妹の片想い相手にメスにされました♡♡
🕑 Added 2025-09-13 15:19:24 +0000 UTC
「お兄ちゃん!明日友達が遊びにくるんだけど、あんまり部屋から出てこないことってできるかな……?」
妹のカノンは俺の1つ下の高校1年生で、いつも俺に懐いてくる可愛い奴だった。
だから、俺は部屋から出てこないでほしいというお願いに固まってしまった。
「か、カノン……?友達ならいつも連れてきてるだろ?急にどうしたんだ?お兄ちゃんを見られるのが恥ずかしいのか?」
俺はシスコンだという自覚がある。だが、こんな可愛い妹がいれば当然のことだろう。その妹にお兄ちゃんは恥ずかしい奴だと思われてしまったら俺はどうしたらいいんだ!
「えっと……そうじゃないけど。と、とにかく出てこないでほしいの!」
「彼氏だ……絶対彼氏だ!!」
「ま、まだた違うもん!カナデくんは友達だもん!」
少しの沈黙が訪れた後、俺は魂が抜けたかのようにその場にへたり込んだ。
妹に好きな人ができてしまった!!まだ高1の夏だぞ!?俺なんて女友達すらいないというのに……!
「お兄ちゃんにその男を見られたくないんだな……そうか……そうか……!だけど、俺はカノンの兄として男を見極める責務がある!!お兄ちゃんが悪いやつかどうか見てやるからな!!」
「そういうのやめてって意味なの伝わって〜!!」
カノンがお怒りだが、俺は嫌われてでも妹を守ってやらないといけないんだ。妹を襲った瞬間鉄拳を喰らわせてやる……!
翌日、玄関チャイムが鳴った。
「こんにちは、カノンちゃん。」
元気な声が聞こえる。俺はカノンの言いつけを無視し、二階からそっと階段を降りて様子を伺った。
「いらっしゃいカナデくん!上がって上がって!」
カノンが嬉しそうに出迎えている。俺は廊下の角から顔だけ出して覗いた。
そこに立っていたのは驚くほど綺麗な男だった。
細身の体に整った顔立ち、長い睫毛に大きな瞳。どこかの芸能事務所に所属していてもおかしくないレベルだ。溌剌としていて童顔めで……この男、絶対危険だ!!
「そういえば、カノンちゃんのお兄さんはいるの?」
「あ、えっと……ちょっと今日は……。」
いきなり俺の話をするとは……!まさか俺を懐柔させて妹を手に入れようとしているのか!?こんなところで見守ってる場合ではない。
「俺がカノンのお兄ちゃんだ!カノンは絶対に渡さん!」
「きゃっ!お兄ちゃん出てきちゃダメだってば!それに変なこと言わないでよ〜!」
「カノンちゃんのお兄さんですか?初めまして!カナデっていいます。凄くカッコよくてびっくりしました。」
カナデは笑顔で俺を見上げた。近づいてみると本当に美形だ。男だけどドキッとしてしまうような……いやいやそんなわけあるか。
「そ!そんな褒めても無駄だ!カノンに触れた瞬間拳が飛んでくると思え!」
「お兄さんにそんなに警戒されるなんて……じゃあ、お兄さんも一緒に遊びますか?それともお兄さんとまず2人で話して認めてもらう方が……」
「お義兄さんと呼ぶな!!俺はガクトだ!お前のお義兄さんになんて一生ならないからな!!」
「じゃあガクトさんと呼びますね。」
ニコリと微笑まれ、大人の対応をされてしまったと悔しさが込み上げる。しかしここで引き下がるわけにはいかない。もう分かった。こいつは間違いなく危険だ。
俺がカノンから引き離して退治してやるからな……!!
「よし!カノンに相応しいか面接してやる!!今すぐ俺の部屋に来い!!カノンはちょっとカフェにでも行ってきな。お兄ちゃんがこいつを審査してやるからな。」
「えぇ〜!?お兄ちゃん!それは」
「いいですよ。また遊びに来たいですから。カノンちゃんとはいつでも会えるし、また誘ってよ。ね?」
「!!う、うん♡カナデくんがそう言うなら、是非……!その、私連絡待ってるから!」
そう言ってカノンは外に飛び出して行った。出ていく時顔が真っ赤になっていたのを俺は見逃さない。くそ……イチャイチャしやがってこのチャラ男が!
