二重スパイは両領主とのセックスがお好き♡♡
🕑 Added 2025-12-14 17:14:04 +0000 UTC
「領主様、ただいま戻りました。こちらはお変わりないですか?」
「ミオ〜♡♡あぁ、よく無事に帰ってきたねぇ♡えらい、えらいよ♡♡」
部屋に入ると同時に飛びついてきた領主様は、俺の髪をくしゃくしゃと撫でる。
「……それで、あっちはどんな感じなのかな?」
「はい。それが、どうやらあの地下には実験室があるっぽくて……。向こうの領主が主体で不老不死の薬を作る実験をしてるみたいです。」
「……!それは確かな情報なの?」
「はい、領主本人から聞いたので間違いありません。」
「あぁ、君は本当に良くできた子だ!!流石私の送り込んだスパイ……♡♡容姿端麗で頭のいい、私の自慢の部下だ♡♡そして……大事な恋人♡」
領主様の長い指が俺の頬を撫でる。
「君が向こうに行ってる間ずっと心配で心配で堪らなかったよ。それから……早く君に触れたいって、そればかり考えてしまって。」
「ありがとうございます。俺は領主様の役に立てることが1番の幸せです♡でも……触れられない時間は寂しかった。領主様ぁ……♡♡今日、シてくれますか?」
少し屈んで鎖骨をチラッと見せると、領主様の瞳の奥がギラっと光ったのを感じた。
あぁ、これでまた褒めてもらえる。求めてもらえる。領主様はこういうのが好きだからな。
「……っ♡あぁ、もちろんだとも……!今日は君の好きなようにさせてあげるからね……♡私は君が喜ぶ顔が見たいんだ。」
「わぁっ♡嬉しいです♡♡それでは、失礼します……♡♡んちゅ……れぇ……♡」
俺は領主様の前に膝をついて、そのまま唇にキスをする。分厚い舌が絡まってきて、口内がグチュグチュ音を立てる。やばい、もう気持ちいい♡
「ん……ふふ♡♡ミオはキスが好きだもんね♡そんな顔されたら、私も我慢できなくなってしまうじゃないか♡♡」
「だってぇ……んぁ♡キス、気持ち良すぎてぇ……♡♡もっとぉ……♡」
「うんうん♡ほら、こっちにおいで♡」
ひょいと体を持ち上げられ、俺は領主様の膝の上に乗っかった。
「こっちの方が、よく見えるでしょ?」
「……はい♡♡」
領主様は俺の両頬を優しく手で包み込むと、今度は自らキスを始めた。
ちゅうっ♡♡ちゅるっ♡♡ち゛ゅ〜〜♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡くちゅ……♡♡♡ちゅろぉ〜〜♡♡♡
「んふっ♡♡んぁ♡♡♡んっ♡♡んぅ♡♡♡りょぉしゅさまぁ♡♡はむっ♡♡♡んむっ♡♡♡んぅ〜♡♡♡♡……んぁ♡♡♡キス、ふかぁ♡♡♡ふわふわしちゃう♡」
「顔が赤くなってる。可愛いなぁ、ミオ♡♡次は一体何がしたいんだい?♡」
「ふわぁ……♡ えっとぉ……♡♡ 俺のお耳、舐めてほしいれす……♡♡♡」
俺は甘えるように言って、領主様の耳元へと顔を寄せる。
「耳ぐちゅぐちゅされるの好きだもんねぇ♡♡もちろんいいよ♡」
「嬉しい……♡♡お願いします♡♡」
領主様はそっと俺の耳に息を吹きかけながら、ゆっくりと舐め始める。
まずは外側から……柔らかい部分をペロペロと刺激される。
「んっ……♡♡りょーしゅさまっ……そこすき……気持ちい……♡♡」
「ふふ……♡よかったぁ……♡君ここ、本当に弱いですよね♡ほら……中まで……♡♡」
舌を伸ばして穴の中をチロチロと舐める。そのたびに俺の身体がぴくん♡ぴくん♡と震える。
「あぁ……っ♡りょぉーしゅさまぁ……そこダメ……っ!♡♡んぉっ♡♡♡くちゅくちゅきもち♡」
