぉ♡♡ひゃ♡♡舐められてるぅ♡んひぃ♡♡」
コリっ♡コリコリ♡ガリっ♡♡
「んぎぃ!?♡♡♡♡♡やぁあ♡♡噛まっないれ♡♡♡♡あぎぃ!?♡♡」
舐められている乳首じゃない方も、カリカリ♡と刺激がくる♡気持ち良すぎて変になりそうだ♡♡♡
カリ♡カリカリ♡カリカリ♡
「あああ!?♡♡♡♡♡♡ぎもぢい゛♡♡♡♡♡それっ♡♡んぎぃぃ♡」♡♡♡♡♡♡
じゅる♡れろれろ♡ガリっ♡♡カリカリカリカリ♡♡
「んほぉおおお♡♡♡♡♡イクイクイクっ♡♡イグゥうううう♡♡♡」
ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡
「派手にイきましたね♡♡気持ちよかったですか?♡♡」
「あへぇ〜♡♡♡♡きもひぃ……♡♡」
体全体がピリピリしている♡痙攣して、ふわふわしてぇ……♡♡
「そろそろシュウマさんのおちんぽもかまってあげましょうかね♡」
「うう♡♡」
「触ってないのにぐちゃぐちゃドロドロ♡♡♡何回出したんですか♡♡♡」
「そ、んなこと言うな……♡意地悪♡」
「うーん……♡おちんぽかまってあげようと思ったんですけど、こっちの方がいいですかね?♡♡♡シュウマさんの精液がここにいっぱい垂れてて美味しそうです♡♡」
すりぃ♡♡すりぃ♡♡とアナルが触られる。流石にこんなところで感じたりなんか……♡
「あっ♡んぉ?♡お゛♡あぅ!?!?♡♡♡♡♡」
変な声が出てしまった。これは驚いただけ。これは気持ちよかったからじゃないんだ。誰も何も言っていないのに、心の中で言い訳をする。
「んぉおぉぉぉおぉ♡♡♡お゛ほっ♡ケン♡やぁ♡♡だめ♡♡やめろぉっ゛♡♡♡」
「ん?♡何がやなんです?♡気持ちいいでしょ?♡」
「ふぁ♡きもち、けど……♡その♡えと♡」
「なら良いじゃないですか〜♡僕はまだまだ触りたいな〜♡」
「んぉ♡♡」
どうしよう♡♡もう、止まれなくなる。ここでやめとかないと……いけないのに……♡
「腰揺れてますねぇ♡本当はどうしてほしいんですか?♡」
「んひっ♡♡ケン♡おれの、アナル♡さわって♡」
「うーん……♡50点です♡♡こんなぐちゃぐちゃなところがアナルなわけないですよね♡」
そういいながらお尻をさわさわと触られる。
そんなことをされてしまえば、発情してしまうのは仕方がない♡♡♡♡♡♡
「ん♡はぁ♡うぅ……っ♡ぉ……ぉまんこ……♡♡♡」
「なぁに?♡もっと大きな声で♡」
ケンが両手を使ってくぱくぱと広げている。こんなの、耐えられるはずがない♡♡♡♡
「お、おまんこぉ♡♡♡さわってっ♡♡♡お願い゛♡♡♡」
「よく出来ました♡」
ずぶんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「んほぉぉぉおおぉぉぉおぉっっ!?♡♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡」
おまんこにケンの太い指が一気に侵入してきた。
「あひぃいい♡きっきもちぃいい♡♡♡ぉおおお゛お゛お゛♡♡っあ゛ぁ!?♡♡♡」
「シュウマさんのメススイッチ見つけちゃいました♡」
コリコリコリコリっ♡ごりぃっ♡
「あへええええええええ〜〜ッ♡♡♡♡らめっらめええええええ♡♡んほぉおおお゛お゛お゛!?♡♡♡♡♡♡」
びゅるるっ♡びゅくっ♡
俺、おまんこ弄られただけでイっちゃった……♡♡
「は♡は♡しゅご……♡」
「ふふ♡おまんこ気持ちいいですねぇ?♡」
「ん……♡おまんこ♡きもち……♡」
ぬぽっ♡と指が抜かれてしまった。もっと、もっと中ゴリゴリ♡ってして欲しい♡♡♡
「あ♡ケン♡ケンっ♡」
「うん?♡どーしたんですか?♡」
