調教済み強面おじさんヤクザ、歳下警察官と変態露出プレイ♡♡
🕑 Added 2025-09-30 14:58:02 +0000 UTC
「あ゛ぁ゛?返せないってのかよ。てめぇウチで借りといて返せませんったぁいい度胸してんじゃねぇか。」
「ひぃ!?す、すみませんすみません!!あ、明日中には必ず……!!」
「明日中だぁ?舐めてんのかボケ!ハジメさんの前でよくそんな態度でいられるなぁ!?」
「ひぃいいいいい!!」
「……。」
俺は目の前の酷く怯えた様子の男を、まるで他人事のように見つめていた。
この組を束ねていくらかの年月が経ち、俺に逆らうものは誰1人としていない。組の頂点……『恐怖の象徴』として君臨していた。
この男は生きるのが下手くそだ。俺ならこんな組に金を借りようとは思わない。まあ、その辺で借りられないからここを頼ってるのだろうが。
「ハジメさん、こいつどうしますか?」
「い、命だけは!命だけはどうか!」
「……そうだな……。」
言葉を続けようとしたその瞬間、テーブルにあった俺の携帯が震えた。
「……明日、ちゃんと耳揃えて返せ。最近別の組で薬物取引が横行しているせいでサツの取り締まりが強化されてる。大して金にならねぇ事案で目ぇつけられるのは面倒だ。」
「は、はい!ありがとうございます!!」
「おら、ハジメさんが優しいお人で命拾いしたなぁ!とっとと帰れや。」
「……ひぃ!!しし、失礼しましたぁ!!」
バタンと音がして男が部屋から消えた後、俺は携帯を取る。やはり、あの男からだった。
「しっかし、いいんですかい?あんな甘やかしたらあいつまた調子乗りますよ。」
「別にいい。今日返そうが明日返そうが変わんねぇ。要は『必ず明日』、返してくれりゃそれでいい。それと、今からここを空ける。お前らで好きにしてろ。」
「は、はいハジメさんっ!」
「承知しました!」
俺は携帯だけポケットに忍ばせ、部屋を後にした。
「ハジメさんやっぱりカッケェっすね!最近結構頻繁に出かけてんの、女でもいるんすかねぇ〜!あーあー俺もセックスしたいっす。」
「お前はちっちぇえから絶対風俗とか行くんじゃねぇぞ。顔が割れたとき恥かくのはハジメさんなんだからな!」
「そんな酷い!!でもいいな〜ハジメさん。40代の使い込まれたイケおじちんぽで毎晩楽しんでるんだろうなぁ〜。」
「……無駄口はそれぐらいにしてさっさと仕事すんぞ。」
「はーい……。」
「ふふ、今日はどこに隠れたんですかぁ〜?奥の個室?♡それとも思い切って手前?♡」
俺は訳あってとある公衆便所にいる。組の奴らには絶対に言えない秘密だ。
「俺がここにくるまで、誰かきちゃいませんでしたかぁ?♡♡……あ、ちゃーんと全部鍵かかってないですね。言いつけ守れて偉いです♪」
「……♡♡」
「でも、隠れるのはやっぱり上手くないですねぇ♡♡全然やりがいがないなぁ。だって……興奮してる息遣い聞こえてくるんですもん、ねっ♡♡♡♡」
バンッ、と勢いよく個室の扉が開けられる。そこにはスマホをこちらに向けて立っている、俺より10ほど歳下の男がいた。
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡♡♡」
「ハジメさんみーっけ♡♡♡ずっとそんな股おっ広げてアヘ顔ダブルピースしてたんですか?♡♡♡ほんっと、貴方って救いようのないドヘンタイですね♡♡♡ほらほら、撮影されてますよぉ〜♡♡♡いいんですか?ばら撒かれたら、一瞬でぜーんぶ失っちゃいますねぇ♡♡♡♡」
「ほぉっ♡♡♡♡」
びくっびくっびくんっ♡♡♡♡♡♡