「よし、これからは男と男の対話だ!その笑顔引っぺがしてやる!俺の部屋に来い!!」
「はい♡お邪魔します♪」
カノンと2人きりになれなくてイラついているはずだが、彼はニコニコと張り付いた笑顔を崩さない。こいつやり手だ。
「さぁ!!お前の本当の目的を話してもらおうか!!」
「俺の本当の目的……ですか?あはは、何だ。もしかして、バレてました?♡」
「あぁ、バレバレに決まってるだろ!!そうやって爽やか風にして妹を喰おうとしてるって……うぉ!?な、何しやがる!」
距離を急に詰められ、いつの間にか壁際に追い詰められていた。所謂壁ドンの状態になる。俺よりも幾分か背の高いこいつに見下されるのは最悪の気分だった。
「気づいてて、俺と2人きりになったってことでいいんですよね?♡♡積極的で嬉しい♡♡ガクトさんとずっとセックスしたいって思ってました。カノンちゃんを迎えに来てた時に初めて見て……一目惚れだったんです♡♡♡まさかガクトさんも俺のことを♡♡♡嬉しくておかしくなりそう……♡♡♡」
早口で語られた真実を、ゆっくりと自分の中で咀嚼する。……つまり、危ないのは俺ってことか!?
俺は何とか壁ドンされてる腕をすり抜けようとしたが、あっさりホールドされてしまった。
「ガクトさん呼びも許可してくれて、しかも自分の部屋に招き入れてくれて。こんなの、セックスするしかないですよねぇ♡♡ベッドいきましょうねぇ♡♡♡」
そのまま一緒にベッドに倒れ、俺は押し倒されてしまった。まずいまずいまずいまずい。
「ちょ、ちょっと一旦落ち着かねぇ?ほら、カノンと3人で遊ぼうぜ……?な?」
「俺はガクトさんと2人で遊びたいです。ダメですか?」
真剣な表情で言われてしまい固まった瞬間に顔が近付いてくる。まさか、と思った時には遅かった。
「ん!?んん!?んっ……♡♡♡んっ♡♡んんっ!?♡♡♡♡♡」
ちゅうっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅるるるっ♡♡♡くちゅ♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡
「んっ♡はぁっ♡♡ガクトさんっ♡♡♡んんっ♡♡♡んっ♡♡舌からめて♡♡♡」
口内を舐めまわされ、勝手に舌を吸われる。逃げようと舌を動かしているとそれが舌同士を絡める行為だと思ったようでキスは激しさを増してしまった。
酸欠になって頭がクラクラしてくる……。
「ぷはっ♡♡♡息切れちゃうまで気持ちよかったですか……?キスにも積極的だなんて♡♡♡可愛い……♡♡♡」
「お前っ!ふざけんなよ!」
「ごめんなさい、まだ足りなかったんですね……♡もっとしましょうか♡♡♡」
「んむぅっ♡♡♡んんっ♡♡♡んっ♡♡♡んんーっ!♡♡♡んっ♡♡んんっ♡♡♡はぁっ♡♡」
ちゅううううっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡じゅるるっ♡♡♡ぢゅーーっ♡♡♡ちゅるるるっ♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡ちゅうっ♡♡ちゅるっ♡♡♡
「ぷはっ……!おい!これ以上したら殺すからな!!」
「えー?ふふ、殺されるの怖いので他の方法にしましょうかね……♡♡」
そう呟いた直後、胸元に違和感を感じた。
「ひゃっ!?ちょ……おい!なにしてんだよ!!」
服の中に手を入れられて乳首を優しく撫でられる。初めて感じる感触に戸惑っているうちに直接触れられてしまっていた。
「女みたいな反応……♡♡もっと触りますね♡♡」
