高身長受けの上目遣いセックスアピールに我慢できないっ♡♡
🕑 Added 2025-11-23 14:15:32 +0000 UTC
「ねぇ、何で隣に座らないの?下いないでソファ座ったらいいじゃん。」
「ん〜?こっちの方が落ち着くからいい。あ、それちょうだい♡」
そう言って俺が自分の口に運ぼうとしていたポップコーンを咥えられてしまった。
ポップコーンだけ咥えればいいのに、加減が分からなかったのか指まで口に含んでちゅぷちゅぷと音を鳴らしている。
「……ん♡やっぱり塩が1番美味いなー。指についてる塩ってお得感あるし。」
「えー……そうかな。」
「あ、引いた?ふふ。」
上目遣いではにかんだ表情を見せてくるのは、俺の恋人。こんな些細な会話なのに、俺の心臓はバクバクと大きく鼓動している。
その原因は、目線だ。
俺自身は決して身長がものすごく低いわけではないが、恋人であるミヤビは身長190越えの大男だ。だから、並ぶと頭ひとつ分ぐらいの差がある。
普段は俺が見上げてるから、『こういうこと』をされるとむず痒い。
今日もソファが空いてるのに俺の太ももに挟まれるような体制でもたれ掛かっている。
最近こいつはこんなことばっかりしてくるから心臓に悪い。うっかり襲ってしまったらどうするんだ。
「可愛いなー……。」
「へー、ユズルってこういう子タイプなの?確かに可愛いけど。」
思わず俺は口を塞ぐ。言葉に出してしまっていたみたいだ。さらにそれをミヤビに誤解され、画面に映る女の人に向けた言葉だと思われたらしい。
「あ、これベッドシーンある映画なんだ。」
「え!」
画面の中で女優が押し倒されるシーン。反射的に声を上げた俺を見て、ミヤビは肩を震わせる。
「あっはは、ベッドシーンなんて別に珍しくないでしょ?」
ミヤビは口元に手を当てて笑いを堪えている。彼の長い腕がソファの背もたれを超え、俺の肩に触れてきた。
「ね。」
彼の声が低くなる。
「この女優さんみたいな小柄な子が好き?」
「いや、誤解だからそれ……んっ。」
言いかけた俺の唇に人差し指が触れた。ミヤビはゆっくりと体勢を変え始め、床から立ち上がる。190cmを超える巨体が目の前にそびえ立った。
「本当は」
彼は腰を屈めながら言った。
「こういうのが好きなんでしょ?」
そして突然、膝をついて俺と同じ目線まで下りてきた。いつも見上げている顔がすぐそこに——今度は俺が見下ろす形で。
「うっ。」
初めて見る角度に言葉を失う。いつもとは違う近さ。見慣れない位置関係に戸惑う俺の頬に彼の手が触れる。
「顔赤。可愛いね。」
ちょっといい加減にしろよ、と腕を動かした事で近くにあったカップが倒れる。
「ユズルはそそっかしいなぁ。コーヒーとかじゃなくて良かったね。俺が拭いてあげる。」
「ふ、拭くって……!」
俺がこぼしたお茶は見事に俺の下半身を濡らしていた。これを拭くって、触られるってことじゃ。
「ほら、暴れないで。ぽんぽんしてあげるから。」
『拭いている』という名目で、ミヤビが俺の股間をなぞる。何度も何度も往復してくる。
「……なんか暑くなってきちゃった。」
ミヤビが服をパタパタと仰ぐたびにチラチラと肌が見える。
「やめろってば!」
俺は慌てて彼の手首を掴んだ。
「自分でできるから……!」
「ふーん?」
ミヤビの目が悪戯っぽく細くなる。彼は俺の抵抗を意に介さず、わざとゆっくりとした動きで服越しの感触を味わうように手を動かし続けた。
「じゃあ自分で脱いで。濡れちゃった服だと風邪ひくかもよ?」
「そんなこと言うなら最初から……お゛♡」
抗議しようとした瞬間、ミヤビの親指が俺の敏感な部分を的確に押した。
「お前っ……!」
「ははは、反応良すぎ」
ミヤビは満足げに微笑む。
「でも、本気で熱くなったのかも。ユズルの顔見てると胸がドキドキする。」
彼は俺の手を引き寄せると、自分の心臓のあたりに押し当てた。驚くほど速く打つ鼓動を感じて息を飲む。
「ほら。聞こえる?今、誰のせいでこうなってるか。」
トクン、トクンと鳴っている心臓がうるさくて……もう、我慢できなかった。
「この!」
俺がソファにミヤビを引っ張り上げると、驚くほど軽くベッドに横たわる。
「……俺より力強いはずなのに、こんな簡単に押し倒されちゃって♡って思った?♡」