「え?♡もしかしてばら撒かれるの想像してイッたんですか?♡♡♡♡お股にシミが出来ちゃいましたね♡♡♡♡いい歳した大人のおじさんが公衆トイレで発情するなんてほんとっ……気持ち悪い♡♡♡♡♡敢えて下着だけつけてるのも気持ち悪さに拍車がかかってますね。マン筋くっきりな上に発情デカクリの主張が激しすぎて終わってる♡♡♡」
「お゛っ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡」
「でも安心してください♡俺はそんなハジメさんのことだーい好きですから♡♡ヤクザの組長でデカい顔してるくせに本当は露出で興奮する変態で、尊厳の全くないだらしないまんこ付きカントボーイで、歳下警察官にいいようにされてるなんて……さいっこうに興奮します♡♡」
俺はこの男……警察官であるシンジと付き合っている。警察とヤクザなんて交わらないだろうと思われているのか、まだ誰にもバレたことはない。
どれぐらいバレていないかというと、ミニクリだったものがグロいデカクリちんぽになるぐらいには長い。
元々露出癖のあった俺はあっという間にこいつに堕ちてしまった。
今日だって携帯に通知がくるだけで乳首もクリも勃起してしまった♡♡♡俺にちんぽがついていたら間違いなく射精までしていた♡♡♡♡
「はぁ……♡♡今日も可愛いですよ♡♡ほらハジメさん、そんなに発情してるとお外に声漏れちゃいます♡これ以上声漏らしたら通報されて一貫の終わりですねぇ♡♡♡……それでもいいんですかぁ?♡♡♡♡」
「へっ♡♡♡♡へっ♡♡♡♡♡ごめんなしゃい゛っ♡♡♡お外に声漏れないようにお゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ♡♡♡♡がんばりゅからっ♡♡♡♡今日もいっぱいイジメてっ♡♡♡」
「もう興奮しすぎて呂律回ってないし♡♡♡でも必死なの可愛い♡♡♡♡もっと可愛いところ見せてください♡♡♡ほら、おしっこ座りからの足ピンでデカクリしこしこ♡♡♡見せてくださいよ♡♡♡♡下着越しにクリちんぽシコシコしましょうね♡♡♡フル勃起しないとお散歩できませんし♡♡♡」
「はい♡♡♡クリちんぽ勃起しましゅ♡♡♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡勃起♡勃起♡勃起♡勃起ぃ♡♡♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
下着越しにクリを押し潰し、指を激しくスライドさせる。マン汁が溢れすぎてぐちゅ♡ぐちゅ♡と音が鳴り、公衆便所中に響き渡っている。
人通りのない公園にある便所とはいえ、絶対に人が来ないという保証はない。もしバレたら♡♡♡♡もしいま人が来ちゃったら♡♡♡♡
そのスリルが堪らなく俺を興奮させた。
「ハジメさんの勃起ダンス最高ですよ〜♡♡♡♡♡便座の上でへっこへっこ情けない腰振りしてるの、とてもみんなから恐れられてる組長とは思えません♡♡♡♡」
「んほぉぉおおおぉぉぉお♡♡♡♡ぼぉっきっ♡♡♡♡ぼっきぃぃ〜〜♡♡♡♡クリちんぽパンパン♡♡♡♡調教済みクリちんぽ硬くなりすぎて♡♡♡♡摘んでシコれるようになっちゃいましたぁ♡♡♡♡見て♡♡♡♡見てぇ♡♡♡♡」
「はいはい、撮ってあげてますから♡♡♡……実はこれ、ライブ配信なんですけど。」
「え゛!?♡♡♡♡う、うそ……♡♡♡♡あ、あ♡♡♡♡あ♡♡♡♡」
「嘘で〜す♪」
「あっ♡♡♡あは♡♡♡♡……あ゛♡♡♡♡♡」
しょろろろろろろろろろろ……♡♡♡♡♡♡♡
「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡おしっこ♡♡♡♡♡♡おしっこでてりゅ〜〜〜♡♡♡♡♡」