「やめろ!!やっぱりお前遊び人だな!?女の反応なんで知ってんだよ!!」
「やだなぁ、健全な高校生ならえっちなビデオぐらい見たことあるでしょ?……それに、ここ硬くなってきてるじゃないですか♡♡感じてるんですね……♡♡俺に弄られること想像して勃起しちゃってたんですか?♡♡」
「してねぇ!!お前が変なとこばかり触るせいだろ!!」
「へぇ〜♡♡じゃあここは?」
「あぁ!?ちょっ!だから変なところ触るな!」
「ちゃんと見てて下さいね〜♡♡♡」
ズボン越しに股間を鷲掴みにされてしまい慌てて抵抗するが全く敵わずされるがままになってしまう。
そして徐々に力を込められていった。痛くはないものの、少しばかりの恐怖を覚える。
「やめろって言ってんだろうが!!おい!聞こえてるよな!?」
「あれ?また大きくなりましたね……♡♡やっぱり興奮してるんじゃないですか……?♡♡俺に握られて気持ち良くなっちゃったんですよね?♡♡♡正直になりましょう?♡♡♡♡♡♡♡♡」
「誰がお前なんかで……!!」
「素直になれないお口にはこうしちゃいます♡♡」
唇を奪われる寸前に顔を逸らして阻止した。これ以上好き勝手させられる訳がない。
「ちぇっ、残念。まぁでもこれはこれで楽しいかも……♡♡」
すると今度は耳を食んできた。
ぬちゃりという音と共に生暖かいものが触れる感覚があり背筋が凍った気がした。吐息がかかりゾワッとする。
「はぁ……♡♡ガクトさんの耳美味しい……♡♡♡もっと食べたいなぁ♡♡♡」
ぴちゃぴちゃぺろっれろれろぐちゅ♡♡♡♡ぬちゅっ♡♡♡ぢゅるるるるるっ♡♡♡れろれろれろ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡れろれろれろれろれろ♡♡♡ぢゅううううっ♡♡♡♡♡
「うわっ!?気持ち悪ぃ!!離れろ!!」
「照れなくても大丈夫ですよ♡♡♡ここからは直接……♡♡」
「やめ……っ!!」
パンツの中に手を突っ込まれちんぽを握られてしまう。あまりのことに思考回路がショートしそうになる。なんなんだ一体!!こいつは俺とどうしたいんだよ!!
「ガクトさんのちんぽ可愛い……♡♡もう我慢汁出ちゃってるじゃないですか♡♡ほら見てくださいよこの透明なお汁♡♡♡糸引いちゃってますね♡♡」
「見るか馬鹿野郎!!早くどけ!!」
「嫌ですよ〜♡♡これからが本番なんですもん♡♡♡♡♡♡」
カチャカチャとベルトを外す音が聞こえてくる。何をしてるんだと思っている内にズボンを脱がされていた。
「嘘……。」
目の前に現れた俺のちんぽは天を仰いでおり、明らかに臨戦態勢であった。信じられないものを見るように呆然としているとそれを扱かれ始める。
しゅっしゅっ♡♡♡しこしこ♡♡♡しこしこ♡♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡♡しこしこ♡♡♡しこしこ♡♡♡しこしこ♡♡♡しこしこ♡♡♡
「お゛ほっ!?♡♡♡♡ま、まてっ♡♡♡♡勝手にしごい゛てんじゃねぇ゛っ♡♡♡♡んぉぉおおぉっ♡♡♡♡お゛♡お゛♡おへっ♡♡♡♡」
「ガクトさんって結構下品な声で喘ぐんですね♡♡♡すげぇちんぽにキますその声♡♡♡えっろ♡♡♡♡嫌なのに感じちゃうなんて、もしかしてM気質ありますか?♡♡」
「そんなのぉ゛♡♡♡ある゛わけにゃいだろ゛っ゛♡♡♡♡♡」
「……ふふ♡ありそうですね♡今日はたくさん感じてもらって、メスって自覚してもらってそれで……俺と付き合いましょ♡」