「……思ったよ。」
「いいよ♡♡ユズルの好きにして。」
ミヤビが両腕を広げる。
「……」
俺は無言でミヤビのシャツの裾を持ち上げて捲り上げていく。ミヤビの白い肌が露出していく様をまじまじと見ていた。
「何ジロジロ見てんだよ♡♡変態♡♡」
「その変態を誘ったのはお前だろ♡」
「まあ、そうだけど……あっ、ちょ♡♡ん゛ぉぉ……♡♡♡♡」
ミヤビの乳首を摘み上げるように揉むと、甘い吐息を漏らした。
「ユズル開発された淫乱乳首、気持ちいい♡♡もっと弄って♡♡」
「調子に乗んな♡」
俺は強めに抓ってやると、「ぁ゛♡」と可愛い声を出す。
「痛いのも好きなんじゃない?」
「ぅあ……♡んーっ……♡好き♡♡」
ミヤビが身体を捩るたびにシャツがめくれ上がって、腹筋が見えるようになった。
引き締まった肉体美を見るとつい興奮してしまう自分がいることに気づく。
俺は唾液で濡らした人差し指を彼の胸へ近づけていく。そして硬く尖っている突起をつまみながら爪を立てた。
ぎゅっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅ〜〜♡♡♡♡
ぐりぃっ♡♡♡ぐりっ♡♡♡♡ぐりゅっ♡♡♡♡
「お゛〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡ほ゛ぉ゛っっ♡♡♡♡いきなりつよぉ゛!?♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡ぎぼち゛♡♡♡♡♡♡乳首き゛く゛っっ♡♡♡♡イッグっっっ♡♡♡♡♡」
「そのまま1回イけ♡」
ミヤビはもっと欲しいと言わんばかりに腰を浮かせてくる。
こんなに強く抓っても全く抵抗せずに下で喘いでいるミヤビが可愛くて仕方ない。
「も゛っ゛♡♡♡♡乳首イグっっ♡♡♡ユズルに育てられた淫乱乳首イグぅぅ♡♡♡んぉ゛ぉぉぉおおっっっ♡♡♡すごいぃっっ♡♡」
ぎゅ〜〜♡♡♡♡ぎゅ〜〜♡♡♡♡♡
ぐりっ♡♡♡ぐりぃっ♡♡♡♡♡♡
ビクンッ♡♡♡♡ビクンビクンッ♡♡♡♡
「んぉ゛!?♡♡♡♡♡♡押し込むのだめぇぇっっ♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛〜〜♡♡♡♡♡にゃかっっ♡♡♡♡乳頭くぱくぱしてぇ〜〜♡♡♡♡」
ぎゅっと力を入れる度に汚く喘ぐ俺の彼氏。最初の頃は控えめだったけど、今は隠す事なく男らしい声で快楽に溺れている。
やろうと思えば簡単に俺を押し返せるはずなのに、全部受け入れてくれている。
俺はそのまま乳輪ごと口に含んで吸ったり噛んでみたりする。
「お゛〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡くち゛っ♡♡♡♡舌きぼち゛っっ♡♡♡♡♡」
ぢゅ〜〜〜♡♡♡♡♡ちゅぱ♡♡♡ちゅぽんっ♡♡♡♡♡
「んぐぅぅううぅ♡♡♡♡♡吸われるのやばぁぁっっ♡♡♡♡あっ♡♡♡おっ♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡だめなのっっ♡♡♡♡♡」
舌で押し潰したり歯を立てたりすると面白い程反応してくれる。
俺は夢中になってしゃぶりつき続けた。
じゅるるる♡♡♡じゅーーーっっ♡♡♡♡
「ぁ゛っっ♡♡♡♡♡ん゛ぉおおお♡♡♡♡♡♡そこばっかしないれ゛っっ♡♡♡♡♡お゛ほ゛っっ♡♡♡♡しゃぶるのら゛め゛っっ♡♡♡♡」
片方は爪先で弾きつつ、もう片方は思い切り引っ張ってやる。
ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡
ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛っっっっ♡♡♡♡♡♡♡お゛っっ♡♡♡♡♡♡♡イグっっ♡♡♡♡♡また乳首でイっちゃ゛う゛ぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡♡ガクンガクンガクン♡♡♡と大きく痙攣しながら空イキしてしまったようだ。
涙目になりながら余韻で震えている姿を見ると興奮が抑えられない。
