ひめはじめは寝てる友達のそばでこたつえっち!?♡♡
🕑 Added 2026-01-11 11:48:41 +0000 UTC
「……と、言うわけでみんな来ることになっちゃったんだよね。」
「はあぁ!?なんでだよ!!こういうのは普通2人きりで過ごすもんだろうが!」
「でも、僕たち付き合ってるってみんなに言ってないから……その、2人きりで過ごしたいとか言いづらくて。」
俺は年明け早々頭を抱えていた。目の前の恋人の鈍感さと、ダチの空気の読めなさに。
「それでね、後1時間後には来るんだって。」
「……はぁ。まあもうどうしようもないんだろうけどさ。お前は本当にお人好しというか流されやすいというかなんというか。」
俺の恋人は首を傾げて無邪気に笑う。
「だってしょうがないじゃん。みんなもう家に向かってるって。2人ではいつでも遊べるんだし、みんなでワイワイしようよ!」
1時間後。本当に約束通りに友人たちが現れた。新年の挨拶とともに大量の酒とお菓子を持ち込んでくる。
「あけおめー。なんか久しぶりじゃん?」
「サチくん元気にしてたー?」
「さあ飲もうぜジン!」
騒ぎ始める友人たち。俺たちは苦笑いしながらも新年会を受け入れるしかなかった。
酒を飲みながらテレビを見たりゲームをしたりして盛り上がるうちに、1人また1人と床やソファに倒れていく。
午前2時。友人たちが完全に眠りについたのを確認すると、俺とサチだけが残された。
サチにはわざと軽めの酒を与えて、酔い潰れて寝てしまわないようにしたのだ。
「……みんな寝ちゃったねぇ。お酒そんなキツくないかなって思ってたのに。」
「いや、お前も結構酔ってそうだけどな。顔赤いぞ。」
「んぅー……これはおこたがあったかいかられぇ……んっ……。」
サチはこたつの中で寝返りを打ちながら言った。少し呂律が回っていない。
サチは酒に強くないからすぐに酔う。今回はあえてこれぐらいになるようにしてた部分あるけど。
「あー、あったかいなぁ。こうやって温まってると眠くなってきちゃうかもぉ……。」
そう言いながらサチはコタツの中にさらに深く身を沈めた。
俺は友人たちが完全に眠っていることをもう一度確認すると、静かにこたつに入っていった。
「おい、寝るなよ。せっかく2人っきりなんだから。」
「んぅ……?ごめんなさい……。」
その瞬間だった。サチの体がこちらに触れた。一瞬驚いたような表情を見せたものの、すぐに甘えるような視線に変わる。
「あの……ジンくん……。」
声を抑えたサチの囁き声が妙に艶めかしく感じる。こんな状況でそんな風に言われると……♡
「どうした?」と小声で返す。
「……その……え、えっち、したいなって、思ってるぅ?」
まさか向こうから言ってくるとは思わず、予想外の展開に胸が高鳴った。
「サチは眠いんじゃないの?」
「……うん……♡甘えてみたの♡ふふ♡」
周りには酔い潰れた友人たちがいる。誰にも付き合ってるなんて言ってないし、もちろん行為をしたことがあるなんて誰も知らない。
「俺はいいけど、お前声抑えられるの?いつもお゛〜〜♡♡♡ってでっかい声出してるじゃん。」
まあ、最初っから断られても無理やり襲うつもりだけど♡
「コタツの中なら……見えないし、声こもるよぉ?♡頑張って、声抑えるもん……♡♡♡」
普段の大人しい彼からは想像できない提案だった。酔ってベタベタに甘えてくるサチに興奮が抑えきれない。
「……♡♡♡じゃあ、しょうがねぇなあ♡みんなの前でしよっかぁ♡」
俺は身を寄せると、まずはサチの唇に自分のものを重ねた。舌を入れると少し酔っ払った熱っぽい味がした。
「んっ……♡むぅ……♡ふぅ……♡」
くちゅ♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅるっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅる♡♡じゅるるる♡♡♡