「ん゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡付き合わねぇってのぉ♡♡♡」
「強情だなぁ……♡♡俺に責められて腰ヘコヘコさせてるくせに♡♡♡ほら♡亀頭いじめてあげますね♡♡♡」
くりっ♡♡♡くりくりっ♡♡♡くりっ♡♡♡くりくりっ♡♡♡くりくりっ♡♡♡くりっ♡♡♡くりくりっ♡♡♡
「んぎぃいっ♡♡♡そこっだめっ♡♡♡だめぇっ♡♡♡」
「駄目じゃないでしょう?♡♡素直にならなきゃまた虐めちゃいますよ?♡♡」
「いらない゛っ♡♡♡いら゛にゃいっ゛♡♡♡さわりゃない゛れ゛っ゛♡♡♡」
「はいはい♡じゃあ別のところ触りましょうね♡乳首がいいですか?それともいきなりここ、ほぐしますか?♡♡ちゃーんと媚薬入りローション持ってきたんで♡」
「おまっ、最初からこうするつもりでっ!」
「当たり前じゃないですか♡♡ここまで来たんだから諦めて俺にハメ潰されてくださいね♡♡」
「ふざけんなよっ!!そんなの絶対に許さねぇ!!」
「あれ?まだそんな元気あったんですね♡♡じゃあまだまだ色んなことできますねぇ♡♡」
「やめっ!」
「いただきまーす♡♡」
「ちょっ!!待て!!!」
制止の声も虚しく口に含まれてしまう。温かい口内で包み込まれながら吸われると今まで感じたことがない快楽に襲われた。
同時に尻穴にも指が侵入してきてバラバラに動かされる。
「あぁああああっ♡♡♡♡ひゃら゛ぁっ゛♡♡♡やだやだやだっ゛♡♡♡やらぁ゛っ゛♡♡♡♡♡」
ちゅぱっ♡♡れろっ♡♡じゅるるるっ♡♡♡
「やべでっ♡♡♡やめろっ゛♡♡♡ん゛ぁああああああっ♡♡♡♡」
「あーもう♡暴れないでください♡♡♡仕方ないですねぇ……♡♡♡」
カナデは再びこちらに覆い被さってきたかと思うと両手首を拘束してきた。
「やめろっ!離せよ!!」
必死に抵抗するもののビクともしない。それどころかどんどん力が抜けていってしまうのだ。なんで力が入らないんだ……!
焦っていると不意打ちでキスされた。驚いて口を開けた瞬間に舌を入れられ絡め取られてしまう。
くちゃっ♡くちゅっ♡れろれろれろれろ♡♡じゅるるっ♡♡♡
「んんーっ!♡♡♡」
呼吸ができなくて苦しいはずなのに段々頭がボーっとしてきた。身体中全てが性感帯になったみたいにどこを触られても気持ちよくて仕方がない。
「ぷはっ♡♡はぁはぁ……♡♡♡」
やっと解放されると銀色の橋がかかった。
「ふふ……♡ガクトさんったら顔真っ赤ですよ?♡♡♡」
「うるさいっ!早くどけろ!」
「はいはい♡分かりましたよ〜♡♡」
カナデは名残惜しそうに俺から離れたが、解放されたと思ったのも束の間だった。こいつはすでに勃起したちんぽを露出しており、俺に挿れる気でいたのだ。
「さてと♡これでおしまいにしましょうか♡」
そう言ってそれを俺の尻穴へあてがったのだ。
「やめ……っ!本当にそれだけはやめてくれ……!!お願いだから……っ!」
「俺はもう十分待ちましたよ?♡だから今度こそ最後まで付き合ってくださいね♡♡♡♡」
ずぷぷぷっ……!♡♡♡
「あがぁああっ♡♡♡♡んぐっ♡♡♡うごかにゃい゛れ゛っ♡♡♡うごかな゛い゛でぇっ゛♡♡♡」
「動いたらすぐイッちゃうくらい敏感になったってことですか?可愛い♡♡ちょっと中ほぐしただけでこんなトロトロになって♡♡」
「ん゛ぉ゛っ゛♡♡♡んひぃ゛っ゛♡♡♡やだっ゛♡♡♡こりぇはローションのせい゛だから゛っ♡♡♡うごかな゛い゛でぇっ゛♡♡♡」
「だーめ♡まだまだこれからですよ?♡♡これから毎日抱いてあげますからね♡♡」
「やめろぉ♡もうやめてくれぇえっ♡♡♡」