「……っぷぁ♡お゛♡まだやるのぉ?♡♡♡♡♡」
「そりゃそうでしょ♡♡♡あんな煽っておいて、それだけで弱音吐いちゃうの?」
「……吐かない!♡♡♡もっと、触って?♡♡♡♡乳首イキしすぎてしゃせーも碌にできなくなったけど、ここも触って欲しい♡♡♡♡」
ミヤビのを見ると、タラタラと透明な液体が勢いを無くして伝っているだけ。
「そうだな♡♡ちんぽも頑張ろうね♡♡こんな大きいのに使い物にならなくなったとか、エロいにもほどがあんだろ♡♡」
「あ゛♡♡♡さわっ……お゛〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡きたっっっ♡♡♡♡♡♡♡ちんぽっ♡♡♡も゛♡♡♡使わなくなったちんぽ扱かれるの、きもち゛♡♡♡♡んぎぃっ♡♡♡お゛ほ゛ぉぉっっっ♡♡♡りゃめっっ♡♡♡触るの゛っっ♡♡♡ユズル゛ぐらいだから゛っ♡♡♡しゅぐきもち゛よく゛なる゛ぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「1人でするときはもうここいじってないの?♡♡♡♡誘ってきたくせに、全然余裕ないねミヤビ♡♡♡♡ここ俺専用ちんぽなんだ?♡♡♡♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「ほぉ゛!?♡♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡やべっ♡♡♡♡♡♡♡そんな扱かれたら……♡♡♡♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡♡♡またアクメ゛くる゛っっっっ♡♡♡♡♡♡」
俺の手に合わせて腰を動かし始める姿はとても滑稽だった。オナサポしてるみたいで興奮する。
「出したいの?じゃあ出しなよ♡」
「はぁーっ♡♡はぁーっ♡♡はぁーっ♡♡」
激しく上下運動させるミヤビの目にはハートマークが浮かんでいるようだ。
「サービスで乳首もシコってあげる♡♡」
俺は片手を使い、左右の突起に代わりばんこに刺激を与えていく。右をつねる時は左は優しく撫でるようにする。
「お゛ぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡ち゛く゛び゛とちんぽ同時に責めらりぇてりゅ゛ぅうううう♡♡♡♡♡♡♡♡しょ、しょれ弱いのや゛!♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡きゅーにちゅ゛よ゛!?♡♡♡♡♡♡ま゛って゛♡♡♡♡♡ちゅよいのらめっっっ♡♡♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぴゅるるるっ♡♡♡♡ぴゅっ♡♡♡ぴゅっ♡♡♡♡
巨根からは信じられないくらい虚弱な精子が弱々しく出ている。ベタベタというよりさらさらなそれは、もはや潮と言ってもいいのではないかと思った。
「お゛ぉぉおお〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ミヤビ大丈夫?」
あまりにも長時間の連続イキで意識を飛ばしかけていた為、一旦手を離すことにした。
しかし、こういう時だけ彼は力が強い。
「ぁ゛!?♡♡♡♡♡♡♡だめ♡♡♡♡♡やめないでっっっ♡♡♡♡♡♡」
どうやらここで止められた事が不満だったようで俺が振り解けないぐらいの力で腕を押さえつけられる。
「ユズルの意地悪っ♡♡♡♡♡お仕置きっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ガバッ!と起き上がったと思ったらソファから降り、俺の太ももに再び擦り寄ってきた。
そしてそのままズボンの中に手を入れてきて俺のガチガチちんぽを取り出す。
「ちょ!?」
俺は急いで逃れようとするが時すでに遅しであった。俺のものは既に臨戦態勢になっていた為、抵抗虚しく捕まってしまったのである。
「はぁ〜〜〜♡♡♡♡♡ユズルのちんぽ♡♡♡♡♡♡♡♡身長ちっちゃいのにここはおっきいね♡♡♡♡」
