100回イかないと出られない部屋に片思い相手と閉じ込められたカントボーイくん♡♡
🕑 Added 2025-08-29 12:47:09 +0000 UTC
「おはよーシンヤ!」
「……。」
俺はちらりと彼を見た後視線を机に向けた。……また、おはようと返せなかった自分に憤りを感じる。
もう一度ちらりと彼を見ると、俺のことなんて全く気にしてない素振りでもう他の人と会話を弾ませている。
席が近くなってせっかく挨拶までしてもらってるのに。こんな調子では彼に嫌われてしまう。
俺は……俺は彼のことが……サエキヨウタのことが……大好きなのに!!
ヴィィーーーーー!!!
「お゛ぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉお♡♡♡あ゛♡あ゛♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡サエキぃ♡♡さえきぃ♡♡♡ちんぽ♡♡♡♡ちんぽほしぃよぉぉ♡♡♡んほぉおおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡セックスしたい〜〜〜〜♡♡♡サエキと♡♡♡せっくす♡♡♡せっくすしたい♡♡♡ヤりたい♡♡♡こーびしたいっっ♡♡♡♡♡♡」
愛用している電マをクリに押し当てて、サエキを想像してオナニーする♡♡♡
いつしか日課になってしまったこの行為によって、処女なのにクリは肥大するし中の感度は跳ね上がってるしでもう戻れない♡♡♡
「サエキぃぃぃ〜〜……♡♡♡♡んぉ♡♡♡あ♡♡だめっ♡♡♡♡クリだけじゃなくて、乳首もいじるの♡♡♡お゛♡♡♡そんな強く引っ張ったら゛♡♡♡イグ♡♡♡イグのぉぉおぉ♡♡♡俺ぇ♡♡女の子じゃない♡♡♡ないのにぃぃぃぃ♡♡♡お前のせいだ♡♡♡あへ♡♡あ゛♡♡♡ちがっ♡♡サエキのおかげ♡♡せいじゃなくて、おかげですぅ♡♡ごめなしゃ♡♡♡サエキ好き好きすきぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡クリこねもチクしこもらいしゅき♡♡♡」
妄想のサエキは明るい笑顔だけど、ちょっと意地悪で俺のことがだーいすきなんだ♡♡♡♡
ヴィィィィィィィィン♡♡♡ヴィィ〜〜〜♡♡♡♡♡♡
「あ゛♡あ゛♡あ゛♡もぉ限界れしゅ♡♡♡♡クリちゃん限界なのぉ♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イクッ♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡クリイク♡♡♡♡クリイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ お゛ほおおおおおっっっっっ♡♡♡♡」
ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡
ぷしっ♡♡♡♡♡ぷしぃぃぃ♡♡♡♡♡
「おほぉ♡♡おほっ♡お……♡♡♡お゛ぉ゛……♡♡♡♡♡はへ♡♡♡きぼち……♡♡♡♡♡」
クリイキでガクガクする体で、近くにある引き出しを探り、中からディルドを取り出す♡♡♡
この前偶然を装ってトイレでサエキのちんぽみたけど……♡♡♡♡多分これよりデカかった♡あんなのでナカ擦られたらどうなっちゃうんだろ……♡♡♡
ぐぷ……♡♡♡♡ズチュンっっ♡♡♡♡♡♡♡
「っ〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡サエキのちんぽ来たぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡サエキのちんぽ♡♡太くて♡♡かたぁい♡♡♡きぼち゛♡♡♡お゛ほ♡♡♡おへ゛ぇぇぇぇっっ♡♡♡」
ズチュ……♡ズチュ……♡ズチュ……♡ズチュ……♡
