ちょろ非モテ、話通じない系先輩と流されえっち♡♡
🕑 Added 2025-12-22 04:16:22 +0000 UTC
『放課後、旧校舎の2階にきてください。お話したいことがあります。』
何回見てもニヤニヤとしてしまう。俺は完全に有頂天だった。それはなぜか。もちろんこの手紙のせいだ。
可愛らしいピンク色の便箋に、ハートのシール。さらには可愛い丸文字。そしてこの文面。
これは完全に女子だ。女子からの手紙が今朝下駄箱に入っていたのだ!!
その上今はクリスマス前。ライトアップされた道を独りで歩くほど悲しいことはない。俺はこの時期が大嫌いだった。
だが、恋人がいれば話は大きく変わってくる。惨めな俺を嘲笑うライトは、たちまち俺たちを祝福する温かなものになる。
待ってろ俺の初彼女!待ってろ俺の青春!!
俺は教室の隅で1人、可愛らしい封筒をギュッと握りしめた。
「まだかなーまだかなー♪可愛い女の子まだかなー♪」
俺は静か校舎で上機嫌に彼女を待っていた。旧校舎の、さらには2階になんて人がくることはほとんどない。
つまり、付き合って早々にキスなんてこともあり得る。童貞の俺には刺激が強すぎる妄想だ。
そんなことをぐるぐると考えているうちに、足音が近づいてくるのが聞こえた。いよいよなんだ……!クリスマスプレゼントとか何あげよう……
そこで、俺の思考は途切れた。
「あ、フウくんもうきてたのか♡ちゃんと手紙読んでくれたってことだよな?良かった。」
「お、男……!?」
一瞬もしかしたら手紙とは関係ない人かも……と思ったのに、向こうがあっさりと手紙の主であることを聞かされてしまった。
「フウくん、ここにきてくれたってことはそういうことでいいんだよね?♡」
「え?えっ?ど、どういう、こと、ですか?」
男は学年ごとに違う靴の色的に、1個上の先輩なんだけど……全然面識がない。
知らない男がなぜか名前を知っていて、ラブレターまがいの物を下駄箱に入れてくるなんて怖すぎるだろ!
「えー?フウくんわかってるでしょ?わかっててそんな焦らしてるなんて、いけない子♡」
男はそう言って俺に抱きついた。
「ひぃぃいっ!!や、やめてください!」
俺は腕から逃れようと必死になって抵抗した。しかし、体格差がある相手から離れることはできない。
「フウくん、いつも僕のこと見てたでしょ?だから両思いなの分かってたんだけどさ、フウくんからはきてくれなさそうで……だから僕から手紙出したの♡」
男の手が俺の腰に回され、もう片方の手で顎を持ち上げられる。
「ほら……目を見て……♡フウくん……♡僕が好きだって言って……♡はぁ〜♡やっとフウくんが目の前にいるぅ♡」
弁明の余地もないまま顔を近づけられ、そのまま唇と唇が触れた。
「な、な、な!!フ、ファーストキスだったのに!!」
「え、そうなの?やった!僕初めて奪っちゃったんだ♡」
「気色悪いこと言わないでください!!見てたとかめちゃくちゃ勘違いだし!!あんたが一方的に見てただけでしょ!」