「ハジメさん?♡♡♡力抜けて失禁ですか?♡♡♡♡うわ〜、ヤクザがお漏らしとかすげーウケますね♡♡♡♡帰りはノーパンで帰らないとですねぇ♡♡♡まあ、そもそもマン汁でびっちゃびちゃでしたけど♡♡」
「ん゛ぅ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゅ♡♡♡ぷしゃぁああぁぁぁぁ〜〜〜♡♡♡♡♡
「あはは♡♡♡潮吹きまでしちゃいましたね♡♡♡こんな公共の場でおしっこと潮撒き散らして気持ちよくなっちゃうとかマジ変態ですね♡♡♡ほんと汚くて可愛い♡♡♡♡♡」
「ほへぇ……♡♡♡♡♡あへぇ……♡♡♡♡♡イジメないでぇ゛♡♡♡♡♡きぼち゛♡♡♡♡♡」
「……あっはは♡♡♡もう下着が肌に張り付きすぎて、調教済みクリちんぽの形丸わかりじゃないですか♡♡♡」
「ふぅ♡ふぅ♡しょこ……♡♡♡やべで……♡♡♡みないれ……♡♡♡はやく……♡♡♡♡」
「見ないでって言ったり早くって言ったり、もう頭バカになりました?♡♡♡とりあえず下着は脱ぎましょっか♡♡♡」
「ふぅうううう♡♡♡♡♡ふぅうううう♡♡♡♡♡みられりゅ♡♡♡♡♡シンジに……♡♡♡♡♡はへ♡♡♡♡♡はへ♡♡♡♡♡」
興奮しまくりなのと張り付いてなかなか下着が下ろせないのでもどかしい。だけど、ずーっとシンジが見ている。
目だけで犯されているようで興奮が止まらないっ♡♡♡見られてる♡♡見られてる♡♡♡♡♡♡
「ぬ、脱ぎました……♡♡♡♡」
「ちゃんとどうしたらいいか考えてくださいよ♡」
「は、はい……♡♡♡♡」
俺は便座から立ち上がり、もちろん靴も靴下も履いてない裸でシンジと向かい合う。
そして、両手をまんこに移動させぐちょぐちょの中を見せつけるように指で開いた。
くぱぁぁぁ♡♡♡♡♡
ムワムワとメス臭と熱気が広がっていくのを感じる。
そして腰を落としてガニ股になると、一生懸命にへこつかせた。デカクリがぷるんっ♡ぷるんっ♡と弾けるのを見て、シンジが恍惚とした表情をするのがわかる。
「俺の発情まんこ見てくださぁい♡♡♡♡♡俺の汚いおっさんまんことクリちんぽ弄り回してください♡♡♡♡♡」
「うん、合格です♡♡♡♡本当にいい子になりましたねぇ♡♡♡散歩行きます?♡♡♡それともこのままここでオナホみたいに扱われたいですか?♡♡♡♡おちんぽ様に媚びてハメ乞いする滑稽な姿見たいですね♡♡♡♡♡でも、俺はどちらでも構いませんよ。♡♡♡♡ハジメさんの言う通りにしてあげます♡♡♡」
「俺のことをいじめるために俺の意見を聞くなんて、意地悪ぅっ♡♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡んひ♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡♡♡外に連れ出してっ♡♡♡♡シンジにクリリードで引っ張ってもらいながらお散歩してぇ♡♡♡♡その後はっ♡♡♡玩具でイジメられながら一生懸命ハメ乞いしたいですぅう゛う゛♡♡♡♡♡」
「ふふ♡♡♡かしこまりました♡♡♡♡♡じゃあ早速行きましょうか。……あぁそうだ、ちゃんとリードつけないとですね♡♡」
シンジがポケットから何かを取り出す。それはピンク色の革製のベルトのようなものだった。
「これは何でしょう?♡」
俺は息を飲む。まさか……♡
「犬用の貞操具兼露出防止キャップです♡ハジメさんのデカクリは目立つからね。これを嵌めておけば誤魔化せる♡それに……ほら♡」
シンジがベルトを俺の前に持ってくると、普通はない、小さな穴が開いていることに気付く。その穴はちょうど俺のデカクリトリスを通す大きさだ。