いつもより激しくキスしてくるサチの手が、俺の背中に回ってくるのを感じた。
「ん……ジンくん……♡♡♡もっと……奥まで……♡♡欲しい……♡♡♡舌吸ってぇ♡♡♡」
耳元で囁かれる甘い言葉。それだけで股間が痛くなるほど硬くなってきた。
「はいはい。いいよ♡いつもこんなベタベタじゃないのに可愛いなお前は♡あんまりくちゅくちゅ音なってると、みんな起きるかもな♡♡」
俺はそう言いながらも手をサチの服の中に滑らせていった。
シャツ越しに薄い胸を揉んで乳首を指先で転がすとビクンッ♡と反応してくれる。
「んお゛っ……♡乳首弱いの知ってるくせにぃ……♡♡そんなにしたらすぐイッちゃうって……♡♡♡しってる゛っ♡♡くせにぃっ♡♡♡あんっ♡♡ダメだよぉ……♡♡♡お友達寝てるのに……♡♡♡」
こたつの中の暗闇で互いの体を探るように手探りで触り合う。サチの太ももに触れただけで火傷しそうなほど熱かった。
「うるさい口♡♡♡こんなに乳首コリコリになってんのに何言ってんだよ♡♡♡お前から誘ってきたんだろ?♡♡♡」
サチのおっぱいにしゃぶりつきたい衝動に駆られるがグッと堪えつつ代わりに耳舐めをする。
ぴちゃ……♡れろぉ〜♡♡♡ぢゅぽっ♡♡♡ぴちゃっ♡♡♡ぬちゅ♡♡♡れろぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡
「ひゃっ……!?♡♡♡耳元で音立てるのダメぇっ!♡♡♡ゾクゾクするっ♡♡♡やめてぇ……♡♡♡んひっ♡♡んぅっ♡♡」
あまりの気持ちよさから逃れようと身体を捩ろうとするもしっかりと押さえ付けて逃さない。それどころか余計に耳の中へ侵入させて水音を響かせる。
「サチは耳も弱いもんな♡♡どこもかしこも性感帯♡♡よく普段平気だよな♡♡」
「んあ゛ぁっ♡♡耳弱いのぉ♡♡もっと♡もっと♡♡♡れろれろぉっ♡♡きもちいのぉ♡♡♡」
「ふふ♡ほら、こんな近くで喘いでたらバレるって言ってんのによ。本当どうしようもないやつ♡♡サチが耳舐められただけで汚喘ぎする淫乱だって知ったらみんなどんな反応するんだろうなぁ♡」
「だってぇ♡♡♡耳気持ち良いんだもん……♡♡♡お゛♡♡♡んぉ゛♡♡んぶっ♡♡♡へっ♡♡へっ♡♡」
ちゅばっ♡ちゅるっ♡♡じゅるるるっ♡♡♡
再び唇を重ね合わせて舌を吸う。途中からサチが舌を突き出してくるものだから、犬のようにへっ♡へっ♡と荒い息遣いになっていた。
「へぁ♡♡へっ♡♡んっ♡♡んは……♡♡♡下も、触って♡♡♡早く……♡♡♡我慢出来ないよぉ……♡♡♡ジンくぅん♡♡♡ぬちぬちって♡♡音なってるっ♡♡もう、出ちゃってるかも……♡♡」
懇願するような目付きで見てくる姿は逆に意地悪したくなってしまう。
「うぅ〜♡♡はやくぅ♡♡♡ジンくんお願いぃ……♡♡♡♡」
うるうると目に涙を溜めて快楽を求める姿が可愛すぎて、流石に今回ばかりは素直に従ってあげることに決めた。
「はいはい……酔ってるからそんな可愛くなってるの?それとも、みんなにバレるかドキドキしてるからなの?」
「……普段のサチは可愛くないんだぁ〜!ジンくんひどいよぉ〜!!」
「そんなわけないだろ。どんな時でも俺にとってサチは世界一可愛いし。」
「♡♡♡知ってるもん♡♡サチ、ジンくんに可愛いって言われるの好き♡♡」
すっかり酔いが回っているのか、自分のことをサチ呼びし始めた。なんだこれ♡可愛いすぎないか♡♡
「……それに……♡♡♡ジンくんいつも優しいし……♡♡大好きだから……♡♡♡ほんとはもっと、甘えたいなって思ってるの……♡♡♡」
「……♡♡♡はぁぁ〜♡♡♡お前さぁ〜♡♡♡可愛すぎんだろ……。そんなん言われたらいくらでも甘やかしたくなるわ♡♡♡いいよ♡今日は特別サービスだ♡♡ほら、いっぱい甘えてくれればいい♡」
「うん……♡♡♡手ぇ、貸して……?♡♡」
サチが俺の腕を優しくつかむと、自分のズボンの中に俺の手を滑り込ませた。
すでにそこは先走りでヌルヌルになっていて、触っただけでビクンッ♡と大きく震えた。