「ふふっ……♡君のこと、もっと癒してあげたいんだ……♡ほら……もっと……もっと……♡♡」
ぐりぐりと舌を回転させたり、時々吸ったりしながら俺の反応を見る。その顔があまりにも色っぽくて興奮する……♡♡
「ふぅ……はぁ……んっ♡♡りょうしゅさまぁ♡♡しゅごいぃ……♡♡お耳がとけちゃう……♡♡♡」
「そんなに良かったのかい?♡なら、これでどうかな……?」
領主様が指で耳たぶを摘んでくりくり揉みながら、もう片方の手で腰を引き寄せる。
「んぉッ♡♡♡♡しょれらめぇ……っ!♡♡ ぎもぢぃ……♡♡♡くぅ♡りょうしゅしゃまぁ……♡♡おねがいしましゅ……♡もっとぉ……♡♡」
腰が砕けてもう力が入らない。俺は必死に領主様の首にしがみつきながら懇願した。
「ふふ……♡いい子だね、ミオ♡」
そう言うと領主様は俺を抱えたまま立ち上がり、ベッドへと連れて行った。
「さぁ、君の大好きな場所をいっぱい可愛がってあげようか♡」
仰向けに寝かされると同時に、領主様の舌がいつのまにかはだけて丸見えになっていた乳首に触れる。
「んっ……♡♡♡りょおしゅさまっ……♡♡ちゅぱ……ちゅぱ……って♡♡音がぁ……♡♡おっ!?!?♡♡♡噛むのらめれすぅ♡♡♡♡」
わざと大きな音を立てて舐められるたびに俺は身体をビクンビクン跳ねさせてしまう。
「ふふ……♡こんな風にねっとり舐められて、急に強い刺激がきて……♡♡おかしくなるよね♡♡」
れろぉ〜♡♡♡れぇ♡♡ちゅ♡ちゅう♡♡ちゅぱっ……ぎゅうぅ〜〜♡♡♡
「お゛ぉ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡乳首ぎゅう♡♡♡らめ♡♡♡おほぉ♡♡♡♡しゅご♡♡♡イッグ……♡♡♡」
快感が爆発し、あっさりと射精してしまう。ぴゅるぴゅると弱い雑魚射精♡♡♡
「ふふ♡君は本当に敏感で可愛いなぁ♡♡」
「はぁっ……♡♡あぅ……♡♡ありがとうございます♡♡」
「じゃあ次は……君にこっちを可愛がってもらおうかな♡♡」
「……!!♡♡♡♡」
領主様がズボンを下ろすと、ブルンと出てきたおちんぽは既にパンパンに張っていて、血管が浮き出ている。
「はぁ♡はぁ♡おひんぽぉ〜……♡♡♡」
「君が私を興奮させてくれたおかげで、もうこんなになってるんだよ♡♡♡責任取ってくれるよね?♡♡……なんて、今日は君のいうこと聞くはずだったのに余裕無くなっちゃった♡♡」
「はひ……♡♡俺おちんぽ欲しいれす♡♡もちろん責任とりますぅ♡♡んむ……♡じゅる……♡」
俺はそれを口に含んで一生懸命奉仕する。先端から根元まで丁寧に舐め回し、喉奥を使って締め付ける。
れろぉ〜♡♡♡れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡ちゅうっ♡じゅるるる♡♡♡
「んっ……♡ミオ……♡上手だね……♡♡」
「ふぁい……♡♡おいひ……♡♡れろ……♡♡♡」
領主様の表情からして、どんどん余裕なくなっていくのが分かる。
俺のテクニックでメロメロになってる領主様を見ると嬉しくて堪らない。
じゅるるる♡♡♡じゅぞぞぞぞっ♡♡♡♡♡れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡
「っ……♡♡ミオっ……出そうだ……♡♡全部飲んでくれるかな……?♡♡」
「んぶっ♡♡ふぁい♡♡きてくらはい♡♡♡」
次の瞬間、俺とは正反対で勢いよく口の中で射精♡♡苦くて生臭い味だけど、これが大好きなんだ……♡♡
「んぐっ……♡♡んくっ……♡♡ぷはぁ……♡♡ごちそうさまですぅ♡♡けぷっ♡♡♡」