「ここを通して……こうやって固定すれば……♡♡」
パチンという音と共に装着される。するとクリトリスが直接外部に晒されることになった。本当は露出防止のはずなのに♡♡♡穴空いてたらむしろ主張しちゃう♡♡
「ほぉっ♡♡♡♡♡クリちんぽ丸見えになったぁ〜〜〜っ♡♡♡♡♡こんなの絶対バレちゃうぅぅ〜〜〜っ♡♡♡♡バレたらおわりゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「そうだね♡でもそれがハジメさんの望みなんでしょ?さぁ散歩に行こうか♡」
そう言ってシンジは荒っぽくリードを引く。
「んぉ゛♡♡♡♡♡♡」
「よーし良い子だね♡ちゃんと歩けるかな〜?」
「ふぅううううっ♡♡♡♡♡こんな格好で外に出るなんてぇ♡♡♡♡」
「あっ、ちょっと。何で立ってるんですか。ちゃーんと犬なんだから這いつくばらないと♡♡はぁ〜い♡♡♡四つん這いで歩いていくよ♡♡♡ほらワンちゃん♡♡♡発情ちんぽ見せながら舌出して歩こうね♡♡♡」
「わ……わんっ♡♡♡わんっ♡♡♡」
シンジは俺の頭を撫でながらリードを引っ張る。俺は公衆便所で四つん這いになり、そのまま外に出た。
「はーい♡よいしょっ♡♡」
「んへぇ♡♡♡♡クリちんぽっ♡♡♡♡クリちんぽリード引っ張られりゅうぅぅ〜〜っ♡♡♡♡」
シンジはリードを軽く引いて俺を誘導する。
「ほらハジメさん♡♡四つん這いで歩くんですよ♡ちゃんと犬みたいに腰振りながら♡♡♡」
「わんっ♡♡♡わんっ♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡♡クリちんぽ擦れてっ♡♡♡♡気持ち良すぎるぅ♡♡♡♡♡♡」
「あははっ♡♡もう完全にバカになってるじゃないですか♡♡ほらっもっと腰振って♡♡♡クリちんぽリードで引っぱられながら歩くんだよっ♡♡♡♡」
「んほぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡クリちんぽっ♡♡♡♡リードで引っ張られるとお゛っ♡♡♡♡♡♡気持ちいいよぉ〜〜〜っ♡♡♡♡♡」
俺は必死になって尻を振り続ける。
その度にリードがクリトリスを刺激するため、喘ぎ声が止められなくなる。
「あ゛〜〜〜っ♡♡♡♡♡ダメぇ♡♡♡♡お゛ほぉぉおおぉぉお♡♡♡♡♡」
「デカい声出しすぎですって。吠えちゃめっ、ですよ♡♡♡」
「ひぐぅっ!?♡♡♡♡ふうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ふうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」
「ふふっ♡♡ハジメさんのエロい顔を見てたら我慢できなくなってきたなぁ……。……そうだ♡丁度良いところに木があるじゃないですか♡♡ここでシーシーしよっか♡♡」
シンジはリードを握ったまま近くの木まで俺を連れて行く。そして立ち止まると再びリードを強く引っ張った。
「ほぉ゛♡♡♡♡♡クリちんぽリードで引きづられるの最っ高ぉ♡♡♡♡♡♡んお゛っ♡♡♡♡♡♡」
「ほら、ここでしっこするんだよ。ちゃんと片足あげてシーシーできるかなぁ?♡♡♡♡」
「んきゅ!?♡♡♡♡リードそんな引っ張ったらっ゛♡♡♡おしっこ出ちゃいましゅ♡♡♡♡♡おしっこ漏れちゃうぅぅ♡♡♡♡♡♡」
「ふふっ♡ほら、お漏らししちゃえ♡♡♡」
「んお゛ぉ゛♡♡♡♡♡おしっこぉ♡♡♡♡♡シーシーすりゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁああああああ!!