ミヤビは恍惚とした表情で俺のものを愛おしそうに見つめていた。
「おいっ♡俺は平均だから!♡てか、それやめろっ!」
「えぇー♡♡この下からの角度、好きなんだろ?♡♡♡俺が舐めてあげる♡」
ぢゅるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ミヤビは躊躇なく俺のモノを口に入れた。
「うぉ……♡」
温かい粘膜に包まれて、思わず声が出てしまう。
「ふふ、美味しい♡♡♡ユズルのちんぽ、すっごい濃厚な味がする♡♡♡」
ミヤビの舌使いに翻弄されてしまう。
「ほら、ちゃんと見て♡俺のフェラ♡♡」
そう言うと更に深く飲み込み始めた。喉奥まで使ってストロークしているようだ。時折上目遣いでこちらを見る様子は艶かしく、ゾクッとした感覚が走る。
ずろぉぉ〜〜♡♡♡♡♡じゅるるる♡♡♡
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
「んっ♡んぶっ♡んぐぅっ♡」
ミヤビの口内の熱さや舌触りを堪能しながら眺めていると、
「ふぉっ♡ふぁああっ♡」
ミヤビの身体が跳ねた。どうやら舐めただけで軽くイッてしまったらしい。
「ちょっとミヤビ、今イッたよね?♡」
「ふ、あ♡」
「まさかとは思うけど俺のちんぽしゃぶってるだけで感じてないよね?」
「ぷぁっ……♡♡♡うぇえ……♡ユズルのせいだ♡♡責任とって、ベッドいって続きしよう♡♡な?♡♡もう中準備できてる♡♡」
「……はぁー、本当、最初からここまで計算に入れてたんだ?ちょっと癪だけど……エロすぎるから連行な♡♡♡」
「んっ♡♡♡んぁっ♡♡♡♡」
くちゅ♡♡♡ちゅぱっっ♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅるるっ♡♡♡♡
寝室に行った途端、ミヤビが下になるようにして激しいキスをされる。
荒い呼吸を繰り返す俺を満足げに見つめた後、ミヤビはゆっくりとベットに横たわった。
「ほら来て……♡中欲しい欲しいってきゅうきゅうしてるっ♡♡♡さっきの映画よりもすごいことしよ♡♡」
「ミヤビ……煽るのうますぎ♡♡」
ぬぷ……♡♡♡♡♡ぬぢゅ〜〜♡♡♡♡♡
「あーっ……♡♡ユズルの、入ってきてるっ……!♡♡」
ずぶずぶずぶ……ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ぉ゛ぉぉおおおぉおぉぉおおぉっっっっ!?!?♡♡♡♡♡♡ふぅっ♡♡ふっ♡♡んあ゛っ!?♡♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡♡ま゛、♡♡♡♡や、ぁ゛♡♡♡」
「くっ……♡♡中トロトロじゃん……♡♡どんだけ楽しみにしてたんだよっ……!」
ミヤビの中は熱くてぬるぬるしていて、まるで溶けてしまいそうなほど気持ち良い。
奥を突くたびにキュンキュン締め付けてきてすぐにイッてしまいそうになる。
「ユズルぅ゛♡♡激しくしてぇ……♡♡♡♡も゛っと゛♡♡♡♡も゛っと゛ぉぉぉおおぉぉっっっ♡♡♡♡」
「言われなくてもやってやるよ!♡」
バチュンッ♡♡♡♡♡♡
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡♡ちんぽおぉぉぉおおっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ミヤビは背を大きく仰け反らせた。それに構わず腰を振るスピードを上げていく。
「あんっ♡♡あっ♡あっ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡
「んお゛ぉおっ!?♡♡♡おぐぅ!?♡♡そこっ……お゛~~っ!?!?♡♡♡♡♡」
「んっ、ここ好き?」
「んぉ゛……♡♡そこら゛め゛……♡♡♡イグから゛♡♡♡またイグから゛ぁっ♡♡♡♡」
「はは、早♡頑張って抵抗してみな♡♡♡♡ほら、頑張れ♡頑張れ♡」
「やぁっ♡む゛り゛ぃぃぃぃっっっ♡すぐい゛く゛っっっ♡♡♡お゛ほっっっ♡♡♡ゆずる゛のっっ♡♡♡すぐイグぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」