「ふぁ♡♡ん゛♡♡ん゛ぅっ♡♡♡はっ♡♡はぁっ♡♡♡」
「ほーら♡可愛い可愛いサチくんはここ好きだろ?♡」
裏筋を親指で擦り上げながら亀頭を包み込むように握り締めてやる。
ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちぃっ♡ぬちっ♡♡ぬちぃ〜♡♡♡
「お゛ぉ゛っ♡♡♡そごらめぇ……♡♡♡びくってなるのぉ……♡♡♡んぐっ♡♡んっ♡♡♡お゛っっ♡♡♡ほぉ゛ぉ゛っっっ♡♡♡」
「我慢汁たくさん出てきたなぁ♡♡俺のも触ってくれよサチ。一緒にシコシコしてくれないと不公平だろう?」
まだ衣服越しとはいえ熱くて硬くなったものがサチの手に当たる。
その感触だけでサチはさらに蕩けた表情になった。
「うん……♡ジンくんのおちんぽ……すごい硬くなってる……♡♡♡ぬるぬる出てて、おっきくなって……♡♡サチのこと考えて興奮してくれて嬉しい……♡♡♡」
「ほら、早く俺のちんぽも気持ち良くしてくれよ♡♡♡」
「んっ……♡♡♡分かった……♡♡♡」
そう答えるとサチはゆっくりと俺のベルトを外し始めた。
ゴクリと唾を飲む音が聞こえる。
「すご……♡♡♡いつもより大きい気がするぅ……?♡♡♡」
「そりゃそうだろ♡お前にこんなことされてんだから♡」
俺はそのままサチの上に覆いかぶさりながらキスをしてやった。
こたつの中は狭いから、俺とサチのちんぽが擦り合う体勢になる。
ちゅぱっ♡♡ちゅぷっ♡♡ぢゅるっ♡♡ちゅぱっ♡♡
「んっ♡んふっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡」
サチは必死に舌を伸ばして絡めてくる。俺も負けじと口内を犯しまくり唾液を送り込んだ。
じゅるっ♡♡♡じゅるるっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅうっ♡♡ちゅぱっ♡♡
「……ぷはっ♡♡はぁ……♡♡サチ、ヘコヘコ止まんないのぉ♡♡♡ずりっ♡ずりっ♡てしたら、おちんぽとおちんぽがぬるぬるしてぇ♡♡お゛♡♡お゛ほっ♡♡お゛っ♡♡だめ゛っ♡♡狭いからこたつ動いちゃっ♡♡♡」
「っ……!♡♡♡もうちょっと静かにしろよ……!♡♡起きるだろっ♡♡♡」
「だって……♡ジンくんがキスしてきたからぁ……♡♡我慢できなくなる゛♡♡お゛っ♡♡お゛ぉ゛〜♡♡♡♡」
「お前なぁ、頑張れって♡♡みんなにマゾバレするぞ♡」
そう言いながらもサチの乳首をつねり上げた。
「ひぐっ!?♡♡♡お゛〜〜〜!?♡♡お゛っっ!?♡♡♡そんな゛♡♡イグっっ♡♡でりゅ゛ぅ゛ぅぅぅぅっっっ♡♡♡」
びゅるるるっ♡♡♡びゅるっ♡♡♡
サチの絶頂と同時に精液が俺の腹とサチの腹にかかる。ただでさえ熱を持った体がより熱くなった気がした。
「あぁ゛〜♡♡♡♡出ちゃったぁぁ゛♡♡♡びゅーびゅーしたぁ♡♡」
サチはイった直後の余韻に浸りながら力なく笑った。
射精したばかりなのにまだ勃ってるし。
「そんなに乳首良かったのか?♡♡前までこんな感じてなかったのに……さては1人でチクニーしただろ。」
「♡♡♡うん……♡♡♡我慢出来なくて……♡♡ジンくんにシてもらえないときは、自分でシコシコしてたの……♡♡♡でも全然物足りなくて……♡♡♡ジンくんの大きな手でシてもらう方がずっと気持ちいい……♡♡♡♡もっとしてぇ゛♡♡♡おっきな手で、指で、いじってほしい♡♡」
サチはまるで別人のように積極的かつ大胆だ。
でも、普段からチクオナばっかりしてたってことはこっちが本性なのだろう。
「ほーんと可愛いヤツだなぁ♡♡じゃあお望み通りもっと虐めてやるからな♡♡」
俺はゆるゆるとちんぽ同士を擦り合わせながらも、片方の手でサチの乳首に狙いを定めた。
サチの胸は痩せて薄っぺらいものの、ピンク色の乳首だけが異様に主張している。
ビンビンに勃起したサチの乳首をつまみ上げて押しつぶす。
ぎゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡
ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡
「はぁっ♡♡んぉ゛ぉぉぉおおぉぉぉおっっっっ♡♡♡♡乳首気持ち良いよぉ゛っっ♡♡♡おしちゅぶされるの好きなのぉ♡♡♡お゛〜〜!?♡♡引っ張るの゛♡らめ゛♡♡♡乳首伸びちゃうぅ゛〜〜♡♡♡変態乳首バレるのぉ゛〜〜ん゛っ♡♡♡♡イキたいっ゛♡♡♡イグ♡♡♡イグの゛っっ♡♡ほぉ゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛っ?♡♡お゛ぉっ?♡♡♡も゛、ちょ゛っとぉ゛♡♡なのに゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡」
「まだダメだよ♡ちゃんとお願いしなきゃな。普段どうやってイってんの?これより強くいじめてんじゃないの?」
「くほぉぉぉおおぉぉぉ〜〜〜♡♡♡お゛ぉっ♡♡乳首引っ張って、潰してぇ゛、引っ掻いてぇ゛〜〜♡♡♡おちんぽも一緒に扱いてぇぇ゛♡♡♡全部イジメてくだしゃい゛♡♡♡お゛ぉぉっ♡♡♡♡おも゛い゛っきりシコって゛ぇ゛♡♡♡」
「お前がそんな乳首好きだったなんてなぁ♡♡♡もっと早く言えよ♡♡♡よっしゃ、いっぱい気持ちよくしてやるよ♡♡♡おら♡♡♡」
ぢゅるるっっ♡♡♡♡♡♡ぢゅぱっっ♡♡♡♡♡♡
サチの片方の乳首に思いっきり吸い付いた。
サチの腰が浮くくらい仰け反るが構わず責め続ける。
反対側の乳首は親指と中指で摘まみ上げ、人差し指でカリカリと先端を擦るように刺激を与えた。
じゅるるるっっっ♡♡♡じゅうっ♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡♡
ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡
カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡
「お゛〜〜〜っ!?♡♡♡♡♡乳首吸われるのぎもぢっ♡♡♡♡ほおぉおぉぉぉおぉぉっっっ!?♡♡♡♡♡おちんぽも気持ち良すぎる゛っっ♡♡♡こうしょく腰振りぃ゛♡♡同時なん゛で♡♡お゛〜〜〜〜っっ!?♡♡♡乳首もおちんぽも潰れるっ゛っっ!?♡♡♡お゛〜〜〜っっ!?♡♡♡乳首壊れる゛っっ♡♡♡おちんぽもイグっ♡♡イグぅ゛〜〜〜〜〜っっ!♡♡♡♡」
びゅるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡びゅーーーっっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡びゅるるっ♡♡♡♡
サチの体が大きく跳ねて2度目の射精を迎えた。
しかし、それでもなお足りないと言わんばかりに腰を動かして追加の刺激を求めているようだった。
俺は一旦動きを止めてサチの顔を覗き込んだ。
「おいおい……連続で出したってのにまだ足りねーの?♡♡そんなに俺のちんぽ欲しかった?♡♡」
「うん……もっと欲しいの……♡♡♡もっとジンくんのおちんぽ欲しいの……♡♡♡いっぱい注いでほしいよぉ……♡♡今年最初のせーし、サチにちょーだい?♡♡♡」
とろけきった表情で懇願されるだけでこちらとしては最高のご褒美だ。
「仕方ねーなぁ♡じゃあそろそろ本番いっとくか?♡♡お望み通り俺のちんぽぶち込んでやるよ♡♡狭いから寝バックでいいよな?カーペット汚さないように自分のちんぽ押さてろっ♡」
「うん……♡♡♡ん、しょ……♡♡はい♡♡はやくぅ……♡♡♡ジンくんのおちんぽ挿れてほしいよぉ……♡♡♡」
サチは完全にスイッチが入ってしまい、淫乱モード全開だ。
自分でうつ伏せになると、両手で尻穴を広げて見せつけてくる。