「違うよ!目合った時ちゃんと記録してるもん!大丈夫だよ、僕上手だから♡クリスマスも近いし勇気出してみたんだ♡」
そんな勇気出すぐらいならもっと早く普通に話しかけて欲しかったとは言えず、完全に手詰まりだった。
「フウくんの初めてもっと欲しいなぁ♡例えばこういうのとか♡」
ぐりぃ♡ぐりぃ♡と股間を押し付けられ、すでに勃っている相手に若干引く。
「マジで、本当に勘弁……んむっ!?♡♡♡♡♡」
ちゅ♡♡♡♡♡ ちゅっ♡♡♡♡♡ちゅう♡じゅるぅ♡♡♡♡ちゅく♡ちゅく♡♡♡♡くちゅうぅ……♡♡♡♡♡
「んふうっ……♡♡んっっ♡♡んぁ♡♡んぅ♡♡♡ま、♡♡てぇ♡♡ん〜♡♡ぷぁ……♡♡はぁ♡はぁ……♡あんた、急に何すんだよぉ……♡」
「フウくん顔真っ赤♡初めてだから仕方ないかぁ♡♡キス、好き?♡もっとしようね♡」
ちゅぐぅ……♡♡じゅるっっ♡じゅるぅ♡ちゅう♡じゅるるる♡♡♡♡くちゅう♡じゅる♡ずずっ…♡♡♡じゅうぅ……♡♡♡
「んふっ……♡ふっ……♡♡♡ふぅ……♡んぉ……♡♡♡んぃぃ……♡♡♡」
ちゅぷっ……♡
「んっ♡すごい糸引いてる♡フウくんと僕の唾液がミックスしちゃってるねぇ♡♡♡」
「はっ♡はっ♡はっ♡♡♡」
こいつ、慣れすぎだろ……♡♡俺がいくら初めてとはいえ、これは刺激が強すぎる。なんかもう誰とか男同士でとかいう疑問を口に出す暇すらねぇよ……♡♡
「あー♡フウくんえっちな顔してる♡♡♡しかも僕の腕の中でだよ!♡♡ずっとこうなることを想像して、何回ヌいたことか……♡♡♡フウくんもそうなんだよね?♡♡♡僕のこと熱っぽい視線で見てきて、色々妄想してたんだよねぇ♡♡キスできて嬉しいよ♡♡♡フウくんも気持ちよかったよね?♡♡♡素直になってフウくん♡♡」
「うっ……♡確かにキスは気持ちよかったけど、あんたのこと何もしらねぇし、で、でもぉ……♡」
「はぁ……♡♡♡フウくんチョロ可愛い♡♡♡快楽に弱々ですぐポワポワしちゃうもんね♡♡」
さわ♡さわ♡スリ、スリ♡スリスリ♡♡さわさわ♡
「んひっ!?♡な、何変な撫で方してるんですかっ!♡♡♡」
「お腹なでなでされるだけで反応しちゃうの?♡恥ずかしがってるフウくんも可愛いから安心して♡♡♡ちょっとぷにぷにしてるのもキュートだねぇ♡♡」
「ん゛♡そういうことじゃっ♡♡なぁっ♡♡♡っっん♡……おっ♡まっ、まってくれぇ……1回話を、んぁ♡♡」
「何だかあまりにも敏感すぎじゃない?あ、それとも僕が触ってるから興奮してるのかなぁ♡♡やっぱり僕のこと大好きなんじゃん♡♡もっと触ってあげる♡」
「うぅ〜♡♡うぅ〜♡♡や、やめぇ♡ん♡んぅ♡♡んぁ♡♡やぁっ♡♡」
「わぁ……♡これ、きっと僕だけしか聞いたことない声だよね?♡もっと聞きたい♡♡」
「ふぅ♡ふ……っ♡……はぁ♡へぇ♡ふぇ?♡あ♡♡」
「んー?どうした……あっ♡♡♡フウくん、ここなんで膨らんでるのかなー?キスで気持ちよくなったから?お腹触られたから?中きゅんっ♡きゅんっ♡ってして、気持ちよくなっちゃった?♡♡」
何でぇ……♡お腹触られてるだけなのにこんなんなってんだ俺……欲求不満にも程があるだろ。