ミヤビの言葉を無視して動き続ける。ダメ、やめて、なんてただ言ってるだけだから。
ミヤビの弱点ばっかり突いてると、気持ちよくなりすぎて意識が飛びかけそうになる。きゅうきゅう締め付けてくるだけじゃなくて、きつく手を握られている。
「お゛ほぉぉぉぉおおぉぉぉおっっっっ♡♡んぉ゛っっ、♡お゛???♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ミヤビは大きな身体を弓なりに反らせて悦んでいる。その度にミヤビのモノから精液なのか潮なのか分からないものが飛び散っていく。
びゅるるるるる♡♡♡ぷしゅっ♡♡♡ぷしゃぁっ♡♡♡♡
「イグッ♡♡♡イクぅぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクビクビクビクンッ♡♡♡♡♡♡
「あーっ……♡♡そんな、締め付けんなってっ♡♡♡」
「んぅ……♡♡まだ足りない……もっとして?♡」
そう言ってミヤビは自分から腰を揺すってくる。俺はそれに応えるように動き出した。
「ああんっ♡♡♡すごっ♡♡いちゅもよりっ♡♡♡ユズルのでいっぱいにされてるぅ♡♡♡♡出してよぉ♡♡中出ししてぇっ♡♡♡♡」
「俺がイケるまでちゃんと付き合ってくれたらね♡♡♡」
ゴリュッっっ♡♡♡♡♡♡♡
もう一度強く突き上げる。その瞬間、
「んお゛ぉおおっ!?♡♡♡♡♡♡♡」
プシャアァアッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ミヤビのちんぽからは透明な液体が吹き出しまくる。あんなに立派なちんぽがただのメスちんぽになってるとか、ずるいだろ♡♡♡♡
「あ〜あ、また盛大に潮吹いちゃった?♡」
「ひぐぅうっ!♡♡♡やめてぇっ♡♡おかしくなるぅううっ♡♡♡♡」
「でもミヤビのここ、ヒクヒクしてる。欲しいもんな?」
「欲しかったのぉおっ♡♡♡♡ユズルの精液ほし゛い゛の゛ぉおおっっ♡♡♡♡♡♡」
「ミヤビ、俺イキそうだから一旦抜いちゃおうかな♡」
俺はギリギリまで引き抜いた。するとミヤビが脚を絡めてホールドしてきた。
「ユズルっ♡ユズルのほしいよ♡中に出してっ♡孕ませてっっ♡♡♡」
「えー、ミヤビの中に出してもいいの?♡」
「いいよぉっ♡ユズルの赤ちゃん産ませてぇっ♡♡♡♡」
ミヤビの言葉を聞いて理性が崩壊した気がした。次の瞬間にはもう限界だった。
「マジでさっ……!!♡♡♡♡♡♡♡煽るのが!うますぎんだよ!」
ぐりぃぃぃっっ♡♡
ごりゅうぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡びゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡
「んあぁぁああっっ!?!?♡♡♡♡あ゛ーーーーー♡♡♡♡あ゛ーーーーー♡♡♡」
「ふぅ……♡ふぅ……♡♡♡♡いっぱい出たっ……♡♡♡♡」
「うんっ♡たくさん出してくれてありがと♡♡♡」
ミヤビは嬉しそうな顔をして俺を見上げてくる。
「お掃除してあげる♡」
「え、」
俺が反応する前にすぐにしゃぶりつかれる。丹念に舐め取りながら時折チュウッ♡♡♡♡と吸い付いてくる。
それがまた気持ち良くて、あっという間に勃起してしまった。俺の反応に気付いたのか、さらに激しくなる。
「んっ♡んっ♡♡♡れぇ〜♡♡♡♡ふふ♡♡♡♡やっぱり可愛いな、ユズル♡」
俺はミヤビの髪の毛を優しく掴んだ。
「んんっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡んっ♡♡んふっ♡♡♡んっ♡♡♡♡んっっっ♡♡♡んくぅっ♡♡♡♡」
「ミヤビっ……♡」
「っ♡♡んぷぁっ♡♡ユズルの、また大きくなってる♡♡俺の口マンコ気持ちいい?♡♡♡♡」
「このっ……!もう一回、付き合ってもらうからっ♡♡♡♡」
「いいよ♡♡作戦、大成功だなぁ♡♡」
この後しばらく、ミヤビの上目遣いが炸裂するたびにムラついていたのは秘密だ♡今度こそ、誘惑に勝ってみせるんだからな!
♡おしまい♡
お題箱より
受けが攻めより身長が高くて普段は見れない上目遣いや下から攻めを誘う受け