俺は領主様の出した大量の精子を一滴残らず飲み干してみせる。
口の中を開けるとねちゃぁ♡♡と粘ついた音がして、舌にこびりついた精子がテカテカしていた。
「あぁ、偉いよミオ♡ちゃんと飲めたね♡♡ご褒美として……挿れてあげようか♡♡」
「!!♡♡♡♡」
言葉もなく何度も首を縦に振る俺を見て笑った領主様は、「じゃあ四つん這いになって♡」と言う。
そう言われるがままの体勢になると後ろから熱いものが当たった感触があった。
これから、久しぶりに領主様のおちんぽが入ってくるんだ……♡♡♡♡
「すごいね♡♡もう、準備してある。こうなるって分かってたんだ♡♡可愛い……入れるよ……♡♡」
ずぶぶっ……♡♡♡ずぼおぉ〜〜♡♡♡♡♡♡
「ん゛ぉ゛っっっっ!?!?♡♡♡♡きたぁっ……!!♡♡♡りょーしゅしゃまぁ♡♡♡あ゛〜〜っ♡♡♡おっきすぎ……っ♡♡♡久しぶりのおちんぽきもち゛〜のぉ゛♡♡♡♡」
領主様の太い亀頭が入り口を通ると同時に全身に電流が走るような感覚が襲ってくる。
そのまま根元まで突き刺さると同時に背筋をゾクゾクとしたものが駆け上がっていくのを感じた。
パンっ♡パンっ♡パンッッ♡♡♡
ぱちゅんっ♡♡♡どちゅ♡♡ずりゅうぅ〜〜〜っ!♡♡♡♡
「んぉっ♡♡♡すごぉっ……!♡♡♡りょーしゅしゃまぁ♡♡♡激しいれすぅっっ♡♡♡ん゛っ♡♡♡んぉ゛ぉぉおおぉぉっっっ♡♡イグぅ……!♡♡♡イグぅ〜〜♡♡♡」
俺はシーツを掴みながら絶叫に近い声を上げ続けた。
領主様も久しぶりでいつも以上に興奮しているようで、動きが荒々しいものになっている。
ぱちゅっ♡♡パンッ!♡パンッ!♡♡♡ずりゅうぅ〜〜〜っ!♡♡♡♡パチュンッ♡♡♡
「君も久しぶりで気持ちいいでしょ?♡♡あぁ……やっぱり君は最高の恋人だよ……♡♡♡大好き♡♡♡愛している♡♡」
「んぁあ゛ぁぁっ!♡♡♡りょぉーしゅさまっ!♡♡♡俺もぉ、だいしゅきっ♡♡♡あ゛ッッ♡♡♡もっと奥まで突いてくりゃさいッ!!!♡♡♡♡♡」
どちゅっ!♡♡♡♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡♡
「んぉ゛ぉぉおぉぉおおおっっっっっ!!!♡♡♡♡しゅごいっ♡♡♡♡りょぉーしゅさまぁ゛ッ!!♡♡♡♡きもちぃ……!!♡♡♡お゛ォ゛ぉぉおっっっっっ♡♡♡」
もう何も考えられないくらい気持ち良くて、ただひたすらに喘ぐことしかできない。
俺の脳内は幸せホルモンで満たされていて、領主様への愛情以外考えられなくなる。
「あぁ゛ぁぁっ!!!♡♡♡りょぉーしゅさまっ!♡♡♡♡もうダメぇっ!!!♡♡♡♡イクイクイグぅぅ〜〜ッッ!!♡♡♡♡」
「はあっ♡♡♡私も出そうだ♡♡久しぶりに中にっ♡♡」
ビクビクッ♡♡
どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶしゅぅうっ♡♡♡びゅーーーーー♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡
お腹の中に熱いものが流れ込んでくるのを感じながら意識を飛ばしそうになる。
「お゛〜♡♡♡お゛♡♡♡お゛ほっ♡♡♡……へぁ♡♡へっ♡へっ♡」
「ふぅ゛〜〜♡♡♡ミオ、すごく気持ちよかったよ♡♡君はどう?痛くなかった?」
「はい♡♡領主様の愛をたくさん感じられて嬉しかったです♡♡ミオはこれからも領主様の為に頑張ります♡♡」
「あぁ……!本当に君は♡♡♡これからも共に生きてくれ♡♡君をスパイとして送り込むのは心苦しいが、君以上に信用できる人はいないのだ!♡」