勢いよく小水が飛び散り地面を濡らしていく。あまりの快感に頭が真っ白になってしまう。
「おぉ゛〜〜〜っ♡♡♡♡♡しゅごいぃぃ♡♡♡♡♡♡きぼち゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡おしっこ止まんないぃぃ〜〜〜っ♡♡♡♡♡」
「あはは♡すごい量出たねぇ♡さっき出したばっかりなのに♡♡」
「っ♡♡♡♡そりぇ思い出さないでぇ♡♡♡」
「えー?ハジメさんの痴態、もうすでに保存済みですけどね♡♡沢山映ってましたよ♡」
「あ゛〜〜♡♡♡♡あ゛〜〜〜♡♡♡♡」
「はは……♡♡♡お散歩飽きちゃった?……じゃあここからはおもちゃで遊びましょっかぁ♡♡」
「ふぇ♡♡♡おも、ちゃ♡♡♡」
「お、喜んでる喜んでる♡♡まずはコレ使ってみましょうね♡」
シンジが取り出したのはピンク色の小型電マ。それを俺の目の前に差し出すとスイッチを入れる。
ヴィィイイン……♡♡♡♡♡
「んひっ!?♡♡♡♡♡振動すごぉぉおぉ〜〜〜っ♡♡♡♡♡あ゛〜〜〜っ♡♡♡♡♡そこはぁああぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
「あはは♡クリちんぽがぷるぷる震えてますね♡可愛いなぁ♡もっと強くしてあげます♡♡♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡
さらに強い振動を与えられてしまい意識が飛びそうになる。頭が真っ白になってふわふわふわふわ♡♡♡
「あ゛〜〜〜っ♡♡♡♡♡だめだめだめぇぇええぇぇ♡♡♡♡イッぐっっっっっ♡♡♡♡♡」
ビクビクッと大きく痙攣しながら盛大に達してしまう。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡
「ひぎぃいぃいいっ!?♡♡♡♡♡も゛♡♡♡イッてるっっ♡♡♡♡♡イッてるの゛ぉぉおおぉぉぉおぉっっ♡♡♡♡♡」
「あっはは♡イキすぎて壊れちゃったかなぁ?♡でもまだまだこれからだから頑張りましょうね♡♡♡♡」
シンジが次に取り出したのは透明な細めの棒状のものだった。
「電マはクリに当てたままで、これも挿れましょうか♡♡♡」
ずぶ……♡♡♡
「んひっ……!♡♡♡♡♡♡♡中に入ってくりゅっ♡♡♡♡おまんこ喜んじゃうっ♡♡♡♡」
「ふふっ♡どうですか?気持ち良いですか?♡」
「きも゛ち゛♡♡♡たくしゃん゛う゛ごかして゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」
ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
慣らさなくてもあっさりと入った棒は激しく奥へと挿入される。突かれるたびに結合部分から自分で撒き散らしている汁がぐちょぐちょと音を立て、羞恥心でいっぱいになる♡♡♡♡
「あ゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡おまんこほじくらないれぇ♡♡♡♡♡んお゛ぉ゛♡♡♡♡おまんこおかしくなりゅうぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「ずっとヒクついてる♡♡♡そんなにまんこへの刺激が欲しかったんですね♡♡♡早くしてあげられなくてごめんなさい♡♡」
グヂュンッ♡グチュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡
「んぎぃいいぃいっ!?♡♡♡♡♡おまんこ壊れる゛♡♡♡はや゛っ♡♡♡」
「気持ち良いですか?♡透明な棒だから、使い込まれたマン肉丸見え♡♡もっと突いてあげますよぉ♪」
シンジは玩具を抜き差ししながら尋ねてくる。俺はただ喘ぐことしかできない。
「ひぎぃいぃいぃぃいいぃ〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡ダメダメダメダメダメぇぇええぇぇっ!!♡♡♡♡♡イッてる♡♡♡♡♡イッてりゅからぁああぁぁあっ♡♡♡♡♡やめてぇぇえぇえぇぇえっ♡♡♡♡♡」
「あっはは♡そんな大声出して大丈夫なんですか?♡♡♡ハジメさんの嫌ってセリフ、1度もちゃんとした意味で使ったことないですよね。もっと♡もっと♡ってねだってるのバレバレです♡♡」
「っっ♡♡♡らってぇ゛♡♡♡♡」
「ハジメさんがバレてもいいならたくさん声だしてください♡♡とりあえずイッてもらおうかな♡♡ほらイけっ♡♡♡」