「んぉ♡んほぉぉおぉぉぉお♡♡サエキ♡んぎぃぃぃぃっ♡おまんこいいのぉぉぉっ♡♡♡♡サエキのちんぽしゃいこぉぉぉ♡♡♡ほんものほし♡♡♡にせちんぽいやぁぁっ♡♡♡」
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
「あ゛あぁぁぁ!?♡♡♡♡♡おまんこきぼぢ♡♡♡サエキぃ♡♡サエキもきもち?♡♡♡♡サエキときしゅしたい♡♡♡じゅるじゅるいっぱい唾液こーかんしたい♡♡んぉ♡んぉぉっ♡♡愛してる……♡好きだよぉ♡♡どぉしていえないのっ♡♡♡俺のおまんこ好きだよね?♡♡ね♡♡♡♡付き合ったら、毎日挿れていーのに♡♡♡付き合ってなくても毎日挿れていーよ♡♡あへ♡あへぇ♡♡せっくす誘ってほしいっ♡♡♡♡んほぉぉおおぉ♡♡♡ まんこイクまんこイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡ サエキっ♡♡♡しゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡
びくんびくんびくん♡♡♡♡♡
「んぉぉ……♡♡♡♡サエキ♡♡好き♡すきぃ……♡♡♡♡…………。」
激しくイッたら急に虚しくなったりして黙ってしまう。本当に、サエキと付き合えたらなぁ……。たくさん求められて、ちょっと意地悪なこともされちゃったりして♡
なーんて、そんなことは現実では絶対に起らないことを俺が1番知っている。そんな都合のいいことなんてないのだ。
まず俺は挨拶すらまともに返せていないし、寧ろ感じ悪いと嫌われていてもおかしくない。
ぐるぐると嫌な考えが脳内を巡りながらも、段々と眠くなってくる。
片付けないといけないと頭では分かっているが体が眠気で動かず、そのまま意識を手放した。
「ん……。」
いつの間にか眠ってしまった俺は、気がつくと真っ白な部屋にいた。
俺が普段使っているものよりも広いベッド。何気なく寝返りを打つと、俺は固まってしまった。
「ん〜……?あれ、シンヤ?何で、俺シンヤと寝て……!」
「え、あ、え??」
目の前には上半身裸の片思い相手がいた。
「え、サエキ?何で同じベッドに……。」
目覚めた瞬間の光景に頭が混乱していた。
「な、なんでこうなったんだ?昨日は家で……。」
記憶を辿ろうとした時、ベッドサイドに置かれた謎のメモに気づいた。
「この部屋からは100回潮吹きしないと出られません」という文字が目に飛び込む。
「は?潮吹き?」
声に出た疑問にサエキが反応した。彼の表情にも困惑が浮かんでいる。
「潮吹きとか、俺したことないんだけど……シンヤはある?」
まさかのストレートな質問に、俺は完全に固まってしまった。毎日のようにサエキをおかずにしてクリシコしてる上に潮吹きしまくってるなんて言えない。
「え……あ、その……な、ない!潮吹きとか、あるわけない!!」
「そ、そうだよな……ごめん、直球すぎたな。」
俺は本当のことを素直に話せない。特に好きな人の前だとどうしてもツンツンしてしまう。
強く言いすぎたかもと思ったが、謝れるほど素直になれなかった。
「でも、こんな状況じゃどうしようもないよな。壊して出られそうもないし……。その、シンヤが嫌じゃなかったらさ、ちんぽ、出してくんね?2人で50回ずつすれば何とかなるかなーって。」
やや頬を高揚させ、いつもの真っ直ぐな瞳は伏せ目がちだ。一瞬自分に気があるのかと嬉しくなったが、誰だって性器を見せ合うのは恥ずかしいだろうと猛省する。
「……別に、いいけど……。サエキが、思ってるのとは違うかも……。」
内心サエキに見られることに僅かな喜びを感じながら、俺はまんこを見せた。
「……!!シンヤって、カントボーイだったんだ……エロ……じゃなくて!こ、これなら少しは出られる確率が上がるな!は、はははっ!」
そう言いつつも俺のまんこに釘付けなサエキを見て気分が良くなる。