「フウくん、どうして欲しいか言ってごらん♡♡素直になったらきっと気持ちいいよー♡♡ね、いいでしょ?いいでしょフウくん!♡♡」
気持ちいいの……♡♡♡もう、こうなったら気持ちよくなった方が得かも……♡♡♡
別に、こいつのことが好きってわけじゃないからな♡
「……ん♡♡こっちも触ってほしいです……♡最近全然触ってなかったから♡♡気持ちよくっ♡♡なりたいです♡♡」
「フウくん可愛い〜〜♡そうだよね?前触ったのテスト前だったよね?全然触ってないじゃん!!」
「なんで、知ってぇっ♡」
「フウくん、テスト頑張ってたもんね♡えらいえらい♡♡♡欲求不満はここで解消しましょうねぇ〜♡♡♡」
先輩が俺の頭を撫でてくる。まるで可愛い我が子を愛するかのような手つきに身を全て預けてしまいそうになる。
「もっかいキス、しようね♡」
「んっ♡んぅ……♡きしゅ……♡♡♡したい、かも。気持ちよかったし……すきかも……♡したい……かも♡」
「好き!?僕のことそんなに好きになってくれていたんだねぇ♡♡♡うんうん♡♡♡先輩である僕がちゃんとリードしてあげるからね!♡♡♡かも♡かも♡って濁しつつ欲望隠しきれないフウくん本当に可愛いよぉ♡♡♡したいもんね♡好きだもんねぇ♡♡」
「うぅー……早く♡早くしてっ♡♡♡」
「フウくんちゅーするのハマっちゃった?♡♡♡素直になれてよかったよ♡じゃあ、舌出してね♡」
「ん……へぁ♡♡こお?♡♡……!?♡♡♡ひぁっ♡♡♡♡ぁあ゛♡♡しょれっ♡すうのぉっ♡♡♡しゅご♡んむ゛っっ♡♡ぅん゛……♡♡♡ん゛ぅっ♡♡♡♡」
ちゅる♡♡ちゅ♡じゅるるる♡じゅぱ♡♡じゅるるる♡♡♡ちゅうっ♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡
舌を一生懸命出しながら舌を吸われまくる。口が開きっぱなしで涎がダラダラと舌を伝い、制服へと垂れていく。
それがギチギチになった下半身へも注がれるから……なんか、もっと変な気分になってしまう。
「ひっ♡んぁ゛ぁ♡ぁめへ……ゃあ♡んぅ♡♡んっ♡♡んぁ♡♡んぅ〜〜♡♡♡♡ぷぁ♡♡♡はへ♡♡はへぇ♡♡♡」
「気持ちいいね♡気持ちいいの、好きだよね♡♡♡さっきから初めて見る顔ばっかりで全部写真に撮りたくなっちゃうなぁ♡♡フウくんは最高の恋人だよ♡♡」
「んふぅ……♡恋人じゃ、ないいぃ……♡♡♡これも恥ずかしいし♡も、やめたい゛ぃ……♡こわいのぉ♡♡♡」
「自分が自分じゃなくなるみたいで怖いの?大丈夫だよ!フウくんは僕が面倒見るしね♡♡♡あ、そうだ!キスだけじゃなくて、その先もすればきっと怖くなくなるよ!僕が手伝ってあげる♡♡♡」
ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
何をするつもりなんだ、と聞く前に突然乳首を力いっぱい引っ張られた。
「おぉ゛〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡」
びゅくびゅく♡♡♡
うそ……イった!?