俺の叫びなど聞き入れる筈もなくピストンが始まる。初めは緩慢だった動きが次第に速度を増していくにつれて、快感の波が押し寄せてきた。
「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡んぉぉぉっ♡やだやだっ゛♡♡♡もう゛やだっ゛♡♡♡♡いぐっ゛♡♡♡いぐから゛とめろ゛っ゛♡♡♡♡」
「んっ♡お尻でイッちゃうんですね♡♡すごい締め付け……♡♡♡俺もそろそろ限界かも……♡♡♡」
「中にだすなぁっ゛♡♡♡ださにゃい゛れ゛っ゛♡♡♡」
「出しますよ♡♡全部受け止めてください♡♡♡♡♡♡♡」
「いや゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!♡♡♡♡♡♡」
「…………んっ♡♡♡」
どぴゅっ!♡びゅるるるっ!!♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡
ごぷっ……♡♡ごぽぉっ♡♡♡♡♡
「ほぉ゛っ゛♡♡♡♡ほへっ゛♡♡♡♡ほへぇぇえっ゛♡♡♡♡」
射精しながらも更に奥まで押し込もうとするものだから辛くて堪らない。しかし中は悦んでいるかのように痙攣し続けている。
「はぁーっ♡はぁーっ♡やっと終わっひゃぁ……?♡♡♡」
「嫌です♡まだ終わりませんよ♡」
「ふぇ……♡♡♡なんれ……もう出したじゃん……!」
「次はガクトさんが上に乗ってみてください♡♡騎乗位しましょ♡♡♡」
「誰がそんなことぉ……♡♡♡」
「え〜?じゃあ今度は後ろから犯しちゃいますよ?♡♡四つん這いになってください♡♡」
「……っ」
結局選択肢なんてあって無いようなものだ。渋々従うと満足げな笑みを浮かべるカナデを見て苛立ちを覚えた。
「ふふ♡可愛いお尻♡いただきます♡♡」
パンッ!♡パァンッ!♡バチュンッ!♡ドチュンドチュドッチュン!!♡♡♡グポォオッ♡♡♡♡
「ほぉ゛っ゛♡♡♡お゛っ゛♡♡♡♡お゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡おほっ゛♡♡♡」
「あー♡♡最高♡♡♡俺のちんぽ大好きになっちゃいましたね♡♡」
「ちがう゛っ゛♡♡♡だいぎじゃにゃ゛いっ゛♡♡♡」
「えー?素直じゃないなぁ♡♡素直にならないとまた意地悪しちゃいますよ?♡♡♡」
「んぐっ♡♡♡やめてぇっ♡♡♡ゆるひれぇえっ゛♡♡♡きぼち゛♡♡きぼち゛ぐて゛♡♡おかしぐにゃる゛ぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「はい♡素直になりましたね♡じゃあご褒美あげないと……♡♡」
そういうとカナデは腰の動きを速めた。激しいピストンにより結合部から大量の白濁液が溢れ出てくる。俺はただ喘ぐことしかできないまま絶頂を迎えた。
「お゛っ゛♡♡♡い゛っ゛て゛る゛っ゛♡♡♡♡い゛っ゛て゛う゛のに゛っ゛♡♡♡♡」
「イキっぱなしですね♡可愛い♡♡♡もっと虐めたくなるなぁ♡♡」
「んぉ゛っ゛♡♡♡しょこ゛っ゛♡♡♡やら゛っ゛♡♡♡い゛ぐっ゛♡♡♡♡い゛ぐぅううっ゛♡♡♡♡」
「あはっ♡ガクトさんってば連続アクメキメちゃってますね♡可愛いすぎますよ♡♡♡」
「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ふぅ……♡いっぱい出しましたね♡♡でもまだ満足できませんよね?♡♡♡」
そう言うとカナデは再び腰を振り始めた。
パンパンッ!!♡♡♡♡♡パンパンパンパンッ!!♡♡♡♡♡♡
「んほぉ゛お゛お゛お゛っ゛!!♡♡♡♡♡むり゛っ゛♡♡♡♡ゆるひれぇええええっ!!♡♡♡♡」