調子に乗って手でくぱぁ♡っと広げてみると、意識を失う直前までオナっていたからかねちょお♡っと愛液が糸を引いた。
「……シンヤってさ、もしかして潮吹きしたことある?てか、なんかやたらクリデカいし……遊んでんの?」
「え?」
まさかそんなことを言われると思ってなかったので言葉に詰まる。
「ちょっと、そうだったら許せないかも。ここで、俺にされるのが1番気持ちいいって分からせてやる。100回潮吹き、頑張ろうな♡♡♡」
「え?え?」
俺が困惑している間に後ろに回り込まれ、がっちりとホールドされる。体が密着して一気に心臓が跳ね上がった。俺今、好きな人に抱きつかれてる……♡♡♡
「まずはスタンダードに指でクリイジめてやるからな♡♡ 俺の手に集中しろよ♡♡」
ヌルヌル♡♡ぬちゅっ♡♡♡ぬちゅっ♡♡
「っ〜〜〜!?♡♡♡んぉっ♡♡いきなりやだっ♡♡らめっ♡♡♡らめだって!!♡♡♡」
俺の体温よりも少しだけ暖かいサエキの手に触れられたところが熱を持つ。自分でいじってた時の方が激しくしてるはずなのに、はるかに気持ちがいい。
クニクニ♡クニクニ♡クニクニ♡♡♡
「ほら♡皮剥いてシゴくぞー♡♡♡シンヤがいっぱいオナニーしてたみたいだから、すぐにデカクリアクメできるな♡♡♡ほら♡♡デカクリビンタ♡♡♡デカクリビンタ♡♡♡」
ぷるんっ♡♡♡ぷるんっ♡♡♡
ぷるんっ♡♡♡ぷるんっ♡♡♡
ぷるんっ♡♡♡ぷるんっ♡♡♡
ぷるんっ♡♡♡ぷるんっ♡♡♡
ぷるんっ♡♡♡ぷるんっ♡♡♡
「あ゛♡あ゛♡あ゛♡ちがっ♡♡♡しょんなオナニ゛ーしてない゛ぃ♡♡♡それぇ♡♡♡クリちゃんびんたしないでぇぇっ♡♡♡お゛♡お゛♡すぐイッちゃうのぉぉ♡♡♡ほぉ♡♡♡イグ♡♡イグっっ♡♡♡」
ぷしっ♡♡♡ぷしっ♡♡♡
ぷしゅっっ♡♡♡♡♡
「んほ〜〜〜〜!?!?♡♡♡クリシコき゛く゛♡♡♡お゛ほぉ♡♡♡あへ♡♡♡きぼち゛♡♡♡」
「え?もう潮吹き1回目?流石に早すぎ……♡♡♡やっぱり潮吹きアクメしたことないなんて嘘だったんだ♡♡♡この嘘つき♡♡♡」
「ち、ちがぅ♡♡♡♡ちがうから゛♡♡♡♡♡」
「まだ誤魔化すの?♡♡♡おバカで可愛い……♡♡♡じゃ、まだまだイケるよな?♡♡♡」
「へ……お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気を抜いた一瞬を突かれ、白目剥きアクメをしてしまった。そしてそのまま容赦なくクリを扱かれ続ける。
こんなの初めてで頭が真っ白になってしまう。
ぷるんっぷるんっぷるんっぷるんっ♡♡♡
ぷるんっ♡♡ぷるんっ♡♡ぷるんっ♡♡♡
ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃあ♡♡♡♡
「お゛♡♡イグ♡♡イグ♡♡♡♡イグの終わらない♡♡♡ずっと♡♡♡止まらない♡♡♡お゛ほぉ♡♡♡イク♡♡♡♡イグイグ♡♡♡クリシコきぼち♡♡♡あひっ♡♡♡」
「俺はただクリデカ過ぎるから指で弾いてあげてるだけなのに……♡♡♡俺以外のやつとしてデカクリにしちゃったの?許せないんだけど……。」
「ごべんなさい゛♡♡♡ほんとはいつもオナニーしてますぅ♡♡♡あしゃも♡ひりゅも♡よるもしてましゅ♡♡デカクリになってごめなさ♡♡♡サエキの手きもちよすぎて死ぬ♡♡♡もういい♡♡♡イグのやだ♡♡♡死ぬ♡♡♡死んじゃうからぁ♡♡♡」
「じゃあイクの我慢しろよ♡♡♡我慢できないなら一生ここで一緒に暮らそうぜ♡♡♡……俺はそれでもいいけど♡♡♡」
「ほぉぉぉ♡♡♡クリコネらめぇぇ♡♡♡イグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡
「はっ♡♡♡♡もう5回ぐらい潮吹いたんじゃね?♡♡♡はや♡♡♡そっかー、シンヤって全然エロに興味ないですぅって顔してとんだオナ狂いだったんだな♡♡♡じゃあここも開発してんの?」
「ほぉ!?♡♡♡♡♡♡」