今、イっちゃったぁ……♡ぎゅ〜〜〜ってつねられただけなのに!乳首、昔から弱いのもバレちゃってるってこと……♡♡♡
「ふふ♡♡♡今、フウくん乳首でイっちゃったの?♡♡♡♡もしかして普段から1人で触ってるの?♡♡♡……なぁんて♡♡僕はちゃんと知ってるからね♡♡前から乳首弱いもんね♡♡たまに擦れちゃってぴくんっ♡♡って反応してるの好きなんだぁ♡♡体育の後汗かいて張り付いちゃってるときとか本当にえっちでさ!♡♡♡こんなの、僕に見せつけるためにやってるとしか思わなかったよ!!というか、きっとそうなんだよね?♡♡だって、ずっと両片思い状態だったし……♡♡♡♡♡」
「な、何言ってるんですかぁっ♡♡♡先輩と俺に接点とかないからっ!♡てかぁ、そんなところまで見てるとかっ♡おかし……お゛っほ♡♡」
「んー?♡♡♡何が言った?♡♡♡♡あ、もっとして欲しくなっちゃったか♡♡♡うんうん♡♡♡もちろんいいよ♡♡♡たくさん気持ちよくなってね♡」
ぎゅうぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡
ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡
すりすりすりすり♡こすこすこすこす♡
かりかり♡♡こり♡こり♡こりゅ♡こりゅん♡♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡
「お゛〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡ま゛っ!?♡♡まっへ゛ぇっっ♡♡♡♡ひぎぃぃっっ♡♡♡♡も゛ぉ゛いいっ♡♡♡♡きぼち゛っっっ♡♡♡イグ♡♡♡しゅぐイグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡あ゛!?♡♡♡♡あ゛っっ♡♡♡イ゛った♡イ゛ったぁ♡♡♡♡もうイッたからゆる゛じてくださ゛い゛っっ♡♡♡♡」
やばいやばいやばい♡♡♡こんなの知らない♡♡♡乳首が敏感だからって、別にオナニーのとき触ろうとか考えたことなかったしっ♡♡♡耐性ないせいで、一気に気持ちいいの知っちゃってるっ♡♡これ本当にだめっっっ♡♡♡
「初めてなのにこんな刺激でイクイクしちゃったの?♡♡♡♡フウくんって超敏感さんの変態さんだったんだね♡♡♡♡また僕の知らない姿を見れた♡♡♡これからどんどん増えていくんだろうなぁ♡♡♡フウくん、ありがとうね♡♡♡」
こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡
「イグぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡またイグ……ぅう゛♡♡お゛ほぉぉぉぉおおぉぉぉっっっ♡♡♡♡イ゛ッぐぅ♡♡♡」
「ねーえー?♡聞いてる?♡お返事ないと悲しいよー?♡♡♡♡」
「ひぎぃぃぃぃっっっ♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡」
「フウくん、ここすごく濡れちゃってるよ♡恥ずかしいねぇ♡♡♡♡恥ずかしい射精ばっかり可愛いね♡♡乳首でイクイクたくさんしちゃったね♡♡」
「してに゛ゃっっ♡♡♡こぇは、違う゛!♡♡♡♡違うからぁ♡♡♡♡しりゃない♡♡♡しりゃないのぉっっ♡♡♡」
「仕方ないフウくん♡♡僕がちゃんと脱がせてあげるからね♡♡恋人に任せてねー♡♡♡」
あっさり下着を脱がされ、目の前に突き出さた。改めて目の当たりにされると羞恥心が湧き上がってくる。
「耳まで赤くなってる♡♡可愛い♡♡全部食べちゃいたい♡♡」
「うるしゃい♡♡裸恥ずかしいから、やだっ♡♡♡」
「えー?可愛いのに。あ、じゃあ僕も脱ぐね♡それなら恥ずかしくないでしょ?」
「そうじゃない゛ぃ〜……♡♡♡」
「遠慮しないで♡♡♡♡」
先輩はズボンと下着に指をかけて一気に脱いだ。
「はぇ?ひぇ……でっかぁ♡♡♡」
穏やかな声とは真逆で、デカくてもはやグロさすら感じるデカちんぽに俺は声を失いかける。