「何言ってるんですか?まだまだこれからでしょう?♡♡♡ほらほら♡頑張ってください♡♡♡♡」
パンパンパンッ!!!♡♡♡♡パンパンパンパンッ!!♡♡♡♡♡
「おほっ♡♡♡おほぉおっ♡♡♡おほぉおおおっっっっ!!♡♡♡♡♡」
「あー♡♡また出ちゃいます♡♡♡受け止めてくださいね♡♡♡」
「なかやめ゛ろ゛っ゛♡♡♡やめ゛ろ゛ぉお゛っ゛♡♡♡♡」
どぴゅっ!!!♡♡♡♡びゅるるるっっ!!!♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡ごぽぉぉっ♡♡♡
「お゛ぉおおおっっっっ!!!♡♡♡♡♡いぐっ♡♡♡♡い゛ぐぅうううううっっ!!!♡♡♡♡」
「ガクトさんの中気持ちいい♡♡俺たち、相性良かったみたいですね♡」
「っ♡♡♡♡♡」
ずっと中がきゅうっ♡きゅうっ♡と締め付けるように動いているのが分かる。
屈したくないのに……ないけどぉ♡♡♡♡
「あへぇ♡♡はへ……♡♡♡」
「あ、カノンちゃんにちゃんと戻ってくるように言わなくちゃ。今から電話しますね。」
「ふぇ……?♡♡♡でも、まだ抜いてな……お゛!?!?♡♡♡♡」
中に精液が溜まっているのにまた奥を思いっきり突かれ、オホ声をあげてしまった。
まさか、電話したままやるつもりじゃ……!!♡
『もしもしー?どうしたの?』
「あ、カノンちゃん?なんかガクトさん寝ちゃってさぁ。可愛い寝顔してる。」
『そうなの!?もー!お兄ちゃんってば本当勝手なんだから……ごめんねカナデくん!すぐ戻るね。』
「んほっ♡♡♡♡ほへっ♡♡♡♡おほぉおおっ♡♡♡♡♡」
カナデは片手でスマホを持ちながら激しく腰を打ち付け始める。俺はなんとか声を抑えようとするが無理だった。
『うん?どうしたの?なんか聞こえない?』
「え?本当?……くくっ、ほらっ♡ガクトさんっ♡♡もっと声抑えないと聞こえちゃう♡♡♡♡」
「んほぉおおっ!!♡♡♡♡お゛っ゛♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡おほぉおおおっ!!♡♡♡♡」
『な、なんかお兄ちゃんの声が聞こえない……?』
「ふふ、ガクトさんって寝言大きいタイプなんだね。」
『お兄ちゃんいつも寝たら死んだように動かないのに珍し〜。』
「おっほぉおおっ!!♡♡♡♡お゛っ゛♡♡♡おほっ♡♡♡♡♡」
「……ほらガクトさんっ♡♡カノンちゃんにバレちゃいますよ?♡♡」
『……本当に大丈夫?なんか、唸り声みたいに聞こえるんだけど……。お兄ちゃんお客さんの前でほんっと何やってるんだろ。帰ったら怒っておくからね。』
「可愛いお兄ちゃんだね。俺は全然大丈夫だよ♡♡♡カノンちゃんは優しいね♡♡♡♡」
「んほぉおおっ!!♡♡♡♡お゛っ゛♡♡♡おほっ♡♡♡♡んほぉおおっ!?♡♡♡♡んんっ♡♡」
『……???』
カナデは俺の口を手で塞いだ。カナデは動きを止め、こちらをニヤニヤ見ている。きっと俺の口を押さえながら笑ってるんだろう。
『私が帰える前に容赦なく起こしていいからね!すぐ帰ってお兄ちゃんに怒ってやるんだから!』
「ふふ、待ってるよ。じゃあまたあとでね。」
プツッ、ツーツー……
カナデはスマホを置くとまた動き始めた。
パンパンッ!!♡♡♡パンパンパンパンッ!!♡♡♡♡♡
「おほぉおおっっ!!♡♡♡♡おほぉおおっっ!!♡♡♡♡」
「バレるかと思いましたね〜?♡♡♡まあ俺としてはどっちでも良かったんですけど♡♡♡ガクトさんは見られたい派でしたよね♡♡♡」