突然乳首をこねられて変な声が出てしまった。恥ずかしくて顔が真っ赤になる。
「ち、ちが♡♡今のは、びっくりしただけだろっ♡♡別に、感じるとかじゃ♡♡♡」
「へぇ……あっそ♡」
「お゛へ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡
「あれ、この液体はなーに?♡♡♡ちょっと乳首引っ張っただけでこれかよ♡♡♡」
「あへ♡あへ♡♡♡♡サエキの、意地悪っ♡♡♡♡♡」
「っ♡何それ♡煽ってんの?♡♡♡あー、本当、ずるいぜお前。」
「???♡♡♡♡」
何言ってんだろ♡♡意味わかんない♡♡♡
「ふーん。もう少ししたら分かるかもなー♡♡ほら♡♡おっぱいで気持ちよくなっちゃえよ♡♡♡♡」
コリュっ♡♡コリュっ♡♡コリュっ♡♡コリュっ♡♡コリュっ♡♡
「お゛♡お゛♡乳首♡乳首こねこねきもち♡♡♡♡らめなの♡♡お゛♡そこ弱いからぁ♡♡♡♡おほぉぉ♡♡♡イグ♡♡♡イグイグイグ♡♡♡」
ぷしっ♡ぷしゃあ♡♡
「はは♡♡気持ちよさそー♡♡♡そんなに腰振って♡♡♡えろ♡♡♡♡これならもっと潮吹きできそうだな♡♡♡」
「らめぇぇ♡♡♡もぉイクの♡♡イクのむりなの゛ぉぉっっ♡♡♡♡サエキゆるして♡♡♡」
「えー?♡♡♡別に怒ってるわけじゃねぇもん♡♡ほら、頑張ってイけイけ♡」
ぷしっ♡ぷしゅっ♡♡ぴゅぅぅっ♡♡♡
ぷしゃっ♡ぷしゃあ♡ぷしゃぁっ♡♡
「お゛♡お゛♡お゛ほぉぉぉっっ♡♡♡♡イグイグイグぅぅ♡♡♡♡まんこイキとまりゃなっっ♡♡♡♡潮吹きっ♡♡♡潮吹き♡♡♡止まんないぃぃっっ♡♡♡お゛へぇ♡♡♡♡クリトリス♡♡♡乳首ぃ♡♡全部きもぢぃぃよぉぉっっ♡♡♡♡♡」
ぷしゅっ♡♡♡ぷしっ♡ぷしゅぅぅぅ♡♡♡
「汚いオホ声だなぁ♡好きだけど♡次はまた別の刺激でイッてみよっか♡♡……お、この引き出しに色々なオモチャ入ってるぜ。どれがいい?」
サエキはベッドの横にあった大きな引き出しを開ける。そこには様々な大人の玩具がぎっしりと詰まっていた。
「へぇ、結構いろいろあるな。バイブとかローターとか……アナルビーズなんてのもあるぜ」とサエキは楽しげに物色する。
俺は何が出てくるのか分からず息を呑んで見守った。
「これなんか良さそうじゃね?」とサエキが取り出したのは細長いピンク色のローターだった。
「ひっ……♡それ……何に使うんだよ……」
不安そうな顔で問いかけると、「クリちゃんにぴったりだろ?こうやって挟んで……♡」と言いながらサエキは器用に両手で挟み込むように当ててくる。
ヴゥイイイィンという振動音と共に強烈な刺激が走る。
「お゛♡お゛っっ!?♡」
思わず背筋が仰け反った。
「ほーら、逃げない♡♡」
ギュッギュッとさらに強く押しつけてきて更なる快感に襲われる。
「あ゛~~~♡無理無理無理ぃ♡♡♡イグイグイグイグぅ♡♡♡」
「もう余裕で10以上イッてるな♡まだまだ潮吹けるよな?」
「あ゛♡あ゛♡んぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁっ♡♡♡ぴゅっ♡ぷしゃあ♡♡♡ぷしっ♡ぷしゅっ♡♡♡
「お゛♡お゛♡もぉイキたくな゛い゛ぃぃぃ♡♡♡おほっ♡♡♡きぼぢ♡♡♡あひ♡あひぃぃぃん♡♡♡イグイグイグイグ♡♡♡イグのぉ♡♡♡イグぅぅっっ♡♡♡♡」
ぷしゃっっ♡♡♡ぷしゃぁぁっ♡♡♡ぷしゃぁああーーっ♡♡♡ぷしゅっっ♡♡♡♡
「……すごいなシンヤ♡潮吹き全然止まらないじゃん。こんなに敏感なら100回余裕だろ。」
「あひぃぃぃん♡♡♡あひ♡おほ♡おほぉぉっっ♡♡♡んぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
「シンヤ聞いてる?あーあ、もう理性吹っ飛ばしちゃってるな♡♡ほら、水やるよ。潮吹きって水分大事だからな♡ほーら♡」
突然サエキがキスをしてきたので、俺の朦朧としていた意識が覚醒する。い、今好きな人と……キスした?