シンジは今までで一番強く玩具を押し込んできた。その瞬間俺の中で何かが弾けるような感覚に襲われる。
ぶしゅうぅうっ♡♡♡ぶしゃぁあっ♡♡♡♡♡
「んほぉおぉおお〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」
盛大に潮を噴き上げながら果ててしまう。あまりの快感に視界がチカチカ点滅しているように見えるほどだった。
「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」
肩で息をしていると不意打ちのように乳首を抓られた。
「んひぃいぃいっ!?♡♡♡♡」
「勝手に休まないでください♪」
シンジは俺を無理矢理起こすと近くにあったベンチに寝転がらせた。仰向けになったことで結合部が露わになってしまう。そこは既に洪水状態となっており、周辺には愛液溜まりができていたほどだ。
「あー、もうぐちゃぐちゃだねぇ♡」
「んあぁ……♡」
「さてと……♡それでは次はコレを使おうかなぁ……♡♡♡♡」
そう言ってシンジが取り出したのは太くて長いディルドだった。しかも表面にはイボイボがびっしりと並んでいる代物だ。
「これは特注品なんだよねぇ……。変態さんは普通のじゃ満足できないかなぁって。きっと気に入ってくれると思うけど……♡」
そう言うと俺の脚を持ち上げてM字開脚させる。そして有無を言わせずそのまま勢い良く挿入してきた。
ずぶんっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んほぉぉおおぉおぉおおぉぉお〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡♡」
「おっ♡やっぱり気に入ったみたいだね♡」
「お゛ほっ♡♡♡♡♡おっきくて長いのがズプズプ奥までぇ゛♡♡♡♡きてりゅ゛♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡Gスポゴリゴリ削られてりゅぅぅうぅうっ♡♡♡♡♡」
「あはは♡可愛いなぁ♡じゃあちょっと激しく動かしてみようかなぁ♡」
シンジは雑にディルドを奥にねじ込ませ、激しいピストンを繰り返し行う。
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
「あ゛〜〜〜っ♡♡♡♡♡激しすぎぃぃいいい゛ぃ゛♡♡♡♡♡お腹破けぇ゛ぇ゛♡♡♡♡♡んひぃいぃいいぃっ!?♡♡♡♡♡イグっっ♡♡♡♡♡イグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」
ぶしゃぁああっ♡♡♡♡♡♡ぶびゅ〜〜♡♡♡♡♡
「あ゛〜〜♡♡♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡」
「盛大にイけましたね♡♡ハジメさんが満足したみたいで良かったです♡♡あんまり真夜中になると寒いでしょうし……そろそろ終わりますか?」
「へ゛ぁ゛……?だ、だめ♡♡♡♡だって、まだ……♡♡♡」
「まだ?何ですか?♡♡だって、おもちゃで散々楽しんでたじゃないですか。偽物ちんぽでも媚び媚びして、本当ちんぽ好きですよねぇ♡♡♡」
「そ、そんなこと……♡♡♡♡ないっ♡♡♡♡にせものちんぽ好きじゃないぃぃ゛ぃ゛♡♡♡」
「そうだったんですか?すみません……次は別の用意してきますね。それでは……」
「え゛っ!?あっ……♡♡♡♡おいっ♡♡♡♡」
「何ですか?」
「ちんぽ……♡♡♡♡ほしいですっ♡♡♡♡シンジのちんぽハメてくだしゃいっ♡♡♡♡シンジの本物ちんぽで種付けされたいですっ♡♡♡♡♡♡はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡お願いしましゅっ♡♡♡♡この通りですからっ♡♡♡♡シンジ専用おっさんまんこに本物ちんぽぶち込んでくださいっ♡♡♡♡♡俺の全部捧げるからっ♡♡♡♡彼氏ちんぽくだしゃっ♡♡♡ちんぽくださいっ♡♡♡♡♡本物ちんぽほしいのっ♡♡♡♡ちんぽっ♡♡♡ちんぽっ♡♡♡ちんぽぉぉおぉおっ♡♡♡♡♡」
「……あっはは!ちょっと必死すぎて笑っちゃうじゃないですか!可哀想なので、特別サービスをしてあげますね♡」
シンジは俺を抱えるとそのまま便所の中に入る。そして個室に入ると鍵をかけた。そのまま俺を壁にもたれかけるように座らせるとズボンのベルトを外してチャックを開ける。
ブルンッ!!