そこはすでにトロトロに仕上がっていた。
「お前っ……いつから仕込んでたんだよ。マジでエロすぎんだろ……♡♡セックス朝まで終わらないかもなぁ♡♡」
「ふへっ……うん……♡♡♡いいよぉ♡♡サチのおまんこ使ってぇ……♡♡♡」
「ちゃんと声抑えとけよ♡♡」
俺はサチの尻穴にちんぽの先端を押し当てた。ぬちゃっ♡♡と卑猥な音と共に柔らかな肉壁が吸い付くように絡みつく。
「んっ……♡♡はぁっ……♡♡おっきぃのが入ってくぅ……♡♡♡はやくぅ♡♡♡はや、ぐっっ!?♡♡♡♡」
ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡
一気に根元まで押し込み、奥深くまで突き刺した。途端にサチの体がガクンッと震えた。
「お゛♡♡♡お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!?♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜っっ!?♡♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
「くっ……!♡♡相変わらず締め付けすごいな……♡♡♡てか、今イッた?♡♡♡俺はまだ動いてねぇぞ……♡♡♡みんながいるから興奮してんのマゾ♡♡♡」
ばちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡
完全に酔い潰れて起きないことをいいことに、俺は思いっきりピストンを始めた。
「あへぇっ!?♡♡♡いきなりおぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛ぉぉっ!?♡♡♡ごめんなしゃいっ♡♡♡イ゛ッでます♡♡♡ジンくんのおちんぽ入った瞬間にイグゥッ♡♡♡」
「このザコアナル感じすぎなんだよっ♡♡マジで変態だな♡♡♡」
「あ゛っ♡♡♡ひぃ゛っ♡♡♡変態でごめん゛なさいぃぃっっ♡♡♡」
バチュッ♡♡ バチュッ♡♡ バチュッ♡♡ バチュッ♡♡
サチの細い腰を掴んで力任せに突き上げ続けると、仕込んでいたローションが中で泡立つ。
パンッ♡♡ パァンッ♡♡ パァンッ♡♡ パァンッ♡♡
「お゛〜〜〜っっ!?♡♡♡すごっ♡♡♡はげしぃっ♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛っ♡♡♡」
「お前さっきから獣みたいな声出してんぞ♡♡隣で寝てるアイツら起きちゃうかもしんねーだろ?♡♡」
「ごめんなしゃっ♡♡♡でも我慢できないんだもんっっ!♡♡♡こんなに激しくされちゃうと♡♡声漏れちゃうよぉっっ!♡♡♡」
「じゃあ塞いどいてやるよっ♡」
「むぐぅ!?♡♡♡♡♡」
俺は片手でサチの口元を無理やり押さえる。
「ん゛♡ん゛んっ♡♡♡ん゛ぐ♡♡ん゛んんっ♡♡ん゛♡♡ん゛っっっ♡♡」
もう片方の手でサチの腰を掴んで固定し、完全に逃げられないようにする。まあ、サチには抵抗できる力も残されていないだろうけど。
どっちゅぅぅぅううううっ♡♡♡♡♡♡♡
今までで一番深い位置に到達してしまいサチの口から悲鳴にも似た音が出た。
「ふぎゅぅぅぅっっっっ!?!?♡♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
またしても盛大に絶頂を迎えたらしい。背中が弓なりになっている。それでもなお収まることなく絶え間なく続く快感によって意識が飛びかけていた。
「はぁー♡♡お前すげぇな♡♡♡もう何回イッてんだよ♡♡」
「お゛ぉ゛っっ!♡♡♡♡♡お゛ぉ゛〜〜〜〜っっ!?♡♡♡♡♡お゛ぉ゛〜〜〜〜っっ!?♡♡♡♡♡」
「……んー?何……?寝言うるせぇって……。」
流石に声がデカすぎたのか、こたつの向こう側で声がした。声的に寝ぼけているようにも聞こえる。