「そんな物欲しそうな顔して♡♡♡お口開けてるってことは突っ込んでもいいのかなー?♡♡……なんちゃって♡流石に早いよね!これから2人でたくさん愛を確かめ合って……その都度初めてをプレゼントし合おうねぇ♡♡♡♡でも、フウくんが本当に可愛すぎてもう爆発しそう♡♡♡そろそろお尻も触ろう。フウくんは乳首で感じるメスの素質あるし、ちゃんと気持ちよくなれること間違いなしだよ♡」
「メスじゃ、ないもんっ♡♡♡痛いの゛、やだし、怖いの゛やだぁ゛♡♡♡おわって゛ぇ〜〜♡♡♡♡」
「んー?やーだ♡♡大丈夫、試してみようね♡♡♡それ♡」
「っ〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡ひぎぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡ほぉ、お゛ぉ゛♡♡ぐぅう゛~~~っっ♡」
ローションをたっぷり塗られて、思いっきり指を突っ込まれてしまった。これ、OK前提で準備してやがったなぁ……!♡
自分がこんな下品な声を出してるなんて……♡考えたくない♡考えたくないぃ……♡
こり♡こりこりっっ♡ぬっぷぬっぷ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡
ぬっちゅ♡ちゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡くりゅん♡
「ん゛ぉぉおぉぉぉっっっっ♡♡♡お゛っ♡お゛ひ゛ぃ゛っっっ♡♡はげひっ♡♡や゛さじぐして゛ぇぇ〜〜♡♡♡♡♡」
「フウくんは処女だし、もうちょっとほぐさなきゃだめだよね♡ちゃんとメススイッチ押してあげるから、がんばろうね♡恋人は支え合わないとね♡♡」
「まっ……!♡や゛め゛て゛くださっっ♡お゛ぉ゛!?♡あ゛っはぁ゛♡♡♡むり゛ぃぃ゛♡むり゛なの゛ぉぉぉっっっっ♡♡」
ガクン♡ガクン♡ガクン♡ガクン♡ガクン♡ガクン♡
「あれ、もしかして今イっちゃった?♡射精はしてないみたいだけど、中すっごいぎゅうぎゅう♡♡♡締め付けてたよ♡メスイキかな?」
「〜〜〜〜〜っ!?♡♡♡」
もうわけがわからない♡脳みそが溶けてしまいそう……♡
「ふふっ、結構ほぐれてきたしもう挿れたいな♡♡♡」
「やだぁ……♡きゅうけい、1回きゅうけいしてぇ……♡ぉ゛♡♡」
「僕さっきからずっと苦しいの♡パンパンなの、フウくんも見たでしょー?♡♡♡♡ね、いいよね?♡♡いいよねぇ♡♡♡♡」
「でも♡でも……おぉ゛♡」
ぬっち♡ぬっち♡ぬっちゅぅん♡♡♡
ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡♡すり♡すりすりっ♡
「ん゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡お尻擦りつけるなぁ゛ぁ゛っっっ♡♡お願い……しますっ♡♡まだ、挿れないでぇ……♡」
「やーだ♡」
ずぶんっっっっ♡♡♡
「っ〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡あっ♡あ゛??♡♡♡♡お゛へ゛♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡」
「はぁ〜♡♡♡ついに中はいっちゃった♡あったかくて、とろっとろのふわふわおまんこだあ……♡♡♡♡ふぅ……♡♡♡まだちょっとキツいっ、けど♡♡♡頑張って中、ほぐすね♡」
ぐちゅっ……♡♡♡♡♡ぐちゅっ……♡♡♡♡♡♡
「ひぎぃ!?♡♡♡うごかしゃないでぇ゛♡♡♡おかし゛♡♡おかし゛い゛から゛♡♡♡今からだへんな゛のぉ゛〜〜♡♡♡♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡される度に俺のちんぽから情けなく汁がびちゃ♡びちゃ♡とでている。
「んぉぉぉおおぉぉぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡むり゛♡♡♡おかし゛っっ♡♡♡♡」
「気持ちいいね♡♡どこまで入ってるか分かる?フウくんのお腹のねー、ここら辺。ここまで入ってるんだよ♡僕のでいっぱいになってるフウくん可愛い♡♡♡」
「やぁ゛♡♡イグっ♡またイグっっっ♡♡♡おかしくなりゅ゛♡♡あたまへんなる゛♡♡」