「んひぃいっ!♡♡♡おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡」
「ふふ♡否定しないんですか?♡じゃあ今度は3人で一緒に遊びますか?♡♡♡」
「やら゛ぁあっ!♡♡♡おほぉおおっっ!!♡♡♡♡」
「あー可愛い♡♡俺ガクトさんにしか興味ないんで大丈夫ですよ♡♡愛してます♡♡♡♡♡」
「おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡」
「ふふ♡返事してくれないんですか?♡♡じゃあこうしちゃいますよ?♡♡♡♡」
そういうとカナデは俺の乳首を摘んだ。突然の刺激に身体が跳ね上がる。
「お゛ぉ゛っ゛!?♡♡♡♡いきなりちくびだめぇえっっ!♡♡♡♡♡」
「あはっ♡可愛い声出ましたね♡もっと虐めてあげますよ♡♡♡♡」
「や゛っ゛♡♡や゛め゛ろ゛っ゛♡♡♡や゛め゛ろ゛よ゛ぉおおおおっ!!♡♡♡♡」
「ふふ♡やめない♡♡ガクトさんのこと大好きだからいっぱい可愛がってあげたいんです♡♡♡♡」
「っ♡♡♡♡♡」
こんな奴なんかに、ときめいたりなんかするかっ!
そう自分に言い聞かせるが心臓の鼓動が激しくなるばかりだった。
カナデは再び動き始め、激しいピストンが始まった。
パンパンパンパンッ!!♡♡♡♡パンパンパンパンッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「おほぉおおっっ!!♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡おほぉおおっっ!!♡♡♡♡」
「あはっ♡♡またイキましたね♡♡でもまだまだこれからですからね♡♡♡」
「やら゛っ゛♡♡もぉ゛っ゛むり゛っ゛♡♡♡♡」
「まだまだ余裕ありそうですね♡♡ほらっ♡がんばれ♡がんばれ♡♡♡」
「んひぃいいっっ!?♡♡♡♡おほぉおおっっ!!♡♡♡♡」
「あはははっ♡♡寝バック好きなんですね♡♡♡そんなに気持ち良いんですか?♡♡」
「んほぉおおっっ!!♡♡♡♡おほぉおおっっ!!♡♡♡♡」
「また聞こえてなかったのかな?♡もう一回聞きますよ?♡♡」
「んぉおおっっ!!♡♡♡♡♡」
「寝バック好きですか?♡♡♡ほらほら答えてくださいよ♡♡♡」
「んほぉおおっっ!!♡♡♡♡すきですぅううっっ!!♡♡♡♡」
「はいよくできました♡♡偉いですね♡♡♡」
「おほぉおおっっ!!♡♡♡♡♡」
カナデは激しく腰を振り続ける。
「お゛っ゛♡♡♡♡♡おほっ゛♡♡♡♡いぐっ゛♡♡♡またイッちゃいます゛っ゛♡♡♡♡」
「あー♡俺も出そう♡♡中に出しますから全部受け止めてくださいね♡♡♡♡♡」
「おほぉおおっっ!!♡♡♡♡おほぉおおっっ!!♡♡♡♡」
びゅるるるるっ!!♡♡♡♡ぶしゃああっっ!!♡♡♡♡ぶしゃあああっっ!!♡♡♡♡
「おほぉおおっっ!!♡♡♡♡おほっ゛♡♡♡♡いぐぅううっっ!!♡♡♡♡」
「ふぅ……♡♡気持ちよかったぁ♡♡ガクトさんのおまんこ気持ちよすぎますね♡♡♡」
「はへぇえ……♡♡♡♡」
「あはは♡トんじゃいましたか?♡もうすぐカノンちゃん帰ってきますよ?」
どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡
「んほぉおおっっ!!♡♡♡♡おほぉおおっっ!!♡♡♡♡」
「おや?起きましたか♡♡」
「んぉぉっ♡♡♡も゛♡♡♡だめ゛ぇ♡♡♡だめなのぉ♡♡」
「まだイケるでしょ?♡♡ふふ♡もうすぐカノンちゃん帰ってきますよ♡♡」
「んひぃいいっっ!?♡♡♡♡やら゛ぁあっ!♡♡♡」