「任せてください!!また向こうに行って内情を探ってきますね。だから、今日はおやすみなさい……♡♡」
「うん♡♡おやすみミオ♡」
ちゅ♡と軽くキスをして、領主様は俺を抱きしめながら眠りについた。とても安心し切った顔で。愛おしそうに。
「…………。」
「領主様〜!ただいま戻りました!!」
「ミオ!てめぇ遅いじゃねぇか!すぐ帰ってくるって言ったのに3日も待たせやがって!!」
「うー、ごめんなさい領主様。なかなか良い捕虜が見つからなくて。でも、ちゃんと厳選したおかげで俺が連れてきたやつ、結構使えそうですよね?」
そういうと、領主様は髪をぐしゃぐしゃと撫でた。
「はっ、生意気。……まぁ、情報を得られる上に実験材料にもできそうな素材だったな。良くやった、ミオ。」
領主様は言動は荒いけど、結構優しい人だ。俺はこの人に褒められるととても満たされた気持ちになる。
「これであの向こうのクソ領主にバレないうちに薬が作れたらいいんだが……難しそうか、ミオ。」
「はい……残念ながら情報が少し漏れてるみたいです。まだ核心には迫ってないと思うので、しばらく様子見をします。」
「本当、お前は生意気なやつだな。オレよりこんな幼いのに使える……。」
「だって、俺領主様の恋人ですから♡♡もちろん、今回もご褒美ありますよね♡♡♡俺、領主様に褒められるの楽しみにしてたんです♪」
「ばぁか。3日も待たせたんだから、お仕置きに決まってるだろ♡♡♡」
そういうと領主様は強引にベッドへと俺を引っ張り、馬乗りになった。
俺の服を乱暴に剥ぎ取って、乳首をぎゅっとつねられる。
「お゛〜〜〜!?!?!?♡♡♡いきなりそれらめぇっっ♡♡♡ちゅよっっ!!♡♡♡ちゅよ゛い゛の゛ぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
ぎゅうぅ〜〜〜♡♡♡♡ぎゅうぅ〜〜〜♡♡♡ぐりぃ♡♡♡ぐりぃぃ♡♡♡♡
「ちょっと引っ張って抓っただけでこんなエロい声出しやがって……♡♡3日も待たされて苛立ってんだ、許さねぇからな?♡♡♡オレから逃げられると思うなよ。」
「あ゛ひぃぃぃぃ〜〜♡♡♡♡おっぱいらめれすっ♡♡♡ぎゅう♡♡♡ぎゅう〜〜♡♡♡きぐぅっっっ♡♡お゛ほっっ♡♡♡♡」
「おい、こんな雑な乳首イジりだけでイきそうなのか?♡くはっ、おもしろ♡♡ほら、イケ♡イーけ♡♡♡」
ぐりっ♡♡♡ぐりぃっ♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡
ピンっ♡♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡
バチンッッ!♡♡♡
「いぎぃっ!?!?♡♡♡♡んぎィ〜〜〜!!♡♡♡乳首取れるっっ!!♡♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡」
胸の先端を思いっきり抓られたり、弾かれたりすると身体がビクンッと跳ね上がる。
しかし領主様は止まらず、更に強く引っ張ってくるので堪らず舌を突き出したまま白目を向いてしまう♡♡
「お゛へぇ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
びくびくっ♡♡びくんっ♡♡♡♡
どぴゅっ♡♡♡ぴゅるる♡♡
ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡
「っっっ〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡
「はぁ〜……♡♡♡はぁ〜……♡♡♡♡ひぐぅ……♡♡♡れんぞく、だめ゛♡♡なの゛に゛っ♡♡」
「おいおい、乳首だけで潮吹きかよ……♡♡♡こんなんで終わりだと思うな♡♡♡今からお前のケツ穴ぶっ壊してやるからな♡♡♡」
そういうと領主様は俺の足を持ち上げ、お尻にに自分のものを押し当ててきた。
「ほぉ?ちゃんと準備してんの?良い心がけじゃねぇか。」
「だってぇ♡♡♡あへ♡♡♡りょーしゅ様のおっきいおちんぽほしかったんだもんっっ♡♡♡♡もっと優しくしてほしいなぁ♡♡」
「バカ言え。お前は無理やりされてよがる変態だろ?♡♡オレはお前のためにやってやってるんだ、よっ!♡♡♡」
ズブブッ♡♡♡
「ん゛お゛ぉぉおっっ!!♡♡♡♡おっぎぃ!?!?♡♡♡♡おちんぽきたぁっっ♡♡♡」
「くはっ、慣れてるくせに相変わらず狭いな……♡♡♡でもオレのこんな簡単に受け入れてよぉ♡♡向こうでも毎日弄ってんのか?この変態野郎♡♡♡」
ズブブッ♡♡♡パンッ!♡♡パンッ!♡♡♡♡
どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡♡ぐりぃっ♡♡♡
「お゛ぉぉおっ〜〜〜〜〜♡♡♡しょ、しょんなごどぉ゛ぉっっ♡♡♡♡あひ゛!?!?♡♡♡あ゛♡あ゛♡♡♡しゅごっっ!!♡♡♡りょーしゅしゃまぁっっ♡♡♡もっとおぐ♡♡♡おぐほしいれしゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「なーに言ったんだよ♡これはお仕置きだって言ってるだろバカ♡♡本当、話聞いてないのなお前は♡♡♡ほら、毎日いじってんだろ?♡ちゃんと答えろって!♡♡」
どちゅんっ!♡♡♡どちゅんっ!♡♡♡ずろぉぉ……パァン!♡♡♡♡
ずぶぶぅぅ……ぱんっ!♡♡♡♡ぱんっ!!♡♡♡
「ほっ!?!?♡♡♡♡あ゛ひぃいっ!?!?♡♡♡い、い゛じっでまずっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡♡♡おまんぽいじってましだぁぁあ♡♡♡♡ごべんなさい゛ぃぃ♡♡♡♡♡指じゃ足りなくておっきいのも入れて゛♡♡気持ちよくなってまぁ゛〜す♡♡」
「へぇ〜?オレはお前と会えない間健気に待ってるのに、そっちは楽しくやってんだ?オレと会えない間に他の奴のも咥えたりしたのか??♡♡なぁ♡♡」
「しでませ゛ん゛っ!♡♡♡あ゛ひぃ♡♡♡♡♡俺のこいびとはぁ♡♡♡りょーしゅさまだけなのぉ゛ぉぉ♡♡♡くほっ!?♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉおっっ!?!?♡♡♡♡」
ぐりぃぃっっ♡♡♡ぐりぐりぃっっ♡♡♡
パン♡パン♡パン♡パンッッ♡♡♡♡
「ひぃいっっ!!!♡♡♡♡はげしっっ!!♡♡♡お゛ほぉっ!?♡♡♡イグッッ!!!♡♡♡イグゥウウッッ!!!♡♡♡」
びくんっ♡♡びくんっ♡♡
ぷしゃああああ♡♡♡♡ぶしゅっ♡♡♡♡♡
「あぁ、まんこイッてんのかぁ?♡♡でもオレはまだだからな♡♡♡勝手に終わるなよ!♡♡♡♡」
そう言いながら更に激しくピストンを繰り返し始めると、今までとは比べ物にならないくらいの快感が襲ってきて目の前がチカチカしてきた。
しかも前立腺を潰すようにぐりぐり擦ってくるから、その度に意識が飛びそうになるほど気持ちいい……♡♡♡
やっぱり領主様の激しいえっちは最高だ♡♡♡