キスより凄いことをしまくっているけれど、やっぱり唇同士が触れる感触は特別だと思う。
実際はこの後すぐに水が入ってきてただの水分補給だと分かるのだが、少し浮かれてしまう。
「ん……んちゅ……ちゅぷ……んぅ……あん……♡」
「あはは♡キスだけでトロンとしちゃって♡可愛いなぁ♡♡よし、シンヤ、頑張れ♡頑張れ♡」
「んぉぉっっ♡♡♡イグイグイグ♡♡♡きしゅされてイクぅぅっっ♡♡♡」
ぷしゃぁああーーっ♡♡♡♡ぷしっ♡♡ぷしっ♡♡ぷしゃぁぁっっ♡♡♡♡♡♡
「……あははっ♡すっかり癖になったなぁ♡ほらほら♡クリちゃんビンタでどんどん潮吹きしようね♡」
ぷるんっ♡♡ぷるんっ♡♡ぷるんっ♡♡ぷるんっ♡♡ぷるんっ♡♡
ぷしゃぁああっっ♡♡♡ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡♡ぷしゃぁっっ♡♡ぷしゃぁぁっっ♡♡♡ぷしゃあああああ♡♡♡♡♡
「ほっほっ♡ほえ♡ほへぇ♡♡♡」
「あはは♡面白いなぁシンヤ♡ほら♡こっち向いて♡」
顎を掴まれ無理やりサエキの方を向かされる。そしてまたキス。今度は優しいキスではない。舌を入れてきて口内を犯されるような激しいディープキスだった。
「んっ!?♡♡♡んぶっ♡♡んじゅ♡♡ちゅっ♡♡んんっ♡♡んむっ♡♡♡」
サエキの唾液を飲まされていることに気が付きゾクゾクとした感覚に陥る。
ぷしゃあ♡♡♡ぷしゃぁっ♡♡♡ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅ♡♡♡♡
「んぶぅっ!?♡♡んぶぅぅっ♡♡んぉぉっ♡♡んっっ♡♡んぉぉおぉっ♡♡♡♡」
「あ〜♡すごい顔だな♡♡キスだけでイッたんだ?♡♡」
ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅっっ♡♡♡ぷしゃっ♡ぷしゃあ♡♡♡♡
「あへぇ……♡もぉ無理ぃ……♡」
「おいおいもう終わりなのかよ♡まだまだこれからだぜ♡」と言うとサエキは新たなモノを取り出してきた。
「これ何かわかる?」
「わからなっっ♡♡わかんな゛い゛っっ♡♡♡」
「可哀想だからすこーしだけ羽休めしてやろうと思ってさ♡♡言葉通り羽だよ。こうやって弱ーい刺激を与え続けるんだ♡」
そういうとサエキは羽を取り出し俺の身体全体をゆっくりと撫で上げていく。
「ひっ♡♡♡やめっ♡♡それぇっ♡♡」
全身に鳥肌が立ち今まで感じたことの無い快感に襲われる。
「やだっ♡♡それっ♡♡やなのぉっっ♡♡♡」
「ははっ♡シンヤって全身性感帯なんだ♡♡……ほら♡こうやってさ♡ゆっくりゆっくり全身を撫でて敏感になって……感度を上げるの♡気持ちいいなぁシンヤ♡♡♡」
「お゛♡お゛♡お゛へぇぇっっ♡♡♡」
ぷしゅっ♡ぷしゃぁっっ♡♡♡♡ぷしゃぁぁっっ♡♡♡♡ぷしっ♡ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅっっ♡♡♡♡♡
「んほぉぉぉっっっっ♡♡♡きぼぢ♡♡♡お゛♡お゛♡きもち♡♡♡イグイグイグイグ♡♡♡イグっっっっ♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
「あははっ、こんなのでも気持ちよくなんのかお前は♡♡エロいなぁ♡♡」
ぷしゃっ♡ぷしゅっ♡ぷしゃぁっっ♡♡♡ぷしっ♡ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅっっ♡♡♡♡
「さてと。そろそろ休憩は終わりな♡」
「あへぇ……♡休憩……終わり……?♡♡♡」
「さっき言ったろ。これは休憩。つまりさ、これからもっと凄くなるってこと♡」
「やだぁ……♡もうやだ……♡」
「だーめ♡ちゃんと100回まで頑張ってもらわなきゃ困るんだからな♡」
「お゛……♡♡お゛……♡」
ぷしゅっっ♡♡
「ほーら♡早く終わらせたいだろ?だったら素直に従ったほうが身のためだぜ♡」
そう言うとサエキは羽の隣にあった凶悪なバイブを持ち出してきた。そしてそれを勢いよくクリトリスへ押し当てられる。
ぶるんっ♡♡ぶるんっ♡♡ぶるんっ♡♡ぶるるるるるるる♡♡♡ぶるぶるぶるぶるぶるぅぅっっっ!!!