「も♡だめ♡ケンのおちんぽぉ♡おれのおまんこに♡いれてぇ♡♡」
気づいたら、そんなことを言っていた。
「いれて、どうしてほしいんです?♡」
「んぅ♡ずぽずぼって♡して♡いっぱい気持ちよくしてぇ♡♡」
ドンドンおかしな言葉がでてくる。だけど、後悔の気持ちはない♡♡♡もっと気持ちよくなりたい♡♡もっとケンと気持ちよくなりたい♡♡♡
「あっ♡おちんぽ♡♡おっきぃ……♡♡」
ケンがズボンからおちんぽを取り出した♡ビキビキと脈打っててかっこいいおちんぽぉ♡
「おっきいおちんぽ、今からシュウマさんのおまんこに入っちゃいますよ♡♡」
「んぉ……♡♡♡♡んっ♡ゆっ、ゆっくりぃ♡挿れて♡♡」
「ゆっくりね♡分かりましたよ♪」
ぬる♡ぬる♡とおまんこにおちんぽを擦り付けられ、少しずつ中に侵入してくる……♡♡
「ゆっくり♡ゆっくり♡………なーんてね♡」
ずぶんっっっっっ♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜っっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
一気に侵入してきた衝撃で俺は声も出さず体全身を痙攣させた♡
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュドチュ♡ドチュドチュ♡
「〜〜♡♡あえ゛ぇえええ♡どちゅどちゅ♡♡はやいぃぃい゛い゛♡♡♡んほぉおおお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ズポズポズポズポっ♡♡
「ん゛ひぃいいい〜〜♡♡お゛っへえええええええ゛え゛♡♡♡めしゅしゅいっちぃ♡♡♡らめえええええ♡♡」
ごりゅごりゅっ♡ごりぃっ♡
「んえええ〜〜〜ッ♡♡♡イッへる♡♡♡ずっとイってる〜〜〜〜ッ♡♡♡いぐのとまらにゃいのぉぉぉ♡♡♡」
「メススイッチトントン♡気持ちいいですね♡っく♡」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡きもひぃいいい♡♡きもひい゛〜♡♡♡♡♡♡」
すると、ケンは俺をヒョイっと持ち上げると、下から突き上げられるようにずぶんっ♡とおちんぽが入ってきた。
そのせいでさっきより奥まで届いている。
「ああああ゛あ゛!?♡♡♡♡♡♡♡これぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡ふかいぃい♡♡♡お゛かしく゛♡♡なるぅ゛ぅぅぅ♡♡♡♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お゛っほおお♡♡♡お゙へぇ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡おひんぽ♡♡おちんぽぉおおお〜っっ♡♡♡」
目がグルンとして、白目を剥いてしまう♡♡♡♡仰け反りながら絶頂が止まらない♡♡♡♡♡♡
ぎゅうっ♡♡くにくにっ♡
「お゛っっっ〜〜〜♡♡♡♡」
さらに乳首をくりくり♡とイジメられてしまう♡♡♡♡両方責められるのだめっっ♡♡♡
パンパンパン♡♡♡♡パンッ♡パンッ♡ズチュン♡ズチュン♡
ぎゅっぎゅうううう♡
「お゛おおお〜っっ♡♡♡♡んほぉおおおおおお゛っ〜〜〜♡♡♡イグイグイグゥううう゛〜〜〜っ♡♡♡♡ちくびとしゅいっち♡♡♡イキまくりゅううう゛♡♡♡♡♡」
ぷしっ♡ぶしゅっ♡ぷしゃああ♡♡
何か精液とは違う、変なものが出てきてしまった♡♡
「んほぉぉぉおおぉぉおおぉ♡♡♡なんかっ♡♡おかしいよぉぉぉぉぉ♡♡」