「お゛へっ♡♡♡お゛っほぉっっ!?!?♡♡♡しぬぅっっ♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡お゛っ♡お゛ぉぉおっっ!!♡♡♡」
「しぬだぁ〜?♡♡♡おもしれぇ♡♡ほら、オレの手で死ねるなら本望だろ♡♡♡首絞めてやるよ♡♡♡」
「お゛っっ!!??♡♡♡♡む゛り゛!♡♡♡しんじゃう!♡♡♡死ぬのやだぁ゛!!♡♡♡んぶっ♡♡♡♡」
グググ……♡♡♡ぎゅうぅぅ〜〜♡♡♡♡
「ほらほらっ!♡♡苦しいだろ?♡♡♡息出来なくて辛いよなぁっ!?♡♡♡」
「お゛〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡お゛ぉぉっ!?!?♡♡♡♡お゛っ♡♡お゛ほぉぉおっっ!!♡♡♡」
グリグリグリ♡♡♡♡♡
ズポズポズポッ!!♡♡♡♡♡
どちゅんどちゅんっ!!♡♡♡♡
「お゛ぉぉおっっ!!♡♡♡りょーしゅしゃまぁっっ♡♡♡も゛うゆるじでっ♡♡♡ごめんなさいっっ!!♡♡♡」
「謝ればいいと思ってんなよ、バカ。お前が悪いんだぞ?3日も遅れてオレのこと待たせやがって……♡♡♡帰ってこないかと、思っただろ!♡」
「お゛へぇぇ〜〜〜〜!!♡♡♡お゛〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡」
グリグリグリ♡♡♡♡♡
「っ、出すぞっ♡♡オレの種しっかり受け止めろよっ♡♡♡」
どちゅっ!♡♡♡♡どちゅんっっ♡♡♡♡
どぷっどぷっ♡♡♡びゅーーーーっ♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡
「お゛ほぉぉおっっ!!!?♡♡♡♡♡あづいぃいっっ!!♡♡♡♡イグッッ!!♡♡♡イッグゥウウッッ!!♡♡♡」
びくんっ!♡♡♡♡
ぷしゃあああああああっ!!♡♡♡♡♡♡
「はぁ〜……はぁ……はぁ……っ♡♡♡お゛……お゛……♡♡♡」
やっと終わった。領主様に思いっきり絞められながらの射精本当にヤバかった……♡♡♡
「はぁ……はぁ……♡♡ほら、こっち来い。」
「ん゛……あ゛……♡♡へっ、へっ♡♡」
ぐったりした俺の体を起こして抱き寄せてくれる。そして俺の汗や涙で汚れた顔を拭いてくれた。
「次からは遅れるならちゃんと連絡しろよ。……早く実験成功させて、お前と長く居たいって思ってるから。」
「領主様……♡♡♡デレを浴びることができて俺幸せです!!」
「な!?う、うるせぇ!!次はちゃんと任務成功させろよ!!ほら、今日はもう寝るぞ!」
そうやって乱暴に抱き抱えられると、ぎゅうぅと力強く腕に力が込められる。
「……愛してる。」
「はい、俺もです♡」
やがて領主様の寝息が聞こえてくる。寝息は可愛いんだな、と思いつつ俺も瞼を閉じて眠りについた。
「領主様大変です!!」
「あぁ、どうしたのミオ!そんなに慌てて。」
「実は……向こうの国がこっちの兵を捕らえて情報と実験材料にしようとしているのです!」
「そんな……一体どうやって!」
「分かりません……でも、俺はいつも領主様の味方です!一緒に対策を考えましょう!!」
「……!そうだね。本当に君は頼りになるよ。私たちの未来のために、絶対に勝とう!」
「はい!♡」
どっちの領主様も本当にチョロくて可愛い♡♡
こんなに簡単に信じてもらえるなんて思っても見なかったことだ。もう少し時間がかかると思っていたのに。
これからも楽しませてもらうよ2人とも♡♡だから、たくさん俺に愛を注いでくれよな♡♡♡♡
この後両領主からバレて国を揺るがす大事になるのはまた別の話……♡
♡おしまい♡