「そうですよね♡♡妹にメスになってる姿なんて見られたくありませんもんね♡♡」
「あ゛♡♡♡♡あ゛ぁ゛!?♡♡♡♡♡」
「あはっ♡ほら♡♡玄関開く音が聞こえましたよね?♡♡」
「う、うしょ♡♡♡こんなの、見られたらぁ♡♡♡♡」
「ふふ♡安心してください♡♡カノンちゃんには気づかれないようにするので♡♡♡」
「んひぃいっっ!♡♡♡♡」
「それより今はこっちに集中してください♡♡あとちょっとでカノンちゃん来ちゃいますよ♡♡」
「カナデっ♡♡♡だめ♡♡♡だめぇ♡お゛♡♡♡♡♡」
「あはは♡初めて名前呼んでくれた♡♡♡もう少し我慢できますか?♡♡」
「んぉおっ!♡♡♡♡無理ぃいっっ!♡♡♡♡」
「ダメですよ♡♡ちゃんと耐えてくださいね♡♡」
「おほぉおおっっ!!♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡」
「んふっ♡あともう少しです♡♡♡」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡くりゅ♡♡♡♡またくりゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「あっ♡カノンちゃん来ちゃう♡♡はい止まってくださ〜い♡♡」
「おほぉおおっっ!!♡♡♡♡おほっ!?♡♡♡♡なんれぬいて!?♡♡♡♡」
カナデは動きを止め、ちんぽを抜いてしまった。途端にポカリと空いた尻穴からはぶびゅーー♡♡♡♡と精液が溢れる。
足音が部屋の前で止まり、ドアノブを握る音がする。
ガチャ……
「もうお兄ちゃん!!寝てるってどういう……!」
「カノンちゃん、シーー……。お兄さん、凄く気持ちよさそうに寝てるから起こすの可哀想でさ。」
カナデはサッとズボンを履き何事もなかったかのように振る舞う。そして毛布は俺の顔まで覆っている。下は裸の状態だから、カノンが毛布を剥いだらおしまいだ。
「お兄ちゃんその中にいるの?クーラーきかせながら毛布被るなんて贅沢なんだから。」
「ふふ、面白い着眼点だね。」
「へ?そ、そうかな……?えへへ……!」
俺はやり過ごせそうでホッとしていたが、カナデが尻を毛布越しに撫でてくるものだから痙攣が止まらない。ずっと甘イキしちゃってるぅ……♡♡♡
「お゛……♡お゛……♡」
「またお兄ちゃんなんか寝言言ってない?どこまで自由なの。」
「まあいいじゃない。ガクトさんも疲れてるんだよ。だけど、俺と話してる時は楽しそうだったし、またきても怒られないと思うよ。」
「本当!?良かった……!その、カナデくん、また遊びに来てくれる?」
「勿論。またガクトさんとも遊びたいしね。ね、ガクトさん♡♡」
「っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
突然尻穴を押されて深イキしてしまった。ガクガクと小刻みに震えているのが妹にバレそうだ。
「またお兄ちゃんに伝えておくね。」
「うん。今日はもう結構遅いし、そろそろ帰ろうかな。いつでも誘ってよ。」
「!!うん!えへへ……嬉しい……!」
「バイバイ、お兄さん♪」
最後に毛布越しに頭をポンポンされ、2人の足音が遠のいていく。
俺はしばらく顔を出さないまま毛布にくるまっていた。
「顔あちぃ……これは、毛布で熱いせいだからっ……♡♡♡♡♡」
俺はもう、普通のオナニーじゃイけないぐらいあの男に快楽を覚えさせられてしまったのだ。
またちゃんと来てくれるだろうか……♡♡♡
こぽこぽと精液を垂れ流しながら思いを馳せるのだった。
♡おしまい♡