「なっ……なんでもないっ♡♡♡寝ててぇ゛♡♡♡寝て……♡♡♡お゛っっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
「今は声抑えてとけ♡」
俺はサチの耳元でそう呟き、頭を撫でてやった。
「んぐっ……♡♡ふー♡ふー♡ふー♡」
「ん〜?サチくん……?」
「ん……♡♡♡はい……♡♡もう、寝て……♡♡♡ん゛ぅ……♡♡♡ん゛ぅ……♡♡♡」
サチは必死にカーペットに顔を埋めて声を抑えようとしているが全く意味を成していない。
俺が容赦なく挿れっぱなしにしているせいだ。
「ん?サチくんどうしたぁ?てか、重なって……んー?……具合悪い?」
「大丈夫れす♡♡ちょっと、トイレ行きたくなっただけなので……♡♡ん゛ぅ……♡♡」
「そっか。俺はもう限界……。寝るわ……。ジンに介抱してもらっ……おやすみ……。」
「お゛ぉ゛……♡♡♡お゛っ♡♡お゛ぉ゛……♡♡♡」
サチは喉の奥から呻き声のような喘ぎを漏らしながら、必死に口を閉じていた。
「ギリギリだったな♡」
サチが懸命に声を押し殺す姿を見て、逆に興奮してしまう自分に気づく。
「サチ……♡♡声我慢できて偉かったじゃん♡♡ご褒美にちゃんと中出してやるからな♡♡♡」
俺はそう言うと同時にピストンを再開する。サチの細い腰を両手でしっかり掴み、勢いよく抜き差しを繰り返す。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ん゛ぅっ!?♡♡♡♡♡ん゛っ♡♡♡♡♡ん゛ぉ゛ぉっ!?♡♡♡♡♡♡♡」
サチの身体がビクビクッと痙攣し始めた。
カーペットに顔を埋めたままなので表情は窺えないが、きっと蕩け切った顔をしていることだろう。
「やばっ♡♡体あちぃ……♡♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ん゛ーっっ!?♡♡♡♡♡ん゛ぉっっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「出すぞっ♡♡♡はぁ……っ♡♡♡お前ん中に出すからなっ!♡♡♡全部ちゃんと飲め、よ!♡♡♡」
どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡
「お゛〜〜〜〜〜っっ!?♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡どぴゅるるるっっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっっ♡♡♡
ぶしゅっ♡♡♡ぶしゃあぁぁっっ♡♡♡♡♡♡
大量の精子がサチの中に放たれた。それと同時にサチも絶頂を迎え、潮吹きと共に全身を激しく震わせる。
「はへ??♡♡はへぇ〜♡♡♡お゛……♡♡お゛ぉ゛〜〜♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
「はぁー♡♡はぁー♡♡」
「お゛ぉ゛っっ……♡♡♡♡♡ん゛ぉ゛……っ♡♡♡」
射精が終わり、ゆっくりと引き抜くと、サチの中に入りきらなかった白濁色の液体が流れ出てきた。
「あ……結局サチすげぇ潮吹いてるし、こりゃ掃除しねぇとな……。体熱すぎて汗やべぇし。」
「はへ♡はへ♡」
「……サーチ♡いつまでトんでんの?♡そんなことしてたらまた襲うぞ?」
「んぅ……?♡いーよ?♡♡」
「だめだろ。俺はそんな鬼じゃないっての。この酔っぱらいが。」
「……別に、酔ってないもん……。ただ、年始だし、たまには僕も甘えた方がいいかなって……♡♡♡」
その瞬間、俺の中の理性が再び切れる音がした。
「じゃあ、まだまだおわんねぇからな♡♡♡」
その後カーテン越しに光が伝わるまで体を重ね合っていたのは、言うまでもなかった。
「てかさー、お前ら声うるさすぎだから。なんであれでバレないと思ったんだよ!!」
♡おしまい♡
アンケートより
こたつえっち