「お゛ぉ゛♡♡♡らめぇぇ♡♡♡クリあてる゛の゛ら゛め゛ぇぇっっ♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃぁっ♡♡♡ぷしゃぁぁっっ♡♡♡ぷしゅぅぅっっ♡♡♡♡♡♡♡
「イグイグイグぅぅっっ♡♡♡お゛ほぉぉぉぉ♡♡♡」
「あはははっ!シンヤのクリトリス大きいからさぁ♡こういう道具を使うと面白いくらいイってくれるんだよなぁ♡」
ぷしゃぁああっっ♡♡♡ぷしゃあ♡♡ぷしっ♡ぷしゃぁっっ♡ぷしゅっっ♡♡ぷしっ♡ぷしゅぅっっ♡♡
「お゛へぇぇ♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛ほぉぉっっ♡♡♡クリちゃっ♡♡気持ち良すぎるぅっっ♡♡♡」
ぷしゃっ♡ぷしゃぁっっ♡ぷしっ♡ぷしゅぅぅっっ♡
「んおぉぉっっ♡♡♡クリ気持ち良すぎるぅぅっっ♡♡♡イクっっ♡♡イクぅぅっっ♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡ぷしゅっっ♡♡ぷしゃあっっ♡♡ぷしゃぁっっ♡♡ぷしゃぁああっっ♡♡ぷしっ♡ぷしっ♡ぷしゅぅぅっっ♡♡♡♡ぷしゃあっっ♡♡♡♡
「んほぉぉっっ♡♡♡お゛っ♡お゛♡お゛ほぉぉっっ♡♡♡」
「あーあ♡またアヘ顔になっちゃったなぁ♡可愛いよシンヤ♡」
「も゛ぉ゛や゛め゛て゛っ゛♡♡♡おほぉぉっっ♡♡♡」
「あははっ♡ダメだってば♡ほら、これで何回目?あとちょっとだから頑張れよ♡」
サエキが再び指でクリトリスを弾くとそれに合わせて勢いよく潮が飛び出す。
ぷしゃぁっっ♡♡♡ぷしゅっっ♡♡♡ぷしゃぁっっ♡♡♡
「もちろん、これはバイブ機能だけじゃねぇからな♡♡中に入れて、かき混ぜたらどうなるんだろうなぁ♡♡」
「え?♡♡♡う、うしょ?♡♡♡♡それ入れる、のぉ?♡♡♡むり゛♡♡♡むり゛ぃ♡♡♡♡♡」
「無理じゃねぇだろ♡♡♡素直になれよ♡」
そう言ってサエキは容赦なく俺の中へと巨大なバイブを差し込んだ。
「お゛ほぉぉっっ!?!?♡♡♡」
ぷしゃぁっ♡♡♡ぷしゃっっ♡♡♡♡ぷしゅっっ♡♡♡♡♡
「入れただけでこれかぁ♡♡♡今からずぽぉ♡ずぽぉ♡って中で動かして、バイブ機能も使ってやるからな♡」
サエキが俺の中に入ったままのバイブを勢いよく抜き差し始める。
ずぽぉ♡♡ずぽぉ♡♡ずぽぉ♡♡ずぽぉ♡♡ずぽぉ♡♡ずぽぉ♡♡ずぽぉ♡♡ずぽぉ♡♡♡
ぷしゃっっ♡♡♡ぷしゅっっ♡♡♡ぷしゃぁああっっ♡♡♡
「〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりにも強い衝撃に目の前がチカチカとする。
これやばいっ♡♡♡♡こんな激しくされたらおかしくなっちゃう♡♡♡♡
しかしサエキの動きが止まる様子はない。
「イグイグイグイグぅぅっっ♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」
ぷしゃぁああっっ♡♡♡ぷしゃぁっっ♡♡♡ぷしゃぁああっっ♡♡♡
「ゆるじて゛♡♡♡♡♡♡きぼぢい゛のもっ♡♡む゛り゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」
「えー?♡♡じゃあ、何ならいいの?♡♡バイブずぽずぽいや?♡」
「いやぁ♡♡♡♡」
「嘘つくなっ♡」
ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡
「お゛へぇぇぇぇええぇぇぇぇぇえぇぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁっ♡♡♡ぷしぃぃぃ♡♡♡♡♡
「あ♡へ♡へぁ……♡♡♡」
目がぐるりと上に剥き、意識を飛ばしそうになる。それなのにすぐに次の刺激が訪れるものだから無理やり覚醒させられ、また無様にイッてしまう。