「これはお潮ですよ♡シュウマさんはもう女の子になっちゃったんです♡」
「ちがう〜っ♡俺っ♡女の子じゃないぃ♡」
「こんな敏感なおっぱいとおまんこですもん♡女の子に違いないですよっ♡」
ずちゅん♡パンッ♡パンッ♡パンパンパン♡♡♡
「あ゛ぇええええ〜っっっっ♡♡♡♡も♡♡だめだめ♡♡らめえええええ♡♡」
ガクガクと体が痙攣して上手く体勢が保てない♡俺はそのままケンの体に倒れ込むようにして体勢を崩した。
「シュウマさん♪積極的ですね♡」
「んへぇ?♡」
ぷちゅ♡ちゅる♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡♡♡〜〜〜っ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
倒れ込むと同時に顔を手でぎゅっとされ、そのまま舌が侵入してきた♡♡♡
ちゅぷ♡じゅるるるるるっ♡♡
「んいいいいいいい゛〜〜っっっ!!!♡」
ぐちゅ♡ずちゅ♡ぐりッ♡パンッ♡パンッ♡
「んほぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」
イきすぎてっっ♡♡♡もう耐えられないよぉ♡♡♡♡
どちゅ♡どちゅ♡どっちゅううう♡♡
ガリっ♡ぢゅるるるるるる♡♡
「あ゛っ〜〜〜!?♡♡あ゛ぇええええええええええええ〜〜〜♡♡♡♡♡」
がくがくがくがくがくがくがく♡♡
「っく……!♡シュウマさん締めつけすぎっ♡もう出ますよ♡♡♡中出ししますっっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡びゅーーー♡♡♡♡びゅーーー♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡
「んほぉおおお゛〜〜っ♡♡♡せぇし♡♡♡きてるううう♡♡おれもイグゥうううイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡ぷしっ♡ぷしっ♡♡
「あ……♡あへ♡んぉ♡あ……♡」
「はぁ♡はぁ♡シュウマさん♡抜きますよ?♡」
ぬぽおおおっ♡♡
「んほぉぉぉぉぉおおお!?!?♡♡♡♡おちんぽぉ♡おまんこ引っ張られてぇ♡お゛♡♡♡♡」
ぴゅっ♡ぴゅっ♡
「お゛っほおぉっ♡♡♡♡」
「シュウマさん?大丈夫ですか?抜かれただけでメスアクメしちゃいましたね♡」
「お♡お♡おへ♡あへ♡あへ♡」
「聞こえてないみたいですね♡可愛い♡」
「あ♡ん♡あえ?♡んぅ……♡」
「あ、あれ?シュウマさん?あはは、気絶しちゃった。無理させすぎましたかね?無防備で可愛い……おやすみなさい♡」
ケンは軽くキスを落とした。
「んっ……。んー?」
今何時だ……?俺、どうなって……。
朦朧とした意識をゆっくりと覚醒させると、段々と記憶が蘇ってきた。
途端に思い出して顔が赤くなる。何であんな姿を晒してしまったのか。
「あっ♡シュウマさん起きたんですね〜♡もー!お寝坊さんですねぇ♡ご飯冷めちゃいましたよ!温め直しますね〜♡」
突然ケンがエプロン姿で扉を開けてきた。そのエプロンは見覚えがないので自前だろうか。
「お前は俺の親か!」
「違いますよ!!新婚夫婦感を出してるんです!!どうです?トキメキました?」
「……無理やりしたやつのこと、好きになるわけない、だろ♡」
「とか言って〜♡顔が赤かったり♪はぁ……♡推しと話せる幸せ……♡これからもいっぱいお世話頑張りますね!」
ケンがパチンっとウインクをきめる。
「……やっぱり早くでてけーーーー!!」
2人がラブラブになるのは、まだ先のお話……でもないのかもしれない♡
♡おしまい♡