勢いよく飛び出して来たソレを見た瞬間俺は絶句してしまった。
「ん゛ぉ゛♡♡♡♡♡」
血管が浮き出て反り返ったちんぽは凶悪そのもので、長さも太さもありカリ首が張り出していて亀頭部分は赤黒く先端からは我慢汁が垂れている。
「はぁ……♡はぁ……♡」
ゴクリと生唾を飲み込み見蕩れてしまう。
「欲しいの?♡♡」
「ほ、欲しいれしゅうぅぅうぅうっ!!♡♡♡♡♡」
俺は慌てて口を開き舌を伸ばす。
「ふふ♡じゃあ舐めて綺麗にしてくれますか?」
「ふぁい♡♡♡♡♡」
俺はシンジのちんぽに勢いよくしゃぶりついた。やっと欲しかったものが♡♡♡♡
じゅるるるっ♡♡♡♡じゅぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡
「ふぅうぅうんっ♡♡♡♡♡ふぅうぅうんっ♡♡♡♡♡おぇぇぇっ♡♡♡♡♡ふごぉっ♡♡♡♡♡」
「必死すぎ♡勤務終わって直でこっち来てるんで、ハジメさん好みのくっさいちんぽでしょ?だから、もっとちゃんと咥えないと♡♡♡」
「んふぅうぅうっ!?♡♡♡♡♡」
突然頭を押さえつけられ、喉奥まで一気に貫かれてしまった。嘔吐反射が起きるが構わず腰を打ち付けられた♡♡♡♡
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
「おごぉおぉおっ!?♡♡♡♡♡んぼっ♡んぼっ♡んぼぉっ♡♡」
「あはは♡苦しそうな顔もそそりますねぇ♡♡」
しばらくして漸く解放された時には酸欠状態になっていた。口に広がる苦くて臭くてクセになる味が俺を興奮させる。
「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」
呼吸を整えていると再び頭を掴まれる。
「ほらしっかり♡♡立ってください。」
無理矢理立たされると後ろ向きにされて壁に手をつく形になった。そして背後から覆い被さるように体を密着させてくる。
「あ゛……♡♡♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡♡ちんぽぉ♡♡♡♡♡♡」
「はいはい♡今からちゃんと挿れてあげますからねぇ♡♡」
耳元で囁かれる言葉にゾクゾクしてしまう。
「でもちょっとだけ待ってて下さいね♡」
そういうとシンジはスマホを取り出してカメラを起動させた。そして録画ボタンを押す。
「ハジメさんのデカケツ映したくて♡♡♡立ちバックでガン突きされてケツ肉揺れてるのえろいんですよね♡」
「っ……!♡♡♡」
羞恥心でいっぱいになりながらも俺は小さく頷くしかなかった。
「じゃあいきますよ〜♡3・2・1♡」
カウントダウンと共にぶっといちんぽが侵入してきた。一気に最深部まで到達すると子宮口をノックし始める。
ドチュンッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
「んお゛お゛ぉぉぉぉお゛っ!?♡♡♡♡♡きたぁあぁぁああっ♡♡♡♡♡ちんぽぉおぉおぉぉおっ♡♡♡♡ちんぽ♡♡ちんぽ♡♡♡♡ち゛ん゛ぽぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」
「あ〜気持ちいい♡流石ハジメさんまんこですねぇ♡♡♡完全に恋人ちんぽの形になってます♡♡」
グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡グヂュンッ♡
「あ゛〜〜〜っ♡♡♡♡♡奥ぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡赤ちゃん部屋叩き潰されてりゅぅうぅうぅぅうぅうっ♡♡♡♡♡シンジ専用ザーメンタンクにされりゅぅぅうぅうっ♡♡♡♡♡」
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
「あ゛〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡しゅごいのぉぉぉおぉおぉおっ!!♡♡♡♡♡イグイグイグぅぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ぶし゛ゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡
「あ゛〜〜♡♡♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡」
潮吹きアクメを迎えた瞬間俺は放心状態となった。しかし休む暇もなく奥を突かれ続けるものだから、一瞬で意識が覚醒する♡♡♡♡
ドチュンドチュンッ♡♡♡ドチュンッ♡♡♡ドチュッ♡♡♡ボコォオッ♡♡♡♡♡♡
「んお゛お゛ぉぉお゛っ!?♡♡♡♡♡またきぢゃゔうぅぅうぅうっ♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡シンジの孕ませちんぽに負けるぅうぅぅうぅぅ゛♡♡♡♡♡♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡」
ぶしゅっ♡♡♡♡ちょろろろろろ〜〜♡♡♡♡
「あ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡もうイギたくなぁいのにぃぃいぃぃいっ!!♡♡♡♡♡シンジのせいでおまんこ馬鹿になってり゛ゅ゛ぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡」
「もうずっとイキっぱなしですね♡♡♡中ずーっと痙攣してる♡♡♡♡」
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
「おほぉおぉぉおぉっ!?♡♡♡♡♡しゅごいぃぃいぃいっ♡♡♡♡♡シンジのちんぽしゅごいぃいぃぃぃぃ゛♡♡♡♡♡」
「ハジメさん♡そろそろラストスパートかけますよ〜♡♡♡」
シンジはそう言うと一層動きを加速させた。腰の動きが一段と早くなり激しさを増す。
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡
「んお゛お゛ぉぉお゛っっっ♡♡♡♡♡しんじぃぃぃぃぃいぃ♡♡♡♡♡おまんこ壊れりゅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あはは♡可愛いなぁ♡じゃあ最後は一緒にイキましょうか♡」
シンジはラストスパートをかけるように激しくピストンを繰り返した後、一番深いところで思い切り射精した。
ドチュンッっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡
あまりの衝撃に目の前がチカチカ点滅したように感じられた。
「あ゛〜〜♡♡♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡なかっ♡♡あじゅい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡ぜった゛い゛っ♡♡♡はら゛ん゛だぁ゛ぁぁぁぁ♡♡♡♡」
長い時間をかけて大量の精液を放出した後、やっとちんぽが引き抜かれた。栓を失った穴からは逆流した精子が溢れ出してくる。
「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」
体の力が抜けて壁に向かって倒れそうなところを、シンジが最も容易く抱き寄せてくれた。
「お疲れ様でした♡よく頑張りましたね♡」
シンジは頭を撫でてくれる。
「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡はへぇ……♡♡♡しゅごぉぉ……♡♡♡♡♡」
「録画、ちゃーんと送っときますから♡♡♡次は手錠と縄でも使って警察ごっこでもします?♡」
「〜〜〜♡♡♡♡♡」
俺はこの変態プレイをやめられそうにない♡♡♡俺はとっくに、このシンジという警察官に捕まってしまったのだ♡♡絶対逃げられない、離れられないように♡♡
「……連絡、待ってる♡」
次のプレイを考えて、中がきゅうっ♡と疼いた♡
♡おしまい♡
お題箱より
カントボーイ、警察攻め(ドS)×ヤクザの組長受け(ドM)……