もうベッドの上はぐしょぐしょだった。
「あ゛ぁ!?♡♡♡♡♡」
「はは、おかえりシンヤ♡すーぐ意識飛ばすんだから♡」
「ら、てぇ♡♡♡♡サエキのせーらよぉ……♡♡♡」
「呂律回ってなさすぎ♡♡」
「うぅー、サエキだって、ちんぽパンパンのくせにぃ♡」
「えっ!」
「?」
突然話を振られたのに驚いたのか、サエキが目を丸くする。そして自分の勃起を隠すかのように前屈みになった。
「今は、関係ないだろ……!」
「……今なら挿れても、いいけど。お前の粗チン、俺の中でぐちょぐちょにしてやるからさ……♡♡」
俺が挑発するようにそう言えば、サエキの喉仏が大きく上下した。
「……煽ったのお前だからな。」
そう言って彼はベルトを外し始めた。そして下着ごとズボンを脱ぎ捨てる。現れたそれは想像していたよりもずっと大きくて太かった。あの時トイレでチラ見したのよりデカい……♡♡♡♡思わずゴクリと唾を飲み込んでしまう。
これが……サエキのちんぽ♡♡♡♡
「あはは……♡そんなに見つめんなって♡」
サエキのその言葉にハッとして慌てて視線を逸らす。
「ち、違っ……!そんなんじゃ……!」
俺は照れ隠しのために必死に弁明する。しかしサエキは気に留めることもなく、自身のちんぽを軽く扱き始めた。先走り汁で濡れているようで糸を引いている。
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」
荒くなった呼吸音と共に雄の臭いが漂ってくる。その匂いを嗅ぐだけで子宮がきゅんきゅんとうずいて仕方がない。
欲しい♡あの極太ちんぽが欲しくて堪らない♡♡
「……いいのかよ。本当に挿れちまうぞ?♡」
サエキは意地悪な笑みを浮かべながらそう言った。
「は♡はやく♡♡はやく挿れろよ♡サエキのぶっといちんぽぉ♡♡♡♡」
俺が懇願すると同時に勢いよく熱い肉棒が中へと侵入してきた。
「んぉぉおぉぉぉっっ♡♡♡」
待ち望んでいたモノを与えられ歓喜に打ち震える。
「すっげー締め付け……っ♡♡」
サエキは耐えるように眉間にシワを寄せて小さく喘いだ。奥へ奥へ誘おうと吸い付くのがわかる。
「動いてもいい……?」
余裕の無い表情のまま尋ねてくる。
「うん♡いっぱいぱんぱんしてっ♡♡俺のこといっぱい犯してぇぇっっ♡♡♡♡」
俺が答えた瞬間サエキの腰使いが激しさを増していく。
パンッ♡パチュッ♡グチャッグチョッグチャッグポッ♡♡♡♡♡
結合部からはお互いの体液が混ざり合ったものが流れ出ておりシーツに大きな染みを作っていく。
「あ゛へぇぇえぇっっ♡♡♡♡すごっっ♡♡すごいぃぃっっ♡♡♡こんなのはじめてぇぇっっ♡♡♡」
「ははっ♡シンヤの中すげぇ熱い♡それに柔らかくて気持ちいいわ♡」
サエキは腰を振りながら俺の胸元に顔を寄せ乳首に吸いついてくる。舌先でチロチロ舐めたり強く吸われたりして頭が真っ白になってしまうほど感じてしまっている。
「あひっっ♡♡♡乳首ばっかやらぁっ♡♡♡」
「なんで?俺に弄られて気持ちよくなってるんじゃないの?♡♡」
サエキは俺の反応を見て楽しんでいるようだった。俺の口から漏れ出る嬌声を聞いてニヤリと笑う。
「ほら♡シンヤのGスポット突いちゃうぞ♡」
そう言って彼はさらに深く突いてきた。
「んおっ!?♡」
ぷしゃっっ♡♡♡ぷしっ♡ぷしゅぅぅっっ♡♡♡♡
サエキのちんぽで激しく膣壁を擦られると今までに感じたことの無いような快楽に襲われる。
ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃっ♡ぷしっ♡
「んほぉぉおぉぉっっ!?♡♡♡それだめっっ♡♡♡きぼぢぃっっ♡♡♡イグぅぅっっ♡♡♡」
ぷしゅっっ♡♡♡ぷしっ♡ぷしゃぁっっ♡ぷしっ♡ぷしゅぅぅっっ♡♡
「あははっ!シンヤのGスポット見つけちゃった♡」
ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃぁっっ♡ぷしっ♡ぷしっ♡ぷしゅっっ♡♡♡♡