「っ……♡フウくん可愛すぎ……♡そんなの、逆効果だって♡♡ねぇ♡♡♡」
「ひぐっ!?♡中でおっきくなったぁ♡も、だめぇ♡も、腹、腹ん中いっぱいでぇ゛♡♡♡こ、われりゅ♡♡」
「大丈夫、壊れないからねぇ♡♡♡いっぱいごちゅごちゅ♡してあげるから♡♡ね?♡」
「んぉ……♡♡お゛ぉぉぉぉぉおぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡や゛♡♡や゛ら゛ぁぁぁぁ♡♡♡らめ♡ら゛め゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡」
「イケ♡♡♡♡♡イケ♡♡♡♡♡いっぱい気持ちよくなりな♡」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」
「お~い、フウくん?♡♡♡♡勝手にトびそうにならないの♡♡♡♡僕1人になるの寂しいでしょ?♡」
「ひぐっ♡♡ひぎっ♡♡♡」
「僕まだ出してないからもうちょっとだけ付き合ってほしい♡♡おねがい♡♡♡恋人だから、いいよね?♡♡♡♡」
「もうむ゛り゛ぃぃ……♡♡♡むり゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」
「無理じゃないのっ♡♡僕1人で動いててもつまんないもん!♡♡そんなの、オナホと変わんないじゃん!ね、もうちょっと頑張ろっか♡♡」
「しらないのぉ゛♡♡♡おれ、しぇんぱいのこと、しらないぃぃぃぃ!!♡♡♡♡」
「フウくんの先輩呼び……!♡♡♡♡フウくんが煽り上手すぎてやめるなんて絶対無理♡♡♡たくさんフウくんの好きなところ触ってあげるから♡♡」
「ひぃ♡♡その触りかたぁ♡♡♡ひっ、ひぐぅ♡♡んぉぉぉおぉっっ……♡♡♡♡だめ♡だめぇ♡絆されちゃう♡♡♡流されちゃう♡♡♡♡」
「さわさわされるの気持ちいいね?♡♡♡えっちな気分なっちゃうね♡♡最高だよね♡♡♡♡もっと気持ちいいのしようね♡♡毎日毎日しようね♡♡♡」
「う゛ぅ〜〜♡♡もうきもぢぃの、いらにゃい゛っっ♡♡いらなっ♡んぉ゛っっっっっ♡♡お゛ぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
ずどんっ♡♡♡♡♡♡♡♡
ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡も゛♡も゛、おかし゛ぐなる゛ぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
「フウくん♡フウくん♡好き♡好き♡フウくんも僕のこと好き?♡♡♡好きだよね♡♡♡好きって言って?♡♡♡♡まだちゃんと好きって言われてないよ僕♡♡♡♡ね、好きだよね♡♡すき♡♡♡すき♡♡♡すき♡♡♡すき♡♡♡」
ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡
ずっとピストンが終わらなくて、奥までぶち抜かれすぎておかしくなって、だから、言ってしまった。
「ずぎ!♡ずぎだがら゛ぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡先輩のこと゛ぉっっすき゛ぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡」
「今の、ちゃんと録ったからねっ!♡♡♡♡♡嬉しい♡♡♡ね、出すね♡中でいっぱい♡受け止めてね♡はぁ〜♡♡♡♡イクイクイク♡」
どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡
ごぽぉぉぉ……♡♡♡♡♡♡
先輩の熱い精子がどぷ♡どぷ♡とお腹の中で波打っている。おれ、中出しされちゃったんだぁ……♡♡♡♡♡
「フウくんの中に僕のが♡♡♡もう何回も何回も夢見てた光景が……やっと叶ったよぉ♡♡♡♡」
「はへ♡♡♡はへぇ〜♡♡♡」
「フウくん、これからよろしくね♡♡♡そうだ、クリスマスは1日中繋がっていようよ!♡♡♡」
俺のクリスマスは、可愛い女の子とではなく自称恋人の男先輩との2人きりで決定した。
♡おしまい♡