「んぉぉおぉっっ♡♡♡やめへぇっっ♡♡♡またイクっっ♡♡♡お゛っっ♡♡お゛ほぉぉっっ♡♡♡♡」
「あ〜♡かわいいなぁ♡♡潮吹きすぎてお腹びしょびしょじゃん♡」
ぷしっ♡ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅっっ♡ぷしゃっっ♡♡♡ぷしゃぁぁっっ♡♡♡ぷしゃぁっっ♡♡♡
「だめぇっっ♡♡おれのまんこ壊れちゃうからぁっっ♡♡♡」
「大丈夫だって♡シンヤのここはもう立派なおまんこだから♡俺専用のにしてぇ♡」
そう言うとサエキは再びピストンを開始する。
「あへぇええぇぇえぇ♡♡♡♡あひっ♡♡♡♡しょれって、どーゆー♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃっ♡
「んお゛ぉぉっっ♡♡♡お゛っっ♡♡お゛♡お゛ほぉぉっっ♡♡♡♡♡」
何度も繰り返し絶頂を迎えており体力的に限界を迎えつつあるはずなのに一向に収まる気配が見えないどころかどんどん感度が高まっていく一方である。
「お゛っっ♡お゛♡お゛ほぉぉっっ♡♡♡♡サエキぃ♡♡♡しゅき♡♡しゅきぃ♡♡♡」
「っ♡♡♡それ、本当?♡きゅーにどうしたの?♡♡♡」
ぷしゃっっ♡♡♡ぷしっ♡ぷしっ♡ぷしゅっっ♡ぷしっ♡ぷしゃぁぁっっ♡♡
「あひぃぃっっ♡♡♡あ、これはちがっ♡♡♡♡きゅーにでた、ことばだからっ♡♡♡♡」
「素直じゃないな♡♡♡……俺は、ずっとお前のこと好きだけど。」
サエキはそう言いながら俺のクリちゃんを摘み上げるようにしてグリグリと押し潰すようにして刺激を与えてくる。
「お゛ひぃぃいぃぃぃっっ♡♡♡クリちゃん虐めちゃらめぇぇっっ♡♡♡あ゛♡♡あひぃぃぃぃ♡♡♡♡」
ぷしっ♡ぷしっ♡ぷしゃっ♡ぷしゃっっ♡♡ぷしゅっっ♡♡ぷしゃぁぁっっ♡♡ぷしゃぁっっ♡♡♡
「で、本当はどうなのっ?♡♡俺のこと、すき?♡♡♡♡」
「あひ♡♡♡♡あっ゛♡♡あっ゛♡♡♡♡♡♡」
「素直に言わないと、もう動くのやめるから♡♡♡ずーっとこのままな♡」
「っ〜〜〜♡♡♡♡♡す、き♡♡♡♡すきっ♡♡♡ずっとずっとずっとサエキでシコってるっ♡♡♡♡♡♡朝も昼も夜もサエキのこと考えてクリと乳首イジってるしっ♡♡♡ディルドもサエキのちんぽだって思いながら挿れてるっ♡♡♡♡♡」
勢いに任せて言った後、俺は羞恥心で顔が真っ赤になった。ここまで言う必要なんてないのに、全部喋ってしまった♡♡もう、戻れないんだ♡♡
「なっ……!お、思ったよりシンヤの本音の破壊力が凄くてびっくりしてる。可愛い、顔真っ赤になって。最後、思いっきり潮吹いて終わろうな♡♡」
「へ……お゛♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜〜〜♡」
「ふぅ♡ふぅ♡中出すっ♡♡♡♡奥に注いでやる♡♡♡♡♡♡♡」
どちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡
「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
カチッ
「あひっ♡♡♡♡♡♡あひぃ♡♡♡♡♡あ♡中っ、あちゅ♡♡にゃに♡♡」
「……扉、開いたみたいだな♡♡♡」
「んぅ♡♡」
俺は気がつくとサエキの腕にしがみついていた。
「え?どうしたんだ、シンヤ。」
「もうちょっと、ここいよぉ?♡♡♡……じゃ、なくてっ、別にっ、お前と一緒にいたいわけじゃ、なくてぇ!」
「……はは、本当、可愛いやつだなぁシンヤは♡♡♡」
頭をわしゃわしゃと撫でられることに怒りながらも、内心喜んでいたのは秘密だ。
……それも、あいつにはバレてそうだけども♡
♡おしまい♡
お題箱より
カントボーイ、受けが100回潮ふきしないと出られない部屋、両片思いの2人……